風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

May 2, 2011
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靴、スカート、鞄

ひとつずつしかなくて困っているのに

欲しいものが見つからない。

欲しいのに、
何も欲しくない

水分をとると、
とっただけ 涙になる

本は読みたいような
読みたくないような


あるような
ないような

考えだしたら
すぐにもつれてこんがらがる感じ?

ココロが疲れているのかな

こういう時のココロは飽和状態だから

きっと何も考えないほうがいいし

文字や音楽、映像

いろんな刺激もいらない。
おそらくは必要ないのだろう

はは~ん



いろんなものをだしちゃえばいい

ココロにあるものは
文字にするか 声にするか

取り過ぎた水分は
汗にならないと涙になるので



食べ物も腹七分くらいかな~

お菓子とアルコールは控えめに
(たぶん、こういう時期にお菓子、アルコール、タバコなどを吸収すると、飽和状態から抜け出せず、体調を崩すか、もっと深刻なココロの病気になる気がする)

睡眠は?
自然にまかせて

こうして、弱ったココロを休ませてあげると

ココロは自然に元気になる
(ココロの自然治癒力?)

自然に季節があるように

ココロにも季節があるんじゃないかな

人生はこれの繰り返し

無理しないでいこ~
排出期が終われば
吸収期が来るから

会いたい人と会い

読みたい本を読み

整理したい事柄をゆっくり考えてみるといいね

欲しいものも

その時でいいかな
(ひとつずつあればなんとかなるっしょ(笑))

吸収期に要らないものまで吸収しすぎたら
再び飽和状態

人生てのはココロ八分目がちょうどいいのかも しれない。。






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最終更新日  May 2, 2011 05:38:33 PM
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