2014.07.24
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カテゴリ: ローカルニュース
まち楽ブログ「身延Life」の編集員のタイヨウです。
今回は、古湯坊源泉館の下部まったり日記の記事を紹介します。





おはようございます、おかみです。

今日は母の病院の日、漢方内科がある、そしてイケメンドクターの

おられる(爆笑)健友堂クリニックに行ってまいります。

1.jpg

今までも、そう失礼な振る舞いはなかったはずですが、先日の

自然治癒力学校で講義を受けたように、先生に伺うことがあったら、

簡潔に質問をする(わからないことや聞きたいことを)・・・・ え?これに

関しては私はかなりいい線いってますよピースきっと笑

このクリニックとは全く関わりのない、大学病院で以前あった話なの

ですが、しばらく通院していた肝臓外来で、突如「胆のうに何かあります」

「え?何か?って、良くないものですか?」

「検査してみないとわかりません、なるべく早めに検査しましょう、胆のうに

何かをみつけられるなんてラッキ-ですよ

「え?検査後に手術するかどうかを決めることができるんですよね?」

「あっでも最近は検査してその流れで手術するのが一般的です」


そこで、話を聞いていた私と母は・・・・・検査の様子でその後

どのように手術をするのか決めるものだと思っていたので、思わぬ先生の

お話にドッキドキ、これがまさに先日、薬剤師さんから話を聞いた

手術が日常である、お医者様と、それが非日常である患者側との正反対な

思いを体験したわけです。


結果的に母本人と私たち家族の意見があい、出した結論は、「今の段階

では、手術をしない」ということ何故なら、日常的に母の顔色・食欲等を

ふくめた体調に何ら心配になる変化が見られなかったからです。

自分の健康は自分で守る。ということからも、最終的な判断・選択権は

自分にあるということですね。

それが結果的にどうだったのかということも併せて、自分持ちって

ことで

以前にこんな経験をした私は、先日の自然治癒力学校でのお話や

しっかり腑に落ちた訳です。


ではでは、甲府まで行ってまいりま~~す


こちらの記事は、 古湯坊源泉館の下部まったり日記 から転載しました。





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最終更新日  2014.07.24 17:06:46

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