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ただいま、三連休だ!!!とはいえ、来週で授業も終わなもんで、休みよりはよ終わってほしいという気持ちもある。今日はレポートを。ぜんぜんはかどらない。必要なデータが足りなかったり、またまた絵を描くためのドローツールを探したり。提出は来週の月曜やし、まあ間に合うだろう。来週はテストもあるし、休み前の最後の山場だな。山場とはいえ、テストは2つと今までに比べるとだいぶ甘い。3回で必修を落とすわけにはいかんから油断は出来ないが。そうそう、今回はめずらしく使いやすいドローツールを発見できた。SVGCatsとDynamic Draw3。SVGCatsはbmpへの変換方法がわからず、使うのをやめた。こっちのほうが使いやすかったんだけどね。Dynamic Draw3はbmpにコピペが可能なんで、こっちを使用中。保存形式が独自のファイルっていうのが気に入らないけど、まあいいや。はあ、既に3連休の1/3が終わってしまったなあ。時がたつのが早い・・・
2006/01/31
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ダウンタウン/浜田画伯いつもテレビで笑わせてもらってるわ。ここまでひどくはないといいたいけど、自分でも書いてみると結構ひどい。自分で書いてみるときって、友達と一緒に書いて比較するわけだが、友達のもひどい。記憶だけで絵を描くのって結構大変だ。
2006/01/30
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バカの人(その傾向と対策)/和田秀樹いやー、まいったなあ。自分のことをバカだと思ってたけど、あてはまるのが結構あった。あーあ、このままでは対人関係が・・・ふー、やれやれ。せっかく改善策まで書いてくれているので、ちょっとずつ欠点を直していくようにしないとな。言うは易しですよ。性格上の欠点を直すのは手間がかかるだろうな。そのとおりと思わされることが結構出てくる。肩書きが偉そうな人の言うことは正しいようなキガスル・・・あてはまりますよ。発言を裏付ける情報を探したらいいだけなんだけど、そういう作業をめんどくさがるなあ。深読みして、この本の内容を疑うべきか?なんて考えたりもした。それが第一歩?何事にも多面的なものの見方が必要だな。よく聞く話ではあるが、なかなか実践できない。脱バカを目指してがんばろう!!今まではこういう自己啓発っぽい本とか読まなかったけど、読んでみると結構面白い。
2006/01/30
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今日はがんばった。レポートが二つ終わった^^vとはいえ、まだ大きいのが1個残ってて、やりきった感がいまいちない。1つは昨日の残りをちょろっとやっただけっていうのも関係してるかもしれない。今日最初からやった方のレポートはひさしぶりの手書き。A4一枚というレポートとしてはなかなかの短さ。とはいえ手書きはホント久しぶり。以前はいつだったか考えても思い出せない。パンキョに手書きがあった気がする。1,2年ぶりってことかな。まあそんな久しぶりにフリーハンドで文章を書きますと、思いもかけない誤字が出てきたわけです。「被害」って書きたかったんだけど、よく見るとなんかちがうんだよ。「非害」何を書きたいんだか・・・音で文字を書いてるんだろうな。多分小学校でやる漢字だろう。泣きたくなる。害を被るが害に非ず。えらい違いだ。被害者には致命的な問題だ。犯人は無罪ってことだもんな。ずーっとパソコンで文を書いてると、漢字を使ってても書いてるというより、読んでるのほうが近い。このまましばらくいるとどんどんどんどん漢字が書けなくなるんかねえ。小学生の漢字ドリルでも買うしかないか?
