全28件 (28件中 1-28件目)
1

国際交流員のキム・ソヒョンと申します 北海道庁国際課に所属している韓国・中国・アメリカ出身の国際交流員が、それぞれの視点で北海道のトピックを集め、「赤れんが通信」を発行しています。下記のHPにて公開しておりますので、ご興味のある方は、是非ご覧ください ☞日本語版☞韓国語版
2020.03.31
Hello、everyone!国際課国際交流員のマレイナ・マコヘニーと申します。昨年の8月から総合政策部国際課で勤務しています。国際課に勤務する中国・韓国・英語圏からの国際交流員が、それぞれの視点で北海道の観光、暮らし、経済、文化などのトピックを集め、「赤レンガ通信」を発行しています。英語:Red Brick Bulletin 52日本語:赤レンガ通信 英語版 52号本号は、オホーツクについて特集しております。北海道で暮らしているJETプログラム参加者のインタビューを紹介するコーナー「北海道JETスポットライト」では、美幌町のジョシュ・ティラーのことを紹介させていただきます。バックナンバーの1号〜20号までは英語版しかありませんが、下記HPにで公開しています。興味がありましたら、一度ご覧になってください。http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tsk/akarenga
2020.03.31

みなさんこんにちは!留萌振興局地域政策課です\(^o^)/ついに、深川・留萌自動車道が全線開通しました開通日に私も早速走ってみましたが、道路がキレイで走りやすく、留萌市内を一望できて、走っていてとても気持ちよかったです 職場の同僚やお友達、家族と深川・留萌自動車道を利用して留萌へドライブにきてくださいねお待ちしております!!
2020.03.30

みなさん、こんにちはオホーツク総合振興局 観光室です!もうすぐ3月も終わり、新年度が始まろうとしていますまだ肌寒い日もありますが、日の光が暖かく感じられる日も増えて、春の訪れが感じられますそれではオホーツクの4月のイベント情報をお届けしまーす春の旬まつりキャンペーン(網走市)流氷明けの春にしか味わえない旨味が凝縮されたカニを料理の達人が腕を振るい、絶品創作料理を創り上げます3店舗まわってスタンプを集めると、毛ガニなど素敵な商品が当たるスピードくじが引けます。【開催期間】4月20日(月)~6月20日(土)皆様のお越しをお待ちしておりますその他のイベントについては、観光室HPをご覧ください。オホーツク総合振興局商工労働観光課観光室HPhttp://www.okhotsk.pre.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/index.htm
2020.03.30

建設部まちづくり局都市計画課です。都市計画課では、ブログ「ほっかいどう景観だより」で北海道の景観に関する情報発信を行っています。毎月、北海道の美しい景観をPRするデスクトップ壁紙カレンダーを配布していますので、是非ご利用ください。4月のカレンダー写真は長万部町の「小幌海岸」です。 写真提供:長万部町役場 渡島半島北部に位置する長万部町にある小幌海岸です。 内浦湾に面している小幌海岸は崖と崖に挟まれていることから、崖などの地形の荒々しさと内浦湾を望む雄大な光景は、とても神秘的な海岸景観と言えます。 小幌海岸は、JR小幌駅から徒歩20分程度の山道となっていますので、十分安全に注意していただければ、絶景を楽しむことができますので、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 デスクトップの背景にぜひご利用ください。▽カレンダーはこちらのサイトからダウンロードしてください。ブログ「ほっかいどう景観だより」(カレンダーダウンロードページ)
2020.03.27

皆さま、こんにちは 総合政策部広報広聴課のみくみんです 北海道にもドライブシーズンがやってきました(*^_^*)行き先は、春めく道南エリアなんていかがでしょう 今回の「HO(ほ)」5月号の特集は「ときめき道南 春の旅」です。 桜に染まる町をそぞろ歩くのもいいですし、噴火湾や追分ソーランラインを走るのも爽快です 道中寄り道したくなるスポットがたくさん紹介されていますよ 景色を眺め、笑顔に安らぎ、美味しいものを食べて気分転換しませんか このたび、株式会社ぶらんとマガジン社のご厚意により、この「HO(ほ)」5月号を3名の方にプレゼントします。ご希望の方は、メールマガジンDo・Ryoku3月27日配信号に記載の応募アドレスにアクセスして、必要事項を入力の上、4月6日(月)までにご応募ください。皆さまのご応募をお待ちしています。▼メールマガジンDo・Ryokuの登録はこちら http://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine
2020.03.26

