金銭面ではなくて デザインとかの説明のため。
この前はその時間がなくて
今日 時間をとってもらったんだけど。
カタログもぶ厚いし
見てもよく分からないところがあるし・・・(;__)ノトホホ
・・・ここで一言・・・
≫≫o(-0-o)スゥ・・・(o゚□゚)o≪≪≪つかれた~~~~~~~!!!
次から次へと
することイッパイ・・・
((_ヾ(≧血≦;)ノ_))きぃぃぃぃっ!
:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:
そんなイライラしてる時に
携帯が鳴った。
知らない番号だったけどでたら
「あ~けいこ?」
(´-ω-`)・・・・・→(#`-_ゝ-)ピキ
「はぁ??」
「・・・あ、間違えた」
ぷちっ。ぷーぷー。
けいこ。ぢゃありませんから~~~!!
残念!!

胃に ぃいという「せんぶり」とぃう薬草(知ってます?)
友達の親に分けてもらい
昨日 飲んでみたところ・・・
( ゚д゚)、;'.・ グハッ
ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!ΞΞ\( )/ΞΞギャアア!!( ;゚ロ゚)/
(o;_д_)ゴロン(_Д_;o)ゴロン(o;_д_)ゴロン(_Д_;o)ゴロン
ε=ε=ε=ヾ( ×o☆[壁] ガコッ!!
っていうくらい 苦い!!
でも、病院とか薬よりは・・・と思い今日も飲みました(-_-;)
*せん‐ぶり 【千振】*
1 リンドウ科の越年草。日当たりのよい山野などに生え、高さ約二五センチ。茎は四角柱で暗紫色、葉は線形。秋、花びらの五裂した、紫色のすじのある白い花を開く。全体に苦味があり、胃腸薬に用いられる。名は、煎じて千回振り出してもまだ苦いことに由来。当薬(とうやく)。医者倒し。《季 秋》2 脈翅(みやくし)目センブリ科の昆虫の総称。体長一~二・五センチ、翅(はね)の開張二~四センチ。ヘビトンボに似るが、それより小形で黒色。単眼がない。幼虫は小さな流れにすみ、成虫は初夏のころ水辺を飛ぶ。
せんぶり

かたちのないもの
さきのみえないものを
追ってみたり
考えたりすると
つかれる。
でも
考えて 悩んで
壁にぶつかった その先には
光が見えるだろぅか・・・
展示場へε=ε=┏(;ーω-)┛ 2005年01月23日