風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

September 26, 2008
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カテゴリ: 歳時記
書いたのにUP途中でデータ消失
めげずに書く。

酢や砂糖や出し醤油を(トラさんに)使うように言われて
その都度、いぬくんの体によくないことを伝える。

酢も砂糖も添加物も拡散性が強すぎて、病気を悪化させるのね。
出しに魚を使っただけでもだめ。

で、その都度、「難儀やな~」って言葉が返ってくる。

何も難儀なことはない。

病気を患って初めて健康に出会う。そのありがたさやあり方といったものに。


私はそう思っているよ。

病気になったら節制する
与えられた仕事は遂行する
まずは受け入れることが大事。
それからよりよくなるように工夫すればいいことだ。

今の生活を味気ないとも面倒くさいとも思ったことはない。
むしろ、楽しい。

丸い野菜はそれだけで甘いし
野菜で取ったスープはそれだけで甘くておいしい。
砂糖やアミノ酸が入っているだし醤油よりも、本醸造醤油の方がずっとまるくてコクがある。
塩は天然のものを選び、多すぎず、少なすぎず。

体調を整えるには梅醤番茶(熱く煮だした番茶200に梅干し1個、本醸造醤油小さじ1、あれば生姜汁少々)を一服。梅干しをつぶして飲む。これでOK。

こんなことも含めて全部
健康の大切さ
食べ物の大切さ 全部

病気にならなければわからなかったこと。

節制して
よりよくおいしく楽しくなるように工夫すれば
すべて喜びとなる。





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最終更新日  September 26, 2008 10:36:58 AM
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