れが、特に20世紀後半になって核家族化が進み、おばあさんは(おじいさんも)田舎に置いてけぼりで、同居しなくなった。世界的に出生率が低下したのは、そのせいである。と、言ってもいいと思う。
これはR.ドーキンス流に云えば、DNAの陰謀によるのかもしれない。この頃の人類の過度な増長と、周辺の環境や生物に対して弊害を垂れ流しにして恥じないやりようは、DNAにしても想定外のことだったのかもしれない。.そこで、DNAは種としての緩慢なる滅亡を選択した。云うならば種としての人類のアポトーシスである。小言こうべえ 2011.10.10
ったくこのごろの日本の政治は! 2011.03.07
菅さんにご提案 2010.09.25