こんにちは~。空知総合振興局地域資源活用推進室です。新型コロナウィルスの感染拡大を受け、更新を休止しておりました「そらち・デ・ビュー」。まだまだ終息に向かっているとまでは言い切れない状況ではありますが、ふさいでばかりもいられません。こんな時でも楽しめる!今だからこそ知りたい!そんな情報を集めてお届けしたいと思います。ということで、「そらち・デ・ビュー」再開!!早速ですが、今週ももちろんお届けします!空知を楽しむための情報満載のウェブサイトそらち・デ・ビュー今回は3記事更新です!≪緊急企画≫コロナに負けるな!お家で空知!お取り寄せ企画☆第一弾はい!注~目。岩見沢で見つけた新しいご当地グルメ。その名も「いわみざわ キタノカオリ カレーパン」岩見沢市のデリバリー・テイクアウト検索ポータルサイトOPEN!![今週の1枚]~こんな時こそ、お・取・り・寄・せ~♪(〇kko風)このほかにも、魅力的な情報が満載ですhttp://sorachi-de-view.com/空知に行きたくなる情報を中心に、毎週木曜更新!!
2020.03.26

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です!道総研は、現在取り組んでいるエネルギー、環境、地質関連分野の研究開発の深化を図るため、新たな研究所として「エネルギー・環境・地質研究所」を4月から設立します。 (主な研究分野、課題)・エネルギー分野:再生可能エネルギー等の利活用とエネルギーの効率的利用のための技術開発など・環境分野:資源の循環利用の促進や環境と生物多様性の保全など・地質分野:安全な地域づくりのための災害発生要因の解明や地質資源の開発などエネルギー・環境・地質研究所は、総合力を発揮した取組を展開し、エネルギーと資源を活かした環境と調和する道内産業の振興と安全・安心な道民生活の向上を図り、持続可能な地域社会の創造に貢献します。 来月、4月1日からスタートするエネルギー・環境・地質研究所の研究開発にご期待ください!(お問い合わせ先) 北海道立総合研究機構(道総研) 本部経営企画部新研究所設置準備室 電話:011-747-0055 (担当)小笠原 ▼道総研のホームページはこちら https://www.hro.or.jp/index.html
2020.03.25

北海道労働委員会事務局です。不当労働行為救済制度を具体的にイメージしていただけるように作った4コマまんがです。全5話のうち、今回は最終回を投稿いたします。第5話 不当労働行為審査(審問・救済命令)の巻<前回までのあらすじ>組合が労働委員会に救済を申し立てて始まった不当労働行為の審査。調査で和解が勧められるも決裂し、審査のステージはいよいよ「審問」へ。青年Aの苦悩は果たして救済されるのか。今回、決着!※この作品はフィクションです。北海道労働委員会を除き実在の人物・団体とは一切関係ありません。今回のキーワード「会長」 北海道動労委員会の代表者で、会務を総理します。公益委員のうちから選挙で選ばれます。※北海道労働委員会委員名簿をこちら(北海道労働委員会ホームページ)でご覧いただけます。「合議」 審問の終結後に公益委員全員による合議をします。合議では、審査の結果に基づいて事実を認定し、使用者(会社)の行為が不当労働行為であるか否かを判断します。「命令(救済命令)」 合議による判断の結果、不当労働行為であると判断した場合は、救済内容の全部又は一部を認容する命令を出します。また、不当労働行為でないと判断した場合は、救済申立てを棄却する命令を出します。※詳しくは、こちら(北海道労働委員会ホームページ)をご覧ください。関連投稿第1話 不当労働行為(不利益取扱い)の巻 (2019.7.31投稿)第2話 不当労働行為(団体交渉拒否・支配介入)の巻(2019.9.30投稿)第3話 不当労働行為(救済申立)の巻(2019.11.28投稿)第4話 不当労働行為審査(調査)の巻(2020.1.30投稿)参考リンク(北海道労働委員会のホームページ) 職場のトラブルを労働委員会が解決するまでをドラマ映像で紹介する「労働委員会啓発映像」をご覧いただけます。「どうする?あなたの身近な労使トラブル」北海道労働委員会の役割(動画のご紹介) 北海道労働委員会事務局総務審査課審査グループ電話 (011)204-5664
2020.03.23

