全1524件 (1524件中 1-50件目)

体も家のこともしゃんとするまでここはお休みしようと思っていました。でも書かずにいられない事も発生します。今朝方、サザナミインコのキュー急逝致しました。約二年半の短い生涯でした。今年も恒例のように持病が噴出したものの、ちゃんと病院に行き薬を飲んで回復していました。昨日寝るまで楽しく私達と遊び、餌を一杯食べ、水藻のみ、うんちょも正常でした。今日カゴを開けると冷たく横たわって動きませんでした。私達も、ひょっとするとキューも寝ている内に神様のお呼び出しがあったのかも知れません。泣いて泣いて泣いて…ダンさんも私も泣いて。それでもこの子が病気で苦しい中死んでいったのではない事にほんの少しの慰めを得ています。今は…今はまだこれ以上何も言えません。落ち着いたらまた書かせて頂きます。久しぶりにUPしたと思ったらこのような話題で申し訳ありません。
2011年11月20日
コメント(5)

鹿沼のクレーン車暴走:母親「発作が原因かも」 3年前人身事故、会社に申告 /栃木 毎日新聞 2011年4月23日◇退職時に 鹿沼市樅山町の国道で登校中の市立北押原(きたおしはら)小の児童6人がクレーン車にはねられ死亡した事故で、逮捕された日光市大沢町、運転手、柴田将人容疑者(26)が3年前に事故を起こした後、当時の勤務先に母親が「持病を抱えており、発作が事故原因かもしれない」と話していたことが、関係者への取材でわかった。08年12月に柴田容疑者が受けた有罪判決では、事故原因を「仕事の疲れからの眠気」と認定。当時の捜査や裁判の過程で、持病の発作経歴が判明していれば、今回の事故が防げた可能性が指摘されている。【吉村周平、松本晃、中津成美】 柴田容疑者は08年4月、車で通勤途中に鹿沼市御成橋町の国道交差点で、歩道を歩いていた当時小学5年の男児(9)をはね、右足骨折の大けがをさせ、執行猶予付きの有罪判決を受けた。当時勤務していた会社の男性社長によると、柴田容疑者は入社時に持病を伝えておらず事故後、退職を申し出に訪れた際、母親が持病があることを告げたという。 また、柴田容疑者はこの事故以前にも勤務中に2回、休日に3回物損事故を起こしていた。いずれも「夜遊びしすぎで居眠りした」「スピードを出しすぎて曲がりきれなかった」などと説明していたという。 捜査関係者によると、柴田容疑者にはてんかんの持病があり、病院に通院していた。てんかんは脳の神経細胞が突如過剰に活動して起こる、発作を伴う慢性脳疾患。多くの場合は薬で抑制でき、発作時以外は通常に生活できる。以前は運転免許取得の欠格事項だったが、02年の道路交通法改正で過去に一定期間発作がないことなどを条件に、免許を取得できるようになった。 しかし捜査関係者によると、柴田容疑者は免許の取得・更新時に、持病があることを申告せず、3年前の事故でも「居眠りだった」と話していた。鹿沼署の五月女信夫副署長は当時の捜査について、「担当ではないから分からない」としながらも、適正な捜査だったと話している。別の捜査幹部は「(以前の事故で)持病があったことが発覚していれば、欠格事由に当たり、免許取り消しや保留などをされていた。(今回の事故が防げたのは)当然だ」と話した。 ◇母謝罪の手紙公開 柴田将人容疑者の勤務先、建設機械リース会社が22日、同容疑者の母親から届いた手紙を公開した。「持病、執行猶予中の身であることを隠したまま働かせていただいておりました」などと謝罪の言葉がつづられていた。同社副社長の女性(67)は「薬を飲めば発作が起きないことを知らされていれば、飲み忘れないよう注意したのに。(服薬を)怠らなければ、こんなにむごい事故が起きなかったかもしれない」と悔やんでいた。 手紙は手書きの便箋2枚で消印は20日付け。「いつも心苦しく思っていたのですが、喜んで働かせていただいている(息子の)姿に、親ばかなことに本当のことを話せずにおりました」などと謝罪。息子の代わりに、母親としてのしょく罪の気持ちががつづられ、「これから一生かけて償いたく思います。どうぞ、お許し下さい」と結ばれていた。「同じ問題繰り返されている」てんかん発作の事故で息子失った男性無念/横浜 カナロコ 2011年4月23日 2008年3月、横浜市鶴見区で、てんかんの発作で意識を失った男が運転するトラックにはねられ、長男の市立中学2年伊藤拓也君=当時(14)=を失った父親の真さん(47)は、無念さをにじませた。 栃木県で小学生6人がはねられ死亡した事故。逮捕された柴田容疑者は、持病のてんかんの発作を抑える薬について「事故の前日夜、飲み忘れ、当日の朝に飲んだ」との供述をしている。また、同容疑者は運転免許取得や更新時に持病を申告していなかったという。 拓也君をはねた運転手は、発作を抑える薬を前夜、そして事故のあった当日の朝も服用していなかった。免許更新時に「発作で意識をなくしたことはない」と届け出ていた。一連の経緯は、今回の事故と、ほぼ似ていた。 「薬を飲み忘れると、どうなるのか。自覚が足りない。てんかん患者の多くが治療に向き合っている。重要な問題は、本人の責任感の薄さだと思う」 このような事故を二度と起こさないために、できることは何か。考え続け、出た一つの答えは厳罰化だという。 運転手には09年3月に禁錮2年8月の判決が言い渡され、実刑が確定したが、複雑な感情は消えてはいない。「(容疑者は)今回亡くなった6人の子どもたちとつながる、何千人もの人を傷つけた。その重さを、感じてほしい」毎日さん、カナロコさん。コピペご容赦下さいませ。どんな理由にせよ、法律にそぐわないと知りつつ車を運転しているてんかんの患者さん方。命は取り返しがつきません。償いようがありません。法を守って生きているてんかん患者さん達の自由と尊厳の為にもこのように亡くなられた方々・そのご遺族の為にもどうか医師の許可がおり、晴れて運転できる日まで車は我慢して下さい。昔から比べれば待ち時間はひじょうに短くなったはずです。これを言うのが私にとってもどんなにつらいか。私も職場で苦しんできた者です。主人も何度も職をはねられた人間です。てんかんと言ってあるのにリフトの運転を強要されかけた事もあります。断って立場は悪くなりました。憎まれました。出来ないものは出来ないと言って別件でクビになりもしました。それでも。人の命を危険にさらす訳にはいかない!事故って他のてんかん患者の上に迷惑を及ぼす事はできない!歯を食いしばって生きています。どうぞ、お察し下さいませ。皆様のつらい立場、お気持ちを知った上で、切にお願いいたします。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月23日
コメント(2)

ルーち、愚痴ります。時々たまらなく息苦しくなる。…体じゃなく、更年期じゃなく、心が窒息しそうになる。閉鎖空間の閉じられた水はよどむ。時折早い流れから逃れて息をつくくらいならいいのだけれど。ずっとそこにいると水の匂いが鼻についてくる。新しい水の流れ込まない同じ魚の匂い…気持ちが悪くなってくる。自分も同じ匂いを出して池を池たらしめているのかと。同じ匂いを出す事を強要されそうではなければはじかれる。中にいる内に水がよどんでいる事にも気づかなくなる…強烈な村社会の安らぎと閉鎖性。ひとくくりにされるのは嫌なものだと思うのだがわざわざ自ら村を作って外のものを弾けば自らひとくくりにしてくれと言っているようなものだ…ルーちはコウモリでいい。動物だなんて思われなくていい。鳥だなんて思われなくていい。コウモリなんだからコウモリの矜恃っつーもんを抱いて生きればいい。池の中で自分の中のみを見つめて嘆き続けるのは、もう散々やってきたもの。危険でも外の、新しい流れの違う匂いを胸一杯吸い込みたい。とりとめのない愚痴でした。コメントは無用という事でお願いします。なんかある方はメッセージでどうぞ。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月22日
コメント(2)

てんかん協会から栃木県鹿沼市で発生した交通死亡事故に関する声明が出ました。声明文ダウンロードはこちら。 ------------------------------------------------------------------------------------ 2011年4月21日 「栃木県鹿沼市で発生した交通死亡事故」に関する声明4月18日(月)朝、栃木県鹿沼市においてクレーン車が登校途中の小学生6人を死亡させるという重大な事故が発生したことは大変痛ましく、亡くなられた子どもさんたちのご冥福を衷心からお祈り申し上げます。また、ご遺族の皆さまへも深甚なるお悔やみを申し上げます。社団法人 日本てんかん協会会長 鶴井 啓司■ 今回の事故に対する当協会の考え報道によると今回の事故では、クレーン車を運転していた人がてんかん発作を起こしたために突然意識を失ったことが原因ではないかとの疑いがあり、当協会としても捜査の推移を注視しています。てんかんのある人は、服薬中であっても発作が抑制されていると認定された場合には、運転免許の取得が可能です。ただし、運転を職業とする免許は取得できません。今回の加害者(運転手)の治療や免許取得状況などは分かりませんので、具体的にコメントをすることはできませんが、病気を申告せず運転免許を取得し、発作も抑制されていなかったとされています。それが事実なら、自動車の運転は認められないにも関わらず運転していたことになり、社会的責任が欠如していると言わざるを得ません。多くのてんかんのある人たちが、治療や生活の自己管理に努力を払い、法律の下運転免許を取得したり、取り消しを受けたりしている中での今回の事故は極めて遺憾であります。■ 適切な治療を受ける助言・援助と、遵法による運転免許取得の啓発活動を進めます。協会では、これまでも全国の協会会員およびてんかんのある人やその家族・関係者に対し、薬物療法など適切な治療を受けるための助言・援助に加え、運転免許取得においても法律を厳密に遵守するよう繰り返し啓発を行ってきました。また、運転免許証の新規取得や更新に際しては申請書に虚偽無く記載することや、取得後に発作が出現するなど免許所持の要件を満たさなくなった場合には返納するなど、当事者の自覚と責任を促すための活動も行ってきました。私たちは、今回のような痛ましい事故が二度と起きないよう、てんかんのある人に対し適切な治療を受けることへの助言・援助と、法に則った運転免許取得に関する啓発活動を引き続き推進していきます。------------------------------------------------------------------------------------改行の他はいじらず載せました。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月22日
コメント(0)

