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オーラリーディングに引き続き、一桝先生のヒーリング体験記です。今回は家内の体験談を・・・ここ数年、家内は原因不明の「めまい」と「不眠症」に悩まされていました。めまいがひどい時は寝返りを打つことすらできず、数日間寝込むほどでした。また、不眠症では、自律神経失調から朝の5時もしくは6時にならないと眠れず、これも体調を崩す原因となっていました。西洋医学や東洋医学(鍼灸や指圧)に行っても原因がはっきりとせず困っていたところ、メルマガの読者さんが一桝先生を紹介してくれて、家内の体調が改善されることを期待し、早速ヒーリングを受けに行きました。一桝先生のリーディングによると、家内の原因不明のめまいと不眠は、実の妹からの『怨み』からきているとのことでした。つまり妹の想念(生霊)が主な原因ということなのです。家内と妹は過去世から何代にもわたり確執があり、いつの時代でも妹はを家内に強い嫉妬心を持ち、嫌がらせをしていたそうです。今生でも、妹の嫉妬や憎悪はひどく、家内は度々嫌がらせをされたり、ときには裏切られたり、またあるときにはうまく利用されたりしていました。そう言えば家内が体調を崩すのは、決まって妹と会ったり、電話で話をした後だったのです。一桝先生のヒーリングを受ける前の夜から、家内は左腕に軽いしびれがあり、体調があまりよくありませんでした。ですが、ヒーリングを始めると、家内の中にあったトラウマや生霊、その他死霊が先生の体を通して抜けていき、浄化されたていったということなのです。実際にヒーリングが終わると、それまで気になっていた左腕のしびれがいつのまにか消えてしまったというのです。家内はそれからヒーリングを3回受けましたが、そのたびに体が楽になり、心にわだかまりがなくなっていくのを感じたそうです。そして今ではもう、めまいで寝込むことはなくなり、不眠で苦しむことはなくなったのです。あれほど苦しまされていためまいと不眠症が、数回のヒーリングで改善してしまうとは、・・・本当に驚きでした。相変わらず妹の発するエネルギーは凄まじく、妹本人は変わることはありませんが、家内は妹と接触があっても、今までのように体調を崩すことはなくなりました。それは一桝先生のヒーリングを通して、家内の意識が変わったこと、つまり、家内が幾世代にも渡り持ちつづけていた妹に対する怒りを昇華できたからこそ、妹の想念(生霊)を受けることがなくなったようです。病気には様々な原因がありますが、過去世から持ち越してきた感情のもつれ、人や場が発するエネルギーに負うところが多くあると痛感しました。一桝先生のヒーリングは、トラウマや霊的な負のエネルギーを浄化し、さらに高次元の光を入れてくれるので、家内にはとてもマッチしていたようです。現在、夫婦で一桝先生のところに通い、様々なエネルギーワークを受けています。前回のワークの後、私は偏頭痛がひどかったのでその原因を先生に聞いてみたところ、クラウンチャクラとブラウチャクラ(サードアイ)に働きかけたものの、そこにブロックがあったため偏頭痛が起こったとのことでした。ブロックは誰にでもあるというのですが・・・覚醒に至る道はまだまだ?!のようです。
2006.10.14
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心から自分を愛すると、人生は一変します。「ほんとうの自分」と・・・≫続きはこちらです
2014.02.27
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思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。言葉に気をつけなさい・・・≫続きはこちらです
2014.06.12
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私たちが前に住んでいた家を、第三者に貸していたのですが、倒産したためか一年近く家賃を滞納し、最期は夜逃げ同然に家を出て行きました。前の住人はちょっと"やっちゃん”かかっていたようで、あまり近所の評判も良くなく、家賃を滞納してから弁護士さんを通して交渉してきたのですが、弁護士さんもかなり手こずっていたようでした。その家を出ていった後、次の人に貸すため、先週の土曜日に家内とリフォームの下見に行ってきました。夜逃げ同然で家を出ていったので、前の人たちの精神状態から、家のエネルギーはかなりよくないだろうと思ってたのですが、私も最近はエネルギーワークをやっているので、ちょっとやそっとの危ないエネルギーも問題ないだろうと、たかをくくってました。それが間違いだったのです・・・その日は何ともなかったのですが、翌朝、家内がめまいがすると言うのです。寝返りをうつだけで、天井がグルグルまわるようで、気持ちが悪いと・・・とうてい起きられる状況ではないと。。。一瞬、脳梗塞? 何か危ない病気かと心配したのですが、私がヒーリングをすると、そのまま寝息をたてて寝てしまったので、大丈夫かなと思い、用事があったので、私はすぐ出かけました。午後、帰宅して家内を起こして様子を聞いてみると、まだめまいがすると言うのです。もしや・・・これは霊障!?昨日行った家で憑けてしまったとのかと思い、早速除霊を行いました。霊を呼び出すと、次々と殺された霊が出てきて、4体の霊を光の世界に帰してあげました。家内はそれまでめまいがして起きることができなかったのですが、しばらくすると、明るい表情で起きてきました。強い霊を除霊でき、いやいや、私の腕も大したものだと!!我ながら感心していました。しかし、霊の世界は、そんな甘いものではありませんでした。この後、まさか私が何体もの霊に取り憑かれ、死にそうな目にあうとは、夢想だにしませんでした。 つづく・・・
2009.02.05
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あなた方は個性の強化のために地上界へ来ているのです。その強化は日々の難問にどう・・・≫続きはこちらです
2015.02.28
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熊野大社は、出雲大社とともに出雲国一宮として古くから信仰を集め、その歴史は古く、創建は神代といわれています≫続きはこちらです
2013.12.16
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「日本初の宮」であり「和歌発祥の地」である須我神社へ参拝しました。 ≫続きはこちらです
2013.12.14
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「トランスパーソナル心理学入門』(諸富祥彦著)のなかで、「自分を癒す」ことについて興味深い文章がありました。「私は傷ついている」「私は癒されたい」と、自分のこだわっているうちは、いつまでたっても癒されない。しかし、自分の悩みを忘れ、「他人の癒し」「世界の癒し」「地球の癒し」に熱中していると、いつの間にか自分も癒されていたということが起こるということです。「病気は福音」と昔からいわれています。病気はどうしてもマイナスにとらえがちですが、マイナスだけではないようです。病気をすることにより、かえって「悟り」になることもあるようです。このことは、身体的な病だけでなく、神経症とかの心の病、また、家庭での問題や事業での失敗・挫折を通して、氣づきを得ることがあるようです。「私は癒されたい」と、自分に縛られている間はなかなか癒されないのかもしれません。自分は一人ではなく、大いなるものにつながっている。世のため、人のために生きているうちに、いつのまにか癒されるのかもしれません。そして、この世に生を受けたのは、魂の進化のために修行しにきたということを知ることになるのでしょう。
2004.08.30
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