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チョット、チョット、こんなんサイト知ってます?行ってやってみたら、ズバリ当たってしまって引いちゃった。。。。http://www3.mahoroba.ne.jp/~kage/s/Ques1.htmlこれって結構心理学をベースにされた感じが強いのかなぁ。*********************************************************結婚式前だっつーのに、5/2からタイ(ランド)へ行くロンはここんとこ毎日電話をくれます。タイランドへ行ったら、滞在中はまず連絡できないと思われるからです。タイランド。。。行きたかったーーーーーーー、私も!!!でもロンは、何度行ってもいいから、今度は一緒に行こうねーなんて、のほほんと言ってます。私は、私がタイランドがどれほど私の行きたかった国の一つなのか切々と話し理解してもらい、深層心理に残るようにしておきました。今日は、うちのおばあちゃんの誕生日でした。晴れて85歳です。元気です。なので、夕食は近くのレストランへ行きました。夜、ロンとの電話の会話の中でろ「夕食は何を食べたの?」Sumi「ハンバーグ と。。。」ろ「誕生日なのに?おかしいよ。もっといい所へ行くべきだ!」Sumi「(ムカ)なんで?いいレストランに行かなきゃいけないの?」ろ「ハンバーガーはおかしいよ」Sumi「ハンバーグだよ。ハンバーグってそっちにないっけ?」ろ「そんなものはないよ」Sumi「そう。ハンバーガーじゃないよ。焼いたミンチの肉にソースがかかったものだよ」ろ「ふぅーん」と、否定された会話をしたかと思えばろ「明日はどんな予定なの?」Sumi「うーん、特に。。銀行行ってレンタ屋が半額だから、借りに行こうかな。あ、図書館にも行きたい」ろ「英語の本をかりるつもりなの?」Sumi「日本語だよ」ろ「英語の本を読むべきだよ。練習だよ」という、催促めいたことを言われた。やっぱりそんなにひどいんだな。。。。私の英語。しかし、これまたもやカチンときた。だったらアナタは日本語を勉強してくださる?私、頑張って英語勉強するからさ。はい、わかっているんです。パースに住む以上、英語をちゃんともっと勉強して一人でもちゃんとできるようにならなきゃって思うのです。彼も、それを心配しているのでしょう。はぁぁ。。 頑張りますか。カチンときたけど、英語ができるようになって損する人も損するコトもなにもないもんね。しかし、ロンはよく「wiered」(ん?スペルどうよ?)と言う。とくに最近。正直、軽く否定されているようで気分悪い。何を基準にして「おかしい」「変だ」と言うのだろうか。そんなんが原因で、またもやマリッジブルーか?と思うほどモヤモヤ考えていた矢先上のサイトを発見して、やってみて、90%当たっていて(私はね)ロンのことは、3人中3番目に好きな人とかかれたんだけど次の心理結果で「深層心理ではロンが一番スキ」と出て、「そう!そう!そうなんだよねぇぇぇー」と思ったのでした。
2007.04.30
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今は、オーストラリアとパースで離れて住んでいる私とロンです。そのため、結婚式のこと、ビザのこと、何につけても話すのに時間がかかってしまう。仕方の無いことだけど、もどかしいなぁ。って思います。式の予定は8月のおわりなので、まだまだのーんびりして、とりあえずビザのことばかり気にかけていた私たちだったんでつが式に参列する予定の私の家族たちの都合もあってそろそろ式のほうも計画を固めなきゃいけなくなりました。初めからずっと、結婚式と披露宴はメルボルンで行う予定でした。ロンがメルボルン出身なので、パースよりも友達や家族がいるということで。私はどっちでもよかったので、それには賛成でした。んが、前回お話したマリッジセレブラントの関係で式はパースで挙げることになったのです。でも、ロンは披露宴はメルボルンでやりたいようなので結局、一週間違いで式と披露宴をやることになりそうです。