クレーン事故の日記を書く間もあらばこそ次から次へとなんでこう… (呻き)新聞記事、数日で消えてしまうのでコピペをご容赦下さいませ。 -人-被告側、無罪主張へ「発作予見は困難」 毎日新聞 2011年4月20日 2時41分 三重県四日市市で昨年12月、踏切待ちをしていた自転車の男性2人に乗用車で追突、電車にはねられた2人を死亡させたとして、自動車運転過失致死傷罪で起訴された同市羽津中1、歯科医師、池田哲被告(46)の弁護側が無罪を主張する方針であることが19日分かった。被告にはてんかんの持病があるが、発作がいつ起きるかを予見して運転を控えるのは困難という筋書きだ。初公判は20日、津地裁四日市支部で開かれるが、検察側と全面的に対立する構図になる。 池田被告は昨年12月30日午後1時半ごろ、乗用車を運転中に意識を失い、同市羽津町の近鉄名古屋線踏切で自転車3台に追突、3人を死傷させたとされる。津地検四日市支部は今年1月、被告には突然意識を失う発作があり、車の運転を控える注意義務があったなどとして起訴した。 これに対し弁護側は(1)医師の指示通り薬を服用していた(2)医師から車の運転を控えるよう指導されていなかった(3)発作を予見することは不可能--と主張、「注意義務自体がなく刑事責任は問えない」と全面的に争う姿勢だ。 池田被告の弁護士は「2人が亡くなった重大な事故だが、罪は成立せず無罪だ。どういう条件がそろえばてんかん患者は運転を控えるべきなのか、法廷で問いたい」と話している。【谷口拓未】 歯科医師、無罪主張 津地裁支部で初公判 毎日新聞 2011年4月20日 11時45分 三重県四日市市で10年12月、車を運転中に持病のてんかんの発作で意識を失い、踏切待ちをしていた自転車3台に追突、電車にはねられた2人を死亡させたなどとして、自動車運転過失致死傷の罪に問われた同市羽津中、歯科医師、池田哲被告(46)の初公判が20日、津地裁四日市支部(福井健太裁判官)であった。池田被告は「これまで起きている間に発作が起きたことはなかった」などとして注意義務を怠ったとの起訴内容を否認、無罪を主張した。 検察側は冒頭陳述で「医師から発作の説明を受け、運転を控えるよう指導されていたにもかかわらず運転をした」と指摘した。一方、池田被告は起訴内容の認否で「医師は眠気の副作用があると指導したと理解しており、運転を控えるべきだとは思っていなかった。運転中に発作が起きるなら運転していなかった」と主張した。 起訴状などによると、池田被告は10年12月30日、同市羽津町の近鉄名古屋線の踏切で、電車の通過を待っていた中本勝昭さん(当時40歳)と王定祥さん(同23歳)、男性(23)の3人の自転車に乗用車で追突、線路内に押し出された中本さんと王さんを死亡させ、男性に軽傷を負わせたとされる。 愛知県警運転免許課によると、道交法改正で02年から、てんかん患者の免許取得が条件付きで認められた。過去5年以内に発作がなく、今後起こる恐れがない▽過去2年以内に発作がなく、医師が一定期間発作が起こらないと診断している--場合などに取得が可能で、いずれも医師の診断書が必要。【谷口拓未、工藤昭久】もう一つ記事を載せます。近鉄踏切事故「発作予見は無理」 津地裁初公判で被告側 中日新聞 2011年4月20日 12時54分 三重県四日市市羽津町の近鉄名古屋線の踏切で、ワゴン車を運転中に自転車の男性3人に追突し、電車と衝突させて死傷させたとして、自動車運転過失致死傷の罪に問われている歯科医師池田哲被告(46)の初公判が20日、津地裁四日市支部であった。池田被告の弁護人は「事故を予見できなかったので過失はないと考えている」と無罪を主張した。 冒頭陳述で、検察側は池田被告が9~10歳にてんかんと診断され、発作が起きていた事実を指摘した。一度は治まったが、2007年夏に発作を起こして四日市市内の病院に通院。事故を起こすまでに計20回の発作があり、主治医から運転を差し控えるように言われていたことを明らかにした。 池田被告は起訴内容について「事故を起こした客観的事実は認めるが、過失があったかは分からない」と語った。会見した伊藤方一弁護士は「運転中に発作が起こるとは、被告は99・9%思っていなかった。被告本人は『刑事責任が問われるかどうかについては分からない』との認識を持っている」と説明。発作による危険の予見の可能性について争う姿勢を示した。 起訴状によると、池田被告は突然意識を失うなどの発作が起きる持病があり、自動車の運転を控えるべきだったが、昨年12月30日、四日市市羽津中の自宅から経営する近くの歯科医院にワゴン車で向かった。途中、突然発作が起きて意識を失い、踏切で電車の通過待ちをしていた男性3人に追突、同市別名、四日市社会保険病院の研修医中本勝昭さん=当時(40)=と同市白須賀、中国人実習生王定祥さん=当時(23)=を電車と衝突させて死亡させたなどとされる。肝腎の、『最後の発作がいつあったか』について触れられていません。これは医師が証人として呼ばれる事になるのでしょうね…そして多分また医師の証言は非公開なのだろうな~…これより前に起きた横浜市鶴見区の中2死亡事故の裁判でも弁護人は「被告は薬を飲んでいた」として、過失責任を否定しつつ、こんなやりとりが。裁判官:以前にもてんかんの発作で事故を起こした事がある?被 告:はい。裁判官:医師から厳しく処方を受けたのは間違いない?被 告:はい。裁判官:薬を飲むように注意を受けていた?被 告:そこまでは言われていません。裁判官:当日は薬を処方通り服用していなかった?被 告:・・・・・。こういうような極めて曖昧な患者の認識が問題になった…今回も『医師が言った事をどう受け取ったか』が問題になりそう。毎日で弁護士は『医師から車の運転を控えるよう指導されていなかった』と言い、中日で検察は『主治医から運転を差し控えるように言われていたことを明らかにした』そして本人の認識はと言えば、「医師は眠気の副作用があると指導したと理解しており、運転を控えるべきだとは思っていなかった。運転中に発作が起きるなら運転していなかった」2007年夏 発作復活。2010年12/30 事故。この間、発作20回…一人でいる時自分で気づかない発作があればもっとになる。医師が運転を許可する訳はないようにルーちには思えます。少なくとも改正法で免許が許されるのはア 発作が過去5年以内に起こったことがなく、 医師が「今後、発作が起こるおそれがない」旨の診断を行った場合イ 発作が過去2年以内に起こったことがなく、医師が「今後、x年程度であれば、 発作が起こるおそれがない」旨の診断を行った場合ウ 医師が、1年間の経過観察の後 「発作が意識障害及び運動障害を伴わない単純部分発作に限られ、 今後、症状の悪化のおそれがない」旨の診断を行った場合エ 医師が、2年間の経過観察の後「発作が睡眠中に限って起こり、 今後、症状の悪化のおそれがない」旨の診断を行った場合2007~2010年12/30までに20回の発作があるというのだからアは×。イも多分×。意識消失の発作で事故ったのだから多分ウにも該当しない。エにはでは該当するか?2008年12/30~2010年12/30まで二年間経過観察をして「症状が悪化する怖れはないよ」と言ってくれる楽観的すぎる医師がいるの?本人が「起きている時に発作を起こした事はない」と言っても医師が「これは睡眠時にしか出ない発作」と診断したかは分からない。いつもの事ながらメディアの取材は表面的。必要な情報は何一つと言っていいほど書かれない。飲んでいた薬も、最後の発作がいつかも、てんかんのタイプがどんなものかも。だからきっぱりとは言えないのですが…ルーちがこの人の立場で「運転は控えてね」と医者に言われたら「えっ!?なんでですか?ダメなんですか!?」とびっくりして聞く。「今まで運転してたのに。…寝てる時しか発作しないのに!?車ダメなんですか!?」そうすれば薬の副作用で眠気が出るくらいの事を言ってくれる医師なら『ダメ』な理由も話してくれると思うのだが?それに。『薬で眠気が出るから運転を控えろ』と言われたと受け取ったとしたらしたで。ダメでしょ、乗っちゃ。睡眠薬飲んで運転するようなものだよ。どう言い訳しても安全運転になるわけないっしょ。眠気はくるけど、発作は起こらないから乗ってもいいやっていうのは飲酒運転並みに無責任なんじゃないのかしら?被告側の主張をまとめると『医者は運転は控えるように言ったけど自分は発作で乗ってはいけないのだとは解釈しなかったので無罪。』『医者は運転は控えるように言ったけど今まで起きている時に発作が起こった事はないのだから法律に触れない』…ちょっと強引すぎやしませんかね。ほとんど自分の思い込みのようにルーちには思えます。思い込みで事故を起こして人死にが出て、『無罪』というのは通らないと思います。てんかんであろうとなかろうと。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月21日
コメント(9)

クレーン車事故「発作抑える薬忘れた」 柴田容疑者、3年前も児童はねる 中日新聞 2011年4月20日この事故の事で一昨日あたりからブログを尋ねて下さる方が増えているようです。自分の日記を書く前に、まずはまとめて読んで頂きたいリンクを貼っておきます。まずはてんかん患者と運転免許に関わる法律の抜粋。てんかん患者の運転免許に関する法律法律そのものにもリンクを貼ってありますので詳しく知りたい方はどうぞ。09.0223 てんかん患者が起こした死亡事故・メモ 08年3月横浜死亡事故の情報09.0224 てんかん患者が起こした死亡事故・2 事故概要・改正道交法09.0225 てんかん患者が起こした死亡事故・3 免許更新・怠薬の不思議09.0303 てんかん患者の責任~神奈川交通事故 考える責任があるのは確か09.0304 信頼をつむぐ為に… もう形ある物に託せない…09.0305 てんかん患者の起こした交通事故4件 情報が足りない!09.0307 今のダンさんに法的権利はない 免許取得・更新の権利09.0308 李下に冠を正さず 改正法を空文化しない為に09.0309 歩みよって考える 互いに知らなさすぎだからできればここからも読んで頂けると幸いです。ほったて小屋てんかんカテゴリ・一覧『てんかん患者の交通事故』を語るのでしたら、いささかなりともてんかん発作の事や、私達の思いや生活、そんな事も知って頂きたいのです。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月20日
コメント(0)

「バイオマス原料、作付けしたい」飯舘村長、農相に提案 朝日新聞 2011年4月9日19時0分土壌中の放射性セシウム濃度が土1キログラムあたり5千ベクレルを超える水田では、イネの作付けを禁止するという8日の政府の発表を受け、飯舘村の村長さんが9日、視察に来た鹿野道彦農林水産相にイネを作付けできない水田で、バイオマス燃料の原料となるヒマワリやナタネなどを作付けしたい--そう提案。ああ、やっと来た。ナロジチ菜の花プロジェクト。セシウム137は時間が経つと土壌から離れにくくなるらしいのでいつ始めるのかと心配していた。ただし、セシウムはそんなに深くは浸透していかない性質らしいので畑をかき混ぜるような事はしない方がいいらしいですが…ぱらっと種を蒔いても芽が出てくれるよね?菅野村長の、禁止地域でバイオマス燃料の原料となる農産物を作付けして農地を維持・保全し、農家の営農意欲も支えたいという説明はああ、もうせんから農民の生活を考えて調べまくっていたのだわと胸の詰まる思いになったのに対し、農林水産相の「どういう作物が(放射性物質を)吸い上げる量が少ないのか研究し、具体的な取り組みをしていきたい」…これって…。意味分かっているのかな?土壌浄化の為なんだから、吸い上げる量が多くなくっちゃ困るじゃない。まあ、他にも考えなくてはならない事は山ほどあったでしょうけど。地元から出てくる前に農水省が提案できないというのも情けない…まあ、ネット時代の情報は何も地方と首都でそんなに違っていないという証拠か。今回の災害では本当に地方の首長さん達が頑張ってる。これを機に、実質的に地方分権型の社会に移行していけるといいな。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月11日
コメント(2)

産経ニュース 2011.4.10 00:29 官邸機能せず(上)「開かずの扉」のその奥は… 1~7 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110410/stt11041000390000-n1.htmさて、出ました。 別角度目線。 お見事に官僚目線でもあるけれど。管総理が如何に感情的で人使いがダメで自己中か…そんなカラーに仕上がっている。確かに当たらずとも遠からずという部分だってあるのだろう。でもこれを読んで私達が感情的な受け止め方をしたのでは折角いろいろな角度の情報をもらった甲斐がないし、自分で自分に『愚民』の烙印を押すような物だわね…慎重に、慎重に。注意深く。それはさておきこれは…管おろしが始まったという事かな? 大連立の話が出たところから水面下でもう進んでいたのかも知れない…こんな事態に政権交代なんて政治家がやればそれだけで国民の信を失う。 だからマスコミの世論操作から入るのか?「汚な~…」と思うのだけれど、 とにかくずるずるやっていると 地滑り的に国が崩れるという判断なのかもしれない… 誰の判断なのかは知らないけど… ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月10日
コメント(0)

ようやく私達がほとんどあずかり知らないままきた 政治の動きの検証が出始めたようです。検証なんて落ち着いてからでいい…そう思っていたのですがそうもいかないようです。毎日新聞 2011年4月4日 東京朝刊 検証・大震災:発生直後に原発ベント指示、東電動かず 首相「おれが話す」 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110404ddm001040085000c.html検証・大震災:初動遅れ、連鎖 情報共有、失敗(その1) http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110404ddm010040023000c.html 検証・大震災:初動遅れ、連鎖 情報共有、失敗(その2止) http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110404ddm010040035000c.html 毎日新聞 2011年4月10日 東京朝刊 東日本大震災:被災者支援、出遅れ 官邸チーム乱立、官僚に戸惑い http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110410ddm012040087000c.html 管首相がなぜ東電に怒鳴り込んだのか、なぜ自ら現地に出向いたのか。 データの流れはどうなっていたのか、その時東電のトップはどこにいたのか。 水素爆発は防げなかったのか。 なにがそれを阻んだのか。 今まで知らずに来た事が事細かに書いてあります。 ただ、これは首相側からだけの目線であると思われるので、 東電や保安員、官僚、自衛隊の目線などからどうだったのかという記事も これから出てきてくれるといいと思いますが。新聞記事はすぐ消えてしまうのでテキストに落として読めるようにしておかねば… 4/10の記事になるとまた視角が少し変わっているようです。 管さんも思ったより頑張っていたのだなと思いました。 それでもやはり後手後手に回っている感は否めない… 菅さんや枝野さんの頑張りぶりは分かるのだけれど、 やはり緊急事態…これは見えない爆弾が降ってきている戦争だと表現した人がいました…においては 国民の安全のために責任を被ってもシステムの壁を破る覚悟のあるトップを 切望してしまいます。 独裁者を望むわけではないけれど、 まだまだ重要な決断をしなければならない場面は一杯ありそうで… ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月10日
コメント(0)

自宅を「避難所」にし共同生活 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1564160&media_id=2聖書の一節が頭に浮かんだ。 「あなた方は地の塩、世の光である」命を奪われても奪われないものがある。何もない中に輝くこの豊かさはどうだろう。私達はきっとこの光を見つめて立ち上がる、前進していく。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月10日
コメント(0)

今までも何度か福島原発20~30kmの地域に物資が入らないというニュースはありました。 聞く度に、「ああこれが報道されたのだから、物資がいくようになるだろう」 そう思ってた… 昨日、NHKで福島県南相馬市の市長さんのSOS動画がYoutubeで流れ、 海外で27万人の人がアクセスした…と流れました。 「えっ…まだ放っぽりっはなし!?」 SOS from Mayor of Minami Soma City (Fukushima nuclear power plant, Japan) 3/24 21時撮影 http://www.youtube.com/watch?v=YsbjfoyNNjAもそっと詳しく。 平成の"棄民"を見捨てるな!南相馬からの報告 11/03/26 http://www.youtube.com/watch?v=H6-EDZftsuQ政治色はぬかして、内容を聞いてください。 それにしても… 日本のマスメディアはもう終わりではないだろうか…? 自衛隊の人も多分、3号機、ホントにヤバイと思って独断で言ったんだろうな… その善意が病院の崩壊を招くとは… 政府与党が自分達の首を今自分達ですげかえる事ができないというなら 東電のトップの首だけでもすげ替えて欲しい。 そして政府と福島原発近県の首長に正確なデータがちゃんと流れるようにして欲しい。 あとになって 「東電が隠蔽していたもので…」 そんな言い訳は通らないよ。いや、やはり政府トップの情報が動脈硬化を起こしているのか…いや、ただ単にコミニケーションを取るのがヘタなのか。 与党でも野党でも構わない。 ちゃんとした決断のできる人、人を使える人、 政治的空白を作らず政権を取って下さい!! 決断ができない、その勇気がない首相は どんなに善人だろうが、毒にしかならない現状です。 そして自分… 私は一体ここに対して何ができるのだろうか…? 車もない、運転もできない、そんな私にできる事は? ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月09日
コメント(0)

上原春男氏共同インタビュー ?主催:自由報道協会 http://live.nicovideo.jp/watch/lv45748912頼りなく思える感じのただのおじさんに見えるけど。 ふつ~のお話っぽく和んで語る人だけど。 すごい人なんだ~ こんな人のこんなアイデアを初期から受けていながら 枝野さんは何やっているの?と思いましたら… 枝野官房長官の7日午前の記者会見全文http://www.asahi.com/special/10005/TKY201104070213.html経済産業省に投げてしまったのなら… 多分採用されないんだろうな… そして一体どうしようと言うのだろう? 退くも地獄、進むも地獄のこの状態で…? 福島原発事故についての緊急建言 http://peacephilosophy.blogspot.com/p/blog-page_31.html元原子力安全委員らそうそうたるメンバー16人が ここまで危機感を募らせているのに… 慎重な決断が求められる海洋投棄などでやたらパパッと決断してしまうのに 一刻を争う時に何をぐずって決断をたらい回しにしているのか… そしてまた地震、今度は女川原発の電源三個の内二個が落ちるわ、 うぇ、六カ所村の再処理施設でまで外部電源遮断って… うわーーーーっ、早く電源回復ーーーー!!! ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月08日
コメント(0)

