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前回、ゆび編みでバッグを編んでみてゆび編みが楽しくなった私。 数年前に【毛糸 ピエロ】 メーカー直販店で購入したローバーという超極太毛糸を引っ張り出し 今度はゆび編みガーターでネックウォーマーを作りました。 参考にした本は今回もこちら→ コツをつかんでしまえば、超極太だから30分もあれば完成~♪1カセ、100g(20m)でできました。 端にボタンを付けていますが、ボタンホールは編み目を利用するので上の写真のようにもできれば、ボタンを入れる穴を変えて↓のようにもなります。写真だとあまり変わり映えしてませんね。^^; この糸、3カセあったので・・・残り2カセでバッグを作ってみました。 糸が足らず持ち手は編めずじまい。でも結構しっかりていたて伸びそうになかったので革にしてみました。少し引き締まったかな?? それにしてもこの持ち手の留め具、急遽決めたから革用のカシメじゃないんです。がっちりハマるまで12個無駄にしました。(-_-;) ***** 記録に少し次男の骨折経過を・・・^^; まず、10月27日20:30、泊っていた私の母を後ろからふざけて蹴ろうとした次男、空振りして自宅床で転びました(骨折4日後あたりに次男が原因を告白(-_-;))。 泣いていたもののいつものことだろうと思っていたのですが、左腕を押さえて痛がる次男。余りにも泣きやまないし、救急病院を探して病院へ。 21時頃病院入りして新人だか分からないけど女医さんが診察。レントゲンを撮るも骨に異常はないと肘の脱臼を疑われ、触られるだけで痛い次男の腕をグリグリ回す女医さん。(-_-;)夜間の病院中響き渡る次男の絶叫した泣き声。(-_-;)やっぱりもう少し上の方を撮らせて下さい。と再びレントゲン。(-_-;)そして次に呼ばれたら男の先生がいて、明らかに指導口調で子供の診察の仕方を女医さんに示しながら次男の腕を見る男の先生。(-_-;) そして下された診断が、「打撲」。 「え?打撲ですか??打撲ってそんなに痛いんですか???」の私の質問に、「そりゃあ痛いですよ~。」の一言。「いちお痛みが続くなら月曜にもう1度診せて下さい。そのときに見える骨折もあるかもしれないから。」と、それで診断終わり。(-_-;)時刻は夜中0時。(-_-;)(-_-;)(-_-;)それなのに、痛み止めなし。湿布なし。息子の痛みはぜんぜんなくなりましぇーん。(T_T) 痛がる息子と共に帰宅しましたが、痛みで夜中3時まで寝付けず。(-_-;)そしたらちょっと腫れているじゃないですか???もう一度救急病院へ連絡したら「じゃあ、来ていただいても結構です。」とのこと。でもこれは打撲の腫れか???次男も疲れてこんな時間じゃ機嫌も悪いしな~、とりあえず月曜まで様子見るしかないのか???と思い、一晩、何とか明かしました。 でも翌日次男の痛みは相変わらずだし、もしかして、筋を違えたかも??と評判のいい整骨院へ。 すると・・・「これは絶対骨だと思う。」と言われ、整形外科専門の病院(3軒目)を紹介されました。 そして、もう正直レントゲン撮られたくないけど・・・3回目のレントゲン。(-_-;) 「ちょっと角度が悪いけど(次男が大泣きで手を動かせないため)、この黒い筋。多分これが骨折だね。腫れもあるし。」と・・・そして、いよいよギブス!!!固定してもらったらかなり痛みも治まった次男。全治3~4週間です。 ともあれ、痛みの元を特定してくれ痛みが取れてやっと安心できました♪ そして今日。そんな骨折からはや10日ほど。本人骨折の自覚がなくなるまで回復してきました~。今週木曜にまた受診だけど、ギブスはまだかな??? 好きなサッカーも1か月お休みなので早く治ったらいいです♪って、元をただせば人を蹴ろうとした本人が悪いんですけどね。^^; いや・・・そんな子に育てている私がいけないのか???(-_-;)
November 7, 2011
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