2006/01/29
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運のつきで読む本がなくなったから、図書館へ。今日は7冊借りてきた。・天狼星I・II/栗本薫シリーズもの。なんか名探偵の相手、なんと悪の化身が出てくるらしい^^コメディ?・黒猫の三角/森博嗣1回読んだんだけど久しぶりに読んでみようと思った。Vシリーズ1作目。・竹中半兵衛/笹沢左保大河ドラマ「功名が辻」を見てたら竹中半兵衛が出てきた。せっかく本を見っけたんで読んでみよう。・四重奏Quartet/倉阪鬼一郎前読んだこの人の本はいまいちだった。紹介の騙し絵ミステリーに惹かれた。どんな内容なんだろうか。・ICO/宮部みゆき原作はゲームだと前にこの本を読んでいた友達が言ってた。ゲームはかなり面白かったといってたから、きっと本も面白いだろう。・バカの人(その傾向と対策)/和田秀樹自分はバカなのかと思う今日この頃。何が自分をバカたらしめているのかこれを読んだらわかるかな・・・次のレポートにも手を出した。あとちょっとで完成するはず。完成すれば残るレポートは2個だ。明日で2つおわらせ、残りひとつにしたいところだ。めざせ、有言実行!!!
2006/01/28
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運のつき/養老孟司なるほどなあと思わされる考え方が出てきて、私が読む本としてはめずらしくためになりそうだ。よくわからないことも多々ある。ちょっと自分の本の宣伝が多いし、しつこい気がする。これが養老さんの一冊目の本だったんでなおさら。詳しくはこの本に書いてあるとかいわれても読んでないし・・・おもしろい、おもしろいと思って読んでる人だったら、じゃあ紹介されてる本も読んでみようって風になるんかな。そう思えないってことは素直に面白いと感じられてないってことなんか・・・せっかく読んだんだし、なるほどと思わされただけで止まるんじゃなくて、そこから一歩進めて自分なりに解釈、租借して取り込んでいかないとね。
2006/01/28
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今日は二つ申し込みをやってきた。一つ目はまじめに勉学に励むため、というか院試で必要になるTOEIC。過去に一回受けているんだけど、まことに残念なことに500点台。やっぱり600はほしいところだ。今、企業では出世するのにTOEICの点が関係したりするとかも聞いた。しょぼい点では係長になれないってことだ。受けるのは3月。3月の次の回、5月から簡単な問題の問題数が減るらしい。問題の出題数が変わるそうだ。ということで今度の試験がいい点を取る最後のチャンス?あくまでわたし的にですが・・・もう1個のほうは、2月末に大学の友達とスノボに。とりあえず長野県らしい。地名も聞いたけどどこかさっぱりだ。スノボは去年、初めて行った。スキーはいまだ未経験。今度もたぶんスノボになりそう。前回の想い出はリフトが高くて怖かった・・・そう、高所恐怖症です。今度行くところのリフトが低いことを祈ってるが、そういうのってたぶんないんだろうな。もっと高所恐怖症の人、っていうかわたしに優しいリフトを。
2006/01/27
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昨日一応完成を見たれぽーとに絵を付け足してみた。とはいえ、そんなにたいしたものじゃないのが一枚。とりあえず、絵を描こうと思い立ったので作図ツールをVectorで検索。そういえば前レポート書いたときにも探したよなあなんて考えながら、2,3のソフトをインストールしてみた。やっぱりいいのってないよね。どれも期待以上の高機能。そんなにたいした機能はいりませんよ・・・だいたい白黒のレポートなんでカラーである必要すらない。と、そんなわけで落としてきたソフトはすべてアンインストール。そして結局ペイントでいいや、なんて結末に行き着いてしまうんだよな。そう。毎回のこと。でもレポとレポの間には期間があるから新しいのやらがでててみっからないかなあと期待するわけですよ。まあ作画よりもソフト探しのほうに時間がかかっているのはご愛嬌ということで。他にもレポートがあるのは昨日触れたけど、一段落すると休みたくなるのが人情ってもんですよ^^ドラマ「白夜行」をみて「ゾロ」も見たりしながらのんびりすごしたさ。明日はレポートを提出して、次のレポートに手をつけだそう!