上杉隆氏ら自由報道協会による「原発事故」取材の報告 1~6http://www.youtube.com/embed/O0CRuajD6C8http://www.youtube.com/watch?v=o91IDAxrNG8http://www.youtube.com/watch?v=eMZMfpiOD8Qhttp://www.youtube.com/watch?v=f_ELXK3oaNwhttp://www.youtube.com/watch?v=ZhlwTXxyfm4この人は表現の仕方などがきつかったりする人ですが、 『デマ飛ばし』や『流言飛語』などとは関わりないジャーナリストさんです。 メディアから情報を得る時はちゃんと異なるいくつかの情報を聞き、 そして自分が一番安心できるものに落ち着くのではなく、 調べて、あるいは自分の目で確かめて一番確実そうなものに 耳を傾けるようにしています。 だから今も枝野さんの会見も、東電の会見も、 上杉さんのような真っ向からの反対意見を持つ番組も見ています。 同じ人が言う事でも正しくない事もあるだろうと耳そばだてて聞いています。 …お陰様で目が痛いわ、頭が痛いわ、胃が痛いわ… 東電さんの会見などで広報の人がこてんぱんに追いつめられているのを見ると 気の毒で気の毒で夢の中でまでうなされます。 あの人達も技術屋の誇り、社員としての責務などと ころころ変わって伝えねばならない情報の板挟みになってどれほど苦しい事でしょう… そのつらさは現場の作業員並みとも思えます。 放射能が体を壊すように言葉だって人間を死に追いやる力はありますもの… 非常に苦しい「現在調査中です」「それは持ち帰りまして…」を繰り返す広報。 それを厳しく「何日かかるんですか?」「責任者の名前は?」と追求するフリーの記者さん達。 「あなたを責めてるんじゃないんです。」そうは言ってもね~ …広報のおじさん、もういい、逃げて。少し休んで。 心も精神もズタボロになりかけているような表情にそんな言葉が口をつく… でも東電の会見の不気味さってそんなところにあるんじゃないんです。 フリーの記者が重大な事を追求している時の『マスメディア』の沈黙。 みんな顔をPCにむけてうつむいて。 そしてその激しいやりとりの内容は決して翌日のTVには出ない… 腹の底から吐き気がつきあげてくるような見せ物です。 一体いつからこの国は情報統制国家になりさがったんだ? …そう思える光景が目の前で何回も繰り広げられているのです。 そして今日、ついにこんなものも出ましたね。 東日本大震災に係るインターネット上の流言飛語への適切な対応に関する電気通信事業者関係団体に対する要請http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban08_01000023.htmlどれが流言飛語であるかどうかは電気通信事業者協会、テレコムサービス協会、 日本インターネットプロバイダー協会及び日本ケーブルテレビ連盟各位の判断に任せる… 誰が排除されても国がその人を排除したのではないと言い訳が立ちますものね。 そもそも。 ケーブルTVで流れる流言飛語ってどんなん? 東電さんがスポンサーとして圧力かけるだけじゃ言う事聞かないTVもあるので ついに国家権力のお出ましですか。 上杉さん、ただの批判屋ではなくて、 解決に向けてやはり一所懸命前向きにいろいろ探し、提案し、 実行しようとしている方なんですがね…。 ジャーナリストとして抹殺されちゃうんでしょうか? この国は反権力的なジャーナリストに対して徹底的に冷たいですよね。 ジャーナリストに限りませんけど。 一般市民に対してもむごい扱いをしますわ… おかみにたてつけば村八分に世論誘導されてのたれ死にしろと言わんばかり… これではいくら自由な情報ツールが生まれても言論の自由は危うい限りです。 ちなみにこのキャンペーンビデオはどういう風に判断されるのかしら?http://www.youtube.com/watch?v=bJlul0lTroYもんじゅの動燃さんが作った物です。今「基準値以上でも全然大丈夫」と言っているのと同じフィーリングが漂っている… 上杉さんはただのジャーナリストで専門家ではないじゃないか、 私達と同じ素人が…と思われる方はこちらをどうぞ。 原発の建設に関わった技術者の方達の意見の一つです。 田原 総一朗×孫 正義 対談? ~東日本大震災について~ 1~12 http://www.youtube.com/watch?v=P-gLBkagN3Mhttp://www.youtube.com/watch?v=Agu0B_WECowhttp://www.youtube.com/watch?v=duyUe2zFBjIhttp://www.youtube.com/watch?v=6vGkCwCayUAhttp://www.youtube.com/watch?v=MIxxdomPqwQhttp://www.youtube.com/watch?v=4QlEw0oOIjYhttp://www.youtube.com/watch?v=HVcB6IN4hdshttp://www.youtube.com/watch?v=UNo5UwSq7Iwhttp://www.youtube.com/watch?v=S7kle_VzXvAhttp://www.youtube.com/watch?v=BnuM4QKEUUkhttp://www.youtube.com/watch?v=4zaLPp5nJ_8http://www.youtube.com/watch?v=y-kQ6pDYRbI田原さんがやたら素人っぽくて邪魔~だけど。 全世界が見つめる中で日本人の姿勢が問われている事は確かだと思う。 異論はジャーナリストであろうが技術者であろうが有無を言わさず村八分… そんなイメージの国にだけはなりたくない。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年04月07日
コメント(0)

の水産物への「濃縮・蓄積はほとんどなし」 水産庁が説明会 2011.3.29 16:58水産庁“流通の水産物は安全” 3月29日 17時12分“海中の放射性物質 調査を” 3月29日 14時50分 by 海洋生物環境研究所の御園生淳研究参与英の近海もの、高放射能 1981年セラフィールド再処理工場による海洋汚染の実態情報:放射性核種(セシウム)の土壌-作物(特に水稲)系での動きに関する基礎的知見土壌への浸透浅い、汚染度に合った対策を (四日市大非常勤講師 河田昌東氏) 2011.3.30 22:22福島原発震災による土壌汚染について津波で原発はどうなる?セラフィールド再処理工場からの放射能放出と白血病の ポチッとな ( ^ー°)b
2011年03月31日
コメント(0)

チェルノブイリと福島原発では事故の規模もタイプも違う。それは100回以上も聞いてきた。でも、ここから学べる事が皆無ではない。それどころかチェルノブイリをここまで軽んじてきた事が今の日本の混乱に拍車をかけている感がある。私達はあの時放射線についてこんなに必死に勉強したか?体外被曝について、体内被曝について我が身に置き換えて目の色変えて考えたか、調べたか?あの時他人事としてしかとらえなかったから今こんなにあわてふためいている…チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・1チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・2チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・3チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・4チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・5チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・6チェルノブイリ 連鎖爆発阻止の闘い・7チェルノブイリ原発 隠されていた事実 1/2 1997年チェルノブイリ原発 隠されていた事実 2/2 1997年チェルノブイリ原発事故・終わりなき人体汚染チェルノブイリ原発事故の真実・現場で何があったのか?Chernobyl Nuclear Disaster - Surviving Disaster (BBC Documentary series)終わり無き~は1~4、現場で何が~は1~3最後のは字幕無しドキュメント。政府の人間、電力会社の人間、現場の監督者、地質学者、専門家。人の命を救う為に大量被曝したのに急性放射線障害ではないという事で放射線との関連が調査されないまま癌になったり脳細胞が死滅していく作業員。その家族。放射能に大地も草も牛もミルクも汚染されたと知っていながらそれを口にして生きていく人々…苦悩を抱えなかった人は無いのだろう。いろいろな立場の人のいろいろな証言。嘘もまことも入り交じっているだろう。同じ事をして、同じ目にあっても違う思いを抱いたり。国が違えど人間が感じ、考える事は結構共通点が多いはず。誰がくそったれで誰が愚かだなんて事を見たいのではない。人はどんな立場でどんな事を感じ、思い、行動するのか。そして人の尊厳は国の形態や階級に関わらず発揮されうるものだという事。そして自分が「チェルノブイリはソ連のような国だから起きた」とか「ソ連のような国のやる事は非道だ」とかどんなに故無く高慢ちきな思いでチェルノブイリを軽視してきたかを思い知った。もう一度世界で唯一の原爆を落とされた国民として謙虚に世界で初めて原子力発電所事故による被爆者を生んだチェルノブイリの声を聞こう。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年03月31日
コメント(2)

