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ホテル インターコンチネンタル東京ベイ
2021年03月01日
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苦手な種類のゲームなんだけど。でもバイオハザードだけはずっとやってるの。はっきり言って、恐いもの見たさ以外の何物でもありません。やっと巣窟までたどりついたところですが、ヒル男にやられまくってます。つくづく実感してしまうのは、私って生存能力ないんだなぁということ。精神的なことかもしれないけど、とっさの判断というか、反射神経というか、ほーんと、自分でもあきれてしまうくらい、だめだめなんだよなぁ。しかも、今回は始めからキャラが感染している設定になっているので、ヒル男にやられなくっても、時間切れで死んでたりするのよねぇ・・・・。幸いなことに?、PS2が通信環境になっていないので、とりあえずネットで他の人に迷惑をかけるという過ちを犯さずにすんでます(^^ゞあのヒル男に有効な武器ってなんなんだろう?・・・もうちょっと気分がはれたら、再チャレンジしてみよっと。
2003年12月23日
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久しぶりに同期が集まって飲んだ。うーーん。同期で飲むのは好きだな。同い年の気安さもあるんだろうけど、楽チンだもん。酔ってたせいもあったのかもしれないけど、みんなイイ男だと思えるし、なお楽しいな。だけどね、ちょっとだけ複雑なのは、同期同士でちょっとした恋愛沙汰があったりするのね。それが公になってることでもないので、ちょっと微妙。知ってるのか知らないのか、不思議な空気が漂ったりもしちゃう。それさえ意識しなかったら、もっともっと楽しいのになぁ。
2003年12月22日
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宅急便が届いた。ネット書籍販売でね、どっさり注文していたの。そのほとんどは、マンガなんだけど、でもね、最近ちょっと夢中になっている本があるのよ。ファンタジー小説なんだけどね、「デルフィニア戦記」っていうの。アニメ原作の「十二国記」を読んだときもほんとに興奮したんだけど、最近のファンタジー小説ってなにしろ迫力あってすごいって思う。いわゆる「帝王学」っぽい話がたくさん盛り込まれてるのよね。「時間を忘れて」という感覚を、久しぶりに味わいながら本を読んでます。
2003年12月21日
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やっと、お休みもうだめ、働きすぎだよぉ睡眠時間、2~3時間がずっと続いてるしそんなんでやってるのも慢性化してるしとにかく休みの日は、起こされないで眠りたいとにかくとにかく眠りたい寝かしてくれーーー
2003年12月20日
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東京都渋谷区鉢山町15-803-5428-1250料理の鉄人で勝利した女性シェフの店「誤時」。フレンチと和食、コースでも組み合わせて頼むことができる。お箸でいただけるのもナイスかな。味、おいしい。おまけに、お手ごろ価格。夜のコースが3,800円からなら、なかなか遊びに行きやすい。
2003年12月19日
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夜、ゴルフ練習場に行ったら、そこで近所の農家がつくったトマトを売っていた。おやおや、とのぞきこんだら、スーパーで買うよりずーーっと安い。形もいいし、自然な赤みが、なんともそそられる。私はトマトが大好き。好きになったきっかけは、小学生のとき。夏休み遊びにいった親戚?(いまいちはっきり覚えてない)のうちが農家で、そこでできたトマトを自分の手でもいで、そのまま洗って食べたのね。なんておいしいんだろう、って感動した。今思い出しても、それは本当においしいトマトだった。暑くてのどが乾いていたからなのか、お腹がすいていたからなのか、本当の理由はよくわからない。でも、みずみずしくて、甘くって、いくらでも食べられるような気がした。以来、私のいちばんお気に入りの食材は、トマトに決定。いまだゆるぎない地位を占めている。
2003年06月08日
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今日のために、先週マトリックス1のDVDを借りておいてよかった。1を観てなかったら、きっと全然話がわかんなかったと思う。それにしても。1が期待以上、すっごく面白かったせいもあって、リローデッドのほうは、少々反則気味だよっ!ってのが正直な感想かな。なんでもありの世界になっちゃってるんだもん、収拾つかないかんじ。これがどう3に続くんだか、それがまた妙な期待になっちゃってたりする。うむ。キアヌ・リーブス、いい男だね。今回はとくに、悩ましい?シーンも多かったし。ま、それは別にしても。最近いいなと思うのは、全席指定の映画館が増えてきたこと。ただ席とるために並ぶ、なんて時間のもったいないことする必要がない。あらかじめチケット買っておいて、あとは時間まで好きなことして過ごす。全席指定の映画館で観始めたら、もう並ぶ映画館には行かれないなぁ。
2003年06月07日
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ニキビね、顔のニキビは、まだなんとか対処のしようがあるのね。でも、背中はねぇ。見えないところだけに、ちょっとやっかい。ほんとに、つるっとしたきれいな背中にはあこがれる。って、今さら背中だしてどこ行くわけでもないけどさ。みんなって、背中のケア、どうやってるんだろう??