釧路総合振興局 くしろ地域支援室です!!道東自動車道や釧路外環状道路などの開通効果を探るFMくしろの特別番組が放送されます。道東自動車道・釧路外環状道路の開通により、札幌・帯広方面からくしろ地域へのアクセス性の向上や市街地の交通混雑緩和などが図られ、観光地の入込増加や物流の利便性向上、救急搬送の安定性向上など様々な効果が現れています。番組では、道東道の開通効果や展望などについて有識者5名がインタビュー形式でお話をしますので、ぜひお聴きください。※放送エリア外でもスマートフォンのアプリ「ListenRadio」で聴くことができます。■日時:令和2年3月23日(月)~27日(金) 12:10~12:25FMくしろのホームページは、こちら。http://www.fm946.com/☆くしろ地域の旬でディープな情報を発信中です☆○Twitter(釧路観光連盟)https://twitter.com/senkanren○Instagram(釧路総合振興局有志職員)https://www.instagram.com/enjoy_kushiro/○Facebook (釧路総合振興局くしろ地域支援室)https://m.facebook.com/kushiro.hokkaido/?locale2=ja_JP#FMくしろ #道東自動車道 #釧路外環状道路
2020.03.23
皆さんこんにちは留萌振興局商工労働観光課です商工労働観光課では、毎年度留萌管内のイベントカレンダーを作成しています。この度、令和2年度版が完成しました今年度も、「るもい」ならではの食・文化・景観を満喫できる様々なイベントが開催予定ぜひ、イベントカレンダーを確認して留萌管内を巡ってみてはいかがでしょうかイベントカレンダーは下記URLからご覧ください!URL:http://www.rumoi.pref.hokkaido.lg.jp/ss/srk/kanko/eventcalender.htm【問い合わせ先】留萌振興局商工労働観光課 TEL:0164-42-8443
2020.03.18

北海道総合政策部交通企画課地域・海上交通Gのコニーです道南地域交通イノベーション・チャレンジ「DohNa!!」!皆さん名前は憶えてくれたでしょうか?「道南」にちなんで「どーな」です!2匹のイカちゃんがトレードマーク!ここからアクセス!→https://cstm.dohna.jpそんなDohNa!!でも乗り放題チケットを販売している函館市電さん。なんと、本日3月16日(月)に新車両7001号車がデビューします!そして車体には、DohNa!!のPRステッカーが!この表示、車体広告枠が空いている期間のみの掲出なのだとか!超絶レアです!見つけた方はラッキー、乗った方はもっとラッキー!DohNa!!を使って市電に乗って、探してね!函館市電さんのウェブサイトはこちらから→https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/bunya/hakodateshiden/路面電車のある風景って、イイよね!新型コロナウイルスが収束してから函館・道南で「DohNa!!」を利用した旅をぜひお楽しみください!DohNa!!とは○函館・道南を周遊するチケットが 24時間スマホで購入でき便利! アプリをインストールやダウンロードすることなく 簡単に購入可能!○決済システムに強い事業者である ウェルネット株式会社のシステムで セキュリティも万全です。○Googleマップの経路検索結果から 「DohNa!!」サイトや フェリー予約システムへのリンク、 運休・欠航等の情報提供などを行います。○「DohNa!!」サイト上に直接アクセスして 乗り放題チケットを購入できます。 購入したチケットをスマホ乗車券として表示し、 乗務員にスマホ画面を提示することで乗降可能です。○外国からお越しの方は自国で使用している Googleマップのそのまま経路検索可能!参加交通事業者(11社)【バス4社】 函館バス、函館タクシー(函館帝産バス)、大沼交通、北海道観光バス【鉄軌道3社】 函館市企業局交通部、道南いさりび鉄道、JR北海道函館支社【フェリー4社】 ハートランドフェリー、津軽海峡フェリー、 青函フェリー(共栄運輸と北日本海運の共同運航)イカもびっくり、墨吹く便利さ!
2020.03.16
イランカラプテ 環境生活部アイヌ政策課です。 ウポポイ(民族共生象徴空間)の開設まであと42日となりました。(開設は2020年4月24日) ☆ TEAMNACS出演のウポポイ特番が明日放送されます ☆ 是非、ご覧ください!! 【番組】森崎博之と安田顕のこれがウポポイだ![製作著作:HBC北海道放送(https://www.hbc.co.jp/tv/upopoy/)] 【日時】2020年3月14日(土) 14:00~(番組の内容と放送時間は変更になる場合があります) 【内容】TEAM NACSの森崎博之と安田顕が、この春、白老町にオープンする「ウポポイ」をひと足早く体感!白老町自慢のグルメにも舌鼓。アラフィフ2人の修学旅行! この春、白老町にオープンする民族共生象徴空間「ウポポイ」。アイヌ文化の魅力を知ろうと、TEAM NACSの森崎博之と安田顕がひと足早く現地を訪問。 まずは、アイヌ民族の伝統楽器「ムックリ」に挑戦。学生時代に“マイムックリ"を持っていた森崎。演奏にも気合が入りますが、力を入れすぎてまさかの事態が…。一方、初めてムックリに触れる安田は、講師が驚くほどの名演奏を披露。森崎&安田のセッションに注目! アイヌ文化を学ぶとともに、白老町が誇る食の世界も堪能。北海道を代表するブランド牛、白老牛に森崎は「噛めば噛むほど味が出る!」と大感激。 更に白老町の海の幸、「タラコ」にも舌鼓。タラコが大好きという安田は、ちょっと変わった食べ方でタラコをペロリ。その驚きの食べ方とは…? 15年ぶりの森崎&安田の2人旅。その珍道中をお楽しみに! 【出演者】 森崎博之(TEAMNACS)「アイヌ文化を立体的に体感し、大変楽しい旅でした。安田とは2005年以来の二人旅。おじさんの修学旅行として楽しんできました。ウポポイはスケールが大きい施設なので、是非、この番組で予習して、4月のオープンには多くの人が来場してほしいと思います。」 安田顕(TEAMNACS)「ウポポイを体験して感じたのは、アイヌ文化が自分たちの身近にあるということ。この番組を通じてひと足先にウポポイを楽しんでほしいと思います。」 新型コロナウイルスに負けるな!がんばろう北海道
2020.03.13

釧路総合振興局 くしろ地域支援室です!! 釧路総合振興局地域政策課では、くしろ地域への移住・定住の手助けになるガイドブック“北海道くしろ地域 移住・定住ガイド”をリニューアル作製しました。 移住希望者に最新情報を届けるため、くしろ地域8市町村の買い物、住宅・子育て支援等情報をまとめ、地域おこし協力隊インタビューなど移住者の生の声を掲載しているほか、写真やイラストをふんだんに掲載するなど、中身を見やすく改訂しています。 今後、東京都や大阪府で開かれる移住に関するイベントでの活用を予定していますが、一人でも多くの方にご覧いただくため、釧路総合振興局内(振興局玄関、地域政策課)での無料配布、ご希望の方へのガイドブック送付、釧路総合振興局HPで公表しておりますので、ぜひ、くしろ地域への移住・定住の入り口としてご活用ください。詳細は、釧路総合振興局地域政策課へお問い合せください。◆「北海道くしろ地域 移住・定住ガイド」◆掲載先:釧路総合振興局地域政策課HP(http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/tisei/ijyuu/guide.html) ◆問合せ:釧路総合振興局地域政策課TEL:0154-43―9143☆くしろ地域の旬でディープな情報を発信中です☆○Twitter(釧路観光連盟)https://twitter.com/senkanren○Instagram(釧路総合振興局有志職員)https://www.instagram.com/enjoy_kushiro/
2020.03.13

環境生活部くらし安全局道民生活課です。 「北海道・大学生等ボランティアネットワーク」の参加大学である「札幌大学」のボランティア団体「札幌大学防災・防犯ボランティア」が昨年11月、12月に震災被災地である厚真町・むかわ町において、震災ボランティア活動に携わりました。 活動状況についてご紹介します。○廃材の後片付け作業の状況○写真の修復作業の状況【北海道・大学生等ボランティアネットワーク】 北海道・大学生等ボランティアネットワークは、平成22年に会員相互の連携・協調のもとに、ボランティア活動を通じて、人や地域、社会の絆を深め、安全で安心して暮らすことのできる地域づくりを進めていくなど、地域社会に貢献することを目的に結成されました。〔参加大学〕○東海大学 ○北海道大学 ○札幌大学・札幌大学女子短期大学部 ○北翔大学○北海道武蔵女子短期大学 ○札幌国際大学 ○苫小牧駒澤大学 ○小樽商科大学○北海道教育大学 ○札幌市立大学 ○稚内北星学園大学
2020.03.11

パワハラ、賃金未払、不当解雇、サービス残業…etc 職場のトラブルでお悩みではありませんか…? 北海道労働委員会事務局です! 道内でもコロナウイルスの感染が広がっていますが、 手洗い、咳エチケットを徹底し、しっかりと予防に取り組みましょう! さて、今回は、労働委員会が行っている事業の3本柱である、 ・個別的労使紛争のあっせん ・労働争議の調整 ・不当労働行為の審査 のうち、個別的労使紛争のあっせんについて紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「あっせん」とは? ・・・労働者と使用者(会社)との間に発生したトラブル(紛争)を、 労働委員会が間に入り、解決のお手伝いをする制度のこと。 具体的には、 ・公益委員 ・・・大学教授や弁護士等から選任。労働関係の法律に詳しい。 ・労働者委員 ・・・労働組合の役員等から選任。 ・使用者委員 ・・・企業の経営者等から選任。 という3人の委員があっせん員となり、両当事者から交互に主張を聞いた上で、 中立的な立場から、話し合いによる解決を目指します。 ※イメージ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ あっせんのメリット! ・無料! ・・・相談から終結まで、ご利用に当たってお金はいただきません。 金銭面に余裕がない…という方でも安心してご利用いただけます。 ・早期解決! ・・・あっせんは1~3ヶ月程度での終結を目安としています。 裁判手続等と比較しても、圧倒的に早期の解決が望めます。 ・現地あっせん! ・・・申請者が札幌から遠い地域にお住まいであっても、お近くまでお伺いします。 ・相手方と直接対面しなくていい! ・・・あっせんでは、労働者側と使用者側、別々の控室を用意し、交互に会場に 入室していただいた上で、事情を伺います。 相手側と直接顔を合わせたくない…という方でも安心してご利用いただけます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ あっせんを申請する上で、注意していただきたいこと ・紛争状態にあることが必要 ・・・相手方に、具体的な要求を書面、又は口頭で伝えた上で、 相手方が応じない、回答しないといった場合に、あっせんを 申請することができます。 ・あっせん参加は任意 ・・・あっせん制度は任意参加であるため、相手方が応じなければ、 あっせんを開催することはできません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 最後まで読んでいただきありがとうございました。 あっせん制度について聞きたい、あっせんを申請したいという方はお電話ください。 北海道労働委員会事務局 調整課 個別対策グループ 011-204-5667
2020.03.10
北海道総務部危機対策局原子力安全対策課です。北海道では、北海道職員(技師(原子工学))の募集をしています。募集要領・申込書は次のホームページからダウンロードしてください。○募集ホームページ http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/sum/index.htm受験申込は、5月22日(金)まで【必着】に北海道総務部総務課総括グループまで提出してください。
2020.03.10

北海道労働委員会事務局です。 労働委員会は、2月10日(月)~2月14日(金)の5日間、旭川市の協力の下、 イトーヨーカドー旭川店の1階情報コーナーでパネル展を開催しました! …開催期間中は、たくさんのお客様に来場していただき、 労働委員会のことを広くアピールすることができました ↓↓初日には法被を着た職員が店頭で ティッシュを配りながら街頭啓発を行いました!↓↓ 労働委員会では、皆様にもっと 労働委員会のことを知っていただくため、 来年度も様々なPRイベントを開催していきます! ・・・そもそも、労働委員会とは・・・??? 労働委員会は、労働者と使用者との間の紛争を解決するお手伝いをしている 北海道の行政機関です。 例えば・・・ ・仕事がないから明日から会社にこなくていいと言われた ・何の説明もなく時給を引き下げられた ・団体交渉に会社が応じてくれない ・労働組合に加入したことを理由に配置転換を命じられた ・社員に対し、配置命令を出したが、理由なく拒否し続けている このような場合、労働委員会が解決をサポートできるかもしれません!(無料) ※あっせん制度をご利用の場合は、労使間の紛争が発生していることが 前提となりますので、不満を持っているだけでは申請できません。 労働者又は使用者が、相手方に主張や要望を伝えて、 対立したり、拒否されたり、無視されたときにあっせん制度をご利用ください。 労働委員会へのお問い合わせは↓↓↓こちら↓↓↓ ※ 来庁される場合は事前にご連絡ください。 北海道労働委員会 札幌市中央区北3条西7丁目 道庁別館10階 (月~金曜日8:45~17:30(祝日、年末年始を除く)) 労働者個人と使用者間の紛争でお困りのとき(個別的労使紛争のあっせん) 調整課(個別対策グループ) 011-204-5667 労働組合と使用者間の紛争でお困りのとき(労働争議の調整(あっせん)) 調整課(調整グループ) 011-204-5666 組合活動を理由とした差別などを受けたとき(不当労働行為の審査) 総務審査課(審査グループ) 011-204-5664 ホームページ http://www.pref.hokkaido.lg.jp/rd/sms/ リーフレット http://www.pref.hokkaido.lg.jp/rd/sms/leaf/H23.pdf
2020.03.06

