風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

September 7, 2008
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実家に行ってきました。

先日あったお見舞いのお礼のこと
保険のこと

両親に話したらすっとしました。

母は「あなたの思う通りにしたらいいのよ。それで気づくことがあったら自分の勉強になるでしょ。あとは残さないことね。」って。

父はそんな母を自慢げに見て言います。
「お母さんは物知りやからなんでも聞きや。」

知ってるわい!w

そっか、人に聞くから誰かの責任にする。


社会にはいろんな考えやしきたりがあるけれど
自分と対社会
自分と対人
との関係は自分しか築けない。
大切なのは気持ちで
相手を思ってやる行動に間違いはない。
仮にその時は伝わらなくても
伝わるものは必ず伝わるし
伝わらないことは時間をかけたって伝わらない。

今回のことでいえば
トラさんの友達へのお礼はトラさんに任せちゃえば良かった

な~んて、こっちからはまだ言えなかったんだけど(笑)

いい嫁になろうとせんと
ちゃっかりした嫁になったらええやん。
って、今日決めたw

「こうでなきゃいけないって思うことはなにひとつない。」


花圃のおじちゃ。

その通りや。

そう決めたら気持ちが軽くなって、この夏やり忘れていることを思い出した。

充電。

母と旅行行こうと話していて
私が行けそうにないものだから母は一人で行くねーといいつつ私の行ける機会をうかがってくれていたのね

旅行行っちゃおうか
お供していい?

そらきた

とばかりに即決♪

学校が始まる前に行っちゃいます!

今日決めた!





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最終更新日  September 7, 2008 05:09:25 PM
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