2003年06月04日
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去年の12月。せっかく1週間の休みをとって楽しみにしていたのに、肝心のグアムに台風上陸、洒落にならない規模の台風のおかげで、休暇はまるまるオジャンに。で。今年の夏は、そのリベンジ。今日、夏休みとは別に、7月に1週間の休みを確保した。グアムというと、1週間もいてなにすんの、ってかんじだけど、いいのいいの、ゴルフして、ドライブして、海にはいって、すっかりバカになって戻ってこれれば、それでいいのよ。たまには時間に追われる生活から逃げようよ。自分の体が欲するままに、なにしなきゃいけない、なんてなしにして。なんにもしない夏休みってのもあっていいじゃんね。
2003年06月02日
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外では飲むけれど。家ではあんまり飲まなかったの。たまに飲んでも、ワイン、かな。でもワインもね、「飲むぞ」って思わないときっかけがない。(うちにはいいつまみがない、ってのも原因か?)でも、この前、ためしにフルーツワインってのを買ってみたのよ。それが、マルチ・ヴィタ・ヴィーノ。10種類のフルーツがぎゅっと凝縮されてビタミンたっぷり、飲み口も軽いので、くいくいイってしまえるのね。あとに残るほどでもないけど、意外に酔ってるとこもいい。おうちでのお酒は、もっぱらこれになってるかな。
2003年06月01日
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FFX-2、この連休やりまくった。全部で5回も強くてニューゲームして、おかげで泣きそうなエンディングも見た。やってる間は、真エンディングを見るために夢中になってやってたんだけど、でもね、でもね、・・・・・。そのあと懐かしくなってFFXをもう1回やってみたの。そしたら、作品のつくりの差が歴然としてて、とまどってしまったよ。FFX-2は、ストーリーがあまりに雑かもしれない。誰にも感情移入できないまま、ゲームが終わってしまうのね。FFXのほうは、もっとずっと丁寧に、登場人物たちの気持ちを表現してたもの。で。それならFF9はどうだった、ってことで、またやり始めてみたの。しばらくやって、確信したこと。FFX-2は、FFシリーズにいれてはいけないと思う。あれは、マンガとかでいうなら、作品に付随してでてくる同人誌バージョンみたいなもの。FFシリーズは、「生きること」と「死ぬこと」をテーマにした、純粋なRPGだもん。今回のFFX-2はその基本線から、あまりに脱線してしまったかな。シューインとレンのストーリーを徹底的につきつめれば、それはそれで面白かったのかもしれないけど。そこまでやってないし。他のFFをやってみれば、FFX-2がFFではない、ってことがよくわかるよ。コンセプトが全然あってない。と、私の感想でした。もう、FFX-2は、やらないかも。
2003年05月05日
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決算まっただなか。この時期は仕方がない。みんな会社にでてきてるし。やっつけなくちゃいけないことはいっぱいある。うちの会社なんて体質が古い代表的な会社かも。仕事しなくてもえらい人いっぱいいるし、得てしてそういう人たちが若い人たちを邪魔してる。そんな中であたりまえのようにやってきた、自分もきっと、どこかネジがはずれちゃってるの?、ってときどき不安になる。そもそもねーーー。私、仕事するのあんまり向いてないんじゃないかな。もともと作業のほうが好きだしね。ま、難しく考えないでのんびりやりますか。ひとりの時間は、楽しいことを考えよ。
2003年04月12日
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FINAL FANTASY X-2 がんばり中・・・・攻略サイトでやり忘れたイベントを見つけては、悲鳴をあげながらやり直していたんだけど。そろそろ、あきらめました。これは、1週めで完璧コンプは絶対無理だ(T_T)どう考えても、やり残してきたことが多すぎる。仕方ないから、3週くらいは覚悟ですすむことにした。で、現在ストーリーレベル5ホヤホヤ。ユウナとパインが、過去をふりきろうとするところ。「思い出はやさしいから、それに甘えちゃいけない」マンガでもゲームでもそうなんだけど、たまに、どきっとするような名言がでてきたりする。今回のこれも、そのうちのひとつかなぁ・・・・。うふふ。
2003年03月28日
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「やっぱり出会うときが早すぎたねと言ったら笑うだろうね」高校のときにつきあっていた人。うーん。酔っぱらってるときにかぎって携帯からメールいれてくるのね。まぁ、たいていは、私も酔っぱらってるからお互いさまだけど。高校生だった彼は、今ではすでにいいおじさんになり、たまにふたりで飲んでも、いい男友達の域に達している。こういう関係も貴重だな、なんて考えているところに、とつぜん冒頭に書いたみたいなメールがはいってきたりして。ちょっと苦笑して、でもやっぱり心地良い関係にはちがいない。これって、共学ならではの関係かな、と。
2003年03月27日
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午前中。待ちに待ったFINAL FANTASY X-2 が到着。ダーククロニクルはちゃんとエンディングを見たから、心置きなくとりかかれる。ダーククロニクルは、ゲームが面白かっただけに、エンディングも期待してたけど、わりとあっさり終わっちゃったの。泣きの場面もなし。でも、だからこそ、FFみたいなゲーム(映画みたいだもん)が恋しくなるのかな。FINAL FANTASY X-2 、ユウナとリュックは前作から引き続きの登場だけど、男性陣のほうは一新しているみたい。まだ登場してないけどね。さて!がんばって今晩からやりこみますか!!
