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復習 JACKSON BROWNEのライブにはちょっとばかり、ショックだった一曲目から全く知らない地味な曲J/Bフリークとしては、勉強不足か・・・今日は、復習だサッポロの「麦100%生絞り」と本格焼酎「博多風情」を傍らに置きフルボリューム!この半年間、みんなに言いまくった「やっぱりDVDだよー」「映像があるのとないのでは、大違い」「やっぱり、絵があると、臨場感が違うからね」オープニングナンバーを知らなかった悔しさで!今復習だJACKSON BROWNEの初期の頃のLP、5~6年まえのCDを映像がないと、泡が見える音のシャワーがネックの擦れる音・バックで囁く謎の女性の声全神経がその一点に集中し今まで気付かなかった音が見えてくるあっ、電話だ!いいとこだったのに!!!
2004.05.12
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5年振りにコンサートに行ったJACKSON BROWNE のライブだ20年ぐらい前に観たときはバックバンドを引き連れていた最近はあまり売れてないから、たった一人!経費節減かい?いや、今回はアンプラグドなのだ会場に着いてビックラこいた俺たちみたいな”おじさん&おばさん”ばかりだと思ってたが若い子もけっこういたトイレで小学生ぐらいの男の子を見かけたが、これには驚いた始まる前の30分、ラウンジで一杯600円(高けーなー)のワインで気持ちを高ぶらさせるさー、そろそろ開演だーステージには13本ものアコースティックギターが鎮座してるキーボードはKORG1台幕があがり、1曲目は全く知らない曲いきなり地味な曲からだ”ジャクソン・ブラウン”フリークとしてはちょっとばかりショックを受けたおそらく会場のほとんどの人が知らないであろう曲を最初に持ってくるとはしばらくしてEagles が大ヒットさせた”Take It Easy”で会場の心を掴んだ30年前から、曲のパターンが全く変わらない心に染み込んでくるメロディーふと山下達郎や新井由美も変わらないなーと思ってしまった名曲”Late For The Sky"が出てこないーなんて思ってたらアンコールの2曲目にもってきた憎い演出だ心地よい感動に包まれながらホールを後にして仲間と飲み屋に直行したコンサート会場で、浜田省吾が大好きで浜田省吾の大好きなJackson Browneを聴きたいと秋田から泊り掛けでコンサートに来た女性と、意気投合した生ビールを飲みながらの音楽談義も心地よかった
2004.05.05
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