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自国を守るべきことに深く繋がる、集団的自衛権は世界の中で、何処の国も当然の権利と認められている。憲法は憲法九条の第二項の表記に、(陸・海・空の戦力を持たないなど。→現実は自衛隊は有している)現実と矛盾していることがあるだけで、特に我が国の集団的自衛権を否定しているわけではないはず。 戦後70年近くも経って、いつまで現実に即していない憲法を改正しないで、ウダウダ拘っているのか理解できない。この期に及んで、公明党も、世界の常識の在り様についていけないのなら、自民党も性根を据えてキッパリと現実路線に進んでハッキリさせるべきだ。
2013年08月30日
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潘国連事務総長 資質問われる偏向「介入」発言(8月28日付・読売社説)http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20130827-OYT1T01453.htm 今回の一連の潘国連事務総長の、彼の母国韓国と同一化した、日本バッシングとも取れる立場を欠く発言について、上記の読売新聞社説の論評が一番、分かりやすく、核心を突いた内容であると思う。 要職にある、政治家が海外の国に対して発言する場合、外交的な影響を考えるのは当然であるが、逆に謂れのない内容の発言を公的にされた場合、言われた国の方は、それを然るべき立場の政治家が、しっかりと反論しないと、謂れのない発言を認めたかのようになってしまう。 初代 内閣安全保障調査室長、佐々淳行氏は、産経新聞の、正論、(2013.8.29 03:25) http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130829/plc13082903250007-n2.htm 外交一元化の大原則修正を(というテーマの中で・・) そのためにとるべき措置は第一に、日本版NSCを設ける安全保障会議設置法改正と並行して、内閣情報調査室改組の内閣法改正を急ぎ、国内部、国際部に加えて海外情報部、国家抗議部、海外邦人保護部を新設することだ。 ・・と述べ、さらに 国家中央情報局は国家情報権に基づき情報収集の任に当たるとともに、国家意思の情報発信源でなければならない。日本が、名誉を不当に傷つけられたり侮辱されたり誤解されたりしたときには、国連総会手続規則73とその添付資料により、国連総会の席上、1事項につき2回まで抗弁・異議申し立てをする権利がある。 ・・・と主張している。 訴えるべき場である、国連の事務総長が、あろうことか国際社会で公平性を保つべき立場にも関わらず・・言語道断ではないかと強く思っていた。 我が国の菅官房長官が、(潘国連事務総長の日本の歴史認識の発言を)「非常に疑問に感じている」と発言し、政府として国連代表部を通じて発言の真意を確認する、としたことは独立国家として、当然のことである。 その後、松山外務副大臣外交官を通じて、「日本だけに対して言ったコメントではない」とか、「歴史認識についてはよくお互いの国同士が話し合わなければいけない」とか、「安倍首相の努力は理解している」とかの、潘国連事務総長の釈明コメントが表明されったようで、菅官房長官は、そのコメントにより、先の発言に対してはもうそれ以上追及はしないとしているようだ。 もし、菅官房長官の「疑問に思っている」の意思表示と、松山外務副大臣の潘国連事務総長への真意の確認が無ければ、その釈明コメントはきっと無かったに違いないし、引いては日本の政治姿勢、独立国家としての自覚さえ疑われるところだ。 民主党政権だったら、聞き流しているところで、事なかれ主義に徹していたに違いない!頑張って!負けるな!安倍政権
2013年08月29日
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今年は、梅雨入り宣言された後、梅雨らしきものは、かなり遅れてやってきて明けたかと思うと、猛烈な暑さの夏に突入した。 しかし、わたしの大好きな、カラッと爽やかに青い空と太陽。。と言うのは一体長い夏のうち、幾日あったことか・・。ジメジメ、ムシムシの夏がほとんどだったような気がする。 そして極め付けは、今回の豪雨・・。最近、驚異の天候の形容詞に、「経験したことのないような・・」の表現が遣われることが多い。 昨日、一昨日と大阪でも、激しい雷が鳴り、バケツをひっくり返したような豪雨が何度も降った。大阪市内に所用で車で出かけた長男は、車のタイヤが半分以上雨水に浸かったとか・・。 間もなく、苦手な台風もやって来る季節だから、豪雨による土砂崩れなど、各地にもう被害が広がらないことを願うばかりだ。 ここ暫く、朝など、歌手だった藤圭子さんの自殺報道を扱ってる番組が多い。当日の報道は兎もかくとして、いつまでも、遺族の人についてあれこれ追及するのはいかがなものか肉親にしか分からない、それぞれの事情と言うものもあるはず。 幾ら、芸能人であっても、何処までもプライバシーに土足で踏み込んでいいものではないはずだから。 悲しみやショックに追い打ちを掛けるような、報道は控えて、そっとしておいてあげて欲しいと思う、視聴者やファンは多いに違いないのに。
2013年08月26日
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今日、イチローは対ブルージェイズ対戦で、とうとう4000安打を達成した\(^o^)/素晴らしい!多大な拍手を送りたい。(((👏)))パチパチ 日本人として誇りに思う。 近年、MLB野球での日本人の活躍はめざましい。そんな数ある選手たちの中でも、野茂投手、松井選手、ダルビッシュ投手、黒田投手、岩隈投手、そしてイチロー選手は特に素晴らしい活躍だと思う。 同じく現在も活躍中の青木選手や川崎選手も、ますますの活躍を期待したい。
2013年08月22日
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録画しておいたTVの放送で、ダニエル・クレイグの007『スカイフォール』を観た。3度目のボンド役らしいが、今まで、ボンド役として幾分のブーイングがあったとか。髪の色がボンド役として金髪はNGだとか、顔つきがどうとか・・、NGの大した理由は見受けられない。 わたしとしては、今までのボンド役の俳優の中では一番ヒット👍だと思う。スパイが余りにも二枚目っていうのも、何かそれらしくない。ダニエル・クレイグは、『エイリアン&カウボーイ』の映画でも渋くてワイルドで良かったし、注目しているスターだ。 今までの007シリーズより『スカイフォール』は、原点のアクションに立ち返った感じで、昨今CGグラフィックのシーンが主流の中、逆に新鮮な感じがした。 どうも、恋愛ものとか、お涙頂戴的な映画は苦手だなぁ・・(・_・;)それより、アクション、サスペンス・・が好き
2013年08月18日
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昨今クールジャパン(cool japan)などと言う言葉を耳にする。意味をひも解いてみると、日本流にファッションやアニメなど創造された様々な文化の評価のようだ。現代の日本の誇れるところでもあるに違いない。 しかし、忘れてはならないのが日本の伝統的な文化だろうと思う。 戦後、様々な形で欧米風な文化が取り込まれ、今日の文化に大きく影響を与えていることは周知の事実だし、それはそれで決して否定するものではなく、今日のその、クールジャパンにも培われてきたとも言えるのだろう。 ただ、古来の日本独自の美しい文化も、もっと評価されていい気がするのだ。たとえば、日本の言葉、古典文学、風景画、建造物、もっと言えば、内面の美しい精神、所作・・などなど・・。 偉そうにそう言うわたしも、後者のほうは決して会得しているものではなく、そういう立ち振る舞いの人に出遭ったときに、肖りたい・・と思う立場だけれど・・。💦 先日、とある番組の唱歌や童謡の名曲を若い大学生のコーラスで披露している番組があって、明治、大正、昭和・・の時代の曲の美しい音色の歌を聴いた。 それは、古風で聴き慣れない言葉遣いが展開されていた。 きっと歌詞そのものを文章で見ると、きっと堅苦しさを感じるだろうけれど、学生さんの爽やかなコーラスなので、柔らかく情緒的な印象を受けた。 当時の日本人が四季折々の自然に風情を感じていたゆったりとした様子がうかがえる。とは言え、時代は流れ、世界情勢が変わる如く、移り行く現代と共に言葉が変わるのは仕方がないし、特に若者の言葉は如実に変わる。美しい日本語を遣えなくなったことを嘆く人もいるけれど、わたしはそれはそれで時代の変化なのだから仕方がないことだと思っている。 それはそれとして、もっと日本の美しい数々の文化を貴重なものとして認め、再評価する心があってもいいなぁと思ってみただけなのだ。そういう美しき文化、美しき精神を心の糧出来れば素敵。郷愁、哀愁、日本ならではの、いい言葉。しかし、文化とは別に、政治の世界、そして人生をも、反省は必要だが、いつまでも過去の事ばかりに固執していては前に進んでいけない。 上を向いて歩こう・・ではなく、前を見据えて歩いて行こう!