2003年03月15日
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来週には、FFが届いてしまう。きっとそれが届いたら、他のことには手がつかなくなってしまう、うう、というわけで、今週中にダーククロニクルをどうにかしなければ、と焦り気味。さっきグリフォン大帝をやっつけて、いよいよエンディングだと思ったら、エンディングのあとに、またその後のストーリーってやつが始まってしまった。けっこう先も長そう。これ、本当に今週中に終わるわけ?!にしてもね、ダーククロニクル、お勧めかも。前にもちょっと、起源点の話を書いたりしたけど、なんでも原因と結果があるんだって思う。エンディングにはいる前に、「未来の人は忘れてしまうのだろう、太古の昔、月がふたつあったことも」って台詞が何回か繰り返されるんだけど、これってね、人類史における永遠のテーマだと私は思ってしまうの。人類って、起きた出来事を正しく記憶しておく能力がない、んだと思う。今までと、これからが、人類の進化なのか退化なのか、もうすでにわからない。たしかに科学は発達しているけど、その分、人類は自分たちのことを、自ら「記憶」することをやめてしまったように思う。本当は、データベースとして保管することが最良の選択なわけではないのに。自分の体に、感情に、血や細胞の中に、どれだけの記憶をつめこめるのか、って、本当はそれが生物のもっとも基本的な能力、なんじゃないのかな?
2003年03月08日
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もし生まれ変わるとしたら!テーマです。うーん、私は長女なんだけどね、今度は私が妹になってみたいな。自分が姉妹の上か下か、ということが、直接どんな風に私の性格に影響しているかはよくわからないんだけど、でもね、私が姉妹の下だったら今の私とは違うだろうということは確実に言えると思うの。ひとつはね、私が必要以上に甘ったれだってこと。人前では、しっかり者に見せてるかもしれないし、よく言えば「姉御肌」みたいな風を吹かせているけど、実は甘えたくてしょうがないのね。だから年上の人ばっかりを選んで好きになったりしてるわけ。(もちろん、これって年齢の問題ばっかりじゃないけどね。)たぶん私の根本的な願望の中に、「小さい子でいたい」っていうのがある。もしかしたら。私が子供を欲しいと思わないのは、その願望が強すぎるからかもしれないな。
2003年03月03日
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ダーククロニクルもようやく終盤。今週と来週で納得いくまでダーククロニクルをやりこんで、FFが届いたらすぐ始められるようにと、ちょっと気持ちは焦り気味。トルネコも終わってないし、デビルメイクライもエンディングをみてない。(これは1の話、2はまだ買ってません)このままだと、やりっぱなしのゲームばっかりになってしまう(^^ゞマズイあー、でもほんとにFF楽しみ。と、ゲームやりながらストーリーに泣いてる私は、あくまでも物語中心で遊ぶのね。小説読んだり映画を観たりするような、そんな感覚で。どうやら私はここまできてまだ、空想の世界から抜け出せないらしい。
2003年03月02日
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900番・・・・地雷ふみました。
2003年03月01日
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今日、会社がえりに友達と一緒に「マンマ・ミーア!」を観に行った。ABBAの22のヒット曲でつづられた、劇団四季のミュージカル。始まってしばらくしたら。ときどき鳥肌が立ち始めた。・・・・うう、やばい。この反応は、私のある兆候だ。・・・・、と思ったとたんに、涙があふれだしてきてしまった。こういうときの私の涙には、はっきりした理由が、ない。感動してる、とか、そういうレベルでもない。ただ、ただ、揺さぶられて涙がとまらなくなってしまうの。単純にストーリーを説明してしまうと、「結婚」をめぐる母親と娘の話。結婚式を控えた20歳のソフィが、自分の父親を確かめるため、母親の昔の恋人たちを結婚式に招待するという大騒動。はじめから最後まで、熱唱される数々のABBAの曲。ABBAを聴いていたのは、私がまだ中学生の頃。不思議なことに、私の心の感覚が、曲を聴いていたその頃まで戻ってしまって。私はこのミュージカルを、どっちの立場で観ていたんだろう。娘「ソフィ」と、母親「ドナ」と。・・・・・たぶん、両方だ。どうしてあんなに涙がでたのか、よく考えなくちゃ。きっと、言葉にできてない自分の気持ちが、解放されて涙になったんだな。もう1回、観に行きたいなぁ。
2003年02月25日
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今日は映画を観る予定はなかったのに、「戦場のピアニスト」を観てしまった。楽譜を買おうとYAMAHAに行ったら、新譜コーナーに山と積まれたサントラCD。譜面の横には「戦場のピアニスト」関係の本までいっぱい。で、YAMAHAをでたら、目の前に映画館。んで、つい。感想は。うーーん、難しいです。軽い気持ちで観る映画じゃないです。ナチス将校の前で、シュピルマンがショパンのバラードを弾いたとき、たしかに涙が思わずでちゃったけれど、それは「感動」というのとは違うの。文明の発達段階を判定するとき、「文字」や「言葉」の使用が、ひとつの発達段階とされるけど、実は「言葉」が誤解の根源だったり?心の通訳の方法には、たとえば音楽や絵画や建築や彫刻や、もちろん言葉、・・・・それが理解できる者同士での訳し方があるわけで。中でもクラシックは、100年単位で時代をこえても、十分な訳で、ある曲を聴いたときに、どんな気持ちになるか、ということは、たぶん言葉よりもずっとストレートに再現できるに違いないんじゃないかな。あの状況の中で、シュピルマンは、訳が通じる相手に出会えたんだと思う。悲劇的な時代だけど、生き残るために懸命に助け合う人たちがいるね。ソ連の捕虜になったナチス将校が、「シュピルマンを知ってるか」と訪ね、訪ねられたユダヤ人バイオリニストが、「名前は?」と助けようとしたのを観たとき、彼らの本当の敵はなんだったんだろう、と悔しい気持ちでいっぱいになった。
2003年02月22日
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「毎日化粧してますか?」ってテーマで。休みの日は、しません。眉がないので、いっきに10歳くらい老けた顔になるかも。化粧してるときの私を知ってる人は、ぎょっとするだろうな。おまけに化粧した日は化粧した日で、クレンジングが面倒くさい。ついついそのまま寝てしまうの。うううう。これじゃ、肌を老化させるために化粧してるようなもんだよね。
2003年02月16日
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テーマから。「好きなアニメは?」っていうことで。唯一DVDを持っているアニメが、「イニシャルD」です。会社の同僚からすすめられて観たのがきっかけ。DVD観てからマンガも全巻そろえました。まだ続いてるけどね。基本的にはマンガのほうが好き。細かい心理描写が表現されてるからね。でも、これはDVDだってあなどれないのよ。独特のスビード感、熱くなるエンジン音。こればっかりはDVDならでは、ってとこだもの。久々にアニメからはいってマンガを好きになったかな。
2003年02月15日
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今年のバレンタインは本命にふられちゃった、ってとこかな。彼は出張。うーん、いちばん楽しかったバレンタインっていつだっただろう?そう考えてみると、私ってば、あんまりバレンタインに力いれたことないかも。学生の頃から、妹の手作りトリュフを彼にプレゼントしたりしてたし(もちろん私が作ったことになんかしてないよ)、そうでないときはコンビニですませちゃっていたし・・・・ナメてたかもしれない。今年は会社の人に誰にもあげてない。ま、いっか、あげ始めるときりがなくなっちゃうし。すごく低空飛行してる気分のバレンタイン。ごめんね、こんな気分の暗い日記書いちゃって。
2003年02月14日
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「朱鷺色三角」シリーズはじめ、「花咲ける青少年」「獣王星」「OZ」ほかほか魅力的な男の子がたくさんでてくる樹なつみのマンガ。うーん、私にとって面白いマンガの基準て、やっぱり出てくる男の子のキャラなのね。いろんなタイプが描ければ描けるほど、その作家さん自身に惹かれてしまう。「八雲立つ」はちょっと話の展開がゴリ押しだったか?ってかんじがしないでもないけど。なにがいいって、この人の描く男の子の体のセンって、色気があっていいのね。ちょっと不自然な長い首、背中の筋肉、足の長さ。均整とれてないのに色っぽい。まだ体ができあがっていない10代、ってことだから、バランスの悪さもいいのかな。たいてい意地悪なのと素直なのがセットになって出てくるんだけど、意地悪なほうはやたらしたたかに生きてきている設定になっていることが多い。早く大人になりすぎたような心に、あの体っていうのは罪つくりだわー。って、いつも意地悪なほうの男の子に惚れている私でした(^^ゞ