2006/01/26
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まーあ、とりあえずレポートが出来たみたい・・・20枚ぐらいというレポートで21枚あるから大丈夫でしょ。でも「図や表を多く使って」なんてかいてあるけど、図が一枚もないのよね・・・まずかろう。無理やりなんか絵を描いてはっつけとくか。でも絵を描くのってソフトにかなり依存するよな。自分に合うのとかなかなかみっからんし。なんか自分にあったいいお絵かきソフトはないもんか。一個れぽがおわったわけだけど、実際問題まだまだあるんだよなあ。これぞ学期末。あーあ、早く心が自由になりたい。そーいえば、今日はトレーニングに行ったわ。でも行く前も行った後もレポートやってたし、今日はレポートだけやってた気分だな。
2006/01/25
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早春の少年/栗本薫伊集院大介の最初の事件。事件自体は正直たいしたことないなあ。この作品はきっと伊集院大介が好きだというような人にはいいのかもしれないが。完全に伊集院大介の少年時代を描くというだけの作品だ。おしまい六枚のとんかつ/蘇部健一驚天動地のアホバカ・トリックなんて表紙にかかれてたら読みたくなりません?というわけで読んだ本。短編集でひとつひとつオチがついてる。一個目の作品のオチでへこんだ・・・うまくいってるつもりなのだろうか・・・うまくねえ。そうまさにくだらないのが多い。微妙な作品だ。著者の言葉に「中にひとつだけ、図書館で借りた本だと、答えが先にわかってしまってがっかりするパズルが入っています」と書いてあるんだが、まったくなんのことかわからなかった。図書館で借りたのに・・・図書館で借りることで何がどう変わるんだ?早春の少年/栗本薫六枚のとんかつ/蘇部健一
2006/01/24
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堀江容疑者、虚飾のIT勝ち組ついに堀江さんが捕まりましたな。まあ逮捕は時間の問題化っていう感じだったし。個人的には法律を犯してない大きな会社なんてあるんかな、なんてものすごい偏見を持っておりますので、とくに堀江さんに裏切られたという気持ちがよくわからない。まあテレビに出てる美○広報の人によるとつねづね「うそはいけない」とか言ってたらしい。そうだとすると裏切られたわけですな。あとはライブドアショックとやらでIT系の株が一時的に安くなったな。きっと一時的だろう・・・狼狽売り?だったっけか、あれは部外者の立場としては意味もなく安くなったわけで、買い時ではないのかなんて思ってた。他の会社には関係ないだろうから。まあ信用なんちゃらで仕方なく売らなければならない立場の人もいたらしい。こういう人は裏切られたわけか。印象的だったのは小泉首相が「法を犯したらいけないね」といってたんだけど、政治家なんて絶対法を犯してると思うがね・・・そういえば大学で携帯の充電をしてるやつがまわりにいたなあ。あれは電気の横領!犯罪だ。自転車も軽車両で、一種の車。道路交通法に縛られてるはず。結構知らず知らずでも法を犯してるもんじゃないかな・・・捕まったら知らないでは済まされないしな。
2006/01/23
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レポートぜんぜんススマねー・・・実際はまあ進んでるはずなんだけど、終わりが見えず進んでる気がしない。締め切りは今月末。それまでにはさすがに終わるんだろうが、今週中には終わりたいよな。急がねば。もう一個のほうのレポートは手付かずだし。
2006/01/22
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センター試験 各地でリスニングトラブルセンター試験は今年から英語でリスニングが導入された。各自が配布されたプレイヤーでリスニングを行うという方式。スピーカーだと場所によって差が出てしまうからということなんだろうが、プレーヤーの故障やらなんやらでトラブルが発生したようだ。問題が起こらないように選んだ方法で問題が出るんじゃあな・・・やめたほうが受験生にとってもいいと思うんだけどな。大学側が、リスニング能力を問いたいなら2次試験でやったらいいじゃないか。大学で教授に聞いた話で、全国の試験環境を統一するためにどこでも暖房を入れてはいけないということがあるらしい。自分の受験のころのことは、この話を聞いたのは多分1回か2回のころだったと思うんだが、その当時から記憶になかった気がする。北海道と沖縄とまでいわなくても地域によってかなり差が出る条件だというのは明らかだ。今でもそうなんだろうか?センター試験を行う側の”平等”が何を指すのかよくわからなくなる。
2006/01/21
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キングダムハーツ2のプラウドモード、ラスボスの前でおいといてたのをやっとクリア。当初の目的、隠しムービーは見れました。意味不明だ。なんか変な戦隊ものみたいなスーツを着たキャラが出てきた。あれが次の敵キャラ?でもキーブレードを持ってたんだよなあ。ソラ・リク・王様のを3人のキャラが一人ずつ持って。(リクのってキーブレードではないきがするが)まさか同一人物だとは思えない。特に王様が。体格が違いすぎるし。まあなんか3がでそうな感じではある。けどあんなキャラでは、ディズニーファンとかの人は買わないのでは?とりあえずあのキャラには不満だな。ついでに挑んだセフィロスも倒しました^^が、何回もコンテニューをするはめになった。やっぱり格別に強いな。
2006/01/20
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なんか気づいたら、目標の半年続けるっていうのが、達成されてたようだ。毎日しょうもないことをだらだら書いてるだけのきもするが、それもいいだろう。次は1年続くようにがんばるか。残りはあと、182日。案外途中でぶつっとやめてしまうようになるかも。先のことはわかりません。話は変わって、最近ぜんぜん関係ないトラバがくる。削除が面倒になったので、拒否しました。ブログの価値が多少下がる気もするが、目をつぶろう。
2006/01/20
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骨の島8の殺人いやー、今日は何かさえてたみたいだ。今日は2冊読んだんだけど、普段は気づきもしないミスリード?にひっかかった。そう、普段はミスリードすら思いつかないよ^^もう一個のほうは、たぶん・・・と最初のほうに思ってたのがあたってたし、こういうのは気持ちいいな。骨の島/アーロン・エルキンズなんでもスケルトン探偵とかいうもののシリーズものらしい。イタリア旅行についていったスケルトン探偵が、一緒に行った友人がイタリア貴族の親戚で、ともに訪ねてみると誘拐事件が・・・小説だけあってすごいご都合主義ではある。友人が貴族の親戚でとかいうのには驚いた。彼はこれから先も出てくるのだろうか?このシリーズには多分もう出会わないから答えは出ないだろうな。この本で事件の動機につながる事実を看破したわけですよ。気持ちいいが、見破った過程が事件とはなんら関係ない理由だった。ある状況にある人がとる行動はこっちのほうがふさわしくない?みたいに思ってたらそのとおりだったというわけ。8の殺人/我孫子武丸8の形をした”8の字屋敷”で起こった殺人をなんかよくわからん3兄弟が解決する。その兄弟、上から恭三・慎二・一郎(いちお)。おもしろいような、しょうもないような。ちなみに一番下は妹。プロローグで事件が発生するんだが、その前に動機が書かれている・・・やってみたかったからみたいな感じの動機だ。こっちはミスリード?を最初にこんなトリックならおもろないなあと考えたものだった。ミスリードなんだけど、そっちで実際に犯行を行っているというよくわからない状況だ。ミスリードのトリックの犯人としては物理的にではなく、心情的に不可能ということで容疑が自分にはかからないというのをねらってるんだろう。あまり書きすぎると犯人がだれかすぐわかってしまうので自重。この作品は何か最近目にする(別に最近の傾向とかいう意味じゃなくて)他の本の紹介がやたらとでてくる。こういうのは微妙だな。そういう情報を期待しているのではないので、ちょっとうっとしい。どういう本が面白いかはあとがきにでも書いといてくれれば・・・あとこの本で初めて、探偵が犯人を名指しするときに容疑者を一同に会させるのって悪趣味だなあと思った。実際問題、警察に推理や証拠の話をしたら終わりだもんな。そこには自分が目立ちたいみたいな目的しか見えてこない。こんな風に思ったのは、探偵役の兄弟たちに反感を持ったからかなあ。普段はそんな読み方しないし。物事を多面的に見れるようになったってことか^^
2006/01/19
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やっとトレーニングにいってきた。レポートの課題が今日終了したので気分よくいっていきました^^トレーニングを始める前に、恐怖の体重測定・・・御節とか結構食べたし、運動してないし。だいたい、毎年夏やせて、冬ふとる、って感じだったし。が、乗ってみると前と大して変わってない・・・なぜ?まあよかった。理由はよくわからんが。んで、久しぶりということでInBodyもやってきた。1回前にやったのが、12/21。そのときと比べてみると、体重が500gへってる。へってる?謎だ。減ってる中身が脂肪量100gということで、ほとんど脂肪ではないと。つまり筋トレで使ってる筋肉は日常生活では使わなくて、それがへったってことかな。1ヶ月でそんなに変化するものか・・・筋トレやめたら筋肉ごっそり落ちそうだ。全然関係ないけど、風邪をひいたようでのどが痛いよー(>_<)