正直、めんどうだなぁ。一つの場所で同じ日におわらせちゃえばいいのに。と、思います(えへ)。でも、ほとんど結婚式について口をださないロンが今のところ唯一こだわっているトコなのでまぁ、仕方が無いか。と思ってます。そこで私の頭を悩ませるのが、うちのオカン。私は3人兄弟の一番上で、私の両親にとって初めて結婚をする子で、しかも女の子(=嫁に出す)なのでオカンはあれこれあれこれ、口を出してきます。うちのオカンにはよく発生することなのですが一つの話が他の話に繋がっていき、最後には自分中心に物事を進めだし私にプランの変更を求めてくる。わけです。今回の結婚式のプランの早期決定を求めたのもオカンで飛行機の格安チケットの残席が少ないから早く決めてほしい。という理由だったり家族の有休と飛行機のフライトのある日を考えると結婚式と披露宴の両方に出るためには、式を日曜に、披露宴を土曜にしてほしい とか結婚式にはウェディングドレスを着て欲しいとか結婚式はせめて「ふさわしい場所」でしてほしいとか。(これ↑には補足が必要だが、私とロンはクリスチャンではないため、教会では挙げないのです。牧師さんに誓う代わりに、マリッジセレブラントという人の下で誓いをするため、場所はどこでも良いのです。二人の大好きな公園ででも、二人のオウチででもいいわけです)で、最後には必ず「そうしてくれるとありがたい」で締めくくられます。私が、一言二言、ブーたれた文句を言うと、筋が通ったブーたれの場合のみ我に返るようで、まずは私とロンを優先で考えてイイヨといわれます。親の責任感とか、こうあるべきだという姿とか、親の喜びとか、いろいろと母の気持ちもわからないでもないのですが時々、頭が痛くなります。あまりロンにも、ウチの家族が、ウチの母親が、等こっちの都合ばかりを口にしたくなのですが。。てか感じで、今日も先週終わらせられなかった、ビザ申請書の最終チェックをしなきゃなと思ってます。が、まだ手付かず。もう、仕事で毎日疲れてしまって、休日は元気なときもあるのですが今日みたいに、体がダルくて、何もしないで静かに休みたい日もあるのでなかなか思うように、、、進みません。なんて、こんな悠長なことを言うのもいい加減にしなきゃなのですが。
2007.04.21
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もう、2月からずっと準備している「ビザ」私は、プロスペクト(フィアンセ)ビザになるんだけどこれがまた、書類集めに時間がかかって大変時間がかかっている。大変大変と聞いてはいたけど、そのうわさは本当だ。一通りの書類を集め、送る前に最終確認のためチェックリストを確認したら、まだ足りない書類があった。今、その書類を作ったり集めたりに奮闘してて。はぁぁ。デス。誰が悪いって、わしら二人が悪いんだけどさ。今さらそんなコトに気づくなんてさ。遅いのよ。段取りが悪いのよ。で、まー、その中に「マリッジ セレブラントからの手紙」という、「?」がいっぱいな聞きなれない提出物があるんだけど結果的には、ロンがあれこれやってくれてそれも何とかなりそうなんだが。その手紙というのは、私も半分くらいしかわかってないんだけどそういう権限というか、立場というか、そういう特定の人のトコに本来は二人で出向いていき、その人の前で書類にサインをし、そしてそれを見届けたその人が「確かに私はこの二人がドコドコでいついつに結婚することを証明します」みたいなレターを書くわけだ。しかしなんてったって、申請書を送るのは日本のAUS大使館なわけだし私とロンは今離れているので念のためにと思って、私もAUS大使館にメールでそのことについて問い合わせてみた。すると、「マリッジセレブラントからの手紙を提出してもらうだけでよろしいです。取得に関しての必要書類は、マリッジセレブラントに聞いてください」といわれた。不親切・・・・もう一つ、作成漏れしていた書類の一つに私たちが私たちの付き合いの経緯などを書いた、手紙というかが必要でロンは、「suminyは日本語で書いていいんだよ。」