2003年02月13日
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テーマから。「幸せになるテクニックがあるとしたら」うん、これに対しては明快な答えがあるな。幸せになるテクニック、というか、幸せになる方法、だよね。自分にとっての幸せが、なんなのかをきちんとわかっていることだと思う。で、自分の行動が、その幸せにむかっていける状況にあれば、もう幸せってこと。思うに、自分の幸せを、他人の基準ではかってしまう人がいるでしょ。他人(世間ともいう)が「幸せ」だと思うことを、自分もしたい、って感情。男友達と飲むと、こんなことを言う人が時々いる。「結婚して、子供つくって、車買って家買ってさぁ。なんか一通り終わったかも」って。ちょっと満足げなかんじ。そっかぁ幸せなんだね、よかったね、って乾杯。別にそれはそれでいいんだけど、「一通り終わった」って言われると、つい、「そしたらこれからは?」って聞きたくなってしまうでしょ。とはいっても、娘が成長して、結婚して、孫ができて・・・・って続きそうなので、そういう人相手には聞かない。たぶん、そういう人からみたら、結婚しない人は不幸で、子供がいない人は不幸で、家のない人は不幸で、車のない人は不幸で、学校でてない人は不幸で、旅行行かない人は不幸で・・・・、どんどん続くんだろうな(いや、不幸ってよりも努力不足ってやつか?)。でもね、本当は、人ってみんな感じる幸せがちがうはず。それを自分に許してあげればいいんじゃないかな。人の幸せと比べて、意識的に自分を不幸にしていくことが減ったら、自分の幸せのカタチがよく見えるようになると思うんだ。
2003年02月12日
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「夫婦って何が大事?」私は、適度な「距離」だと思ってる。彼の交友関係を全部知ろうと思ったり(たとえば携帯チェックしたり)、彼の予定を全部知ろうと思ったり(たとえば手帳チェックしたり)、彼がどんなところに行ったのか知ろうと思ったり(たとえば財布チェックしたり)、そういうことすべてが、今の私には必要ない、と思ってる。まぁ、以前はそれをやってたから言うんだけどね(^^ゞ彼が私に対して、不誠実な態度をとっているならいざ知らず、そうでないなら、私以外の人といる間はどんな彼であってもいいじゃない、って思えてしまうようになった。もちろん、犯罪できちゃうような人じゃ楽観できないから、「人間性」は信頼してのことだけど。知ってても、どうしようもないことってあるよね。彼は別個の人間で、私に含まれるものじゃないから。とりわけ、恋愛、とかね。似たようなことで、趣味、とかね。相手を認めるだけの、心地よい距離が保てたらいいな、といつも思ってるよ。
2003年02月11日
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トルネコ3にはまってたはずなのに。ちょっとだけね、と浮気心で始めた「ダーククロニクル」に夢中になってしまった。トルネコ3のエンディングを見ていない、ってことに、はじめのうちこそ気がとがめていたものの、「ダーククロニクル」の面白さにはやっぱりかなわない。RPGはストーリーでしょ、ってそれはもちろんだけど、手の込んでるミニゲームだって同じくらい魅力なんだなぁ。ストーリーは、いろんな事象の「起源点」を復活させる物語。「起源点」とか「原点」とかね、いいよね、そういうの考えるのって。自分のことも、つい振り返ってみたりしてしまう。たとえばね、私が今の彼とつきあっている、その起源点。彼を好きだと意識したときに、自分の声が聞こえたんだ。「彼とつきあうのは今じゃなくていいんだよ」って。それから10年、私は彼とはつきあわずにいたわけだけど、だからこそ、今の私と彼の関係があるんだろうと思う。私は今でも信じていたりするんだ。いつか私が10代の私に言いにいくの。「彼とつきあうのは、10代のあなたじゃなくていいんだよ」ってね。起源点は過去にばかりあるとは限らない。実は過去と未来の接点にあったりするんだよ。って、そんなことを考えている私には、このRPG、やられた、ってかんじだな!!
