風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

December 11, 2011
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なんだか気ぜわしいわ。

12月の声が聞こえる、つまりは11月後半から
頭ん中「いつかのメリークリスマス」駆け巡る。

それと同時に今までのクリスマスを思いだしてみたり。

ああ、去年は解散直後で

シューハイカで手作り出来損ないケーキを配って…あとは普通に仕事していたなあ

一昨年もその前もやっぱり仕事してた気がするなあ

つまらんw

考えるのをよして、


振り返るも何もシューハイカの出勤日を増やした上に午前中北高びっちり入れちゃって
仕事してただけ。

思えば解散してひとりになった私は、私らしくあるはずだった。

読書して精神世界を高め、
料理に石鹸作り詩作り。

夢に一歩でも二歩でも近づくべく、のびのびと 暮らしているはずだった。

理想と現実が北極と南極ほどに離れていて笑うしかないよ

それもこれも自分で決めてきたこと。
といえば聞こえはいいが、ただ流されてきたに他ならない。

一事が万事こんな感じで、

12月



来年度をどう過ごすか考えること

と、ひとことで言ってしまえるあたりが

カナシイくらいにシンプルではあるけれど

書けないもろもろ

増えている悶々






思い過ごしだったのだろうか


良くも悪くも

表だった動きがない。

いろんなことが

私の知らないどこかで動いていて

取り残されている感を拭えない。

北高とシューハイカで

度々味わう感覚である。





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最終更新日  December 12, 2011 08:15:59 AM
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