治療断られた、放射線で偏見 http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1550246&media_id=2 福島第1原子力発電所の事故に伴い避難した人たちが、放射線量を確認するスクリーニング検査で「異常なし」とする証明書を提示しなければ医療機関で受診できないケースがあることが分かった。避難所に入所する際、スクリーニング検査を事実上義務付けられるケースも。……震災後、福島県に入った広島大病院高度救命救急センター長の谷川攻一教授(救急医学)は「原発での特殊な作業に従事する人を除けば、現時点で基準値を超える放射線量が出る人がいるはずがない。証明書がなければ必要な医療を受けられないなどというのは言語道断。過剰反応は厳に慎んでほしい」と話している。 繰り返す終戦直後の悪夢。 今は一層差別が激しくなっているのか。 被災者が被災者を差別する。 医者が被災した患者を門前払いする。 正しい知識が無いが故に。 これははっきり、枝野さんでも菅さんでも怒らなければならない。 専門家の意見をひいて、演技過剰でも怒りを見せなければならない。 こんな事をする医師の免許は取り上げるよ、くらいの事は言ってくれ! 今回の災害でたった一ついい事は戦争のような憎しみがからまないという事だ。 傷は深くてもタチの悪い怪我ではない。 それが膿んできたというならば、 人間の中にあるものが腐り出したという事だ。 差別がなぜ起こるか。 差別をする人が「自分は違う、有利な立場にある人間だ」と安心したいが為。 それを許せば福島県民は他県民に差別される事を自ら許容するようなものではないか。 茨城県民が「ウチは福島じゃないから大丈夫」 東京都民が「ウチは福島や茨城じゃないから大丈夫」 西日本の人が「ウチは東日本じゃないから大丈夫」 外国の人が「日本人じゃないから大丈夫」 こんな連鎖を本当に始めたいというのでしょうか?(泣) 腐ってはだめ。 こんな時だからこそ人間は暗い部分を抱えていても それをぶつけ合っちゃだめだよ! 放射能そのものよりも何よりも人の心が汚染される事のほうが怖ろしい。 ポチッとな ( ^ー°)b
2011年03月30日
コメント(1)

今まで原発現場で事態を収拾しようとしてくれている作業員の方々に 「頑張って!」 無事を祈りつつエールを送ってきた。 でも作業員の方が怖ろしく高い放射線に被曝した。 最初は2~6シーベルト ミリに直せば2000~6000シーベルト。 退院前日になって3シーベルトくらいとお医者さんが言っていた。 全身被曝なら4シーベルトで50%が死亡。 8シーベルトなら100%が死亡すると言われている。 東海村JCO臨界事故で亡くなった大内さんの被曝量は7シーベルトだったそうだ。 大内さんの治療に当たった医療関係者のビデオも見直した。 http://www.youtube.com/watch?v=pYB58P3t_Hs&feature=relatedhttp://www.youtube.com/watch?v=DFyBq4sLRhUhttp://www.youtube.com/watch?v=wg8qzdmA1Ew&feature=relatedhttp://www.youtube.com/watch?v=w8UFJ1uwua0&feature=relatedhttp://www.youtube.com/watch?v=Yw823HYf_ZI&feature=related通常時に原発でメンテなどで働く人達にインタビューしたビデオも見た。 …こちらは少し以前のものと思える。 http://www.youtube.com/watch?v=92fP58sMYushttp://www.youtube.com/watch?v=pJeiwVtRaQ8&feature=relatedhttp://www.youtube.com/watch?v=mgLUTKxItt4&feature=related(イギリス channel4 1995年) しかし。 現在、原発作業員の教育の状況、 メンテなどに携わる人達の扱いの状況は劇的に改善されているのだろうか? 今回はこれだけ大きな事故でメディアの目が離れない。 その中でそんなに非人道的な事はできないはず。 …と、その結果が3シーベルトの被曝。 この原発を収めるのに、 あとどれくらいの人がどれくらいの被曝をしなければならないのだろう?壊れた原子炉と使用済み燃料プールを冷やし続けるのに。 最初、大変な火事を消す消防士さんに「頑張って!」というような気持ちだった。そして無事を祈っていた。 今わたしは「頑張って」と言っていいのか分からなくなっている。 まるで… まるで特攻機に乗って帰らぬと分かっている人に「頑張って!日本を守って!」 自分がそう言っているような気がしてきている。 一つだけ言える事は 自分達が『普通の生活』をおくるのを支える為に何があったのか、 それから目をそらしては絶対いけないという事。 それが心が勇気づけられるような努力の話であっても。 自分達の無知の罪をつきつけられるような話であっても。そして私達はその『普通』をこれからも続けていくつもりなのか。 目をそらしたならその時点から私達は理想や未来を語る資格を失ってしまう… ポチッとな ( ^ー°)b
2011年03月28日
コメント(2)

セシウム137…半減期30年… 土壌汚染…海洋汚染… 呆然とするニュースがあい続く 海はどうしたらいいのか途方に暮れる。 海の放射能を語る専門家の表情は一様に固い。 海流…魚…海藻…食物連鎖による濃縮 でも土壌はどうにかならないか? ぐぐりまくった。 植物の持つ驚異のパワーを探れ!… http://www.ntv.co.jp/FERC/research/20001203/f1045.html チェルノブイリ「ナロジチ再生・菜の花プロジェクト」 … http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/tyt2004/tomura.pdf ヒマワリ・菜の花、これらが実際に使われているらしい。 「らしい」 どんなに私がチェルノブイリという遠い地の大変な災害について 無知・無関心で来たかを思い知る。 日本に降りかかって初めて我が身の事として考える… 恥ずかしい。 でも恥ずかしいなんて言っていられない。 何が食べられる、食べられない、大丈夫か?どうなのか? そんな事、言っている政府の方々。 それよりチェルノブイリより微細な土壌汚染を受けた土地の農家が どう生きていくかに頭を絞ろう。 ヒマワリや菜種の力を借りて土壌のセシウム・ストロンチウムを吸い上げてもらった後、 その処理には公の処理が必要になるのだから。 菜の花プロジェクトは優秀だと思う。 放射能がたまらない菜種油からディーゼル油や食用湯・石鹸などを作り、 残りの泥土は低レベル放射能廃棄物として管理・処理する。 何よりも農家が畑を潰さないで済む。 農業で生き続けられる。 私達も応援しよう。 福島に菜の花を。 東京にヒマワリを。 希望はまだそこにある! ポチッとな ( ^ー°)b
2011年03月23日
コメント(6)

明日の昼、12:10から『上を向いて歩こう』 を歌います。 歌詞…http://lyric.kget.jp/lyric/gp/yg/ 曲 …http://www.youtube.com/watch?v=OhZl7-8j7S0&feature=related 悲しみを共有したいです。 でも『一人ぼっちの夜』と歌う時に 一緒に歌っている人を思って 「ひとりじゃない!」と感じたい。私が歌う。誰かも歌う。悲しむ人も、被災地の人も、一緒に心を合わせて 上を向いて、明日を信じたい。 下ばかり向いて、心配ばかりしていても焦りと無力感が募るばかり。最初はささやくような歌声でもいい。仕事をしながらでもなんでもいい。でも何日かたった時には大勢の人の歌声が日本中から、世界からもたちのぼって大地を揺るがすような歌声になればいい。負けない。 負けない。電気なんて我慢したって お米、売り切れて手元になくたって。 まだまだ放射能の不安があったって。きっとまた美しい故郷を作り直す。 その思いをこめて明日から毎日12:10にこの歌を歌います。よければみんなも一緒に歌いませんか? 日本中が心を一つにする…前代未聞の事をやってのけて 心を一つにする事ができるんだって証明してやりませんか? それができればどんな復興だって、 未来の新しい日本を描く事だってできるに違いない。それを実現する力が出るに違いない。あ、なんで12:10? 10分は亡くなった人の為に祈りたい、亡くなった人にも呼びかけたいからなんです。 賛同者募ります。
2011年03月22日
コメント(0)

今回の地震と津波のエネルギーはすごかった。そしてもう一つ、原子力というエネルギーの恐ろしさにもおののいている。でも。人は別のエネルギーをもっている。 そしてそれを大きくする術を知っている。 日本人のアイデンティティーは我欲…? 決めつけないで。 我欲が溢れているように見える時からそうじゃないものも滞ることなく、ひっそり動き続けている。ひけらかす事のないその力は今輝きをもって私達の目に映る。みんながそれぞれ小さな力をふるっている。 それは津波を押し返す力になる。 絶望が死に到る病なら 希望は生に向かう強大な力。 闇に一旦心沈んでも小さな灯りを見上げてみよう。 必ず力がわいてきて その人自身も光を放ち出す。 友人のブログに載っていたURLを貼ります。 http://prayforjapan.jp/tweet.html たとえここに書いてある事に虚構のものがあったとしても構わない。 信じる心はウソにはならない。 頑張ろう。みんなで頑張ろう!
2011年03月15日
コメント(7)

最後まで連絡の取れなかったお義兄さんの子と今、連絡が取れました。家族、弟達共に無事だそうで安心しました。お義姉さんとその息子は帰宅難民になってやっと帰り着いたそうで声がへとへとでした。帰ってきたら家の中はぐちゃぐちゃだったそうです。それでも命に別状が無くて何よりです。高知のお義母さんにも無事を知らせる事ができました。みんなが携帯でツイッターでもしていてくれたら本当に早く安否確認ができただろうにと、これからツイッターをやる事も考えています。ウチで一番切れてしまったのは丁度放鳥時で遊んでいたインコのひめで、怖さのあまりパニクって家具の下に逃げ込んでしまい揺れの中を私が救助に走り、腹巻きの中にしばらく入れておきました。よほど怖かったのでしょう、神経がたってしまっていつもは私より懐いているダンさんから逃げ回っています。キュー坊はのんびりこんびりで何もなかったような顔です。また獣医さんにいけないのでのんびりこんびり元気をたもってくれよと思っています。進度5弱でルーちのアパートでは三段ボックスの上にあったお盆が落ち、醤油がこぼれましたが気づいたのは後々で瓶はからになってました・・・壊れ物は台所の食器棚に入っているコップがいくつかとTVの上にあった観葉植物の小さな鉢が2、3個落ちて割れました。その後、ネットや携帯メールをもたない私の母に連絡を取ろうと思って電話をしたのですが中々混雑してかつながらない…とにかく潰れる可能性の高い家だけに生きているのかどうなのかだけが心配で。今度母の携帯にメルアドを復活させてこようと思います。東北の映像に…あまりにひどく応える為か、心の自衛作用が働いているようです…現実感がないんです。感情がかなり抑制されているようです。それでも祈ります。どうか、どうか一人でも多くの方が助かりますように。避難した方々の為に募金の他に何ができるのか…ただただ祈るばかりです。
2011年03月12日
コメント(2)
大きな地震でした。まだ大きな予震が何度も来ています。でもルーちとダンさん、ルーちの家族は命・家に別状はありませんでした。皆様無事ですか?もし大丈夫と答えられる方がいたらお知らせ下さい。どうか、どうか、無事でおられますように。
2011年03月11日
コメント(2)

お久しゅうございまする~ルーちです。覚えておいででしょうか~?(笑)また実家におばの介護の手伝いに行ってました。中休みに一昨日帰ってきたら気がゆるんだのか、風邪熱出しちゃって。一日だけのつもりがもう一日延びてしまいました。今日からまた年末年始、また実家に行ってきます。 おばちゃんはだいぶ回復してきました。 離乳食のようなものからお粥へ。尿の量もやっと1000CCを超えるようになり、私がこちらへ帰っていた昨日は久しぶりに自力で大便をたんまり出せていたという具合です。手も動かせるようになったのであちこちかきむしっちゃうし、 体を起こしておくリハビリもしているのでベッドから転げ落ちたり。 意志がはっきりしてきたので 食べ物の好き嫌いを言うようになって食べさせるのが知恵比べになってきたり。 みんな喜ばしい事です。(笑) 今日から巡回バス=風呂が来てくれるそうです。 もう二月くらいお風呂とはご無沙汰。 清拭だけではさぞかしかゆかった事でしょう。 よかった。 それではまたまた行ってきま~す。 帰りは1/7か8になると思います。 皆様、風邪に気を付けて。 大掃除に入れ込みすぎないで。 忘年会で飲み過ぎないで。 よいお年をおおむかえ下さいませ。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年12月28日
コメント(5)

この日室温は22度。相変わらずの更年期で汗どっぷりと急速冷凍の狭間に暮らすルーちは居間の襖を開けておきました。夕方。冷気の当たる右腕が何やらカユイ。ふと見ると、手が…右手がピンク!?一酸化中毒でも起こしたようにピンク。あみあみ模様。なんですか~これは!?しもやけ~!!!!?フリースの袖をめくってみれば腕まで同じ色。ピンクの網網。急いでダンさんの手に温めてもらうとやっとふつ~っぽい色になってきたけど…ピンクのあみあみに白のあみあみが浮かんでなんとも面妖な有様。ううう…ん。右肩が痛んで手がむくんでいるという事はまた四十肩リバースの血行不良? ポチッとな ( ^ー°)b
2010年12月09日
コメント(1)

現在ルーちのベランダガーデンは壊滅状態です。その前からルーちの体調が悪く、こまめに面倒を見てやれなかったので枯れるもの続出だったのですが、今回は三週間水やりできませんでしたから。おばちゃんが退院してくる前は三日に一度とか母さんの用事ついでに車に乗せていってもらって水やりしていたのですが、二回目に帰ってきた時でしょうか。アパートのベランダ正装のお知らせが…ベランダにあるものは期日までに片づけなければならないと…「って、期日、今日じゃない!」母と二人でバケツリレーのように植木鉢を風呂場に避難させ…もう汗だく。まあでもそれまでの清掃なら物置までは室内に入れる事もあるまいとぐったりしつつ実家へ帰りました。次に行った時です。内装工事…というか外壁などの塗り替えと給水管新設工事のお知らせが。おおおお…一度にお知らせ下さんせ~ ( T T)しかも期日過ぎてるし。絶望的に見上げた窓の外には足場に乗せられた我が家の物置が…あああ、工事の人、ごめんなさい~!!そしてそれからおばが退院してくるとこちらへくる間もなくなり植物達は約3週間の断食を強いられたわけでした。もちろんその前に風呂場でシャワーでジョージョー水をやってはきましたがそんなの気休め。もうみんなルーちを恨んで枯れ果てているだろうな…と風呂場のドアを開けてみると…「ぼ~くらはみんな、い~きている~♪」闇に歌う←ダンさんが風呂場の電気スイッチを分解したまま直してくれてない…かすかな声。そう、生きていました。少なくとも生存者はいるようなのです。盆栽の木などは落葉とあいまって、来年の春にならなければ生死の程が分からないですが…シダや冬サンゴ、小さな草もの、それとこぼれ種から芽吹いたケヤキ。アケビにユキヤナギ、彼岸花。なんかとっても嬉しかったですよ~神経ががさがさしていた母に「あんたまめなようでまめじゃないからもうやめたら?」と言われて落ち込んでいただけに。おばちゃんの代わりに天国に行ってくれたのだと言い聞かせるしかなかったルーちに心強い応援団の「お帰りなさい!」は涙が出るほど嬉しかったです。まだまだ自分の体が回復しきらないのでベランダに移す事はできませんが、風呂場で頑張ってくれています。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年12月08日
コメント(1)

携帯のバッテリーがあまりもたなくなってきた…ううん…W51Pだからかなり古いっちゃ古いんだけど支障なく使える内は使おうと思ってきたんだけど…ブログをひっくり返してみたら、この携帯を買ったのは2007年の2月らしい。そうそう、静岡の診察に行きがけにいきなりPHSが壊れて東京駅のさくらやでドタバタと購入した代物です。また壊れてからの購入だけは避けたいな~あ~、あの頃は携帯が安く買えたんですよね~同じような値段で買えるかしら…? ポチッとな ( ^ー°)b
2010年12月07日
コメント(0)

11月23日にメッセージを下さった福田様、お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。私が2008年、11/14日の日記で着ていたこの着物これはここで買ったものです京きもの問屋 松田好商店ただ…購入したのは2006年。ブランドものでも何でもないので着物なので、今はどこにも置いていないと思われます。紅葉柄の小紋は少ないですよね。私もポリ着物を買い始めて6年程。結構ネットを徘徊していますがもみじの小紋はわずかでした。HLとかRKとかでたまに大胆な構図で。ちらほらと紅葉を散らすものも時たま。でもこの着物のような紅葉一面というのは他に見た事が無いです。欲しくて欲しくてダンさんにお願いして買うのを許してもらいました。(笑)そういえば今年は紅葉柄、一つも目にしていないわ…正絹や高いものも全部見ればあるのかしら…? ポチッとな ( ^ー°)b
2010年12月06日
コメント(0)

あ~、こんにちは~。さて、私は一体誰でしょう?(笑)お久しぶりでございます、ルーちです。なんとか生きておりました。この夏の猛暑は保冷剤をお友達に乗り越えたのですが気温が下がった途端、更年期障害が猛威をふるいまして…夏の暑さの方が楽だったぞ…体が内側から爆発燃焼して消し炭のように苦しいというそんな最中、またしてもやってくれます、キュー太郎。…これはベランダの花を放置して枯らしたようなわけにもいきません。自分の病院はそっちのけでバスに乗り、電車に乗って獣医さんへ。そうこうしている内に今度はおばちゃんが入院だと実家から電話が…行ってみてびっくり仰天です。そのままお棺に入っちゃいそうな小さくなったおばちゃん…表情も何も無くなってしまったおばちゃん…とにかくいつ逝っちゃうか分からないという事で実家に泊まって母と毎日病院に日参です。11/16に退院してからは介護の毎日。しかし甲斐があったね~、持ち直しちゃいましたというわけで私も一息つきに一時帰宅。結局一ヶ月、ダンさんとインコと共に実家にいたわけで。もうアパート内が埃臭いの何のって。…いや、埃は元々たまっていたのでしょうが、久しぶりにウチの匂いを嗅ぐからでしょう。(笑)向こうで出さなかった疲れもどっと出てきましたが全て含めてめでたい気分です。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年12月05日
コメント(4)

久しぶりにこのブログに来た…のではなくて、久しぶりに鬱が来た…鬱?いや、エネルギーレベルがそれにしては高い!確かに何もかも投げ出して放り出したい気分には違いないけど。アプリもブログも。ネットも現実も。人生も自分自身も。ボロクズのように投げ捨ててしまいたい…でも停滞という感覚じゃない。『怒り』激怒だ。自分に対する。目の前に自分がいたらしめ殺してやりたい、そんな凶暴極まりない気分。自己嫌悪MAXタダ捨てるだけじゃ気が済まない。グダグダになるまで泥の中に踏みにじってやりたい。トイレの中で考えてた。便器にこびりついた汚れのような自分。自分を含むこの部屋。今持っているものを全部捨てて、最初からやり直せたらどんなにすっきりするだろう?あ、心配しないでね。自殺なんて事じゃないです。自分の持っている服、ゴミ、どうしようか迷っているもの全て。私のアパートにある、無機物全ての事です。ダンさんと鳥達と生き残った植物をのぞいて全てを一旦、ゴミにしてしまいたい。捨ててしまいたい。そうしたらどんなに身軽になって心が動いていけるか…そう考えてあらためて深く感じた。どんなにモノにがんじがらめになっているのか。自分が動かせる許容以上のモノに囲まれているのか。人間生きていくのに必要なものは多くはない。いっぱいあれば幸せだなんて幻想もいいところだ。さあ、ゴミ袋を用意しよう。そして捨てよう。バンバン捨てていこう。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年09月02日
コメント(6)

