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平成29年9月2日(土)に、岐阜市中央卸売市場の一般開放を行いました岐阜市中央卸売市場の一般開放は、年末に行うものが良く知られていますが、1月を除く毎月第一土曜日にも一般開放を行っています毎月行う一般開放でも、様々な食料品等を、お値打ちに販売しておりますそれでは、開放しているお店の一部をご紹介したいと思います。「磯貝精肉店」さんでは、精肉や、肉の加工品等を販売しています。「朝居商店」さんでは、たくさんのお菓子の販売をしています。「伊藤商店」さんでは、様々な種類の食品を販売しています。仲卸店舗の「島寅青果」さんでは、旬の果物を販売しています。今紹介したお店以外にも、たくさんのお店があります来月の一般開放は、10月7日(土)に行います岐阜市中央卸売市場のホームページにも一般開放等情報がのっておりますhttp://www.gifu-ichiba.jp/ぜひ一度、岐阜市中央卸売市場の一般開放に来て、お買い物をしてみてください以上、「岐阜市中央卸売市場」さんからの投稿でした。
2017年09月14日
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食べるの大好きラビットです 本日ご紹介は、「焼きどころ もんち」さんです。 以前夜の飲んだ後には、行ったことがあったんですが、職場の先輩がランチをやっていることを紹介してくれたので、職場の後輩の子とさっそく行ってきました お店の前にある看板に大きく「ランチ 600円」と書いてあり、下のほうに通路奥にお店があると書いてあるので、通路を進んでいくと、 ありました~暖簾をくぐると女性二人が出迎えてくれました~店内は、カウンターとテーブルが二つ。 看板にも書いてありましたが、ランチは、焼きそばセットと野菜炒めセットの二つ。 私が、焼きそばセットを、後輩の子が野菜炒めセットを注文 まずは、野菜炒めセットからご紹介。メニューにも書いてありましたが、ごはん、味噌汁、一品がついてます。 野菜炒めは、キノコも入ってボリューム満点 そして、私の注文した焼きそばセットです。炭水化物&炭水化物が大好物な私は、うれしくてたまりません 体重は・・・・気にしない 私の味噌汁の器は、持つところがついててかわいかったです そして、焼きそばですが、こちらもボリュームがあります たっぷりの鰹節がかおり、添えてある紅ショウガがあとでいいアクセントになって、本当に美味しいです。 最後にコーヒーまででてきて、大、大、大満足です 夜に提供しているお好み焼きも美味しいので是非行ってみてください ************************************焼きどころ もんち 住所:岐阜市高岩町10番地TEL:058-263-8266 ラビットさんからの投稿でした。
2014年10月22日
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わっきーさんからの投稿です。 岐阜市は、4月にかけて「岐阜まつり」や「道三まつり」とお祭り一色!! そんなワケで一足先に春のお祭りに行ってきました。、今月4日「美江寺まつり」に行ってきました。 美江寺は斎藤道三公ゆかりのお寺で、千数百年の歴史があるんだそうです。詳しくはこちらから。 ひな人形の展示やもちつき境内ではフリーマーケットなども行われたんですが・・・ 午後から雨がふりだしたため、私が行った頃には出店がほとんど引き上げてしまった後でした・・・。ショック! ということであいにくのお天気のため、私が楽しみにしていたお神楽奉納は、屋外ではなく、お堂の中でした。ライトアップされたたくさんのひな人形をバックにお神楽。これはかえって絵になりそう。 演じるのは「岐南町伏屋獅子舞保存会(ぎなんちょうふせやししまいほぞんかい)」の方です。 おはやしに合わせて獅子が現れました!ダイナミックな動きで迫力満点。 途中から体は人、頭は獅子で踊ります。一転して今度はなんだかユニーク。 曲芸もお手のもの。 和傘を持って踊る姿は粋ですね!