娘は昨日平熱になり
食欲もあり、 生意気さは 普段どうりになっています。
肺塞栓などをうらずける 画像はでてきませんでした。 良かったです。 娘の入った病院は 社会保険が経営するものらしく、 保証人は親だけですみましたので、 本とうに
保険制度の ありがたさを身にしみています。 以前は初めての場合保険証があっても
内金を取る病院もありまして、 診療は身内が付いていなくても きちんとしてもらえたほうと感じてます。 中規模の病院でしたが 専門医教育機関ならしく 若い先生が多いです。
ベテランな感じの先生にはお会いしませんでしたが
医療のCTやエコーなどは 急患で入り直ぐに使わせていただけて 申し訳ない限りです。
でも、 待合室に 若い人がいません。 80歳代の方が中心なようです。 船橋は
横浜より ファミレスなど入ると 話のテンポが のんびりです。
私が家族とはなすと、 うるさいって言われる のが一寸分ったような感じ。私はテレビの影響下、 最近始まった NHKの土曜時代劇の せりふをきいていると 祖母祖父おじを思い出します。 おっとさん、 おっかさん の テンポなのです。
なんでも 吃音でちじめてしまいます。 ~~じゃん。 其れから近所に韓国出身の知人居て語調が強かったです。 ドラマ見ると時々ききおぼえがあり、日本語と同じ意味の言葉があるのにきずいたりしてます。
神戸のお嬢さんが いたから、 イントネーションが ピア↑ノにいこうよ。とか
それなのに、 主人の実家は よかよか よかたい など・・・の
そして、 兄は 23歳から 大阪に出たので 話しが長いと 怒ること怒ること![]()
こんなことになって みんな家庭の切り盛りがうまくやってないからだと
おこられ、 自分でもそうおもい、 やはり子育ては厳しいほうがよい。
昔のやり方が よいのだった でも内のこの世代は 自立性を重んじていたから、
親はとても迷いながら いました。 お父さんが急がしすぎるばあい、 母親は
厳しいほうがよいかとおもいましたが うまくいかないときもあり 兄さんが夜の電話で
ドロップアウト と言う言葉を使い(英語でしごとするひとなんだけれど)
そういわれてしまうと 私は 頭にきました。 ![]()
みなさま、 迷いすぎて分らないとき 応援していただいて ありがとうございます。
コメントにお返事をしていませんが いつもありがたく 頭にしまえる限りしまって
時には行動のよりどころとなっています。
割り切った方向を教えてもらえるコメントや 暖かいやさしいコメント
バランスが良くて ブログで意見もらえるようになった きっかけのラッキーに感謝です。
言葉でやさしさを伝える場合 相手のお国ことばにあわせないと 本当の気持ちとして
うけとってもらえないときがあるのだなぁって。 大事なことはとくに あってはなさないとね。 だから 近くにいたいけれど煩がられるから 難しいですねぇ・・・

4月4日の桜とラッキー
PR
Calendar
Free Space
Category
Comments