いやあ、気温上昇なので二日目で対応できたけど。ルーち、今日は汗がわりと出てなんとか快適に過ごしています。 (^o ^;)昨日はもう…トピナの副作用か、熱あるところに葛根湯のんじゃったかというくらい苦しかった~今日も猛暑な一日でしたね~とにかく暑さにくわえて陽ざしも強く、我が家のベランダはてすりがあちち、じゅ~状態。打ち水しても5分でカラカラ。もう昨日から鍋・ヤカンで水をまいています。風鈴だけは涼しげに、こんからこんから鳴っています。植物の方はこんな熱い最中に水をやると根っこが煮えてしまう…夏の日中は水まき厳禁ですものね~午前中と夕方二回はやらないと死屍累々になってしまいます。折角曲をつけた実生の紅玉も根がやられたかも知れません。ザル栽培は乾きやすいので、私の体調がくずれると夏は即危機です。今年はお盆の供花、菊が蕾が煮えてしまって大変だったそうですね。今日は練馬の外気温が37度を超えたそうで、窓全開のルーちの部屋も37.5度。インコも口を開けて過ごしています。窓全開にしても外にまったく興味を示さない子達ですが、注意一秒、怪我一生。もう少し気温が下がったらカーテン締めて出してあげるからね。今年の夏は去年と比べて最低気温に特徴があるそうです。25度以上の日が去年の11日に対し、今年30日。27度以上が去年は無かったのに、今年は11日だそうな…まあ去年は確かに、「3日くらいで夏、終わんなかった~?」とかダンさんと言っていました。今年は寝るのに連日保冷剤を枕に…ウチがこれだから、皆様はもっと暑かろうな~と夕焼け空に思いをはせるルーちでありました。明日も続くそうなので、今夜も熱中症、お気をつけて。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月16日
コメント(4)
ここしばらく気温が下り坂で私の体が勘違いをしているようです。今日の室温は36度というのに汗が出ないのです…自律神経、ぶっ壊れているのか馬鹿なのか。苦しい・・・体が爆発しそうにくるしい…胸の当たりが気持ち悪い…暑さが悪いのではなく、適応しない自分の体のせいだとわかっているのでもうげんなり。今日は少し冷やし気味でもう寝ます。皆様も熱中症など、お気をつけ下さいませ。
2010年08月15日
コメント(0)

すでに昨日、詳しい原因なるものがネット上に出ていたようですね~私もmixi のアクセス障害のお詫び で『mixi』のデータベースへの負荷軽減のために導入しているデータキャッシュシステムが複数同時に異常終了したことに伴い、データベースへの負荷が急増したため『mixi』を閲覧しづらい状態となりました。 高負荷かつ特殊な状態でのみデータキャッシュシステムの異常終了が発生していたため、根本的な原因の究明に時間がかかることとなりました。というのは読んでいたのですが、もっと専門的な話も載っていました。ルーちにはさっぱり訳分からん~な単語、飛びまくりです。mixiがキャッシュシステムとして利用しているというオープンソースのmemcached…そのお話しがなんたらかんたらと載っているところ。mixi のCTO、佐藤ニールさんのツィッターからのお話があげられています。Pablickey 2010.08.12PCに詳しい人はどうぞ~人のブログですので本文引用というのもはばかられ…ルーちがほえぇぇぇ~と思ったのはmixiがオープンソースを使っているという事、そしてこのmemcachedはほかの大規模サイトでも使われている技術だと言うこと、…つまりはいつ、どこの大規模サイトが同じ事になるかも知れないそんなものを今ははらんでいる。その事でした。それにしてもオープンな感じですね~障害の原因をここまで詳しく語ってくれるなんて…どこぞのブログでは考えられへんな~あと、いろいろデマもとびかったようですね~口汚い他国への憶測や、悪質(本人にそれほどの自覚は無かったと見えるが) な『mixi 自己破産申告』デマ。謝る気のない奴も困りものだけど謝って済むとタカくくっている奴も本当に困る。mixi の株価は実際かなり下がったのだから、その責任の一部でもとれと言われたらどうするつもりなのか…?世の中、難しいIT用語より訳分からん事の如何に多い事よ… ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月13日
コメント(0)

mixi、復活しましたね~みんなまだいつ切れるかと恐る恐るといったところみたいですが。ひっくり返った金魚鉢の金魚、ぴちぴち、パクパク…mixi以外に居場所を持たなければルーちもそんな感じになっていたのだろうな…他の所で日記を配信できる、思っていることを書いて人と共有できるってのは有難い事だ。…まあ、この真夏の夜の夢・から騒ぎで一つ驚いた事。mixi の障害だという事すら知らずにアプリ会社をののしり、補償しろと叫ぶ人…子供?…がいたこと。おーい。PCつけているのなら検索くらいしようね。 いやいや、今は携帯でもぐぐれるんでしょ?ニュースくらい。障害が治まってmixiに入れるようになって、そのアプリのサポートコミュに「mixi のせいなのにこんな救済措置をとってくれて有難い!」なんてコメントのさなかにそういうカキコをつけられる…人の書いたものは目に入らず自分の発信しかしない…双方向メディアを片道発信にしか使わない。これはデITスキルの問題でもなんでもなく、心のスキルの問題だ…。子供ならまだしも、と思わないでもないのだが、暗澹たる思いになるのは目に見えない空間の先にいるのが大人であるその可能性がうごめいている事だ…終戦から65年。mixiアプリが開始されて1年。ああ、日本人よどこへ行く。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月12日
コメント(1)

切れてみて分かること。ルーちをふくむ多くの人のmixi、あるいはmixi内アプリへの依存度合い。ルーちは思った。あと一週間、mixiがこのままならばアプリやめられるな…ダンさんの禁煙より簡単かも。ここが一週間アクセスできないとちょっと目つき変わるだろうけど。…って何ヶ月も放りだして置いた人間の言うことかい。(笑) ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月11日
コメント(0)

mixiにサーバー障害が発生。チャット中を放り出されたルーちでした。ログイン画面にアクセスすらできなくなってもう一時間以上経つ。これはけっこう大きい障害なのかな?それはそうと、mixiのオープンIDを使っている場所にも入れない。困ったものだ。この間ダンさんもmixiに登録しようとしたので唯一ネットにつながっているこのPCのブラウザでオートログイン機能を無効にしたばかり。結局携帯という身分証がないダンさんはmixiに入れず、今日、私がmixiオープンIDでログインするサイトからも閉め出されるという結果を招いたわけだけど。ビデオ内蔵テレビでビデオが壊れてTVごと修理…アナログなルーちの頭をかけめぐるそんな例え。不便は便利のすぐ裏側に隠れてる。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月10日
コメント(6)

寒い夜でした。久しぶりに保冷剤枕と縁が切れ、タオルケットにくるまってそれでも熱中症を心配しながら眠りにつきました。…起きたら顔中べっとり汗をかいていましたが更年期の発汗らしいです。…寒いと感じる方が汗が異様に出ます…。困ったもんだ。これでも冷房つけて寝る人はいるのかね?肋間神経痛が痛いと言いながらダンさんが言いましたとさ。真夏の猛暑の中、一服の涼をもたらしてくれた冷たい雨を恨んでいるわけではなく、ベランダの植物達は祈るが如くに天に手をさしのべて感謝しています。そういえば今年の暑さはいきなりの不意打ちのようにやってきて、暑さの入りとセミの鳴き始めが不揃いでした。ウチは近くに公園があってそこのセミ達が夜も日もなく夏は鳴くのですが暑くなってしばらくしてもセミが鳴かなかったです。今も例年より弱々しい声。なんか心配ですね… ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月09日
コメント(2)

ああああ。ただいま復帰のテスト中。ただいま復帰のテスト中。よくぞ逃避しまくったものです。キューたろう、生き延びました。ひめ、独り身を侘びながらも元気です。ルーち、腰がいよいよ悪化し体重45kgに。ダンさん、昨日からアレビアチンが減量に。それでも心はどこで栄養をいきなりつけるのだろう。帰って来れそうです。ぢぃじさんがチャットまで来て付き合って下さっていたのです。そして「ほったてに帰っておいでよ」「いいブログだった」と仰って下さったのです。その一言がカンフル剤だったかなぁ…今逃避先アジト…mixiアプリを整理中です。農作物育成や牧場のアプリだったので生き物を残してくると無惨です。デジタルとはいえ、私の中で育てていた物ですから。だから畑は丸坊主に、牧場の家畜は売り払い。放置に備えます。 ←まぁだ削除する決心なぞつかない相変わらずの優柔不断。チャットは続けます。向こうでも新しいお友達ができました。逃亡先については長居しただけあっていろいろ書けそうです。ルーちのリアルについてはほぼカスカスと言っていいでしょう…やっと…この事を書けるようになったか~それが感慨深い…そんな有様です。(苦笑) ポチッとな ( ^ー°)b
2010年08月08日
コメント(6)