と言うんだけど怪しかったので大使館に問い合わせしたら「必ず英語で書いてください」といわれ、次の行には(メールだからね)「恐れ入りますが、これらの頂いた質問はすべてブックレットに記載されてますので問い合わせ前にお読みください」とかかれてた。えへ。そうなんだ。そうかー書かれているのかー。面倒だから読まずじまいだったんだ。バレちゃった。遅ればせながら、今週末にでも目を通そうかと、先ほどプリントアウトをしました。しかし、悪いのは私だけどさー、そんな言い方ないだろーがよー。何も恐れ入ってないじゃねーかよー。と、逆ギレしちゃった。そんなこんなで、ロンの調べによるとそのマリッジセレブラントの手紙を取得するために必要な書類があるらしく、その中の一つが私のパスポートのコピーと戸籍謄本のコピーでコピーを送るということは、それが原本のコピーであると証明してくれる人のサインが必要でそのサインができる人は、日本国内となると、領事館の人間だけらしく調べてみると、事前予約が必要で(ちなみに金もかかる)「電話で予約してください」とあったので開館時間を見てみると、9時半~12時までの日と、13時半~15時(だったかな)までの日の週に3日だけだった。なんじゃそりゃぁぁ~??働いている人間は一体いつ電話かけりゃぁいーんだよ?あ?というグチを母に言ったら、母が電話して聞いてみるだけ聞いてあげるという。だから簡単に説明してお願いした。しかし、予想外にも説明や質問を受けたらしく、母は理解できなかったらしい。すると、応対してくれた担当者が、閉館はしていても電話は繋がるので、次の日私の昼休みの時間帯に電話に出れるようにしておくという。それは嬉しいと思い、次の日早速昼休みに電話した。「あ、○○は体調不良で午前中で早退しました」suminy、白目向きたくなる気持ちを抑えた。「サインの認証の件でお伺いしたいのですが、よろしいでしょうか」「すみません○○(早退の人)が担当で、それ以外の者はわからないのです」担当者がたった一人で、それ以外の人はわからないだと?ただでさえ開館時間短いくせによ。何様なの、一体。と、正直思った。次の日かけ直しますといい、電話を切った。でも、その日の夜ロンと電話してて、状況がちょっと変わったのでその書類はいらなくなった。ビザ申請書類を準備していて思うことはほんっと面倒だということ。面倒といってもその意味は、知らない言葉とか、なじみの無い物や人が出てきて、何からまず始めたらよいかすらわからない時に遭遇する。早く送ってしまいたい。
2007.04.13
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ものすごく久しぶりです。だいぶサボっていましたね。そしてあまりに久しぶりすぎて、自分のIDとPWをすっかり忘れてしまいログインできませんでした。両方忘れるなんて、なんて救いようがないんでしょう。記憶の糸をたどってたどって、やっと今日へと至りました。ハイ今は日本にいます。オホホホホホホホホホホホホホ、オホ。12月に帰ってきました。そして今は、実家から派遣社員で働いています。毎日残業で平日は死んでます。ロン(彼)とは今も連絡を取って、地道に付き合ってます。最近、イラッとすることが多く、よくケンカします。これもひとえに、仕事の疲れが私の気持ちに反映しているのではないかとそこに責任をなすりつけています。オーストラリアへまた行く予定で、今はビザ申請の準備をしています。実は私、婚約しました。なのでフィアンセビザです。1月から準備お進めているのに、まだ申請してません。えへ。書類が一度でそろわないんですね。足りない書類は、今月中旬にでも届くことでしょう。審査に長くて4ヶ月かかるらしく、8月の終わりに結婚式を予定している私たちはギリギリか間に合わない可能性もあるわけで先の予定が立たない現状に、考えてしまうとイラッとくるので今だけをみるようにしています。あぁ、明日からまた残業まみれの仕事。短期派遣なので、これも今月でおわり。そう、だから頑張って稼ぐのです!!体壊さないようにしなきゃ。
2007.04.08
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