風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

April 15, 2011
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カテゴリ: 歳時記
所詮はこれが現実なのか

「オレに古典を解らせてくれ」

そう言って熱心に聞いたあの日の50分は

まぼろし。

日が変われば、完全にリセットされたかのように

しゃべりっぱなし。

怒鳴ったの はじめてよ わたし。


熱心に聞こうとする人は数名いるから

その人たちに聞こえるよう、



我慢も限界。

途中2度注意しても一瞬しか止まないから 3度めに爆発

「あんたらええかげんにしいや。わからへんのはちゃんと聞かへんからやろ」

 (大阪弁で怒ったらガラ悪いね~w) 



「おまえらしずかにせい!」
「ちゃんと聞けよ」

3-1の例の彼は、その都度他を制すのだけれど、
その直後また一番にしゃべりだす。

あのクラスは彼がしゃべったらしゃべるし
彼が黙ったら黙る


情けなくなった。



職員に戻ると

涙がこみ上げてきそうで嫌だった

今日は職員検診があって わたしもx線だけうけることに。

締め切り時間の迫っているのをいいことに

さっさと職員室を後にして 用事を済ませ




午前11時頃に学校を出て、二時間かけて帰ってきても
シューハイカまで二時間程度余裕があったので
ひとまず家に帰って 寝た。

一時間くらい眠って目を覚ましたら

"またがんぱろ~"

って気持ちもちょっとは湧いてきたけれど

シューハイカで疲れたら

またやんなった。


きっと鉄分不足のせい。。


明日明後日は学校のこと忘れる~

しっかり鉄分とったら

また元気になろうと思う。





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最終更新日  April 15, 2011 10:47:43 PM
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