京都移り住み日記

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2004.11.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
久しぶりに業務がオーバーフローしてしまった。

期限が迫っているのに内容が全然固まらず、ようやく決まった時には作業量が多すぎて既に能力を越えていました。
まあ、プロジェクトのパートナーがいるので、分担してもらったりしてなんとかかんとかやりくりしています。

まだ、予断を許さない状況ですが。

こういうとき思うのは日ごろ、周りの人たちと仕事のレベルを合わせておくべきだなということでしょうか。
会議を通じて、年中話し合ってはいるわけですが、いざ、合作で仕事をしようとすると、難しいものです。
基本的な考え方は共有しあっているはずですが、それを他の人へのコミュニケーションに落とし込む段になると、かなり違ってきます。

ついでに、論理構成と異なる場合も面倒ですね。
その点、他の人の論理構成で物事を把握して、すぐに自分のものとしてしゃべれる人はすごいなと、いつも思います。



プロジェクトの進め方には二通りあるような気がします。
ひとつは、プロジェクトに参加している人が応分の貢献を出来るように纏め上げるというもので、
他方は、そんなことは不可能だからとあきらめてチャンピョンを作って、そいつに権限やら責任やらアイディアやらが集中するようにする方法です。

私は心情的には前者を常に目指していますが、実態は99.9%くらい後者でやっているように思います。
心情に実情を近づけるか、実情を受け入れるか、どちらかにしたほうが迷いがなくていいかなと思ってしまいます。
特に、プロジェクトが押し迫ってくると、こうしたことが逆切れ&一人相撲の要因に転化してしまうので、気をつけたいですね。





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最終更新日  2004.11.20 07:48:31
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