2006/01/18
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τになるまで待って/森博嗣Gシリーズ第3弾。超能力者が住む屋敷で密室殺人が・・・。この殺人が起こるのはだいぶ後のほうです。この密室トリックはどうも。どっちかっていうとその前の超能力のトリックのほうが、面白い。ちなみに「τになるまで待って」っていうのは殺された人が直前?にきいていたラジオドラマの題名。ちょうどいいことにこの殺人が起こった日が最終回らしく確かめられない。ので内容は不明。今回は、事件の舞台が四季が関わっていた施設のようだ。いったい最終的にどうなったら話がまとまるのかぜんぜんわからない。四季の足跡を追っている?みたいに感じる。追いついて終わりかな・・・くらげくんが会って。そうそうφは空集合っていう意味があるけどθ・τは何か意味があるんかな。θは角度ぐらいしか思いつかない。τにいたっては何も・・・。それもおいおい明かされるのかな?それとも意味なしジョークか^^結構好きだったんだが、最近出てこないな。
2006/01/17
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θは遊んでくれたよ/森博嗣Gシリーズの2作目。GシリーズのGってなんだ?Gで始まる名前の人がでてこない。友達がいうにはGreekのGじゃないかという話だったが、そういうことなんかな・・・ところでこういったシリーズものの名前って作者が決めるんかな?背表紙とかの本の紹介に書いてあるだけっぽいから、出版社サイドが名づけてるのかな。ストーリーは飛び降り自殺とされた男性の額にθが口紅で書かれていた。つぎは手のひらにθの書かれた女性の死体が・・・保呂草の名前が出てきたり、四季の名前が出てきたり。今までの作品とリンクしてる感が満載だ。まあ萌絵たちがいる時点で同じ世界なわけですが・・・なんとなく事件の背後に四季がいるようないないような。このシリーズはだれが中心になっているんかね。くらげくんと加部屋コンビか?唐突だが「葉っぱは見られ、鳥は死なない。」から連想される言葉って何なんだろう・・・これはログインのパスワードを忘れたときのために、質問と自分にだけわかる回答を決めるよね。その質問のほうに当たるメッセージとして作中に登場してきたんだが・・・一応回答は作品内で出てくるんだが、理由がよくわからない。こういうときはgoogleだ^^やっぱり出てきたわw前半は観葉植物の名前だったのか。知らんな。後半のほうはまんまです。ようするに前半と後半、同じつづりってことだな。英語で。
2006/01/16
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結局、今週はトレーニングサボりきったわ・・・水曜は休みで、土曜は雨。そして今日は昼飯の時間が遅くなったのと、レポートの詰めに入らないとそろそろやばいという状況まで来たというのがあってサヴォリ・・・なんやかんやで3週行ってないわけだ。体重計にのるのが怖いなあ・・・レポートも予定ほど進まないし、結構きてるかも。
2006/01/15
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Disappointed Loveflashを見てはじめて泣きそうになったわ。2chの掲示板がもとねたのようだ。だから泣かなかったのか?2004-09-29のものだからだいぶ昔のだが、コメントを見ると最近でもかなりの人が見てるね。flashというと笑いのイメージがあったけど、どうやら偏見だったようだ。知らなかっただけだな。自分の大切な人が生きてるっていう当たり前のことに感謝したくなりました。
2006/01/14
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最近ドラマの原作となったりでよくテレビで松本清張の名前を聞きます。というわけもあり、Dの複合を借りて読んだわけだが、面白いな。そういうことだったのかとねたばらしのところで思えるのはやっぱり楽しい。ただ古代史、民族説話なんかがからんでくるためところどころに古文のようなのがでてくるのにはまいった。古代史とか民族説話自体はおもしろいんだけど、原文を読むのはしんどい・・・
2006/01/13
