
95歳をこえている現役の医師、日野原重明先生の本ですが
これは過去に書かれた沢山の本の中でも
主に “生きかた上手” から引用されています
私、持っているのです

左は数年前に友人のお父様が読んだ後 友人が読み 私に送ってくれました
右は何年前か忘れましたが自分で買いました

友人のお父様が本を買った日付と本屋さんの名前かと思うのですが
書き記してあります
友人のお父様は獣医なので命と係わるご職業です
ちなみに伯父様はドラマ化になった道下医師です ☆
←クリックで飛べます!
甥は今後 どんな未来が待っているのか?・・・ナッ???
叔母として・・・叔母バカで押し付けがましいかもしれませんが
いのち
勇気
のことば
いかに
生きるか・ 何を
残すか
10歳から100歳までが読める生きかたのエッセンス!
贈ろうと考えています
日野原先生は現在、聖路加国際病院の理事長・同名誉院長という肩書きがあるようです
大変失敬なことですが私にとって、それは特別な事ではありません・・・
ただ一人の人間として 一人の医師として 本を通じて尊敬できる人物なのです
そして本を通じて、日野原先生がお元気でいらっしゃる事も知り嬉しいです!!
本の内容は難しくありません ですから高校生の甥へ~
NHK CD日野原重明と瀬戸内寂聴の対話命をみつめて
日野原重明・星野富弘"たった一度の人生だから"
日野原重明の生き方哲学
念!驚き!嬉しい出来事~☆ 2009.02.10
・線維筋痛症 ・奇跡 ・お薦めの本~♪ 2009.01.22
天然生活・リンカラン・雑貨カタログ・My … 2008.10.28