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ずるいパズルです。マッチ棒で作った上向きの矢印を、1本だけうごかして、下にしてください。解答編です。怒らないでください。
2020.06.10
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時間を見つけて購入した奇術書籍を読み進めたので、印象だけ書いてみます。(まだ内容については把握しきっていません。)したがって、あまり正確な記述ではありませんので、軽く見ておいてください。 『Learn magic』・・・『あそびの冒険』の中で、「ヘイの文体には癖がある」と書かれていましたが、イントロを見るとなんとなくそんな感じ。ジョークが効いていて面白いには面白いのですが。内容の解説は非常に丁寧。基本的なことを、多くのページを割いて解説しています。まさにタイトルにふさわしくテキストという感じ。奇術論も見逃せないのですが、えてしてそういうところは、単語の関係などで難しく、読むのに苦労します。けれども、著者の奇術観のようなところは書籍の魅力のひとつだと思うのでじっくり読んでみたいと思います。 『Magician's tricks』は、まだ3ページくらい見ただけなので後ほど紹介します。しかしながら、古典技法が多く、わくわくしています。
2005.06.02
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教育関係のレポートが2題出されました。学校の役割とは何かというとてつもなく大きなテーマと、学力についてという大変ホットなテーマについてです。構想はできかかっているので、休日中に書き上げてしまいたいところです。 レポートって意外と楽しいものです。資料を探して考えて結論を提示する。なんとなく奇術的過程に見えてきます。種や演出を工夫して最後の現象(結論)を見せる点。相手の反論(観客の思惑)を予想して流れを組み立てる点。強引ですが、気にしないこと。似ていると思ったら、マジックにかかっているかも知れません。
2005.06.10
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名探偵ホームズシリーズの影響で、同著者の短編集を読んでいます。(読んでいました、といったほうが正確か?一通り読んだので。でもまた読むかも)。ミステリー編の解説に書かれていたのですが、「ドイルにホームズ以外の作品があることはあまり知られていない(いなかった)?」ということだそうです。 私もご多分に漏れず、ホームズしか知りませんでした・・・・・。だから、ほかの短編は、予定から言うと読まないはずでした。読んでしまったのは、ホームズが面白かったからで、「気に入った作者のものは・・」という精神の所業です。ミステリーはもちろん、空想的な話や、意外な落ちの話などあって、冒険を楽しませていただきました。
2005.10.12
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クロースアップの本その2を作りました。そこで最初に、『classic mathemagic』を紹介しておきました。 数学マジックは、敬遠されがちなイメージがあります。確かにめんどくさい計算を観客にしてもらうのはよいとはいえません。それでも、めんどくさくないものや、楽しいものもちゃんとあります。
2005.12.02
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今度はシリーズ2番目のの「六つ墓村」の事件をやっていました。ちょっとマジックのシーンがすくないような気がしました。山田奈緒子のステージマジックと、電話を使った計算のトリックと、カード当てだったような気がします。 電話を使ったマジックは、1度やってみたいと時々思うのですが、電話先にカードがなかったり、長電話になることを懸念したり、指示が難しかったりして、実践にいたっていません。演者が干渉する予知がないだけに、不可思議が強調されるという魅力があるので、一度くらいやってみたいなとは思うのですが。この番組のような、簡単な計算だったらいいかもしれません。
2006.07.15
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調べた結果、近くの図書館に『思考機械の事件簿』と『シュロック・ホームズの冒険』(シャーロックホームズのパロディらしい)がありました。パソコンで調べてわかったのですが、残念ながら今日は図書館が休みでした。あいているときにぜひ借りたい。本当は手元におけるといいのですが、絶版のようで(推定)そうもいきません。【中古】 シュロック・ホームズの冒険 ハヤカワ・ミステリ文庫42−1/ロバート・L.フィッシュ(著者),深町真理子(訳者) 【中古】afb
2006.01.10
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5月23日、洋書文献リストを中心に、フリーページの加筆、修正を行いました。ご覧いただければ、幸いです。
2020.05.23
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カードは、ひらひらして、すぐに倒れてしまいそうですが、なんと・・・手のひらに立ちます。参考文献Walter Gibson's Big Book of Magic for All Ages,1980,DOUBLEDAY&COMPANY,INC,p.179.この本の挿絵が好きです。演じている人が楽しそうで。
2020.09.16
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読者の皆様、ご訪問ありがとうございます。今年も、少しでも更新できるように努めてまいります。たまにでも訪れていただければ幸いに思います。それでは、今年が良い年になりますよう。今年もよろしくお願いいたします。
2023.01.01
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