釧路総合振興局 くしろ地域支援室です!! 道東自動車の釧路延伸を契機にくしろ地域の活性化を図る目的で設立されたウェルカム道東道!!オールくしろ魅力発信協議会が「オールくしろわくわくドライブGUIDE」をリニューアル制作しました! 冊子版では、くしろ地域で楽しめるインスタ映え絶景・キャンプ&アウトドア・冬のアクティビティ・湯めぐりといった“体験ドライブ”と、海の幸・チーズ&ソフトクリーム・ブランド肉・スイーツなどの“グルメドライブ”をそれぞれ4コースご紹介しており、この1冊でくしろ地域がまるごと楽しめる内容に仕上がっています。 また、WEB版では、体験ドライブ・グルメドライブコースのほかに、くしろ8市町村のご紹介、道東自動車道阿寒IC-釧路西ICの工事進捗状況、高速道路ご利用ガイドを掲載しており、くしろ地域までのドライブ情報や、道東道延伸情報を確認することが出来ます。WEB版は、釧路総合振興局HPに掲載。冊子版は札幌市やくしろ地域を始めとした観光施設等に設置予定のほか釧路総合振興局HPよりPDFファイルでダウンロードできるので、印刷して持ち歩くこともできます。 現在、新型コロナウイルス感染症が拡大し、北海道は緊急事態宣言中ですが、収束後にはぜひ、「オールくしろわくわくドライブGUIDE」を旅のお供として、くしろ地域にお越し下さい。 ◆「オールくしろわくわくドライブGUIDE」◆掲載先:釧路総合振興局地域政策課HP(リンクページ最下部よりダウンロードできます)(http://www.kushiro.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/doutoudou/index.html) ◆問合せ:釧路総合振興局地域政策課TEL:0154-43―9147 ☆くしろ地域の旬でディープな情報を発信中です☆○Twitter(釧路観光連盟)https://twitter.com/senkanren○Instagram(釧路総合振興局有志職員)https://www.instagram.com/enjoy_kushiro/○Facebook (釧路総合振興局くしろ地域支援室)https://m.facebook.com/kushiro.hokkaido/?locale2=ja_JP#釧路 #くしろ地域 #オール #くしろ #わくわく #ドライブ #ガイド
2020.03.06

こんにちは総合政策部政策局総合教育推進室です若者の海外留学を官民挙げて支援する「ほっかいどう未来チャレンジ基金」により本道農業の魅力発信のため、ドイツで有機農家の元で研修生として働き、持続可能な農業のあり方や、農家民宿を経営する農家でグリーンツーリズムについて学ぶ学生留学コース石垣のぞみさんから2月の活動の様子が届きました 私が現在研修をしているシュロスベルグホフでは、毎日入れ替わりでゲストが訪れる日が続きました。ドイツの公立学校では、州によって多少期間は異なりますが2月に1週間ほどの冬季休暇があります。そのため、家族連れで休暇を楽しむゲストが多かったようです。 私が滞在しているファームインでは、毎朝羊や山羊などの動物の世話から始まるのですが、その時間を通してゲストとの交流を体験しました。ある4人家族のゲストのうち、2人の子供が動物に興味を持って作業を手伝ってくれました。10歳のヨストス君と7歳のケーティちゃんは毎朝私が起きるよりも早くに身なりの準備を整え、私が外へ出るとすでに扉の前で待っていました。毎日卵を集める作業の前には「今日は卵何個あると思う?」と質問をしてくれて、たくさんあると喜んでいる姿をとても微笑ましく感じました。 私にとっては当たり前になってしまった毎日の作業が、子供たちと一緒に作業することで新鮮で、楽しい時間となりました。また、子供たちにとっても普段はできない少し特別な体験になったのではないかと思っています。都市と農村の交流の場としてのグリーンツーリズムを実際に私自身が体験することができたことを嬉しく思います。 この農場から車で10分ほどのところに元はレストランだった建物があります。その建物を農場主のエルウィンとペートラは2年前に購入し、リニューアルして第2のファームインにするための準備を少しずつ進めています。 未だに中には古い家具が残っており、それらを運び出す作業や、古い絨毯を細かく切断して処分する作業を行いました。この古い建物の回りを取り囲む草原は、以前羊の放牧に利用していたそうです。息子のマルコスに話を聞いたところ、その草地をこの先5年間は利用しないとのことでした。その理由は、ドイツではここ数10年で昆虫の数が激減しているそうで、この草地を5年間保護区とすることで少しでもその数を回復させるという目的があり、そのために国から補助金も受けています。生物多様性を守るために環境問題に取り組む意識の高さを感じました。 また、シュロスベルグホフは森に囲まれた山奥にあり、ここでの生活は森と深く結びついています。森の中に入り、病気の木や台風で倒れている木を切断し、トラクターで運びます。この地域では薪ストーブを利用する家が多く、森からエネルギーを得て、またそれが森に還元されていく(カーボンニュートラル)という環境にやさしいライフスタイルだと言えます。 主に伐採するのは、Fichte(トウヒ)の木で、ここ数年で在来種のTanne(モミ)の木よりもかなり数が増えてしまったそうです。この農場では、全部で30haほどの森を所有していますが、地道にTanneの植林を続けています。 息子のマルコスとの会話で、彼はこんなことを言っていました。「ファームインをすることで、自分たちが環境に負担をかけないでどのくらいの規模で農業をするか考えながらできるのが良いところだ。大規模なモノカルチャー農業(単一の作物を栽培する農業形態)では生産が第一の優先事項で、環境に対しては悪影響を与えることが多い。そういう意味では、自分たちのライフスタイルは環境に負担をかけずにやっていくことができる。」 確かにこの農場は、“産業”としての農業という観点からみると規模が小さく生産効率も良いとは言えません。しかしファームインと組み合わせて経営することで、環境保護も実践しつつ、ここを訪れるゲストが森や川といった自然、農場、そしてこの農場のホストである家族との特別な時間を楽しむことができる場を作り上げているのだと感じました。 この農場での滞在も、残り1カ月を切りました。 ドイツでも、新型コロナウイルスのニュースを目にしない日はありません。自身が感染しないように努めるのが第一ですが、故郷である北海道でのニュースを目にするとやはり心配で不安な思いです。1日も早く事態が収束することを願うとともに、お一人お一人の健康を祈っております。 ▼「ほっかいどう未来チャレンジ基金」についてはこちら ▼「みらチャレ」公式facebookページについてはこちら
2020.03.05
留萌振興局商工労働観光課です。この度、3月26日(木)に留萌市文化センター大ホールにおいて開催を予定しておりました、「2020早春 留萌地域パワーアップイベント」は、道内における新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、感染拡大防止の観点から開催を中止することといたしました。 本イベントの開催を楽しみにされていた皆様には大変恐縮ではございますが、ご理解いただきますようお願いいたします。【お問い合わせ】 留萌振興局産業振興部商工労働観光課 TEL:0164-42-8440
2020.03.05

