川越最強学力向上爆裂松江塾

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なっふー @ 名古屋より 祝!! 名古屋大 合格 おめでとうございます!…
masa/k @ Re:3.約束された合格など・・・(03/07) 最後の6行 素敵です 同じ立場として…
masa/k @ お互い 眠れませんねー 6時間半になりました …
プレップ総長 @ Re:2.地方か・・・(03/02) ウチの塾生に『まじま先生』の話をしたら …
Nです@ 返事・・・ NRです。メールしました。(小6)返事く…
2007.01.29
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カテゴリ: カテゴリ未分類



それ以外の何物でもない。

その授業は、その担当講師が全てを運営・支配しているのだ。

だから、

○○高校合格100人!!という実績を掲げている塾に通っても、

例えば佐藤という講師が授業をしているクラスは、「佐藤塾」なのだ。


それは松江塾でも同じだ。


松江塾に通っていても、僕が授業を行っている50分間は、その教室は「真島塾」になっていて、次の斉藤君が授業を行う50分間は「斉藤塾」になるのだ。


「松江塾」という名前は、単に「箱」の名前に過ぎないのだ。


僕ら塾講師は、「箱」を借りて「自分塾」をそれぞれが開校しているようなもの。


結局、どこの塾に通おうが、担当講師の力量一つで全てが決まってしまうのだ。



「松江塾に通えば大丈夫だろう!!」ということは、本当のところは

「あの松江塾という名前の付いた箱の中には、真島塾と斉藤塾があるから大丈夫だろう」

ということを意味している。



箱の名前がどんなに立派でも、担当講師の開校している塾がヘボかったら何の意味もない。







例えば「○○塾」と聞くと、「ああ、あの早慶に○○○人合格する塾でしょ?」


なんていうイメージがある。


そのイメージから連想される力量が100だとしよう。


ところが、実際に各講師が開く塾の中で、「100」の力量を発揮しているものは多くない。



ほとんどが40とか50。


下位クラスにいたっては10かもしれないよね。



塾名からは何も分からないんだよ。



全ては、その担当講師が開く個人塾に通う感覚なんだよね。







今担当している講師が、近所で個人塾を開いていたとしたら・・・




それでも通う?





見極めどころは「そこ」だからね。










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Last updated  2007.01.29 12:47:38


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