僕は68歳、年金を貰いながら今も長距離トラックのドライバーをしています。
72歳までは続けるつもりですが、当初の予定では70歳から年金を貰おうと思っていたのですが家庭の事情により65歳から貰い始めました。
で、年金の支給年齢って67・8歳からで良くないですか?日本は世界一の長寿国です。皆さんもっと働きましょうよ。
さて、今日僕が話をしたいのは政治の話、少子化対策、人材投資、子供の貧困対策等を一気に解決出来るんじゃないかという政策の提言です。
70000円
×
700000人=
49000000000
円
49000000000×12
か月=
588000000000
円
588000000000×7
年=
4116000000000
円
この数字が解りますか?
個別にすると
70000×12
か月=
840000
円
840000×7
年=
5880000
円
これは子供一人に対する年金支給額です。僕はこれを幼齢年金と呼びます。
満7歳までの子供一人につき月額70000円支給、夢物語でしょうか?
毎年年間4兆1160億円の予算が必要ですが子供何とか庁や日本版
DOGE
の見直し、そして肝になるのが年間12兆円にもなる輸出免税です。
これは企業にとってはえらいこっちゃだと思いますが、人材投資の観点にみれば将来の良質な人材確保には有意義だと思います。
当然ながら中身については色々と言われると思いますが、出生時の両親は日本国籍を有する事。その後離婚しても子供には支払われる、シングルマザーには大変力になることでしょう。
悪用されてはいけません。生活保護や健康保険のように外国人に利用されては絶対にダメです。
老齢年金には手を付けず増税もしませんが何方か本気にならないかなあ。
僕は底辺高校の出身です。家内からは馬鹿だボケと何時も言われていますが、この日本が大好きです。日本が幸せであればそれで良いと思っています。
この提案が何処かで何時か政府や閣僚に届けばいいなと思う次第です。
#年金 #少子化対策 #人材投資 #子供の貧困対策