⑤春日夢殿

⑤春日夢殿(かすがゆめどの)

このマンガを単行本で持っている人は、きっと私と同じ年代の人よね。
今回紹介するのは、発行1979年、木原敏江著「摩利と新吾」の登場人物、春日夢殿です。

ストーリーは、明治43年、旧制高校の持堂院高等学校に、鷹塔摩利と印南新吾の入学から始まります。
もちろん、このふたりがこのマンガの主人公。(やっぱり・・・・)
ふたりはお神酒徳利の縞りんごと呼ばれるくらい、幼い頃からの大親友なわけです。
そして、夢殿はというと、彼らの2年先輩、全猛者連をしきっている大物?なわけで。
主人公のふたりからは、夢殿先輩と慕われているのです。

おっと、途中ですが、ここまで。続きはまた書きます。






© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: