新シリーズでは、活躍の場を日本からヨーロッパに移した千秋や“のだめ”たちの活躍が描かれており、「巴里編」ならではの映像・音・キャスト(人気お笑いコンビ“髭男爵”が出演 また監督に『ひぐらしのなく頃に』シリーズで注目を集める新進気鋭の女性アニメーション演出家、今千秋を起用しているのも話題で、さらに宮本笑里(元・世界的オーボエ奏者の宮本文昭の娘)とsolita(フランスの歌姫クレモンティーヌの娘)という日本とフランスふたりのサラブレッド同士によるインターナショナル・コラボレーションのエンディング曲「東京 et 巴里」も必聴ものです。