2003年02月10日
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長いこと手をつけなかったマンガ作家さんのひとり、かな。人気があるのは知っていたけれど、絵が雑で抵抗あったの。もともとは私は、竹宮惠子、とか、萩尾望都といった、繊細な細い線が好きだったせいもあったかも。でもねーー。読むと癖になるのね、この人のマンガは。女の子の潜在的な願望をしっかりとらえてるもん。とにかく出てくるのがイイ男なのよね。顔がいいのも才能があるのももちろん、もちろん、でもね、イイ男の条件ってそんなもんじゃないんだな。まわりの女の人たちからの憧れの的だっていうのに、わき目もふらず、ひとりの女の子を愛しちゃうわけ。「おまえじゃなくちゃだめなんだ」って。執着ってね、もうだいぶ前からそれ自体が恐くなってた。「おまえじゃなくちゃだめ」な状況って、裏返せば、じゃあ「おまえ」がいなくなったらどうなっちゃうの、って、ほらほら、すごく恐いでしょ?もっと恐いのは、誰かに執着してしまうと、思いがけず、自分の醜い感情に翻弄されてしまったりするから。でも、それをあえて、「おまえじゃなくちゃだめ」って、言い切ってしまうならね、イイ男だと思ってしまうよね。こういう恋愛ものは、たくさん読みたいっす。
2003年02月09日
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テーマをふらついて、結局これを選んでしまった。「不倫についてどう思いますか?」うーーん。道徳、で話す?・・・・まさかねぇ。自分に置き換えて書いてみよう。私が妻子ある人と不倫していたとして。ちょっといたずらしてる気分でなら、楽しいだろうな。(というか、楽しかった)彼が奥さんとうまくいっていようといまいと、関係ない。どっちにしたって、ふたりで奥さんをだましてるんだし。(少しだけ優越感あったりして)でも本気で好きになったら、たまらないな。(連絡待つようになったら最悪、ほしいときには絶対ない)じゃあ裏返して。夫が不倫していたら。・・・・・それも、たいした問題じゃないかも。(というか、問題じゃなかった)これって、自分が不倫を知っているかどうかで、だいぶ対応がちがうんじゃないかと思ってしまう。不倫は楽しいけど、けして幸せじゃないもん。そのつらさに馬鹿馬鹿しくなるまで、せいぜい5年かな。でもね。そんなふうに冷めて考えても、面白くなくてもったいない。だから、機会があったら真剣に不倫すればいいんじゃない?夫と妻の関係では、できないことだしね。気がつかずにいれば、知らない間に終わってることだよね。
2003年02月08日
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自分のことを、内気だと思ったことはない。どちらかというと、社交的な部類にはいるのかもしれない。というか、仕事をしているときの私は、社交的、かも。プライベートでないところで社交的っていうのも、うそ臭くて嫌だけど(^^ゞ「役割」みたいなものに、縛られているのかな。ほんとは話したいことを話せばいいのかもしれないけど、「自分の言葉」が出てくるようになるのには時間がかかる。たわいない話で誤解されるのはちっとも恐くないんだけど・・・・、でも「自分の言葉」を誤解されたら恐いってことなんだろうな。仲間同士でたむろしてるのとかも、今はもうだめ。前はわかんない者同士が集まってワイワイやってるのも平気だったのにね。今はなんで自分がそこにいるのか、わからなくなってしまう。会いたい人に会うならいい。でも、そうでないなら、ゆっくりひとりでお風呂にはいりながら本でも読んでいたいな。そっちのほうが、よっぽど自分らしいんだろうと思う。
2003年02月02日
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珈琲が好き。とは言っても、なかなか自分のお気に入りが見つからなかった。ちょうどいい酸味、苦味、って難しい。淹れてるときはとってもいい香りなのに、飲むと味がなかったり。でもね、やっと見つけたの、お気に入り。メキシコ産の「ラ・タサ」。朝、まだ半分眠ってる頭のまま、ごそごそ起きてお湯を沸かす。シュンシュンいってるそばで、珈琲缶をあけるとふわぁっといい香り。ううう。だめだ、幸せすぎる。これがなかったら、私は絶対早起きしない。珈琲缶開けた瞬間と、珈琲をいれてる時間、それから飲んでるとき。3度幸せな、なんてぜいたくな飲み物だろう、って思ってます(^O^)
2003年02月01日
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パンが好き。ふんわり焼きあがってるパンが好き(^O^)いつも「麦ばたけ」で買っているけれど、できれば好みのパンを自分で焼きたいんだな。もっと気軽にパンが焼けないものかと探した結果、「電子レンジで30秒発酵」って本を見つけた。ほんと?ほんと?そんなにカンタンにできるもの?半信半疑だったものの、やってみたらほんとにできた。計量もいいかげんだったけど、問題なし。道具もふだん家で使っているもので十分だし。電子レンジの中でどんどん膨らんでいくの見てると、なんかほんとにかわいい(^O^)(^O^)(^O^)たまの気分転換にぴったりだな。
2003年01月19日
