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2002年11月27日
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こんにちわ。遊子です。

そして、その手が下へ、今度はズボンを脱がせる為にベルトを取りたいらしいのです。
バックルを両手で抑えて抵抗。
よく考えると、この時両手がふさがっているから、それで胸を触られたような気もする。
50才半ばのm.h。 言葉巧みに
『 女房とは、もう全然sexしていないんだ。
それに、もう年だから立たないと思う。
今は、遊子に魅力を感じたから出来そうなんだよ。

出来るかどうか入れさせて。
すぐ終るから、やらせて。 』
同情??? まあちょっとくらいなら・・・
って! 駄目駄目! 何言ってんの! 絶対に駄目!

考えたら初めて会ったその日なんだよね
【 とにかく今日は止めて!】
とキッパリ言って、身なりを整えてラブホを後にしました。


その後
m.hの奥さんが(浮気をする為)帰りが遅いという日に連絡があり
『 遊子好きだよ。大好きだよ。会いたいよ。会おーよー。』と甘いメール。
だけど私だって既婚者。子供もいるし、そう出てはいられない。

平日の昼間会うことにしました。
昼間なら安心。お酒を飲むこともなく
でも、食事をしている所の前の大きい道の向こうには、ラブホが並んでいる地域がある。

小1時間くらいで仕事に戻ると思っていたから、食後のお茶も飲んだことだしそろそろ戻る?と思っていた私に
m.hが耳元で 『 お昼の休憩時間ね。2・3時間あるんだ。』





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最終更新日  2002年11月27日 17時04分58秒
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