初出勤。
休み明けはどうも仕事したくない病が・・・
今日の仕事は恋ヶ窪だったので
ちょっと早めに家を出てダサ君のアパートへ
もちろんダサ君は仕事に行っていていないはず。
元旦にはベリ君にお年玉をやりに帰ってきたが。
恒例の今年の抱負を話す間もなく友達と出かけてしまった
主のいない部屋へ入るのは何となく気が咎めるが・・・
冷蔵庫を覗くと、な~んにも入っていない
せっせと、ポカリ・ジュース・ヨーグルト・etc・・・入れてきた
黙って入れたらまずい、と思って、ダサ君に した。
返って来た は・・・
≪なんもいらん≫
だと・・・
はい・・はい・・気を利かした私が馬鹿でしたよ~
口惜しいから ≪一滴たりとも飲むな!≫と しちゃった
≪うん?≫と、 返って来た。
まったくの一人相撲の一日であった