2014.06.30
XML
カテゴリ: ローカルニュース
まち楽ブログ「身延Life」の編集員のタイヨウです。
今回は、甲斐黄金村・湯之奥金山博物館の記事を紹介します。




 今回も天気予報で雨が降るとの予報でしたが、雨にはならずに、曇りの天気でした。登った今なので心底感謝しています。本当に。K君には「あの山は、登るのがえらいというよりも危険」といわれ、K氏には「中山は内山と比べれば登りやすい登りやすい」と言われてきた内山金山。どんでもないところなんだろうなと思いながら迎えました当日。実際登った感想は……百聞は一登山に如かず。本当に、とんでもないところでした。
 登山道はほぼなく自然の山を登るということはこんなに大変なんだということを体験です。なんといいますか、自然のアトラクション?足を使うというよりも全身を使って登るアクティビティといったところしょうか。これは人間が登る山か?山賊がいたら間違いなく身包みはがされるわ、昔の人は大変な苦労をしていたんだなぁ、というのが素朴な感想です。
 昭和山岳会の方々プロの仕事です、本当にありがとうございました、とか、K先生は細身な体でスイスイ登るなぁ、あの体は筋肉が凝縮されているに違いないとか色々ありますが、Tこと私の個人的な感想は以上となります!  中身のある報告は現地登山リポートリターンで。……それにしても、本当に雨がふらなくてよかったぁ。


こちらの記事は、 博物館日記 から転載しました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014.06.30 09:08:44

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: