少年メランコリィ

少年メランコリィ

2006.12.28
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うわ木曜日だって。
もうわたしには素晴らしく曜日の感覚がないよ。年末の魔力ですね。

地獄の看予備冬季講習も3日を過ぎたわけですが、私はこの通り☆

死にそう。


…看予備には様々な人がいらっしゃいます。
あぁ、あなたも私と同じく田舎から来たのね、って一目でわかる地味…っ、控え目な容姿の令嬢とか。
あなた本当に高2?教室間違えてません?てゆかここキャバクラと間違えてません?てなお姉さんとか。
もう雰囲気からして偏差値61くらいですか?ってなクールビューティーやガリ勉さん。

そして夏期講習にもいた、枝高2年が誇る秀才H田君そっくりな彼がいました!笑



帰りたい。



こんな鬱展開から始まった私の冬休みは順調に過ぎてます。
例え愛する先生からまた鬼のように宿題を出されようとも、冬休みなのに毎朝6時半起きでも、地下鉄で痴漢に遇おうとも、講習が7時間近くあろうとも、

私は元気だよ皆☆

巫さんズやピッコロさんラブな人や姫系のドラマーさんや政宗オタク元気ー?

…もう…空回りするテンションもおかしくなってきたよ…


そういえば、皆さんは25日を楽しく過ごしましたか?
私は美容院に行って、ずっと探してたケラスターゼのシャンプーを買って、してパーマが10%引きな値段で済んでウハウハでした。

そしてパルモンドールのホールケーキとデメルのチョコも摂取して思いの外良い思いをしました。

うん、美味しいクリスマスだったじゃなくて楽しいクリスマスだったよ。

先生との授業は相変わらずほのぼのだったけどラブの欠片もなかったよ☆泣きたい★



年賀状を書き終えることです。核






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最終更新日  2006.12.28 17:52:04
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