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さっき探偵ナイトスクープを見てて、ブルーベリージャムがいわのりの臭いがするとかいうのをやっていた。信じられへんわ・・・プロの料理人も臭いだけでは佃煮とか言ってたからほんまにそんな臭いのようだけど、正直そんな馬鹿なという気分だ。なんでも安もんの材料で、しょぼい腕でジャムを作るとこんな風になることがあるらしい。ちなみに値段は100円だそうだ。安いから仕方がない。品質と値段はトレードオフだしな。
2006/01/13
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今日はまじめに勉強をしようと思っていたのだが、課題を家に忘れて肩透かし・・・こういうときってマジでやる気がおきないよな。やろうと思ったらできなくはないんだが、2度手間になることを考えるとどうしても。そう勉強をしようとしていたのに。今週のジャポニカロゴスでやってたが、勉強っていうのはもともと「いやだけど仕方なく努力すること」らしい。学問だけをさすものではなかった。いつの時代に勉強が学問をさすようになったんだろうか。今と比べて昔は、学ぶのは自主的に行うものという印象があったんだが・・・家族のために金を稼ぐには、いやだけど努力しなければならないということだったんだろうか。ながされて大学にいってるだけではだめですよ。そういえばそろそろセンター試験だな。
2006/01/12
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今日は今年最初のトレーニング!と意気込んでいったのだが、月曜が祝日であいていた代わりに、昨日今日と休みだった・・・靴とかかばんの中に入ってて重いし、むなしかったわ。明日から本格的に大学が始まる。気持ちを切り替えてがんばろ。
2006/01/11
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赤緑黒白この作品で森博嗣のVシリーズは終了。友達から借りていた本がすべて読み終わったわけだ。この作品のトリックはどうかと思う。トリックの謎に挑戦した人は怒るだろう。いわゆる機械トリックだ。現実は案外こんなもん?現実ではそんな面倒なことはしないか・・・↑微妙に見えてるな・・・背景の色って調べられるもんなのか?犯行動機は殺人がしてみたかったかららしい。わかるようなわからんような。まあ最近は殺人以外でも、何かをする動機なんて他人には理解できないものなのかなという考えになってきたので、そんなことも起こりえるのかもぐらいの感じだ。実際に最近、よくわからん事件が現実でも起こってるもんな。真賀田四季も出てきて、Vシリーズとその他の作品が交錯してる。もはや驚きでもなんでもないんだが。そうそうS&Mシリーズの時期の小鳥遊と紫子はどうなってるのかが、ものすごく気になる。紫子が警察官(夢らしい)として登場なんてないだろうな・・・
2006/01/10
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この連休はキングダムハーツ2の2周目に費やしたな。とはいえまだまだ序盤。1周目のスタンダードに比べて、現在のプラウドモードはかなり敵が強くなってる。そして仲間がすぐ死ぬ。1周目ではザルディンあたりでしかソラは死ななかったが、今回はザコ敵相手でも死ぬ・・・そしてオリンポスの対ケルベロスではやくもミッキーの助けを借りてしまった。スタンダードでつらかったザルディンとの戦いはどうなることやら・・・おまけムービーを見るためにがんばらなくては。
2006/01/09
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バイオハザード2 アポカリプス デラックス・コレクターズ・エディションこの映画、原題はRESIDENT EVIL: APOCALYPSEでバイオハザードじゃなかったのかと最初に驚かされた。バイオハザード2ということで前作の完全に続編。今回の目玉は前作のリッカーに続いて出てきたタイラントっぽい元マットくんだろう。あとゲームのキャラ、ジル・バレンタインがでてくることとか。T-ウイルスでマット君は強力な体を手に入れ、怪物になってしまっていた。そんな彼が最新の兵器を使って戦うのは謎だ。最新の兵器とでも彼が、戦えることを証明するもんではないのか?そしてマットくんはアリスのことを最後は思い出したようだ。こんなところで恋愛が絡んでくるとは、驚かされる。正直こういう映画にはいらん要素だな。ゲームは1しかやったことないのでマットくんはタイラントだと思ったのだが、そういえば3で追跡者とかいうのがでてくるな。そっちがモデルっぽい。ジルの服装もそういえば3の服のようだ。またまた終わり方が、続けられるような終わり方だな。ヒットしたら続編をみたいな意図なんだろうな。アンブレラ社もあいかわらず悪いやつだ。どうやって罪をつぐなわせて話を終わらせるんだろう。ゲームは完結してるのか?