この踊りは「伏屋の獅子芝居(ふせやのしししばい)」といって、岐阜県の重要無形民俗文化財に指定されているそうです。http://www.pref.gifu.lg.jp/kyoiku-bunka-sports/bunka-geijutsu/bunkazai-zuroku/bunkazai-zuroku/mumin/ginannchou/fuseyasibai.html岐阜市のお隣、岐南町には貴重な文化が大切に残されているんですね。お天気は残念でしたが、なかなか見られない貴重な芸能を堪能できました。ぜひ来年美江寺まつりに出かけてみてください。 ≪美江寺観音≫岐阜市美江寺町2-3
2012年03月19日
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。 みなさん初詣には行かれましたでしょうか?今年も岐阜市内の初詣の様子をご紹介したいと思います。今回は金神社に初詣に行ってきました。 付近では屋台も出ていて、参拝客や柳ケ瀬へショッピングに行く人たちが足を止めていました。 神社の鳥居。昨年末に張り替えられたばかりの新しいしめ縄が参拝客を出迎えてくれます。 境内はたくさんの参拝客でとても賑わっていました。 いろいろなお守りが販売されていたり、 神酒も振る舞われていました。私は車で来たのでガマンですが... 写真にはありませんが、境内では骨董市も開かれていました。 実は金神社では毎月9日に骨董市が開かれていて、年代物の陶器や古着など掘り出し物を求めるお客さんで賑わっています。興味のある方はぜひ行ってみてください。 それでは今年もいい年になりますように! ≪金神社≫岐阜市金町5-3 わっきーさんからの投稿でした。
2013年01月07日
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こんにちは。路地裏好きティンマン3世です今回ご紹介するお店は"迷ってでも行きたい中華料理屋!"ということで路地裏にたたずむ超隠れ家的中国料理「老虎(らおふう)」さんをご紹介したいと思います 場所は、神田町通りのかつて自由書房のあったビルのすぐ北の路地裏。「ここ通っても大丈夫なのかな...」と路地裏特有の圧に負けそうになりますが、 ずんずんずんずん進んでいきます。少し見えてきました 見えてきましたボーと歩いていると通り過ぎてしまうので気をつけてくださいボーと歩いていると通り過ぎてしまうので気をつけてください大切なので2度言いました軒先に営業中の看板が下がっていたら、やってる証です では、入店します。中はこんな感じ路地裏の怪しさとは裏腹に安堵感でいっぱいの店内です いくつかあるランチの中から「エビチリランチ」を注文。厨房からコンコンコンコンとお玉が中華鍋にあたるリズミカルな音が心地いいです。数分後...ジャーン!やってきました、エビチリランチ(900円)です お昼からエビチリなんてちょっと贅沢ですが、1000円でお釣りがくるなんてお得ですよねエビも大きくてプリプリ。食べごたえ抜群のエビが8個もついてきます。辛さ控えめなのでお子さんでも安心して食べられます そして、スープ。あっさりなのにコクのある鶏がらスープ某頭痛薬よろしく「半分は優しさでできてるんじゃないか」と疑いたくなるほど優しい、優しい味でした 最後は、杏仁豆腐のサービスまで。(白い器に白い杏仁豆腐...見えづらくてスイマセン...) 「料理を褒める言葉には、"おいしい"とは別に"あったかい"という言葉がある」という言葉を聞いたことがあります老虎さんの料理は、"あったかい"味がしました今度行ったら、ご主人さんオススメの"土鍋麻婆豆腐"を食べたいと思います! 老虎(らおふう)住所:岐阜市三番町1-6電話:058-264-1220 ティンマン3世さんからの投稿でした。
2015年03月18日
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ジー、ツクツクツクボーシ、ツクツクボーシ 夏の終わりを告げる蝉の鳴き声が、遠くから...、 酒と旅を愛する小生...、 ふと思い立ち、親父殿の故郷、岐阜市北部の「三輪」という地に行ってみた。 数年前にも...、同じような季節だった。 http://plaza.rakuten.co.jp/machi21gifushi/diary/201208300000/ その時は、「大智寺」という寺を訪ねたのだが、 本日は...、この三輪の里の鎮守、「三輪神社」より、懐かしい地を廻る。 神社の手前には、この辺りの田畑を潤す「中濃用水」が引かれ、 参拝するには、この添橋をわたることになる。 橋の欄干には、珍しい紋が見てとれる...、「重なる三つの輪」、三輪だ。 幼い頃、お盆の墓参に三輪の里を訪れた時、三輪の子供たちと一緒に、この中濃用水で泳いだものだが...、 橋の欄干の紋など、気づきもしなかった。 神社の社殿は、江戸時代の再建とされ、こんな可愛らしい彫物もある。 この三輪神社で、圧倒的に印象に残るもの、それがこの太鼓橋である。 あの時の...、あの暑い夏の日、 用水路で泳ぎ疲れた子どもたちは、この太鼓橋に登り、のびていたものだった。 この用水路のはじめは、平安時代にまでさかのぼるようで...、 はるばると、奈良の「三輪の里」からやってきた豪族が、この岐阜の地を豊かな地にするために拓いた水の道。 この時、奈良の三輪明神「大神神社(おおみわじんじゃ)」から分祀されたのが、この、岐阜の三輪神社。 それにつけても奈良の三輪明神...、「おおみわ」という音に、「大神」とあてる! 三輪山という山そのものが御神体という、とっても強力な、奈良のパワースポットである。 用水の水面すれすれに架かる添橋と、その向こうの太鼓橋。 なんとも美しいものである。 ...水の流れとともにしばらく行くと、今度は寺がある。 「真長寺」。 こちらも三輪神社と同じ頃、用水路の工事の安全を祈願し、創建されたという。 山門をくぐると、飛石が転々と...、 そしてひろがる小宇宙...。「石庭」である。 青いモミジも、なかなかによいものである。 さらに、水の流れに沿って行くと、橋がある。 幼い頃の、ここで行う、ある儀式を思い出す。 お盆の墓参で、三輪の家に迎え入れられた先祖の魂は、数日を経て、また帰っていく。 先祖の魂を、再びあの世へ送るとき...、 大きな、おおきなサトイモの葉を船に見立て、 その船に仏様の好きなお供えもの、線香、蝋燭をのせ、この橋から水面に浮かべて流す。 やがて、サトイモの葉の船は、橋の向こうの水面が白くなっているところへ...、 この滝のような流れに呑み込まれ、水のなかに消える。 あの世に帰っていく...。 子供たちは、この流れの向こうでは泳がない...。 それにしても、どこまでものどかな田園風景がつづく。 この風景のなか、拝殿の手前に土俵がある神社も、「津島神社」。 ここでは、こども相撲が奉納されるとのこと。 今日もずいぶんと歩いたものだ。 夜の帳が下り、そろそろ酒が恋しくなってきた頃、 田圃の真ん中に、大きな塔?、看板が!。 「御食事処 バス」? 暖簾もない、とても、食事をする店とは思えぬ、その表の体に、 磨りガラスの向こうに、微かに見てとれる、割り箸と醤油さしに、少しほっとする。 ただ、ひとつのことだけを確かめたくて、店に入る。 たくさんの三輪の里の人々で賑わう、懐かしい食堂であった。 ほどなく、武骨な風体の、ここの主が近寄ってきて、小生に声をかける。 「どこから来んさったね。」 はじめて来た店なのに、はじめて来た気がしなかった? 御食事処 バス、 バス...、 ...あの頃の記憶が、急にライブ感を増して、蘇ってきた! これまでは、夢だったのかと思うほどの、微かな記憶、 幼い頃の、 用水路で泳ぎ疲れた後...、親父殿と一緒に、 本物の乗合バスの中で、ふうふういいながら、すすったラーメンの旨いこと。 そう...、バスの食堂だった。 あれから、もう何年経ったのだろうか。 (おわり) あにいさんからの投稿でした。
2015年09月24日
