6月23日 日本大使館へ行き、何かあったときの為にと、*在留届を提出。 *在留届を出しておけば、緊急時などに対処してもらえる。 また、旅券の再発行など、各種証明書の手続きをする場合に在留届が必要となる。 アポスティーユ付き戸籍謄本を元に、 ②独身証明書(Certificat de cerebat) ③慣習証明書(Certificat de coutume) の翻訳をお願いする。 ★日本大使館では、①出生証明書(Extrait d’acte de naissance)の翻訳も出来ますが、書類を提出する役所(Mairie)によっては、区が指定する法定翻訳家(Traducteur Assermente)の翻訳が必要な場合があるので、事前に役所へ確認する。 ちなみに、私達が提出した区では法定翻訳家による翻訳が必要だった為、大使館では、上記2種類のみを翻訳してもらった。
3日後に出来上がるので取りに来てくださいとの事。 この時、日本側に提出する婚姻届の書類一式を頂きました。 日本側に提出する婚姻届は、フランスでの婚姻成立後、3ヶ月以内に大使館領事部へ提出する。
6月27日 ふたたび日本大使館へ行き、 ②独身証明書(Certificat de cerebat)…10.50ユーロ ③慣習証明書(Certificat de coutume)
…無料 を受け取る。 ★ちなみに、①出生証明書(Extrait d’acte de naissance)は、10,50ユーロです。