友達のおかげで最終回見ることができました、ありがとう。とても嬉しかったよm(o・ω・o)m
毎回オレンジデイズには泣かされっぱなしだったけど、最終回は最後にいい涙をもらえました。
「カイ。いってらっしゃい」
サエの言葉。ここでいい涙もらえました。
怖くて声を出すことができなかったサエ。
サエを支える自信がなくて怖かったカイ。
二人はとても長くて短い道のりとオレンジの会のみんなの優しくて時には、遠くで見つめていた暖かいものにつつまれながら、克服できたんだね。
サエちゃんの最後の言葉&ミスチルの「サイン」泣けました。
学生のとき耳が聞こえなかったコのことを思い出しました。
違うクラスで交流はなかったんですが、友達の友達で。
髪が長くて綺麗な女の子。
補聴器をつけていて、手話はしてなかったです。
女の子は口で読み取ることができたようですが、
彼女の声は聞き取りずらく、私にはなにをいってるのかわからなくって。。。
彼女を傷つけてはいけないと(本当は自分が傷つくのが怖かったんだね)あわてて友達がいないことを理解したつもりで教室を後にしたことがありました。
だからサエが話すことが怖かったことちょっとわかる気がします。
「愛し君へ」は、みんな大人だけど(大人ぶってるのかな?)
「オレンジデイズ」は等身大に自分の弱さや怖さが
でていたので、だから余計共感できて毎週泣いたり、自分とあてはめて怒ったりしたのかな?
コウちゃんは「オレンジデイズ」でほとんどしゃべることはなかったけれど(役柄で)十分や顔、目の表情で
気持ちが(演技)伝わってきました。
ますますコウちゃんを好きになりました。
「世界の中心で、愛を叫ぶ」もコウちゃんは出番は少ないけれど、目が大きいからっというだけじゃなく
とても何かをうったえる演技が素晴らしい女優さんだと私は思ってます。
感動させられます。
もう一度この映画も見たいですね。
話それちゃったけど、「オレンジデイズ」とても良かったです。
そして最後に私が見忘れて残念がってたときに声をかけてくれた友達ありがとう。
とても嬉しかったですm(o・ω・o)m
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