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せっかくのお休みだというのに、今朝はいつもどおり5時に起きて、寝ぼけながらお風呂にはいった。だってこれから会社なんだってば。
2003年01月18日
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年明けの買い物欲?を満たすために、今度は某大手デパート日本橋の本店へ。期待していなかった反動か?今度はなかなかいいものがあった。コート2着にパンツ2本、ジャケット1着、カットソー1着、しめて14万円。ここ数年でたまったプリペイドカード。やっと有効利用できたわよ。すでにお金じゃなく、そこでしか買い物できないのに、欲しいものがないんじゃ話しにならないもの。積立やめようかとまで考えちゃったわよ。ま、でも今回は満足できたから、よしとするかな。
2003年01月12日
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くっそーーむかついたっって気分のときは、仕事あがったあとリフレクソロジーに行く。足つぼマッサージなんだけど、英国式なので痛くはないの。その担当指名にはたしかに上手い下手があるんだけど、それ以外にも理由はあるのね。「しっとり手」というか、ほんと吸い付くような皮膚の手をしてる人がいて、その人のマッサージの気持ちいいこと。気がつかないうちに、しっかり寝てしまうの。軽くいびきかいて気がついたり、ヨダレで気がついたり(^^ゞ寝ると面倒くさいことは忘れてしまう性質なので、ストレス解消には手ごろなようです(^O^)
2003年01月07日
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年始出勤第1日め。長い連休のせいで、すっかり休みボケ。今日から仕事だなんて信じられない。と、ぼやきつつも、あー仕方がない、(>_<)気分のらないよぉ~
2003年01月06日
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私のお気に入りその①今日は新潟にあるパンのお店「麦ばたけ」を紹介します。今日は麦ばたけから、今年はじめてのパンが届く日。焼きたてだから、箱をあけるとまずパンの香りがいっぱい。そしてパンを包む新聞紙をかきわけると・・・・想像するだけで、到着が待ち遠しくたまらなくなります。パンがお好きな方はぜひお試しを(^O^)ちなみに今のお気に入りはキャロットパンです。ひかえめな甘さのパンにバターをとかすと、パンがゆっくりきれいなオレンジ色になります。いろんな種類をまとめて頼んで、冷蔵庫で保存してます(^O^)
2003年01月05日
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年末にきれいに片付けた冷蔵庫。こんなにうちの冷蔵庫がガランドウなのも珍しいです。といっても、一般家庭の冷蔵庫に比べたら、きっとうちの冷蔵庫の中は貧相この上ないんだろうな(^^ゞで、今日の話は消費期限。食品にはそれぞれ、賞味期限とか消費期限とか、そういった期限が明記されているわけだけど、みなさんにとって、それはどういう目安ですか?私にとっては・・・・「消費期限?肉・魚+3日、牛乳・卵+10日」といったところです(^O^)こう話すと、のけぞる友人もいますが、私のお腹は、そのくらいなら大丈夫ってこと意味なのです。お腹の状態は、人それぞれ違うので、もちろん、消費期限ですぐあたってしまう人もいるんだろうし、私みたいに鈍感なお腹も珍しいのかもしれません(-.-)でも、いつまでも豊富な食料に囲まれる生活ができるか、それもわからないので、自分のお腹はできるだけ鍛え?!、食料もできるだけ大事にしたいなと思ったりするわけです。うーーん、基本的に貧乏性なんだろうか(^^ゞ
2003年01月04日
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初セール?1日中歩いた。大手デパートの中、ぐるぐる。でも。欲しいものがない。洋服?着てみる。でも、欲しいのはこんなかんじじゃない。まいっか、って買える値段でもない。ここ、大手デパート(○○屋)だよね?!って叫びたくなってしまった。だめだ。ここで買いたい理由は、ここの金券をもってるから。そんな単純な理由なのに、買いたいものがない。仕方ないので、食事をした。それだけでも金券ではらえばいっか、と思って。そしたら、会計のとき、金券はだめだと言われ。・・・・・怒り心頭!・・・・・使えない金券のために月々積み立てしてるのか、使えないままこの金券ひたすらたまっていくのか、そう考えたらばかばかしくなってしまった。
2003年01月03日
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毎年恒例のドラマになっているので、どんな話かは、もちろん承知の上で観てるわけですよ。でも不思議なもので、私の年齢に関係あるのか?はたまた私の置かれている状況に関係あるのか?なぜか毎回新しい感動があったりするわけです。今回よかったのは、祖母が一緒に観ていたこと。祖母があれこれドラマを説明してくれたのです。江戸時代、とても遠い時代のようですが、祖母にとってみればそうではないようです。つまり、祖母の祖母は江戸時代を生きた人であり、私が今の祖母と世界大戦の話をするように、祖母はその曾祖母と江戸の話をしていたわけです。祖母は、泉岳寺をはじめドラマに出てくる史跡を、史跡としてではなく、現代の地として話します。うーーん、今年のドラマが去年に比べてどうというわけでなく、でも今回は、去年よりも観ていて楽しかったかな。歴史を自分につながる出来事として感じるって、それだけですごいドラマティックなことですものね。