こんにちは~。空知総合振興局地域資源活用推進室です。今週ももちろんお届けします!空知を楽しむための情報満載のウェブサイトそらち・デ・ビュー今回は2記事更新です!「そらち・デ・ビュー」の記事更新を一時休止いたします素敵な写真出揃いました!「冬の空知×Instagram Photo Contest2019」の結果発表です![今週の1枚]~空知で見つけた素敵な冬。。。いいね!このほかにも、魅力的な情報が満載ですhttp://sorachi-de-view.com/空知に行きたくなる情報を中心に、毎週木曜更新!!が基本なのですが、北海道では、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、3月19日までを「新型コロナウイルス緊急事態宣言」期間と位置づけました。こうした動きの中、各種イベントの中止や延期、飲食店の臨時休業等が相次いでいる状況を踏まえ、当面「新型コロナウイルス緊急事態宣言」期間である3月19日まで「そらち・デ・ビュー」の更新を休止することといたしました。毎週木曜の更新を楽しみにされていた方には誠に申し訳ありませんが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
2020.03.05

ほっかいどうの希望をかたちに!道総研です!道総研では、農業、水産、森林、産業技術、エネルギー・環境・地質及び建築・まちづくりの分野において、研究業務を行う職員を募集します!やる気と情熱のある方のご応募を、お待ちしています!! 【受付期限】令和2年(2020年)4月17日(金)まで<消印有効>【第1次試験】令和2年(2022年)6月7日(日)(試験地:札幌市、東京都)▼詳しくは、こちらをご覧ください。https://www.hro.or.jp/hro/recruit/recruit/ ※採用後の身分は地方独立行政法人北海道立総合研究機構の職員となります。(北海道職員ではありません。)(お問い合わせ先)北海道立総合研究機構(道総研)経営企画部経営企画グル-プ (011)747-2813 担当:室矢、木藤
2020.03.05