2006/01/08
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冬休みが終わり、昨日大学にってまた3連休。考えてみると火曜日いっても水曜休み・・・なんか中途半端でまだまだ休み気分は抜けないかも。テレビのほうはそろそろ特番ばかりからレギュラー番組に戻りだしてるな。健康のためにも単位のためにも早起きできるように、早く寝る習慣をつけなくては・・・今日も12時おきだったし。3連休の1日目はあっとゆう間だったなあ。年をとるにつれ、時間がたつのが早いキガスル。まだ二十歳なのに・・・
2006/01/07
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2006年最初の授業は、インタビュー。インタビューのはずなんだが、ほとんどの時間はただ聞いてるだけだったな。プレゼンをしてもらったから。それからいつもよりちょっと高めの学食を食って、次の授業をさぼって、カラオケに行ってきた。まさか最初から授業をサボることになるとは。自分で決めたことなんで誰に文句を言うわけでもないが、いかんよな・・・今年こそは、このセメこそはとかいう決意は自分をごまかすためのものになってきてるよな。あーあ、ちょっとネガティブになってきた。朽ちる散る落ちるが読み終わった。六人の超音波科学者の続編のよう。なんかとってつけた感がある。そしてなんか話のスケールが馬鹿でかくなってきた。いわゆる上流階級の人々を出すとその交友関係はスケールがでかくなってしまうんかな。あとトリックも馬鹿でかい。あと借りてるのは一冊だ。また図書館でなんかかりてこよ。
2006/01/06
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あーあ、あっという間に冬休み終了。本も読めたし、振り返ったらだらだらすごしきった毎度毎度の長期休みっていう感じだったな。まあ長期休みというほど長くなかったが・・・今日は散髪に行ってばっさりきってきた。わかっていたことだが、首筋がものすごく寒い・・・明日からは大学に行くのに朝から外に出ることになるのに。ちょっと失敗したかな。明日は決まった時間に起床せなあかんから早めに寝るとしようか。時間通りにおきれるかものすごく不安だ。最近は11時おきだったからなあ。
2006/01/05
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捩れ屋敷の利鈍(森博嗣)S&MシリーズとVシリーズがつながります。以前読んだ本でたぶん有限と微小のパンだと思うんだけど、西之園萌絵が保呂草潤平をみて「泥棒!」みたいなことを言ってたんで、この本で最初に保呂草と西之園萌絵があったときの反応が完全に初対面同士の反応だったので一瞬西之園はまた萌絵のおばさん?と疑ったのですが、どうやらこれが「泥棒!」といわれる元となった事件のようだ。今作のほうが時間的に前のことだということですな。話について触れると、トリックはなんかよくわからんし、あまり興味もわかなかった。以前読んだ本で推理小説をいろいろ分類してたが、そのわけかただとこの本はキャラ物。キャラクターに主眼を当てたものだし、まあトリックはよくわからなくてもいいか・・・保呂草はたぶん50は超えてると思うんだけど2,30歳みたいな印象をうけたな。それが一番謎だ・・・あと紅子さんはいまだに自称科学者なのか・・・
2006/01/04
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南総里見八犬伝の内容を知らなかったので、見たんですが・・・キャストがどうも、タイミングが悪かった。「義経」の役とかぶってしまう。タッキーなんて義経にしか見えなかったし^^仲間由紀恵も「トリック」・「ごくせん」のちょっとかわったイメージが強く、シリアスなシーンがいまいち。まあこれらのことは見る側に問題があるわけですが。あとははまじというヒロインの名前がちょっと。文字で見ると特に問題はなかったんだろうが、声に出して呼ばれるとはまじはちびまるこのキャラを連想して気持ち悪い。この違和感は最後まで消えなかった。ストーリーは勧善懲悪。それで妖術なんかも出てくるんだが、妖術がほんとに中途半端にしか出てこなくて戦闘シーンがリアルなのかSFなのかはっきりせず気持ち悪かった。中途半端に火を出すとかやめてくれ!火・風が出てきた。タッキーは村雨丸の水か・・・他のメンバーはどんな力を持ってるんだろうと期待してしまった。山田優の敵役金八先生をタッキーが倒しちゃったが、なんも会話なし?2日の時間では細かいところは無理なのか↓あと山田優が照英に「結婚してくれ」といわれて、「それは無理だ」とかいう会話のときに、なんで?もう結婚してるのか?思った。女優が男の役を演じてることをまったく考えてなかった・・・ほんとびっくりした。いい意味で意表をつかれた。別に8人の中に1人ぐらい女性がいてもいいと思ってたしな。それとつながってるが、佐野史郎が山田優を見て言ったせりふ「女にしておくにはもったいない美しさだ」とかいうのには笑った。まあ実際は男だったわけでもったいなくなかったんわけだ^^あと佐野史郎の笑い方はぜったい妖怪だと思ったんだけどな・・・そういえば前編のほうの玉が飛んでいって散らばるところ、あれはドラゴンボールだよな。おもわず「さらばだーーー」っていうシェンロンの声が聞こえた気がした^^このドラマの全体の感想は戦争なくなったらいいなあ。
2006/01/03
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本日は予定通り、母方の祖父母の家に新年の挨拶に行ってきました。お昼に到着して、御節を食べて、しゃべって・・・そんなに私はしゃべることもなかったので読書に。六人の超音波科学者を読み終えた。既読だった・・・んで、そこでトイレに行ったときに標語みたいな感じでいろいろ書いてあった中の一言が印象に残った。泣いてもいいが怒らない怒るっていう気持ちは誰か対象がいるわけで、どうしてもその対象に仕返ししたいとかそういう気持ちにつながってしまうし、さまざまな形で人を傷つけることになってしまうもんだ。そしてひとりで怒ってるってのも健康に悪そうだ。泣くというのは状況によるが、自分ひとりの行動であって、誰かになにか働きかけようという行いではないと思う。ちなみに男の前で流す女性の涙は反則です・・・あれは男になにかせざるをえなくなるよ。話を戻して、ひとりで泣いとけば誰も傷つけることはなくていいなあと思ったってそんな感じ。うまく説明できないな・・・感じたことを言葉で表すのがへたくそだなあ。今年の課題だ。泣いてもいいが怒らない。
2006/01/02
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いやー、まさかいまだにもらえるとはおもってなかったよ、お年玉。うれしい誤算だ^^年が明けておせちのシーズン。今日はまだいいが、これからしばらくおせちの残りを食わされることになるんだろうな・・・毎年のこととはいえ、これはあまり喜ばしくない。今日は例年通り、テレビ見てテレビ見て寝てテレビ見て。元旦は一緒に朝飯を食べる習慣なので、8時半と朝に起こされ、やや寝不足気味でグータラ生活を送った。明日は母方の祖父母の下へ。明日もおせちだ!
2006/01/01
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あけましておめでとうございますm(_ _)m今年も毎日更新できるようにがんばります!そうそう年賀状で A HAPPY NEW YEAR! は間違いだそうだ。 A はいらないらしい。クリスマスカードでは必要だそうだよ。それでは健康に気をつけて、よいお年を!
2006/01/01
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