2003年01月02日
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あけましておめでとうございます。みなさんにとって、素敵な年になりますように。
2003年01月01日
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今日は大掃除1年分の掃除をする日掃除が得意な人、苦手な人掃除が好きな人、嫌いな人私はどれにあてはまるかなやっぱり苦手で、嫌いなんだろうな掃除って、とどのつまりは捨てること持っているものに感情移入がなければたぶん捨ててしまうのはたやすいことでもね手にしたときに、ああこれは、ってそう思ってしまうと捨てられないまたしまい直してみたりしてだめだめあきらめましょうこの1年間使わなかったものは捨ててしまいましょう忘れてしまいましょうたぶんそれが片付けるということ
2002年12月30日
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お休み1日目。やっとお休みになったのはいいんだけど、年賀状まだ書いてない。去年入力したデータは、PC入れ替えたときに消してしまった。あーあ・・・・脱力感。めんどくさい、めんどくさい。住所を入力しなおすけど、ほんとに出したい人って実は半分以下かもしれない。そう考えて、さらに脱力。年賀状でしかつきあいのない人、とかもね、いたりして。やめよっかなぁ、どうしよっかなぁ、いいや、削除しちゃえ・・・・うーん、寂しいつきあいだな・・・学生の頃って、けっこう年賀状だすの楽しかったと思う。それって、好きな人に「好き」っていう意思表示だったから。今はそういう意味合いからはかなり遠のいてるかもしれないな。きっとそれが、こんなにつまんない理由だ。
2002年12月28日
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今日は同僚のおうちに遊びに行きました。なにしに?・・・・ええと、奥さんの手料理をごちそうになりに。おいおい、と言われてしまいそうですが。でもね、ほんとに、すごく料理が上手なんですよ、彼女。レストランのコースみたいなご馳走が次々でてきてしまうのです。しかも、デザートのケーキなんて、3種類!全部その場での焼きたて。結婚相手の条件に「料理が上手な人」ってあげる人が時々いるんだけど、私は今まであんまりそういう条件好きじゃなかったのです。私自身が料理好きじゃないから、つい過剰反応してしまうのかもしれないけど(笑)「私は飯炊き女じゃないのよ!」なんてね、思ってたときもあったし。だけど、とにかく理屈ではないのです。「おいしい」って、自分の食欲が満たされるときの幸福感。そこにかかっている時間と愛情。料理が上手だっていうことは、なんてすごいことなんだろう、って思います。私は食べる側専門だってことは断言できてしまいそうだけどね(笑)
2002年12月27日
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今日は今年2度めの第九コンサートでした。いやぁ、たしかに第九は長い曲ですよね。そして、今年は2度とも!合唱団のうちのひとりが、歌いだしの寸前で倒れてしまったのです。たぶん貧血?自分たちの出番をひたすら座って待っている合唱団。練習だってたくさんしたはずなのに。・・・・声を発する前に倒れてしまう、って・・・・同情していいものやら。ただ、そんな出来事でさえ、あの力あるフィナーレ前だけに、神がかり的な想像をしてしまいそうです。
2002年12月26日
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メリー・クリスマス今夜そばにいる人は私に安心をくれるサンタなんにもなくてもあったかい気持ちが私をなにより幸せにする
2002年12月25日
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おとといから某オークションで粘ってみたものの、やっぱり希望価格での落札は無理、ということで、ムキになってしまった私は、なぜか新品を買いに行くことに(^^ゞ念願の、ダーククロニクル。トルネコはやってもやっても丸裸になってしまうので、しばらくの冷却期間。まさに「ガックリ」という気分を味わい続けたので、そろそろいいかな。ちょっとまた眠れない夜に挑戦してみます。
2002年12月23日
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たまにはフリマに出品でもするか、と挑戦。にもかかわらず、2時間後、泣く泣く断念。なんだって、楽天のHP、重くて重くて。おや、表示されました?と思ったら、エラーメッセージだったりして、おいこら!日記のテーマにこれを見つけて、ついつい書いてしまったのでした。おやすみなさい。
2002年12月19日
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