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鵜飼の魅力満載の「長良川うかいミュージアム」へ行ってきました!中へ入るととても明るく、2階の景観ラウンジはゆっくりと長良川・金華山が見渡せました。とても天気が良かったので座ってゆっくり眺めることができましたその奥は展示室になっています。中に入ると大きな鵜舟とスクリーンが見えてきます。改めて見ると鵜舟が大きいことにビックリしましたスクリーンには鵜飼の映像が流れ、鵜匠体験をしているように「長良川鵜飼」がよくわかりましたよ1階に降りると鵜匠さんについて詳しく解説していたり、鵜の大きな模型があったりしました。子供たちも入場でもらった「ミュージアムワークシート」を片手に興味深く観ていましたよ1月16日からは「特別展示 いにしえの鵜飼」が始まっています。1300年以上の歴史を感じる機会になっています。写真撮影はできなかったので、ぜひ一度観に来てくださいねそれから、1月にはイベントが多くあります。私が行った日には鵜飼の実演がありました!鵜匠さんが登場し、鵜飼さながらに衣装を身に着け目の前で実演してくださいました。大きな水槽にたくさんのイワナ(今の時期はアユを捕らえることができないため)が泳いでいたのを、鵜匠さんの「ホウホウ」という掛け声のもと鵜が何匹も捕まえていました!こんなに間近で魚をついばみ飲み込む姿をなかなかみることはないので、貴重な体験ができてよかったです他にも長良川鵜飼文化の紹介や市民講座なども開かれています。岐阜の文化である長良川鵜飼を知っていくいい機会になりました今年もまた鵜飼を観に行きたいなと思いますP.S 天気が良かったので長良川まで下りていきました。 とても気持ちよかったですユユッキでした 以上、「ユユッキ」さんからの投稿でした。
2019年01月18日
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みなさん、こんにちは ハナです先日、昨年11月に岐阜市二番町にオープンしたばかりのけいちゃんのお店「けいちゃん ほそ江」にランチに行ってきました!けいちゃんの他にも、飛騨と奥美濃の郷土料理やお酒が味わえるお店です。メニューがこちら。この日は、平日ランチライム限定のけいちゃん定食(みそ味・しょうゆ味)と単品の飛騨牛ほうば味噌焼きを注文。ランチの定食は、ご飯、味噌汁、サラダ(副菜)付きご飯は自分でよそうスタイル。ご飯の量を自分で調整できますこちら 定番のけいちゃん みそ味。鶏肉はプリプリでお野菜はシャキシャキ ご飯がすすむ~ランチのけいちゃんは、焼いた状態で提供してもらえ、さらに卓上で温めながら食べられます。「最後までアツアツを食べてもらいたい」という配慮が嬉しいこちら しょうゆ味。けいちゃんといえば味噌味のイメージでしたが、しょうゆ味もニンニクがきいていて、こちらもとっても美味しかった!スタミナ付きそう~個人的にはしょうゆ味の方が好みかも臭いの気になる方には、ニンニクなしもありますよ~飛騨牛のほうば味噌焼きは卓上で焼いていきます。美味しい~~こちらもとってもご飯が進みます!ご飯何杯でも食べられそう!これがランチの定食で食べられるなんて贅沢ですね~下呂市出身という笑顔のステキな店主お茶が白川茶だったり、サラダのドレッシングも飛騨えごまのドレッシングだったり、店主のこだわりが感じられました。店内はテーブル席が2つとカウンター席がありました。不定休とのことだったので、来店前には電話で問い合わせを。インスタグラムでもお休みを確認できるそうです。夜は卓上のガスコンロでけいちゃんを焼いて食べるみたいでした。夜も行ってみたいな~-------------------------------------------------------けいちゃん ほそ江住所 岐阜市二番町4電話 058‒215-7711営業時間 12:00~14:00(LO13:30) 17:00~20:30(LO20:30) 不定休 ------------------------------------------------------- 以上、「ハナ」さんからの投稿でした。
2019年02月14日
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