風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

September 16, 2011
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
声 嗄れる

北高

3-4では蜂騒動。
M田君が小さなハサミのようなホッチキスのようなものでつかみ、窓の外へぽい。

りりぃ命拾い?
大助かり。

そう、北高は山の上山の中にあるので、蜂やらおっきなげじげじやらひねた蝶やら
まだお見かけしていないけれど、イノシシに鹿もいるらしい

で、蜂。



ってくらい多いので、
みんなの身を守るとともにわが身も投げ出すわけにはいかない。

M田君ヒーロー

あとはすやすやと…、

ありがとうの代わりに、おやすみなさい。。

3ー1のIくんは入り口ドアに黒板消しを仕掛けるし、
(ばれてるしw)

みんな楽しそうに
よくしゃべるのね。

寝る子も寝られないほどのにぎやかさ

ちょろちょろ動き回って前を向かせるんだけど



仕方ないから、彼ら彼女らに負けじと声を張り上げ

ヒューん。ストン。
あと5分授業が長かったら卒倒してるんじゃないかと思ってしまう



「うるさくしてごめんね」

なんてくったくなく言うから



負けてるよね、わたし。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  September 16, 2011 11:51:07 AM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: