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こんばんは。昨日今日と出張だったので、1日ぶりのUP。今回の出張は、本社で来期に向けて各チーム長からのプレゼン。うちの会社は変わっていて、そのプレゼンを見た上で、自己応募してそのチーム長からもOKがでれば異動ができるという変わった会社なのです。そこで、今回、僕も異動を考えたので、テーマを子育てと仕事選びにしました。これは、一般的には、ママの方が強く考えることかもしれませんが、子育てと仕事っておそらく子供がいる人にとってはかなり大きなテーマですよね。例えば、今回、僕が異動に仮になった際、今と違う状況は・勤務地が名古屋→東京・住まいが3人暮らし→奥さんの両親と同居(マスオさん状態)・環境がのんびりちょっと田舎→バタバタ都会・仕事内容の変化 今は早く帰れる→遅くなる日も結構でてくるというようにいろいろと変わります。帰ってきて奥さんといろいろ話しあいました。将来的に考えるとどっち(異動orSTAY)がいいのか?それも、パパ・ママ・らっくん それぞれにおいて。異動することのメリット・デメリット。などなど。考え出したらキリがない。でも、今回一番重要視したのは、3人の関係についてです。パパにとっては、仕事忙しくなればらっくんとの時間もすくなくなる。ママにとっては、実家に帰るので友達が近くにいる。らっくんにとっては、まだ状況わからないだろうけど、ジジババが居たり人や知り合いが多い環境になるので、いろいろ刺激をうけるだろう。当然、メリットデメリットがある。ただし、今後も変化というのは多かれ少なかれ嫌でも起きるわけで、その都度家族で話し合って乗り越えていくしかない。それを考えるとどんな環境であれ、3人(今の所)が家族として、どういう関係でいられるかが大事かなと。例えば今は地方で3人なので、休みの日はお出かけし、朝はそろって食事をする。夫婦ではその日あった事を話あっている。こんな感じなので、すごくいい関係でいれている。ポイントは時間の長さだけでなく中身だと思うんです。時間が3人そろった時は、その時間を楽しんでコミュニケーションとって、自分の素直な気持ちを伝える。これは時間が長ければできるというものではなく、やっぱり相手を思う気持ちですよね。だから、異動によるメリットデメリットをあげてもキリが無いので、どういう環境になっても毎日話し合っていこうね。というのが、今日の結論でした。なので、今後も自分達の変化に対して・3人の関係がどうありたいかを話し合い、変化後それができるかどうかで 判断して行こう!となりました。ちょっと伝わりにくいですが、今日の報告でした。では、明日はまた残念な事件が起きてしまったのでそれについて書きたいと思います。☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。現在131位人気blogランキング
2005/03/31
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こんばんは、らっくんパパです。らっくんは、相変わらず元気。ダダ(パパ)を見つけると大喜びで、近づいてきてくれる。ダダが出かける時は、泣いて残念がってくれる。うれしいと同時にいつまでこんな風な反応してくれるのかなぁと思う部分もあり。さて、今日は人から意見をもらうです結局ミニ講演会の続きになりそうですが、、、、初めて講演会という物をやって皆さんからお客さんからたくさんのご意見を頂きました。・話すテンポがちょっと速い・テーマが一般的・「楽」して生きよう!と中身がちょっとずれてるなどなど。自分としては、かなり勉強になったので、ありがたく真摯に受け止めようと思いました。また、それを子育てに活かせればいいなぁとも思いました。そんな時にふと思ったんですが、日々、「人から自分の考え・話し方に意見をもらう事」ってないなって。今回はたまたま、講演会という場があったので、自分に対してアンケートを通して意見をもらえましたが、日常生活では改まってそんな機会ないですよね。だから、できれば定期的に自分が発信している事に対して意見をもらえる場があれば、最高ですよね。でも、意見をいいやすい人っていますよね。逆に、意見を言いにくい人もいますよね。それって、キャラや年齢の問題もあると思うんですが、やっぱり姿勢だと思うんですよね。・この人には言いにくい・どうせ言っても変わらないそんな風に思われたらもったいないですよね。だから、子供にも「人に意見を言うよりも、人から意見をしてもらえる人」になって欲しいですよね。それって、謙虚であり、傲慢にならない事ですよね。人間なので、非常に難しいですが、、、また、例え偉くなっても結果を残しても人の意見に傾ける人でもあって欲しいですね。もちろん親である私の戒めでもありますが。。。。子育てするって事はいろいろ考えさせられますね。それでは。明日は出張なので、明後日UPします。☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。現在121位人気blogランキング
2005/03/29
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こんばんは、らっくんパパです。今日は雨だった。らっくんは、一日部屋で遊んでいたらしい。だんだん、テレビでやってる事を真似するようになってきた。かわいい。もっと、子供と一緒に居られる時間を増やさなきゃな。仕事変えるしかないかな?さてさて、ミニ講演会の最後の部分ですが、アップします。最後のまとめとして、6.何の為に生きるか? 皆さん、もしお金も時間もた~くさんあったらどうします?僕だったら、欲しい 物、全部買って、旅行行って、やりたかった事全部やります。それでも、お金 も時間も余ったら何するか考えたんです。 考えたけど、思いつかない。そんな事考えているうちに、、、 自分が本当に欲しい物はお金や時間じゃないんだなと。幸せになりたいんだな って。 みんなもそうだと思うんです。 最終的には、「幸せになる為に生きている」のではないでしょうか。 しかも幸せは なる ものではなくて、感じる ものだと思うので、幸せを 感じる心を持つ事が一番大事だと思います。 物事をどう捉えるか、どう考えるか、それが幸せを感じる心だと思います。 だから、「楽」して生きよう!なんです。という感じでまとめました。ちょっと最後の方は強引にまとめちゃいましたが。で最後に、ブログでも書いてあるように7.夢と願い 子供ができてから思う事がたくさんある。特に家庭内での殺人事件や虐待事件 などは心がとても痛む。この原因の一つに、子育てのストレスや悩みを解決 あるいは共有する事が出来なかった事もあるのでは?と。 そんなストレス・悩みを少しでも軽くできるような仕事をしたい。 今、出来ることとしてブログ。いずれは、保育所などを自分でやってみたいと も思っている。 これからの社会は、子供達が作っていくと言う人もいますが、その子供達を 育てているのが私達大人であり、社会である。また、子供達の事を考え、今日 お話したような内容に気をつけて、少しでも過ごしていけたら、子供達、また 社会も少しずつでもよくなっていくのでは。というのが僕の願いです。という風に締めくくりました。いや~本当に疲れた。最後の方は自分でものってきたので、伝えたい事は伝えられましたが、人を感動(笑わせる、驚かせる、共感してもらう)してもらうって本当に難しいなって思いました。でも、自分でもやりたかった事なので、できてよかったです。皆さんも、是非、ミニ講演会おススメですよ。なんかの機会に、ブログ仲間で子育てについての講演会とかできたら面白いですね。そんな事もワクワクかんがえながら、、おやすみなさい。明日は、「人から意見をもらう」です☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。ランキングがあがります。現在126位。 100位以内に入れてくださいっ。人気blogランキング
2005/03/28
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こんばんは、らっくんパパです。さて、昨日に引き続き会社でらっくんパパミニ講演会VOL4ですが、なんだかんだと言って4日間の日記を費やす事になってしまった。さて、講演会の本題ですが、4.子供はなんでもマネをする。親の常識は子供の常識。 悪いこともいい事も全部マネをするのが赤ちゃん。だから、行動を見直そう というお話 (3月13日の日記より)5.見直した事(全部で8個) ○まずは基本。挨拶をしっかり。ありがとうをきちんを言う。 ○わざとやってないことは怒らない。 これは、夫婦で決めた事。人間ミスはあるし、わざとやってない事で、 悪い結果になってしまう事がある。それを責めるのはやめよう。 ○イライラしないの話。イライラしていい事なんて無い! (3月8日の日記より) ○笑顔の話。子供の笑顔は癒される。大人も一緒。怖い顔してたら人は よって来ない。笑顔でいよう ○きれいな言葉の話。悪い言葉(グチ・悪口)ばっかり使っていると子供 にも悪影響。大人だって、逆にきれいな言葉を使っていれば、気分もいいし いい事も起こる (3月10日の日記より) ○ほめよう。人間ほめたほうが伸びるに決まっている。赤ちゃんだから ちょっとした事ができただけでもほめている。マラソンの高橋尚子選手 だって小出監督にほめられ続けて結果をだせるようになったのは有名な話 ○感情に従おう。子供は本当に感性が豊か。大人は少し、かっこつけすぎ というか、人の目を気にしすぎだと思う。全て赤ちゃんのようにとは 言いませんが、感情にしたがって、泣いたり、思いを伝えたりしていい と思う (3月10日の日記より) ○人と比較しない これは一番難しい問題だと思うけど、悩みの9割が人との比較だと思う。 子育てでいうと、他の子はもう立った、ミルクは飲んでない、あんな服を きてたなどなど、、比べたらキリがない。そもそも人は個性があるんだ から、違って当たり前。比較する位なら、今出来る自分の最善をつくそうという事を言いました。これは、前もって考えていた事だったので、話しきる事ができました。かなり主観もはいってますけど。。。ここまでで、慣れてきた部分もあったが、結構疲れたな~。で残りは6.何の為に生きるか?7.夢と願いとまあ一丁前の内容のつもりで話しました。明日は、6.7.を書きます。これで5日もかけてしまった。でも、学んだ事も多かったので、皆さんも講演会是非おススメですよ。お休みなさい。☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。ランキングがあがります人気blogランキング
2005/03/27
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こんばんはらっくんパパです。今日もらっくんはよく食べよく寝てた。今日はらっくんと同い年の女の子の友達家族と焼肉(今日は美味しいお店)に行ったのだが、そこでも食べまくり。ユッケ、レバ刺し、サラダ、小ライス一杯。(あげすぎたかな?)友達のパパも「何でも食べるんだ?」と驚き。たくましいいい。さてさて、またも昨日の続き。会社でらっくんパパミニ講演会VOL3です。笑いをとらず開き直るようになってからは比較的、順調に話せたかな?3.これからの時代 大昔は食料を得る、作る事が中心の時代。そして、食べる事が安定し、生活を より便利に楽になるように、物がどんどん発達していく時代。 今後も技術の進化で生活は便利に楽になっていくだろうけど、今の時代に、 日本で物が足りないと思っている人はもういないんではないでしょうか? 今後は「物」ではなく「心」の時代ではないでしょうか? 今、家庭内での殺人事件、幼児虐待などは、物が足りないからではなく、 心が満ち足りてないから起きていると僕は思います。 なので、その「心」とはどういう考えで生きるかだと思うので、この テーマ(「楽」して生きよう!~子供から学んだ事~」にしました。徐々にテンポよく話せるようになってきたけど、まだまだ緊張はとけず、後から聞いたらちょっと早口とのご指摘もあり。それでもめげず、本題に入る。講演って難しいっ!内容としては、いつもこのブログで書いている事をまとめたもの。そういう意味でもこの講演会をやるにあたって、ブログを続けていた事はかなり役立ちましたね。日々思う事をいざまとめるって結構大変ですしね。なので、ネタについては、困らなかったです。という事で、後半は明日。お休みなさい。☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。ランキングがあがります人気blogランキング
2005/03/26
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こんにちはらっくんパパです。眠さのあまりブログをアップする時間帯がずれてきてしまった。反省。さて、昨日、書いた「会社でらっくんパパミニ講演会VOL1」の続きです。そして、いざ講演会スタート。お客さんは全部で8人。当然、社内の方達。とはいえ、その日は、朝から緊張しまくり。だって、人前で話すのは好きなほうでしたが、45分も話せるかなという不安ばっかりだったので。しかも、45分だとつまんなく感じると、人は聞かなくなっちゃう?などの不安もありました。いざ始まると、「ガチガチ」。お客さんのリアクションは思ったより冷たい(冷たいんじゃなくて、真剣に聞こうという表情だったんですが、そう見えてしまった。)そんなに面白い事は冒頭で言わなかったんですが、予想以上の緊張で、さらに硬い雰囲気に。それでもやるしかないと開き直りなんとかスタート。一向に、笑いが取れないまま、1.テーマ「 楽 して生きよう!~子供から学んだ事~」の説明。 何事も「楽」楽しめば楽になる 「LUCK」幸運(ツイてる)を感じながら生きれば楽になる そんなコンセプトの説明。2.自己紹介 小さい頃から母親に「あなたはやればできる」と言われ続け、それが影響 してか、今でも新しい事を始める時などあまり「できない」とは考えない。 根っからの前向き人間。などなど。途中で学生時代のエピソードを交えるも 引き続き笑いは特になし。後から皆さんから聞いたのですが、別にわざと笑わなかったとかではなく、真面目に話してたから、真剣に聞いてただけだったと。つまり、前に立つと緊張もあって、皆さんの反応とかすごい気になっちゃうんですよね。ニコニコしてもらわないと不安に感じる。。みたいな。ま、これもやってみて初めてわかった事ですね。そして、少し慣れてきたのもあり、開き直って自分が考えてきた事を一生懸命話そう!と切り替えました。そこからは笑いを下手にとろうなんて思わなかったので、比較的スムーズに話せました。長くなりそうなので続きは明日に。それでは。☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。ランキングがあがります人気blogランキング
2005/03/25
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おはようございます。昨日は疲れて寝てしまった。なので、朝にアップ。今日24日に会社で初めての講演会。テーマは「楽」して生きよう~子供から学んだ事~きっかけは、同僚の方とある社長の講演会に行った帰り、自分たちでも話す機会をつくってやってみよう。と、最初は軽い動機からスタート。確かに、仕事してても友達もいても、人の考えや意見をじっくり聞く、または人前で話す機会ってないですよね?もちろん、スピーチや簡単な挨拶で話さなければいけない場面はありますが、「講演会」のような形での経験はない人がほとんどでしょう。であれば、これは聞く側もじっくり聞いてみる。話す側も(今回は45分)テーマを決め、話す順番、ネタを考え、などなどやってみると結構、大変。第1回は、では、自分がという事になり、やってみました。テーマはこのブログにいつも考えている事をまとめてみました。今日は時間がないので、明日アップします。それでは。☆らっくんパパ☆
2005/03/24
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こんばんは、らっくんパパです。今日は、日々のらっくんの食欲に驚かされ、ついつい書きたくなった「子供の食欲はどこからやってくるのか?」です。今日のメニューは、下記のとおり。パパが一緒に食べたのは朝だけですが。朝 寝起きに軽くミルク200ml。時間にして50秒くらい。速い! その後、パパが食べてる中華丼を子供用の茶碗に移してあげて、それを 2杯。最初の方は、ご飯が熱かったらしく泣いたりするがめげずに 即、次を要求。食欲に関してはかなり貪欲。間に2時間の昼寝を挟み、待ちにまったお昼。昼 子供用のご飯茶碗に1歳用のあんかけを乗せペロリ。出されたものは、 断らない姿勢。りんごジュースも軽く一気飲み。 まだまだ全然足りないとママのたこ焼き2個。その間、流し込む為に お茶を150ml。夕方(おやつ) ボーロ30粒。プルーン3個。お茶150ml。 やっと最近、ボーロを手に取り、自分の口に運べるようになった。 30粒食べ終わる頃には、手にはボーロのカスがつきまくりだが。夜 寝る前に軽くみかん1個。ミルク240ml。軽めの夕食。とこんな感じの1日。1歳2ヶ月の男の子との平均はわかりませんが、あきらかに食べてる方だと思うんですよね。あげないと怒るし、パパが食べてると口を開けて近づいてくる。ちょっとした怪獣ですね。やはり本能はすごいなと思います。ちなみに、パパの小さい頃は、やはりよく食べたそうです。詳細は不明。ママの小さい頃は、ほとんど食べなかったそうです。ママのママはかなり苦労したみたいで、ママ本人も食べ物には全く興味がなかったと記憶しているようです。そう考えると単純に遺伝だけとは言えないな?と考えました。で、夫婦でこの食欲はどっからくるのだろう?と軽く話し合ってみました。思い当たるのは、やっぱり我々親が無意識に「おいしいおいしい」と言いながら食べてるからかな?と。ママもがんばって作ってくれるし、家で食べる時って、家族3人で食べてるので、簡単に作ったものでもとてもおいしいんですよね。多分、一人で食べるよりはおいしく感じてると思います。そういうのもあって、らっくんは自然に「食べる→おいしい→楽しい」みたいな感じでお腹すいてるだけじゃなくて食べる行為自体も好きになっちゃったんでしょうね。一番の欲求はもちろんお腹すいただと思いますが。。。。でも、どんな食べ物も「まずいまずい」って食べるより、「おいしいおいしい」って言って食べた方が絶対おいしいですよ。一番大事な事は大好きな人とご飯食べれる幸せを感じられる事ですけどね。これからもらっくんの食べすぎには気をつけますが、いろんな物をバランスよく楽しく食べさせてあげたいです。それでは。明日は、会社でらっくんパパミニ講演会「楽して生きよう!~子供から学んだ事~」をやるので、それについてレポートします。おやすみなさい☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。ランキングがあがります人気blogランキング
2005/03/23
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こんばんは、らっくんパパです。今日は、一日雨。らっくんも夕方4時からのNHK「おかあさんといっしょ」以外、楽しみがなかったみたいだ。「ぐるぐるどかん」がお気に入りらしい。昨日、「おかあさんといっしょ」を一緒にみたんだけど、子供番組ってやっぱり子供は集中してみてますね。あれなんでだろう?妻と分析した結果、色づかい(原色が多い)や、キャラクターの動きがポイントなのでは?。なるほど確かに他の番組よりもわかりやすい。。踊ってるお兄さんとかは、ちょっと昔よりさわやかさに欠けてたような。。。らっくんが踊れるようになったら、パパも覚えないと。さて、今日のテーマですが、☆子供のファッションについて☆でございます。昨日、名古屋・栄のパルコに妻とらっくんと行ったんですが、子供服ブランドのフロアーがあったんですね。ちょっと除いてみたんですけど、女の子用のブランドが目だってまして、驚いたのが、その派手さというか子供らしくないというか、、、、。いわゆる「ギャル系」(適切な表現じゃないかもしれませんが)のファッションですかね。「ギャル系」のファッションが悪いと言ってるのではなくて、果たして着ている女の子達はどんな気持ちで着ているのかなぁ?と気になりました。確かに、目立つし見方によっては?オシャレだし、いい所もあると思いますが、なんか服に着せられているような、親の言いなりのような。読者モデルを目指している親も多いみたいですしね。前に、テレビでもやってましたが、バブル時代の親が子供にもバブリーな服を着せたがるとかやってました。少子化をむかえ、一人当たりの子供にかけるお金や気持ちも昔とは随分変わってきているようですが、僕個人としては、「見た目(ファッション)よりも感性をみがく事を大事にしていきたい」と考えてます。もちろん見た目も大事。かっこいい男の子になって欲しいし、見た目で貧乏そうなかっこうはさせたくない。その為に経済的にも頑張らなきゃっ!一方で、大人になった時に問われる、ファッションでは図れない 個性や感性をきちんと育ててあげたいなと願います。CMじゃないですけど「お金で買えない価値」「モノより思い出」を親として提供してあげたいし、経験もさせてあげたい。人の価値はpricelessですからね。それでは。明日は、らっくんの食欲がとどまる事を知らないので、「子供の食欲はどこからやってくるのか?」をお送りします。☆らっくんパパ☆↓ご協力クリックお願いします。ランキングがあがります人気blogランキング
2005/03/22
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こんばんは、らっくんパパです。あっとういう間の3連休。らっくんとは長い時間過ごせたな。満足。しかし、よく食べる。朝起きて、ミルク200に昨晩の残りのビーフストロガノフをがっつき、らっくん用のお茶碗では足りず、パパの分まで食べにきた。1歳2ヶ月でこの食欲なので、先が思いやられる。でも、全然食べない子供もいると聞くのでそれに比べればいいほうか。順調に育ってるし、今の所、突発性発疹以外、病気もしていない。よく食べ、よく遊び、よく寝る。。。。父親似か母親似か?新種か?健康が何よりだな。さてさて、今日のテーマですが、☆らっくんは最近パパをダダとよぶ☆です。最近、いろんな言葉を少しずつ覚えてきたらっくん。連発してるのが、 どーぞ → どーど(と言って、色んなものをくれる) じゃんけんぽい → がんげんぽっ おしまい。もうないよ → ないない(シャウト!) パパ → ダダ覚えたての言葉を使うのが本当にかわいい。しかし、人間ってどういう構造で言葉を覚えるんですかね?パパはあきらかに、ダダと言ってますし、どーども物を渡す時に必ず言ってるので、意味はわかってるんでしょうね。この前、臭い物をかいだ時に、僕が「おえ~~」ってやったららっくんも「おえ~~」と言うようなニュアンスの言葉を発していた。その場は大笑いしちゃったんだけど、なんでも真似するってある意味怖いなと。おそらく、親が日ごろ使っている言葉をそのまんま、外でも使うようになっちゃうんでしょうね。やっぱり親の影響って絶大ですよね。方言もそうですけど、家庭で悪口ばっかり愚痴ばっかり、ネガティブな事ばっかり言ってたら、子供もそんな言葉を使い、そんな人間になっちゃうんでしょうね。そう考えると、今(1歳)は大人の言葉の意味や発音はわかってないものの、少なくともそれを「マネ」は確実にやっていてそれがらっくんっていう人をつくってる。つまり、外部との接触が少ない年齢は親のマネして生きてるって事ですよね。人間の基礎を作ってるんだと思うと、やっぱり言葉は気をつけなきゃいけませんね。マネされてもいい言葉をつかいましょ。常に。それでは。明日は「子供のファッションについて」☆らっくんパパ☆↓協力クリックお願いします。ランキングがあがります人気blogランキング
2005/03/21
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こんばんは、らっくんパパです。今日のテーマは、☆飲食店の価値、人の価値☆にしてみました。まずは、ちょっとした愚痴も含めてなんですが、昨日らっくんを寝かしつけた後、妻と焼肉屋に行きました。朝刊にチラシが入っていて、キャンペーンだったし行ってみようか。という事で行きました。今思えば、期待したのが悪かったのか、結果としては失敗でした。店に入り、混んでたので少し待ちました。店内の雰囲気としては、オシャレというより、普通。前も飲食店だったのを無理やり焼肉店仕様に変えた感じ。店員さんも男の人はなぜかこわもてで、バイトの女の子も忙しいのか余裕なさげ。待ってから、席に通され、メニューを見て、キャンペーン中価格4000円→3000円/1人になってる和牛食べ放題コースを注文。頼んだのはいいのだが、どのお肉を食べていいのかとか、どういう順序で出てくるのかとか、一切、説明なし。とにかく、でてくるだけ。和牛カルビを食べてみたが、味はいまいち。続いてロース、おいしくない。コースについてくる、味噌ダレのホルモン・イカ・チキン・レバー。この4種類の量がかなり多い。これでは、食べ放題どころか、最初の分も食べれないと思っていたら案の定、食べきれず不満を抱えて退席。まあ、この年にもなって、和牛の食べ放題にのった自分が何よりバカでしたが、久々はずれの飲食店だったので、ちょっと愚痴っちゃいました。と、今日はこんな事が書きたかったのではなく、自分は何に不満を感じたのだろうか?どうだったら、満足だったのだろうか?なんて事を考えました。最近、このブログで・おもいやり・綺麗な言葉を使う・イライラしないなどなど、子育てで注意したいことを書いてる。だからなのか、いろんな場面で、自分が気をつけている事が気になるようになってきたと感じてます。例えば、焼肉屋でいうと、当然食事に来ているので、味や満腹感を求めて来ているはずなのに、結構それ以外が気になっちゃうんですよね。まず、見た目。別にオシャレにしなくてもいいんですが、作る人がどんなお店にしたいのかって気持ちが伝わって来てほしいですよね。昨日の焼肉屋さんは、ちょっと中途半端というか、とりあえず作ったみたいな感じがしちゃったので。あと、店員さんの態度。こわもてでもいいんですが、笑顔が欲しいですよね。飲食店の印象の6割位は店員さんで決まると思うんですよね。その笑顔ってアルバイトの子に伝わるし、お客さんにも伝わって、お店の雰囲気がよくなるはず。最終的には、そのお客さんが違うお客さんを連れてきたり、紹介してお店は潤う。これがいいお店の循環じゃないかなと思います。今までも飲食業界の競争は厳しかったと思いますが、これからは、生き残るお店は味だけでなく、もっと言ってしまうと「味よりも接客・雰囲気のいい店」が流行っていくんじゃないかと思います。ちょっと、今日は子育てとははずれ気味でしたが、ここから無理やりつなげますと、子育てやっていく上で、注意している事をどんな場面でも忘れちゃいけませんね。・おもいやり・綺麗な言葉を使う・イライラしないみたいな事って感性だと思うんですよね。ある物事をどうとらえるか、どう考えるかっていう。この感性さえしっかりしていれば、例えば飲食店やるにしてもお客さんの事を考え、従業員の事を考えいいお店ってつくれると思います。僕は、飲食店をやっているわけではないので、偉そうな事は言えませんが、仕事に活かせる感性を子供にも備えてほしいなと思います。自分もまだまだ修行中ですが、、、、人になってほしいと願うからには、自分が身につけなきゃいけませんよね。子育てって本当に自分育てでもありますね。それでは。明日は、らっくんは最近パパをダダとよぶで行こうかと考えてます。おやすみなさい。☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/20
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こんばんは、らっくんパパです。今日は、子供とのスキンシップについてでいきます。そもそもスキンシップってなんですかね?簡単に言うと、肌と肌がふれあうコミュニケーションかな?なぜ、このテーマを書こうと思ったかというと、妻が言うには最近らっくんがあまり泣かなくなった。泣いたとしても、すぐに泣き止むようになったって言うんですよ。それで、何やったかっていうと「そばに居てあげて、とにかく触ってあげる」だそうです。特別な事をするのではなく、触れてあげるってこんなに大事な事なのかと思いました。考えてみれば、安心するのって誰かがいてくれる事であったり、人のぬくもりを感じる事ですよね。ここ何日かで書いてますが言葉もとても大切ですが、そばに居てあげる、どこか触れてあげるって事も親子のコミュニケーションでは大事ですね。少なくとも言葉の通じない今の時期はなおさら「スキンシップ」を大事にしていきます。もっとも、息子ではありますが、毎日パパは「チュー」しまくりですが。。。ちなみに、、、軽い余談ですが、毎日「キス」をしている夫婦としていない夫婦だと、毎日「キス」している夫婦の方が長生きするらしいですよ。唇からというか、肌が感じる感覚が脳に刺激を与えてるんですって。ですから、親子・夫婦ともに肌をふれあうスキンシップ大事ですね。では、これから寝る前に寝ている息子にチューします。おやすみなさい。明日は、「飲食店の価値、人の価値」でお送りします。☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/19
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こんばんは、らっくんパパです。昨日に引き続き、3男4女8人激闘大家族!No.2 ~お父さんから受けた影響について~是非、昨日のも読んで下さいね。さて、今日は、3男4女の姉弟の仲の良さと、思いやる心はどこから来てるのか?です。まず、姉弟の素晴らしさですが、家事については、長女、次女、三女が中心となってやってるのですが、本当にみんなで協力している感じを受けました。もちろん長女が中学を卒業したので、一番、家事はやってましたが、小さな子達もできる事はお手伝いしてました。また、みんな使う言葉が優しい。ちょっと偏見だと思うのですが、大家族だとみんなちょっとお行儀や言葉遣いが悪いイメージがあったのですが、この家族は違いましたね。みんなが相手を思いやった言葉を使ってる様に感じました。特に上のお姉ちゃん達が使う言葉は、 ・妊娠する長女を思いやり ・受験勉強する次女を思いやり ・母親に甘えたい弟妹達の寂しさを思いやり ・一番母親の愛情を受けてない4女(4歳)気持ちを思いやるそんな愛情が伝わってきました。その他にも素晴らしい所がたくさんある姉弟でした。なんでこんなに素晴らしいんでしょうかね?もちろん環境がそうならざるをえないって事もあったと思います。でもやっぱりお父さんですよね。お父さんはあまり家事はやってないようでしたが、かなり長い時間お仕事されているようでした。そんな背中を見て、みんなで協力しなきゃと感じ、家事をみんなでやるようになる。お父さんが使う言葉に愛情を感じ、自分達も思いやる事を覚え。そして思いやりのある言葉を使う。これって、一日、二日ではできないですよね。テレビの取材だからって、取り繕う事なんかできませんし。やっぱり毎日の積み重ねですね。うちの息子は、まだ1歳2ヶ月ですが、1.夫婦(家族)で助け合う事2.仲がいい事3.思いやりのある言葉を使う事大家族から学ばせてもらった事を少しずつ教えていきたいです。教えるというより、見せたり感じさせるという表現の方が適切かもしれませんが。やっぱり家族・兄弟ってすばらしいですね。みんながあったかい家族をつくれたら、家庭内の事件とか減るでしょうね。そんな家族・兄弟が少しでも増える事を願います。最後に3男4女8人激闘大家族に優しさと感動を頂いたので、感謝したいです。次回も参考になる事がたくさんあると思いますので、引き続き応援します。3男4女お父さんがんばれ!それでは。明日はスキンシップについて☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/18
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こんばんは、らっくんパパです。日付でいうと3月16日(水)の夜にTBS系でやっていた、「3男4女8人激闘大家族!16歳長女感動の出産スペシャル」みました?いや~感動でした。結構、泣いちゃいましたね。見てない方もいると思うので、さらっと内容ですが、「埼玉に住む、大家族のお話で、(年齢とかはうるおぼえですが) お父さん、長女16歳、次女15歳、三女13歳、でその後、 確か5年生、4年生、2年生ぐらいで男が続き、最後に4女が4歳。 お母さんは、2年位前に蒸発してしまい、最終的には離婚。 長女がお母さん代わりをして、家事、育児をやって、生活。 もちろん、お姉ちゃんを見習って、本当にみんなで協力しっている 家族。 そんな、ある日、長女の妊娠が発覚。妊娠の事をみんなに気を 使って言えず、6ヶ月になってからようやくお父さんに告白。 相手はわかっているが、相手の親に認められず未婚の母に。 妊娠を知った妹弟達はショックからか長女と距離をおく。それが また、長女にとっては辛かった。 しかし、お父さんが去年の年末の家族恒例のパーティの時に、 『みんなで協力して手伝ってあげよう。お姉ちゃんが今までお母さん 代わりにがんばってきたんだから』 の一言から、妹弟全員から一言ずつ、『手伝うから元気な子供産んで』 とのメッセージをプレゼント(僕号泣)。そして、無事出産。 そんな最中、次女は将来看護士になる為、受験勉強。家事も手伝いながら の環境で、夜中まで勉強。長女の子供が夜泣きをするので、勉強の邪魔に なるのではと気遣う長女。しかし、次女は大丈夫。任しといて。と言い ながら勉強を続ける。看護士を目指す理由は、以前、お父さんが倒れた 時、誰も冷静に対応できなかったからだとか。(素晴らしい)。 そして、無事高校合格。」とここまでが、今回のあらすじ。僕は初めてみたんですが、3回目らしいですね。かなり評判のシリーズらしいです。納得。さて、今回このお話を聞いて、感想なのですが、やはりお父さんも子供達も凄いなって思います。今日は、その「お父さん」について書きたいと思います。この「お父さん」がすばらしいなぁと思ったところはたくさんあります。まず一番真似できないかもと思ったのが、・蒸発したお母さんの事を悪く言わない。むしろ、こんな素晴らしい子供達を 産んでくれて感謝している。だから、お母さんを恨むなよ。と子供達に 繰り返し話していること。おとうさんの本音はわかりませんが、おそらく本当にそう思ってらっしゃると感じました。また、お母さんに対して複雑な気持ちもあるであろうが、自分が悪く言ってしまったら、子供達も悪く思い、それが、いい事で無いとわかってるんだろうなと思いました。見てて、そういう風に言えたら理想だけどもし、自分なら子供達にそういう風に言えるかな?と考えちゃいました。また、・お父さんは、きちんと話し合う。場を設けて、話がある時は、きちんと みんなで正座して話し合ってました。それもすごいなと。普段からのしつけも きちんとされてるからだと思うんですが、大事な話は「みんなで」 「向き合って」話している姿を見て、感動しました。ついつい大事な話って避けたい時や後回しにしちゃう時って人間だからあると思うのですが、お父さんは大事な場面では「みんな」をよんで、話あってました。お父さんは辛い事も逃げずに、正直にみんなとむかいあってるという姿勢が、ひしひしと伝わってきました。自分も大事な場面では、子供達と妻と家族みんなで話し合える場をもっていきたいと思いました。長女の子供の件については、最終的には相手の親に認めてもらえず・「お父さんが育てる」と宣言。お父さんの性格もあるんでしょうが、本当に優しい。器も大きい。そんな場面でも怒らない。なんて凄いんだと思いました。時には、怒った方がいいと言う見方もあるでしょうが、僕はこのお父さんは、どっかで『怒ってもしょうがない』という考えを持ってるんではないでしょうか。子育てにおいては、もちろん『怒る』という局面は大事ですが、子供達も大きくなって話せばわかるようになったら、『怒る』ではなく、『話す』というコミュニケーションをとっているように感じました。どんな大きな問題でも子供達本人の意思を尊重してました。これもすごいな~と思いました。ある意味、お父さんは感情をコントロールしているのかもしれませんね。僕も、冷静に、子供達の意見を尊重し、話し合う場を持つようにしたいです。意見も聞かずに感情的に押さえつけるのが、よくないですもんね。明日は、この続きを書きます。3男4女8人激闘大家族!No.2~お父さんから受けた影響について~それでは☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/17
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こんばんは、らっくんパパです。今日のテーマは☆寝かしつけ☆です。うちの息子は1歳2ヶ月になるんですが、最近、ミルク中心から、普通のご飯中心に変えて、多少リズムを変えたせいか、寝かしつけに苦労してます。これって、結構みなさん苦労しているとも、聞いたので、もし、いい寝かしつけの方法あったら是非教えてください。ちなみにうちの息子は添い寝をして寝かそうとするものの、ベビーベッドの上で暴れまくり!。寝た振りしても、自分のおしゃぶりをはずして、パパの口元にむかって「どーぞ」を連発。「どーぞ」は最近お気に入りでなんでも、「どーぞ」と言って渡してくれます。こちらも「どーぞ」と言われれば思わず笑ってしまい、またじゃれあう始末。そんな日々が1週間以上続いている今日このごろです。ところが、今日妻が新たな寝かしつけ方法をあみだしました。(今日だけ通用したのかもしれませんが!?)それは徹底寝たふり作戦らしいです。単純に何があっても目をあけない。これにつきる作戦です。もちろん、目をつむってても、ママへの果敢なアタック(ちょっかい)の嵐はやむ事はありませんが、それでも目をあけない。暴れた布団を直す時も決して、目は全開にはしない。この作戦が成功したか、今日の寝かしつけの戦いは45分で終わったそうです。寝かしつけは、もちろん子供によって、差があると思いますが、我が家の寝かしつけ法みたいなのあったら是非教えてください。明日のテーマは今日のTBSでやっていた「3男4女激闘大家族」を見ての感想を中心にお送りしたいと思いました。結構泣けました。それでは。☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/16
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こんばんは、らっくんパパです。徐々に見て頂いている方が増えている?ような気がしてかなりうれしいです。さてさて、今日のテーマは☆子育てできる期間☆についてです。子育てって本当に大変ですよね。妻を見てると頭がさがる思いです。そんな大変さを僕なりに理解したうえで、、、「そんな大変さも期間限定なんだな~。と」子供が小さいから出来る事、子育てさせてもらってるからわかる事、もっと言うと、子供がいるから経験させてもらってる事ってたくさんありますよね。目の前の大変さ(今のうちでは寝かしつけですかね~)で、忘れがちですが、子育て「させてもらってる」事もかなりの幸せなんだな。と思います。小さいからこそ出来る事では、うちは息子ですが、毎日、ブチュブチュとチューしまくりです。(引かないでくださいね)そんな事もいずれは出来なくなるし、間違いなく嫌がられる日が来ますしね。そう思うと、子育てって大変な事も沢山あるけど、今しか出来ない事もた~くさんさせてもらってますよね。だから、大変な事に追われても、子育てできる幸せを忘れてはいけないと思います。そんな悩みというか思いを共有できる方が増えればいいなと願ってます。明日は、、、寝かしつけについて。☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/15
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こんばんは、らっくんパパです。ちょっと遅くなってしまった。さて、今日のテーマですが、☆ニートについて考える☆です。そんなに語れるほど、詳しくはないのですが、昨日たまたま深夜にニートのドキュメントをやってました。一通り見たのですが、原因は複雑すぎてつかみきれなかったですが、あえて僕の視点から思うには、原因の一つに「親」の影響もあるかなと。もちろんテレビなので、編集されるし、でてるご本人達からすると本当に言いたい事は他にある!となる部分もあるとは思いますが、僕なりに思った事を書かせてもらいます。番組を見ていて、断片的に聞き取れたニートの方達の親御さんは・お父さんは仕事が忙しく、家庭をみる時間がなかった・働かない子供に毎月を仕送りしている。しかも、後からわかった ことだそうですが、そのお金の一部は、お母さんが パートをして 稼いでいるそうです。上の二つの情報ではあまりにも少ないですが、全てが悪いという事が言いたいのではなく、親だからこそ、子供の事を思い、「一生懸命に働き」「大人になっても仕送りを送る」という行動になったのだと思います。でも、問題はその前段階にあったのでは?と考えます。つまり、「なぜお父さんはこんなに働いているのか?何の為か?誰の為か?」「なぜ仕送りを送っているのか?どんな気持ちで送ってるのか? 送っている事に対して親としてどう考えているのか?」上の問いに対してはかな~り深い問題なので、「答え」というのは難しいと思いますが、親として、自分の言葉で思っている事はやはり子供に伝えるべきではないかと思います。時間が無いから、今さら言えないなどは言い訳ですよね。もちろんそれぞれの環境は違うので、難しい状況もあると思うのですが、子供に対しては、親としてというより一人の人間として向き合い「何の為に?」みたいな部分は真剣に話すべきだと思います。それって大変ですけど、逃げちゃいけない部分じゃないでしょうか。うちの息子はまだ言葉がわかる歳ではありませんが、もう少し大きくなったら、お父さんが何の為に~~している。という話はしていきたいなと思います。あくまでも理想ですが、理想を忘れずに、また、自分の行動の意味を忘れずにいていきたいものです。それでは、明日は、「子育てできる期間について」でいきます。☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/14
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こんばんは、らっくんパパです。ブログを始めてから、ちょうど1週間。最初は、不安もありましたら、ブログ始めてから、いろいろな出逢いとか縁が舞い込んできたような気がします。これからもちゃんと続けますよ。さてさて、今日のテーマですが、☆親の常識が子供の常識☆でいきたいと思います。金曜日に中村文昭さんの講演会に行ってきました。中村さんは三重県でレストランを経営をされており、講演家としてもとても有名な方です。※中村さんのHPは音が出ますのでオフィスで見る方は注意してください。お話の内容は、「生き方」や「考え方」が中心だったのですが、その後の懇親会で、子育てについてもお話が聞けたので中村さんのお話も交えていきたいと思います。まず、親の常識が子供の常識についてですが、意味はお分かりだと思いますが、5歳位までの子供は一般的にはほとんどの大半の時間を家、つまり親と過ごすと思います。当然、それだけ、親と居る時間が長ければ影響を受けますよね。ですから、子供にとってのあたり前(常識)は、親のあたり前というのが、今日のテーマです。そこで、中村さんに講演で全国を飛び回ってお忙しい中、子育てについてお聞きした所、いいお話が聞けました。・一言も言ってないのに子供達がやっていた事。 「玄関の履き物(靴)を揃えておくこと」 中村さん夫婦は一言も靴は揃えておけっ!などとお子さんに言った事は無い そうです。 ただ、中村さんのご家族では履き物を揃えてるのはいわゆる「常識」で、 いつも、きちんと揃えていたそうです。 当然ですが、これを見た子供達は「履き物は揃えるもの」と考えてるので自然 にそれが常識となったそうです。おそらく、子育てとはこういう事なんではないでしょうか。言葉であーだ、こーだと言うより、親が行動できちんと「自然に」示してあげる事が大事ですよね。それ以外にも中村さんは・夫婦喧嘩を子供の前でしない という事も心がけているそうです。そもそも夫婦喧嘩自体ほとんどしないそう ですが、子供には両親は仲がいいもの、と思ってもらえるようにされている そうです。家にいらっしゃる時は、家族全員でお風呂に入るそうです。その時 のお子さんの笑顔が一番幸せそうだとおっしゃってました。いい話ですね。二つのお話なかなかできそうでできない事でもありますが、私達夫婦もきちんと話し合いできる事はやっていこう!と決めました。・挨拶をきちんとする・感謝をわすれない・綺麗な言葉を使う・両親が仲がいい・なんでも話し合うそんな常識を子供に持ってもらえたらいいなと思います。皆さんもそんな「家族の常識」について話し合ってみたらいかがでしょう。明日のテーマは、、、、明日考えます。それでは、おやすみなさい☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/13
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こんばんはらっくんパパです。昨日は出張だったので、1日あいてのアップです。さて、今日のテーマは☆できると信じること☆です。うちの息子は1歳2ヶ月ですが、まだ完全に「立つ」事ができません。ハイハイはものすごいスピードでるんですけどね。でも、よく見てると、ちょこっとだけつかまってるだけで、ほとんど立ってる事ように見える事が多いんですよね。ほんとは立てんじゃないの~?と思ってしまうのですが、本人は怖いらしく、ちょっと手を離すと座り込んでしまうんですよね。そのうち立つとは思うんですが、まだ立てずじまいです。そんな息子を見て思うこと。立つ能力があったとしても、まだ自分の中で、「立てると信じてなければ、立てない」って事が言えるんではないかと。うちはまだ一人目なので、なんとも言えませんが、よく聞くのは二人目の方が立つのが早いとか。それは、おそらく、すぐ上の子が、自分と同じような体のサイズで、立って歩いてる。それを目の前で見てたら「自分も立てるんだ」と思って、勇気をだして手を離して立ってみたりするんだと思うんですよね。一人目は身近なお手本がいないから、個人差がでるんじゃないでしょうかね。うちの息子も、もうすぐ立って歩くようになると思うんですが、それは、かなり立つことに慣れ、自分の中でかなり安定してきたからじゃないかと予想されます。今日言いたい事は、立つ時期がどうとかではなくて、我々親として、子供にできる事は、 「できると信じさせてあげる事」ではないでしょうか。今、すぐの話題では「立つ」事ですが、これは子供達の成長のごく一部の出来事で、これから、もっともっといろんな事が 「自分が思ってるよりも早く、または、うまくできて人生って楽しいな」って思えるようになって欲しいですよね。この為には、例えば、「歩く」を例にとりますと、・立つ事に慣れて、筋肉もつき、安定すれば、それはすぐに歩けるでしょう。 でも・やっと立つ事ができるレベルの時に、 「歩けるよ」と声をかけてあげて、歩かせてみて 転んだら、「次はできるよ」とまた声をかけ 一歩踏み出せて転んだら、一歩踏み出せた事を誉めてあげて これの繰り返しで やがて「歩けるようになる」 →自分が思ってたよりも早く歩けたっ! これが、親ができる「できると信じさせてあげる事」なのではないでしょうか。「歩く」はほんの一例ですが、子供を育てる上で、いろんな事にチャレンジする場面があると思うのですが、そこで、できそうになくても親がすこしでも「できると信じさせてあげる」が大事だと思うんです。この手助けをしてあげれば、子供は「できれば、自信を持ち」また新しい事にチャレンジをする。できなくても、親にちょっとできた事を誉めてもらえる安心感からまたチャレンジする。こんな子になってもらったらと願います。そのうち、大きくなってもどんな事もまずあきらめる事ではなく、「できる」という考えからスタートし、チャレンジを繰り返せる人になるんじゃないでしょうか。親ができる事が限られてますが、どんな事でも「できると信じればできる」というスタンスで生きていって欲しいものですよね。そんな気持ちを忘れずに子育てしていきます。明日は「親の常識が子供の常識」でいきたいと思います。それでは☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/12
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こんばんは、らっくんパパです。今日のテーマは☆子供はなんでもわかってる?☆でいってみましょう。1歳の息子を見てると、親の言ってる事とか、大人がやってる事の意味とか、「こいつわかってる??」って思う事がよくあるんですよね。例えば、・添い寝してあげてんだるんだけど、なかなか寝ない。そこで、こちらが先に寝たふりをする。すると、、、うっすら目をあけてみると、じいいいっとこっちみてる。嘘寝してるのわかる見たいですね。・あと、ママパパがすっごくご機嫌だとらっくんもとってもニコニコご機嫌。・机の上にのってる物でも、触っていい物と触っちゃいけない物がわかってるみたいで、お茶が入った湯のみなんかを触ろうとする前にわざとママの顔見てニヤ~っと笑う。これから悪い事するよ~~みたいな顔するんですよね。まあ、あげればキリが無いんですが、とにかくいろんな事わかってるんだなってつくづく思います。これは、言葉が使えないから、逆に感性が大人より発達してる所があって、いろいろ「わかる」というより「感じてる」のかもしれませんね。で、今日言いたい事は2つあって、◆子供は何でもわかってる。ということから考えると、やっぱり汚い言葉よりも綺麗な言葉・優しい言葉を使いましょう。暴力はもちろん、マナー違反もいけませんね。ま、無理やりまとめちゃうとみんなに優しくしましょうって事です。◆もう一つは、我々大人達は言葉や経験が邪魔をして、子供に比べると感性が鈍くなっちゃってるかもしれませんね。それって悪い事ではないんですけど、もっと純粋に相手の気持ちをわかってあげるっていう感性は見失っちゃいけないですよね。この辺は子供をみならわなきゃいけませんね。という感じでしょうか。これからも、子供から学ぶ事はたくさんありそうです。だから、子育てはやめられない。。。妻は、あまりの手のかかりようにたまにやめたいと言ってますが、、、、、、、、、、いつもありがとう。それでは、明日は出張なので、次は土曜日にアップします。テーマは「できると信じること」ではでは。おやすみなさい☆らっくんパパ☆↓ランキングUPご協力クリックお願いします人気blogランキング
2005/03/10
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こんばんは、らっくんパパです。今日は、息子をみてて、思うこと。☆人間って「本当はすっごい寂しがり屋」☆なんだなぁ。について。赤ちゃんて、親がちょっと離れると不安になって泣いちゃいますよね。トイレに行くだけだったりなのに。。。もちろん、年齢を重ねていくうちに段々平気になっていきますが、そういうのを見てると人間とは本来ものすごく寂しがり屋な生き物なんだなって思います。誰かがいないと不安になって泣いちゃう。それが本来の人間らしいストレートな表現なんだと。子育てで考えると、「あんまり寂しい思いはさせちゃいけないな」と思う反面いつかは、「親がいなくても一人で生きていけるようになってほしい」と両方考えますよね。でも、本来寂しがり屋な生き物として、子供を捉えた時、やっぱり親としてそばに居てあげられるうちは、そばに居てあげた方がいいと思うんです。だってね、親として考えても、そばに四六時中いてあげられるのは人生でのほんの数年間だし、いずれは嫌でも勝手に独り立ちしていくもんだと思うんです。だったら、今出来る事、今しか出来ない事を精一杯してあげたいですよね。特に寂しい思いはさせてたくないですね。なんか心理学的にも、初めての場でも勇気を持って声をかける子なんかは家でしっかり愛情を受けてたり寂しい思いをしてないから、自分には帰る場所があるという安心感が後ろ盾となり、勇気を持てるって聞いた事がありますね。これって、大人でもあてはまると思いません?最近、変な事件が目立ちますよね、幼女殺害とか、犯罪の低年齢化などなど。これらも、基本的には、愛情不足や寂しさが原因だと思うんですよね。もちろん、他にも原因はあると思いますが、、、。それを踏まえて我々ママパパが出来る事。そういった事件を起こさせない為にも、やっぱり寂しい思いはさせちゃいけませんね。その為には、日々のちょっとしたことですが、・そばにいてあげる・話をきいてあげる・優しい言葉をかけてあげる・抱きしめてあげるなどなどをしてあげましょ。逆にいうと、日々のちょっとしたことしかできないですもんね。みんながそんな気持ちでいれたら、嫌な事件も減るだろうな。最後にいつもらっくんに寂しい思いをさせずそばにいてくれる妻に感謝します。ありがとう。ありがとう。それではまた明日。明日は、「子供はわかってる?」です。☆らっくんパパ☆↓もしよろしければクリックしてください人気blogランキング
2005/03/09
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★こんばんは、らっくんパパです。今日で3日目。今の所、かなり楽しく書けてます。さてさて、今日のテーマですが、☆子育てにおいてイライラする事ってどうかな?☆についてです。そもそも子育てに限らず、一人の時も、人といる時も、イライラして物事がいい方向に向かった事ってあります?僕は無いんですよね。ただ、イライラという感情を意識し始めたのが、子供ができてからなので、その前にイライラしていい事あったかもというのは思い出せませんが、普通に考えて無いですよね。 「イライラしていい事が無い」という前提で話を進めますと、日常生活において、イライラするのはやっぱりやめた方がいい!ということになりますね。でも、人間ですから、当然イライラすることもある。もう一方で、イライラしてる時って、さらに悪い事が起きる事ってありません?例えば、イライラしてる時に、、、・子供が寝ない・子供がぐずる・子供が言うことを聞かない・レストランで自分の料理だけ来ない・レジの店員がもたつく ・夫が話をきいてない etcってな感じで細かいですけど、いろいろありますよね。これって、考え方ですけど、自分がイライラしているから、さらにイライラする事が起こる。または、自分がイライラしているから、いつもよりイライラするように見える。という事が言えると思います。つまり、イライラがまわりの悪い事を呼び込んじゃってると思うんです。これを子育てという視点から考えると、赤ちゃんは特に言葉が話せない分、感性がものすごく鋭いのでイライラしてるとかすぐ伝わっちゃうと思うんです。これで、もしママパパがいつもイライラしてたら、多分、いつも気を使ったり、赤ちゃんもイライラしたり、機嫌悪くなっちゃう。そうなると、それを見て思い通りにならないママパパはさらにイライラしちゃう。これは完全なイライラの悪循環ですね。これは避けたい。じゃぁ、どうやったら、避けられるか?単純です。どうせ、イライラして良い事起きないんだから、イライラするのやめたらいいんです。ちょっとイライラしてもそれを思い出せばいいんです。それでも、人間だからイライラすることあると思いますよ。でも、なんだって、物事をどう「とらえるか」でしか無いと思うんですよね。だから、、、、しつこいですが、「イライラするのはやめよう」なんです。これって、意識しているうちに本当にイライラしなくなるんですよね。本当ですよ。これが無意識にできるようになると、子育ても楽しくなるし、人間関係もうまくいく⇒イライラしてる人が来なくなる。という風に好循環になるわけです。こういう風になれば楽しいですよね。なので、僕は妻とも子供とも会社の人ともとてもうまくいってます。今日はこんな所でしょうか。それでは。明日は「さみしい」について書きます。☆らっくんパパ☆↓是非クリックしてください人気blogランキング
2005/03/08
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こんばんは、らっくんパパです。今日は、この「楽楽子育て!」を始めた理由について書きたいと思います。理由はいくつかあるのですが、、、1.子育てって大変だけど大事な事だから子供ができてから、日々育児について沢山の事を妻と話すようになりました。それは、親としてあたり前の事かもしれませんが、・しつけはこれでいいのか?・子供に使う言葉はこれでいいのか?・親子で傷つけあってしまう事件の原因は何なのか?・身近な人の家庭環境がその人の性格や人格にどんな影響を与えるのか?などなどですね。以上のような事って、むずかし~い事ですけど、親として意識しなきゃいけない問題ですよね。日々、オムツ替えたり、うんち何回もとったり、寝かしつけたり、大変な事ばかりですが(毎日やってるのは妻です)、その小さな事の積み重ねが、コミュニケーションであり、スキンシップであり、人格形成なんだと思います。子供も親がよ~く笑ってるとやっぱりよ~く笑う子になりますもんね。ってことから、やっぱり子育てって大事だなと実感するわけです。だから、親はやっぱり子育て大変だけど、しっかり考えて「楽しまなきゃ」なって。とは言っても、親も人間だから悩んだり、うまく子供に接する事ができないこともありますよね。そんな時、このブログをみて、悩みを共有したり、心がちょっとだけでも軽くなるお手伝いができたらなと考え、このブログを始めました。もし、「楽しく」子育てしてるママパパがいっぱい増えれば、「楽しく」生きてる子供がいっぱい増える。そうなれば、今日のタイトルどおり、「子育ては地球を救う!」って事になると思うんですよね。こんな事考えるだけでも面白くないですか??2.夢に向かって今はサラリーマンですが、僕には夢があります。それは、子育てや家族・夫婦などをテーマに講演家として、全世界を回ることです。こういう事を仕事にしている人はあまり聞いた事がありませんが、とにかく「やってみたい」と思うんですよね。先ほども書いたように子育てって大事だけど、忙しくてあんまり考えてる暇もない、悩んでるけど相談できる人も身近にいない。なんて、人がたくさんいると思うんですよね。それは、家族や夫婦関係においても同じです。そんな時、時間がある人には講演に来て頂いて少しでも心が楽しくなるような話をできるようになりたいですし、時間がない人には同じ悩みをもった人同士が気軽に相談し合えるコミュニティを提供したいと考えています。そんな夢を僕のメンター(先生)に相談したところ、まずは、考えてる事をブログを通じて発信してみればとアドバイスをもらいました。今まで将来について悩んでばかりの自分がいましたが、まずは一歩でも行動してみようということで、ブログを始めました。この活動も続ける事に意味があると思ってますので、引き続き書き続けますので読んでくださいね。よろしくお願いします。☆らっくんパパ☆↓是非クリックしてください人気blogランキング
2005/03/07
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こんばんは、らっくんパパです。初ブログなので、緊張気味ですが、よろしくお願いします。読みにくい部分あるかもしれませんが、是非読んでください。 ★今日は初めてなので、タイトルを 「らっくんパパの楽楽子育て」 にした理由からはじめたいと思います★まず私は名古屋に住むサラリーマンです。妻と1歳2ヶ月になる息子と毎日楽しく暮らしています。仕事は商社で、昨年の5月に転勤で名古屋に来ることになりました。名古屋はとても住みやすく、子育てには「ばっちり」の所なのですが、妻(ママ)にとっては、、、、、 ・慣れてない子育てなのに、慣れない土地。不安だらけなのに まわりに友達がいない ・ママ仲間がいないので、悩みを共有できない ・子供と1日中二人っきりで大人の話相手がいないと、ないないづくしで、ストレスたまりまくりっ!の環境でした。最近は早くなったもののパパの帰りが遅いときはイライラ不満だらけでした。解決の為に夜な夜な話しあった事もあったなぁ~~。いつもその日の問題はその日のうちに話し合うようにしてます。そのおかげで最近は順調順調です。とまあ、こんな状態のママさんは他にもいるのでは??そんなママを応援というか一緒に悩みを共有できていければいいなと思いブログを始めました。(パパの立場から)そこで本題にもどりますが、なぜ「らっくんパパの楽楽子育て」かというと1.「楽」しく(単純ですいません。どうせやるなら楽しく)2.「楽」LUCK(子育てできる事の幸運を感じながら)の2点です。子育てが「らく」になると期待してたらすいません。でも、2点ができてれば「らく」になる部分もあると思いますよ。ちなみに、このタイトルを妻に言った所、「子育ては楽ではない!」と強い口調で言われてしまいました。それを承知でつけたという事もご理解ください。それともう一つ。最近、嫌な事件多いですよね、、、家族同士で傷つけあってしまうような事件。子供が親を、親が子供をなどなど。。ニュースを見るたびに本当に心が痛みます。そんな事件の原因は様々だと思いますが、根底には家庭内での問題(子育て、夫婦etc)を誰にも相談できずに抱え込んでしまったから、、なんて事も多分にあるような気がします。そんな悩みを少しでも解決できるような・考え方・夫婦で話し合った事・子供にやってみた事・日々幸せに感じた事なんかを書いていきたいです。親として、夫婦(結婚してもうすぐ3年)としてまだまだではありますが、日々感じた事を「楽しく」レポートしていけたらいいなぁと思ってます。明日は、ブログを始めた理由を書きます。それでは、今後もよろしくお願いします。☆らっくんパパ☆
2005/03/07
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