北海道立青少年体験活動支援施設ネイパル足寄(所長 南岡 雄二)では、「ネイパルジュニアキャンプ冬①②」を2月1日(土)~2日(日)、2月8日(土)~9日(日)のそれぞれ2日間の日程で開催しました。この事業は、小学1年生から6年生を対象に宿泊や様々な体験活動をとおして、自立心を養い規則正しい生活を率先して行う態度を育むことを目的として実施し、十勝管内から2回合計で 176名が参加しました。また、足寄高校や本別高校、白樺高校からボランティア延べ14名が、プログラム運営や参加者の生活をサポートしました。1日目は、はじめに2日間を共に過ごす班の仲間との自己紹介などを行った後、「雪合戦」に挑戦しました。雪玉を作りづらい雪質のため、ボールを雪玉に見立てた雪合戦でありましたが、班ごとに作戦を立てた後、相手陣地の旗を取りに雪上を走っていました。 2日目は、6時に起床して身支度を整え、しっかり朝食を取って、自分たちが泊まった宿泊室の清掃や布団の片付けに協力して取り組みました。その後、運動広場でそりを使ったリレーをしたり、ドッジビーをしたりして交流を深めました。 最後に2日間の活動のふりかえりをして事業を終えました。参加者からは、「雪合戦で旗がとれて楽しかった」や「そりリレーや雪遊びで、冬はこんなに楽しんだと思った」、「今まで雪で遊ぶことをあまりしてこなかったけど、今回たくさん外遊びをして、自然を知ることができてよかった」などの感想が寄せられました。
2020.03.04
Hello, everyone!!国際課国際交流員のマレイナ・マコへニーと申します。昨年の8月から総合政策部国際課で勤務しています。国際課に勤務する中国・韓国・英語圏からの国際交流が、それぞれの視点で北海道の観光、暮らし、経済、文化などのトピックを集め、「赤レンガ通信」を発行しています。このたび、第51号が出来上がりましたので、どうぞご覧ください!英語: Red Brick Bulletin 51日本語: 赤レンガ通信 英語版 51号本号は、大統領の選挙INアメリカについて特集しております。北海道で暮らしているJETプログラム参加者のインタビューを紹介するコーナー「北海道JETスポットライト」では、奥尻島のテーシャ・ホークスのことを紹介させていただきます。バックナンバーの1号〜20号までは英語版しかありませんが、下記HPにて公開しています。興味がありましたら、一度ご覧になってください。Http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tsk/akarenga
2020.03.04

総合政策部知事室広報広聴課 広報企画グループ 背番号149番です。 道内の空港を拠点に、東京(羽田)線をはじめ、札幌-仙台、名古屋(中部)、神戸線や、函館-名古屋(中部)線を展開している 「北海道の翼」AIRDO。 そして、AIRDOでの旅のお伴は、 機内誌『rapora(ラポラ)』 3月号の特集は「北海道みやげ、最新事情。」 美味しい食べ物、可愛い雑貨、珍しい記念品、定番の置物など、貰っても・贈っても楽しい北のおみやげを、最前線で活躍する方々のおすすめを、惜しむことなくご紹介!北海道の旅は、お土産を手渡すところまでがお楽しみです♪メイド・イン・ホッカイドウが気になりますでしょ? やっぱり美味しいお土産を選びたいですよね! そして、北海道に移住してきた皆さんの暮らしをご紹介する 「北海道移住ライフ」も大好評連載中♪ 愛知県から弟子屈町に移住した武山さん。運命的な移住エピソードや、手作りスウィーツが人気のカフェ経営のご様子など、是非一度は訪れてみたい魅力あふれる暮らしの様子とともにお話ししてくださいました。 また、移住先となった釧路管内・弟子屈町について、国立公園、種類豊富の豊かな温泉、美味しい食材の宝庫情報などたっぷりと見所を紹介していますので、ぜひチェックしてくださいね! 『rapora(ラポラ)』3月号は、AIRDO機内でお読みいただける他、搭乗予定がない月にはご自宅やオフィスで読める定期購読&バックナンバー購入ができますので、ぜひチェックしてください。 機内誌『rapora(ラポラ)』については、こちらをご覧ください。 https://www.airdo.jp/flight/service/rapora.html このたび、(株)AIRDO様のご厚意により『rapora(ラポラ)』を10名の方にプレゼントします。 応募方法などは、「北海道メールマガジンDo・Ryoku(動・力)」3月6日(金)号でお知らせしますので、配信をお待ちください! メールマガジン「Do Ryoku(動・力)」の登録がお済みでない方は、コチラから登録をお願いします。 http://www1.hokkaido-jin.jp/mail/magazine/ (株)AIRDOのHPはこちらから https://www.airdo.jp
2020.03.03

北方領土対策本部ですオホーツク総合振興局総務課では、2月18日と20日に表彰状伝達式を行い、「北方領土の日」ポスターコンテスト子どもの部(中学生)で優秀賞を受賞された北見市立光西中学校の森谷音雲さんと、北方領土中学生作文コンテストで優秀賞を受賞された網走市立呼人中学校の寺崎結さんに表彰彰状が授与されました
2020.03.03
北方領土対策本部です。北方領土対策本部では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため、2月29日(土)から3月16日(月)までの間、北海道立北方四島交流センター「ニ・ホ・ロ」(根室市穂香110-9)を臨時休館することとしましたので、お知らせします。今後の状況により、休館の期間を変更する場合は、改めてお知らせいたします。
2020.03.02
全28件 (28件中 1-28件目)
1


![]()