2013年08月18日
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今朝の読売社説の社説に賛同! 終戦の日 中韓の「反日」傾斜を憂える(8月15日付・読売社説) ( http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20130814YT1T01409.htm ) 上記の社説より、特に賛同出来る個所を以下に抜粋。 戦後、日本は昭和の戦争の反省に立って再出発し、平和裏に高度経済成長を達成した。政府開発援助(ODA)や自衛隊の国際平和協力活動などを通じて、幅広く国際社会に貢献もしてきた。 こうした日本の歩みは、米国や東南アジア諸国の評価を得てきている。 だが、中国と韓国だけは、歴史認識問題に絡めて対日批判をエスカレートさせている。極めて遺憾な事態と言わざるを得ない。 韓国の朴槿恵大統領は、「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」と米国などで喧伝(けんでん)した。竹島の領有権や、いわゆる従軍慰安婦の問題を念頭に置いたものだ。 韓国では戦時中に韓国人労働者を徴用した日本企業に対して賠償を命じる判決が相次いでいる。 これもおかしい。日韓間の請求権問題が「完全かつ最終的に解決された」と明記した、1965年の日韓請求権・経済協力協定に明らかに反している。 韓国の司法までが、反日世論の高まりに迎合し、国家間の約束をないがしろにしている。法治国家として理解し難い行為である。 中国は尖閣諸島について、日清戦争で台湾の付属諸島として奪われたとし、日本がポツダム宣言を受諾した以上、中国に返還されるべきだと主張している。 だが、日本は尖閣諸島が清国に帰属していないことを確認したうえで、日清戦争の終結直前に沖縄県に編入した。中国は歴史をねじ曲げているのではないか。 中国は国内の統一を維持するために、韓国は国内の政治状況を有利にするために、「反日」を利用している面がある。 中韓は、「A級戦犯」を合祀(ごうし)した靖国神社を軍国主義の象徴として、首相や閣僚が靖国神社に参拝することにも反対している。 ◆戦没者追悼は国内問題 どのような形で戦没者を追悼するかは本来、日本の国内問題である。他国から干渉される筋合いのものではない。 国際情勢への対応を誤り、無謀な戦争を始めて近隣国に惨禍をもたらした指導者たちの責任を、日本が忘れているわけでもない。 安倍首相は、第1次安倍内閣時に参拝しなかったことを「痛恨の極み」と語っているが、終戦の日の参拝は見送る意向だという。 中韓は、日本が軍国主義を反省せず、「右傾化」して再び過去に戻ろうとしているとの批判を強めている。 こうした態度は、首相が靖国参拝を見送っても変わることはあるまい。 (2013年8月15日01時41分 読売新聞) 先の第一次安倍内閣に於いて、終戦記念日の8月15日の靖国参拝を断念したことを、「痛恨の極み」と表現した安倍首相なのだから、今回の靖国参拝見送りは、さらに断腸の思いだったに違いない。国のトップに立った責任ある総理大臣は、あらゆる面での影響、今後の国政について配慮しないといけないゆえの判断だと思う。
2013年08月15日
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大阪は最高気温38度だとか・・。でもカラッと晴れての灼熱の太陽、夏らしいお天気だった。そんな中、実母の墓前にお参りをして来た。好きだったユリの花喜んでくれているかなぁ♪~ 夏らしい高気圧の日はいつまで続くのだろう。この気候のうちに、綺麗な海を見に行けたらいいなぁ・・。
2013年08月14日
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今日のMLBレンジャーズダルビッシュ投手も、ヤンキース黒田投手も素晴らしい投球で、どちらも勝ち星★がついて良かった! ダルビッシュ投手は200奪三振だし。 猛暑が続いているが、今日も高温ながら、少し湿度がマシだった気がする。台風のシーズンに近づいて行くというのも・・やだな・・。((+_+))
2013年08月13日
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丸山弁護士、韓国“反日判決”に怒りの激白「法治国家になっていない」- 夕刊フジ(2013年8月9日17時12分)http://news.infoseek.co.jp/article/09fujizak20130809004 丸山氏は「韓国の歴史認識を是正するために毅然として対応し、経済や安全保障の協力関係は実務重視で淡々と進めるべきだ」と指摘し、安倍首相に「毅然とした平和主義」を貫くよう求める。 (上記 夕刊フジ2013年8月9日17時12分の記事より) ・・ですよね。もっと、民主主義国として成熟した国になって貰わないと、隣国として、国際社会として、お付き合いが難しい・・・。
2013年08月09日
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昨日の夕飯メニュー、半年以上ぶりで天ぷらを。この猛暑が続く中、天ぷらを揚げるのは殺人的な暑さだった・・。エアコンをギンギンに効かせる中、小海老、もんごイカ、鱧、キス、サツマイモ、アスパラ、ちくわ、カボチャ、タマネギ等。 天ぷらは、特に魚類、イカなどはしっかり水分を取って揚げないと大変!!いつもはイカはするめイカを遣うのに、今回はたまたまスーパーにもんごイカが売っていたので挑戦。イカは特に揚げる際、パーンッと跳ねて油が飛ぶので、イカの身に包丁で切り身を入れて中の空気を逃がせるように工夫。結果、成功! 最近では、素人でもサクサクな揚がり方が可能な天ぷら粉が市販されているので、超便利。連日の暑さでも、バラエティ豊かな食材を遣って揚げてみると、家族の満足度も👍Berry good(^^♪
2013年08月09日
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ったく、この国のマスコミ、野党・・イチイチ政治家の言葉尻を捉えて過剰反応し、揚げ足取りでワーワ騒ぎ立てる・・毎度の事ながら辟易する。オメデタイ国だこと。麻生副総理、「ナチス」発言を撤回 ナチス発言を撤回するコメントを発表した麻生財務相 麻生太郎副総理兼財務相(72)は1日、憲法改正に絡み戦前のナチス政権を引き合いに「あの手口を学んだらどうか」と7月29日の都内での講演で発言したことについて、「誤解を招く結果となった」と撤回した。麻生氏は今年1月には高齢者などの終末期医療に関し「さっさと死ねるようにしてもらわないと」などと発言して即日撤回。半年で2度目の“撤回騒動”に与野党から非難の声が上がった。 (以下省略) (2013年8月2日06時02分 スポーツ報知) 確かに、アメリカなどのユダヤ系の人や、ヨーロッパなどは「ナチス」・・と聞いただけで過剰反応するかもしれない。しかし、その海外のメディアに故意にそういう反応をまるで、煽るかのようにリークしてるのも、日本の一部マスコミでしょ?と言いたい。未必の故意。 今回の麻生副大臣の発言について、橋下氏、麻生氏発言を擁護「ちょっと行き過ぎたブラックジョーク」 麻生太郎副総理兼財務相(72)は1日、憲法改正に絡み戦前のナチス政権を引き合いに「あの手口を学んだらどうか」と7月29日の都内での講演で発言したことについて、「誤解を招く結果となった」と撤回した。麻生氏は今年1月には高齢者などの終末期医療に関し「さっさと死ねるようにしてもらわないと」などと発言して即日撤回。半年で2度目の"撤回騒動"に与野党から非難の声が上がった。 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長(44)は1日、麻生副総理の発言について大阪市役所で記者団の質問に答え、「ちょっと行き過ぎたブラックジョークだったのではないか。ただ、ナチスドイツを正当化した発言でないのは、国語力があればすぐ分かる」と擁護した。 橋下氏は「表現に問題があれば(麻生氏が)修正されればいい」と前置きした上で、「憲法がある中でナチスドイツが生まれてきた経緯もある。『手口』という言葉をわざと使ったのも、改憲論議を心してやらないといけないという趣旨だったのでは」と分析した。 橋下氏は、今年5月の従軍慰安婦問題についての発言がきっかけとなり国内外で数多くの批判にさらされた。橋下氏は「マスコミに誤報された」と一貫して主張しているが、結果として、参院選での日本維新の失速など大きな影響を招いただけに、麻生氏を人ごととは思えなかったようだ。 また、ナチス政権を例えに使うこと自体が国際社会では問題になるとの質問には「政治家がやろうとすると、こういう批判が起こる。エンターテインメントの世界ならいくらでもありますよ」と持論を展開した。 (2013年8月2日06時02分 スポーツ報知) さすが、参院選前に、従軍慰安婦発言であれこれマスコミに叩かれて苦い経験をした橋下代表だけあって、与党の誰よりよほど的を射た発言、ナイスフォローです! たとえば、マンネリ化した会議や集会で、政治家がよりインパクトのある発言をしようとしたとき、イチイチマスコミも野党も、いい加減くだらない言葉狩りはもう卒業してほしいものだ。 それより、あの鳩山元総理のほうが、どれだけ売国の徒の発言であるかしれない。 つまらない指摘に終始するより、真剣に日本国の国益に深く関係する、「集団的自衛権の行使」の法制化を進める議論に入るべきだ。こうしている間でも、中国船は毎日のように、我が国周辺領海に右往左往しているのに・・・。
2013年08月02日
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