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昔を 思い出して こんな言葉を 拾ってきました。うちのケンさんを なんとかして 私の 思い通りに コントロールしようともがいていたときのことです。随分昔のような 話になってしまいました。相手を変えようとしたら 相手は むしろ抵抗して 返って変わらない。相手を 変えようとしない時だけ その可能性がある。それも 相手の 権利なので 相手の自由を 受け入れてあげましょう。そんな 言葉だったような 気がします。私は それから 相手を コントロールすることを 放棄してそして 自分のことを 見つめるようにしました。そうして 今の ケンさんの 素地が 出来上がったのです。私を 受け入れて 話を 聞いてくれる ありがたい 存在です。こっちは 大成功!なのかも しれませんけどなんと なんと子供に 対しては コントロールしまくりましてや 子供は コントロールしてあげないと どうにもならない 存在だと 思っていたところがあるのです。それを 手放そう・・と 努力を 始めたのが 今年の秋。ところが ところが まだ 残っていたのです。自分です 自分。自分を コントロールできるのは 結局 自分だけだと 思い自分を コントロールしようと 思っていたのです。そして それさえも あきらめたほうが いい・・・・ってことに気が付きました。コントロールする必要があると 思っているということは結局 自分が ダメな人間でまだまだ 改善するところが 残っているということで・・・つまりですね。自分を 愛するどころか自分を否定しているのですよ。まだ だめだめ・・・って 言っているのと 同じです。愛するってことは すべてを 受け入れるってことです。ダメなものも 含めて 全部だから コントロールする必要があると 思うのは一部しか 愛してないことと 同じなんだと思います。私は クリスマスの朝日を 拝みながら・・・(まあ 特別な日で 特別な 環境だったもので・・・せっかくならと)自分の意識は コントロールできますようにと 拝みました。でも 今 思うと しまった!と 思いました。自分の意識を 正直に ありのまま 受けいれてあげれますように・・・と祈れば 良かったかな~と。(言葉のあやでは ありますけど)嘘をつかず 正直に・・・・。そうすれば たとえ 怒りの情に 襲われたとしても最短の時間で 元の 自分に 帰って来れそうです。
2008年12月27日
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おひさしぶりです!メリークリスマス!!長い間 ちょこっとずつ 覗いて下さっている方が 居るのだな~とこの間の報告をしておきます。レシイーは 魔法が 使えるようにと 思いましてまじで 取り組んでいたら・・本当に 魔法を 使う方法が 天から 降ってきたような感じです。何と言っていいのか 分かりませんけど あるときは インターネット(魔法の水晶だからね)あるときは 本でも 本も 飛んでくるんです。どこからともなく・・・(爆)その本の山の おかげで 読書に いそしんでいました。まだまだ 時間がかかるのですけど(一瞬とはいかない)魔法が 使えそうです。これからは そんな 学んだこと 感じたことを少しずつ 書いて行こうかなと 反省した次第です。文章にするには ちょっと 難しい感じもするのですけど私の言葉で 感じたことを 素直に 素直に・・・今日は【なまけ者の さとり方】より衝撃の 一言【あなたは 他人から 何かを強制されたことは 一度もないのです。】いつも 誰かから 何かを 強制的に させられていると 感じているのは思い込みだったのです。私が そう 解釈してきた いわば 選択してきただけだったのです。うすうす 分かっては いましたけど 衝撃の 一言でしたね。そして この本に 書かれていることは今の私には そうだ~! そうなんだ! どれを とっても 納得できるしまた 身に付いていない分 わくわくしながら 実践したいという想いに 駆られました。そしてこの本が 1988年に 発刊されていたことにも 衝撃を。ああ・・・この本を たとえ その当時 手にしたとしても私には つかみ所のない内容だっただろうな 理解できなかっただろうな~と感じるのです。20年も経った今やっと 私に その時が 来たんだな~となんとも 感慨深い 感情に襲われました。じゃあ 久しぶりに おまけ【私たちは みな 平等です。そして 宇宙とは 私たちの お互い同士の関係です。】【あるがままを 愛しなさい】【今の あなたのままで できる限り愛しなさい】 --------------------------------------------------------------何も 変わる必要はないんです。そのままで あなたは 完璧受け入れて愛するだけで いいのです。そのままで いいの? いいんです!そう 受け入れたら どこからか 扉が 開きます。そして その扉に 向かって その小さな 一歩を 踏み出してみたら いいのです。踏み出したくない時は じっとしていても いいんです。あなたの 感じたまま すすんだら いいのです。そして 他人にも その自由を 与えて あげましょう。 ---------------------------------------------------------これが 今日の 私からの プレゼントの メッセージです。
2008年12月24日
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