お久しぶりです。お久しぶりに日記を書くのにあまりいい話じゃありません。ウチのキュー太郎、またまた病気です。医者に診せたら感染症か脳腫瘍の疑いも…だそうで…・・・・・・とにかく今は食べる気はあるのだけれど、食べにくいらしくて食が細くなっています。また砂糖水補給、投薬、徹夜の毎日。早く元気なケロヨン、ケロヨンがおかあは聞きたい…実家ではおばちゃんが退院してきたのですが、こちらのほうもちと…PCは開けるのですが、ブログを書く気に中々なりません。植物も随分枯らしました…今、チャットの方もやっているので、そちらの方でリアルに話したい方は仰って下さい。mixiに招待してマイミク設定します。で、チャットのアプリにはいって下されば私のルームでお話しします。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年06月27日
コメント(4)
今日は楽しい楽しい診察日~♪ …今東京駅まで帰りつきました。 ちかれたび~ でもいろいろストレスのかかる往きよりは体が楽です~ まずはご報告まで。
2010年06月10日
コメント(8)
明日は静岡なので今日はまず、お義姉さんのところにいるお義母さんに大葉とシシトウを届けに。 明日は静岡なのですぐおいとまします…とルーちが言う間もなく、 「ルーちさん、来て来て。トマト、花が咲いたき!」 今まで東京では見た事のないような血色のいい顔で、シャキッと素晴らしい姿勢で小躍りするがごとくベランダに駆けていくお義母さん。 つられるように後を追うルーちは腰を押さえて油の切れたブリキマン。(笑) ああ!やはりプロは違う。 農家は農業のプロに決まっているし、わかっているつもりでした… 見くびっていたんですね、ベランダは初めてだろうからなんてあれこれ心配した自分が恥ずかしい。 トマトは立派に育って現在、四段目の花を咲かせてました。素晴らしいトマト、素晴らしい血色。 人は自分の人生の仕事をしている時、こんなにも輝くのですね~ そしてかかさんの車で、ルーちの第二の母とも言えるおばちゃんの病院に。 こちらも血色よく、あと3日で退院ということ。 仕事も自分の歩んできた人生も記憶の底に沈んでしまったおばちゃんの願いはただ一つ、「家に帰りたい」 …そうだね。早く良くなって帰ろうね。
2010年06月09日
コメント(0)

この日。ルーちのウチでは久々のカツ丼であったとな。ミツバのおすましにシイタケを入れたその時、ルーちはまな板にへばりつくその訪問者に気がついた訳なのだが…皆様は『つぶこたろう』という昔話をご存知であろうか?ルーちの記憶では絵本『ちからたろう』の後に同じ絵本画家さんの画で画かれていた話。子のないじさまとばさまが仏様に毎日願ったところ、ある日仏壇の仏様のお水につぶ=タニシが。じさまとばさまはいたく喜び、そのタニシを仏様から授かった息子として育てていき、嫁までとってやる。嫁は嫁でかいがいしく夫につくし、仲の良い幸せな日々を送るのだが、ある日、つぶこたろうが入っている水を入れた茶碗がもぬけの殻!!嫁は田んぼに飛び込んで、涙を流しながら「あんた、あんた、どこさ行っただ」とこのタニシを手にとってはああ違う、そちらのタニシを取っては人?違い。とにかく我々の、タニシの顔の見分けがつくのか?なんて言葉は恥ずかしくなるくらい、一所懸命に真剣に夫を捜すのでありましたよ。そこへ見知らぬ男がやってきて「何を探しているのかね?」「実はこれこれしかじか、ウチの夫がいなくなってしまったのです。どこぞで見かけはしませなんだか?」そこでお定まりの筋書きで、「つぶこたろうは俺よ。」「あんた!」つぶこたろうは立派な青年になり、じさまとばさまと嫁と一緒に幸せに暮らしましたとさ。ちゃん、ちゃん。うん、昔の人は…というか、昔話の人は偉かった。仏様に願ったところへやって来たものなのだから、タニシだろうが何だろうが受け入れる。タニシであろうが人であろうが構わない親子の情・夫婦の情。そこにこそ幸せなんてものがやってくる…いやそこにこそ幸せがあるんだろうね~もっとも。ダンさんに言わせると、「その男は怪しい。財産狙いじゃないのか?」「いや、嫁もグルかも。二人でしめしあわせてじさま達の財産を…」しゃーーーらっぷ!お黙りっ!この夢つぶし太郎が!そこへ行くとルーちはダメダメ。子のない夫婦の所にシイタケについてやって来たナメクジをとてもじゃないけど息子・娘には出来ず、三階からポーン!じりじりと日の照るコンクリにその影が落ちるところまで見届けて胸は痛むものの、ウチの大葉を食わしてやるから元気に育てよという気にはなれず、他の家さ行け、という気にもならない。あ~、ナメクジ哀れ。根性があったならば、日陰の方へ這っていけ。そこにこそおまえの幸せはあるのかも知れないよ。 ポチッとな ( ^ー°)b
2010年06月01日
コメント(5)

今見たら、日記が一日ずれている。…。5/30におばちゃんのお見舞いに行ってきたのでした。検温の時間か何かで看護婦さんがいたのだけれど「わたし…生活保護なの?」とか聞いているのが丁度聞こえてきて…うう…ん。自分は身よりもなく一人わびしく長い入院生活を送っているとおばちゃんの脳内ではそうなっていたらしい。かかさんと私とダンさんの三人で入っていくとこれがまたすぐ分かる訳なのだけど。…もっともダンさんは「あんた、この子(←ルーち)のお父さん?」と言われた…。(笑)身体的にはほっとしました。認知症になる前に脳梗塞で倒れたときはもう、死相が出ていたから…今回はルーちなどよりずっと顔色が良くて、本人もそれを知ってか知らずか「あんた、顔、黒くなったわね。」そんな事まで言われてしまいましただ。ただ私達が帰って一人になって一分もすれば、おばちゃんの心の中は孤独と不安がまたぐるぐると渦を巻き始めるんだろうな…「縄つけてひっぱって帰って。」病院では体は安心でも心は不安。一刻も早く家に帰りたいだろうに…でも今の状態じゃまだ体を起こす事も出来ないから…いつになるかなぁ…退院できるのは。さて、ルーちも内科と整形の診察を受けてきました。これだけひどくなっているのに先生、よく動じないでいられるなぁ…先生の奥さんの方が…看護婦さんをやっているのですが、私をつくづく見て「…その身長で46.5kgじゃあ…きついわよね。」といたく心配してくださったものです。そうですね…ルーちもそう思いますわ。体が自分自身を食べているような感じ。朔太郎の蛸か、私は…いや、餓えているのは私ではなく私の体。食われていく蛸の足が私…ゆーつを抱え込んだまま、銀行へ行き、買い物をし。でも松葉牡丹の麗しいのを見ては蛸も目を輝かせてまた買って帰るのでありますよ。大した事もしないのにとにかくどっぷり疲れて。植え替えは明日以降だ… ポチッとな ( ^ー°)b
2010年05月31日
コメント(4)

[病気] ブログ村キーワード 日曜におばちゃんに面会に行かないかとかかさんから電話。夕方から実家に。ついた途端、ととさんに「また痩せたか?」と言われる。…あ~、言われるだろうなと思った。ととさんより痩せちゃったものな…とにかくこちらに来ても体の爆発は治まらず。重ね着とタンクトップを繰り返す。おまけに血圧まで下がってきたようで重~い火山ガスを詰め込んだまま、地獄の底に引っぱられるような気分。うぎゃっ…血圧上げる薬忘れてきた…。ととさんは何日かこっちにいて三食きちんと食べろと言うが三食食べても同じだよ~…黙って座っていても寝ていてもガンガン体が代謝を繰り返してエネルギー消耗していくのだもの。心臓、苦しい… ポチッとな ( ^ー°)b
2010年05月30日
コメント(0)
今日はおばちゃんの誕生日。おめでとうなんて言えない。でも良くなったらプレゼントをしよう。その日の内に忘れてしまっても、一瞬でも。嬉しい気持ちが起こるのはいいことだわ。
2010年05月29日
コメント(0)

[家族] ブログ村キーワード実家からの電話に重だるい体を起こして出てみると…おばちゃんが救急車で入院した、とのこと。とりあえず命に別状は無いというのを聞いて安堵したが、がっくりまた体が重くなった。…体重はまた減っているのだが…もう前も後ろもあばらが浮いているもの。おばちゃんの方の原因はまだはっきりとは分からないものの、子宮からか肺からかの感染症らしい。今は行ってもまだ会うことも出来ないというので、落ち着き次第行ってくる。の ポチッとな ( ^ー°)b
2010年05月28日
コメント(0)
本日休業。
2010年05月27日
コメント(0)
本日休業。
2010年05月26日
コメント(0)
ただ今まことに具合悪くてあきまへん。集中力欠如もいいところで頭がぼーっとしたまま体内が寒いのと爆発するような暑いを繰り返して消耗しています。…まとまった文章が書けないのですわ。この調子が良くなるまで、もうしばらくお待ち下さい。相変わらずご心配おかけします。mixiのアプリなどをぼーっとやっているくらいは出来るようです。…向こうには体調が悪い事なんか呟かないから向こうの人はそんな事は知らないと思うけど…横になると苦しいので座っていた方が楽→神経が休まらないこんなサイクルです。コメントのお返事もう少し待って下さいな。
2010年05月25日
コメント(2)
本日休業。
2010年05月24日
コメント(0)
本日休業。
2010年05月23日
コメント(0)
全1524件 (1524件中 1-50件目)


