職人の技

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2005年07月07日
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テーマ: 梅酒の季節(484)
カテゴリ: 清酒と肴
それにしても、いろいろ試したものだ。みりんベースの梅酒も作った。みりんには氷砂糖はいらない。どんな風に仕上がるかわからなかったので、比較的安価な

銀盤 米本みりん 1升銀盤 米本みりん

で漬けた。一年経たないうちに、梅の実を取り出した記憶がある。それにしても、梅の実は、皮と種が引っ付いた状態だった。それだけ、よく抽出されたということだろう。数年前に漬け、今まで、滅多に呑まなかった。

四合壜に3分の1ほど入ったものを久しぶりに口にした。味醂の甘さは感じず、味の多い梅の飲み物?の趣。みりん特有のの熟成香がある。一升壜のはどうなっているだろう?

福来純 三年熟成 本みりん 【1.8L】化粧箱入り [岐阜県:白扇酒造] 『飛騨産:優良もち米...福来純

なら、どうなっていたか。

今は、梅みりんなるものも販売されている。

福来純梅みりん 720ml福来純梅みりん

第3弾!月ヶ瀬の梅原酒

共同購入は売り切れてしまったが。

月ヶ瀬の梅原酒(無濾過)1800ml月ヶ瀬の梅原酒











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最終更新日  2005年07月08日 20時11分35秒
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