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だんな様を救急搬送した話しを友達にすると必ず「娘ちゃんはどうしたの?!」と聞かれました。置いて行きました。そういうと「朝ご飯とか自分で準備して食べて行ったんだね。スゴイね!!」と感心してもらいましたが娘、普段から朝ご飯は自分で用意して食べて行きます。こういう緊急に備えて、自分で用意させてたわけではないのですが結果、よかったんだなと思いました。ただ、学校から帰宅した娘「お母さんが帰ってなかったら、私、晩ごはん、どうすればいいかと思った~」と言う始末。「コンビニでお弁当でも買えばいいんよ。」と言うと「そっか~」と言っていたので、自分で作る気はないのでしょう。そんな娘ですが今回のお父さんの救急搬送で娘なりに思うところがあったのでしょう。冬休みは、わりと素直に料理の手伝いをしてくれました。学校が始まり、また、お手伝いとは無縁の生活に戻りましたが時間を見つけて、少しづつ教えて行かなくてはと思ってます。今回のだんな様の救急搬送は早朝だったので娘を一人で置いて行くことにあまり抵抗はなかったのですがこれが深夜だったらどうすればよかったのだろうといまだに考えています。救急搬送される家族(だんな様か私)の容体にもよるとは思いますが我が家の場合娘には留守番をしてもらうのが一番かもしれないと思っています。
2017.01.27
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我が家はアパートで、しかもちょっと変わった造り?で玄関が道路に面していません。数メートル離れた近所のお宅の玄関前に救急車を横付けし(パッと見、そこのお宅が救急車を呼んだ感じ)初めは救急車まで歩いて行ってもらうつもりのようでした。なので、だんな様も「痛い、痛い」を連呼しながら、何とかサンダルを履いたのですがもちろん歩けず、結局、玄関前でストレッチャーに乗りました。その時、サンダルを脱いだので、一瞬、置いて行こうかと思いましたが救急車で運ばれて、帰りは病院のスリッパを借りて帰ったという話しを以前、何かで読んだことがあったのでサンダルを手に持って救急車に乗り込みました。救急車に乗り込む前、「寒い」と言っていたのでコートも着ていました。が、救急車に乗り込んだ時点で、コートも手渡され・・・救急車から降りるときはサンダルとコートを手で持たなくてはいかず大変でした。自分もダウンコートを着ていたので、待合室ではスゴイ大荷物でした。ただ、ここ最近、エコバッグを忘れたとき用に1~2枚スーパーの袋を持っていたのが役立ちました。
2017.01.21
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先日の日記で救急搬送しただんな様の治療費&薬代に約18,000円(3割負担)帰りのタクシー代が約2,000円と書きました。実はお財布の中には2万円ちょっとしか入っていませんでした。救急車を呼んで、保険証やお薬手帳を用意してお財布の中を確認。普段、1万円入ってればいい方のお財布。なので2万円入ってることで若干、安心しちゃったんでしょうね(笑)「もう1万円くらい入れておいた方がいいかなぁ」と考えていたところで救急車到着。救急車に乗り込んで、救急隊員の方の質問に答えながら「あ、お金・・・」と思い出したんですが「お金、取ってきます」とも言えずキャッシュカードを持っていたので「病院にATMがあるでしょう」と思いそのまま、救急病院に行きました。だんな様は救急センターに、私は待合室で待機。待合室に行ったところでATMを見つけました。検査の結果『尿管結石』と分かり「今なら痛みが少し落ち着いているみたいなので、帰れますよ。」と言われ精算をしたのが8時前だったと思います。結果、治療費と薬代、タクシー代と何とか2万円で足りたわけですが必ずしもATMが使える時間とは限らないので(後で調べたら、その病院のATMの利用時間は平日9時から18時でした)救急の時は最低でも3万円くらい持ってた方が心強いのかな~と思いました。
2017.01.20
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12月中旬、だんな様を尿管結石で救急搬送した時の話しを・・・その日、深夜「お腹、痛いーっ!!」という叫び声のような泣き声のような声で目が覚めました。ちょうどそのころ、娘もストレスから過敏性腸炎になってましててっきり娘かと思い「母ちゃんにお腹痛いと言われてもね~」と思いながら起き上ってみれば横にだんな様はおらず、娘の様子に気づいて先に起きたのかと思ったらトイレで「痛い、痛い」を連呼していたのがだんな様だったわけです・・・痛みから体は震えてるし、何を聞いても「痛い」しか言わないのでこれは救急車を呼ぶしかないだろうと思い「救急車、呼ぶよ」と言うと「ちょっと、待って」と言うんです。でも、やっぱり「痛い、痛い」と言い続け・・・意識がなかったりすれば、迷いなく救急車を呼べますが腹痛で救急車を呼んでもいいか悩みました。大の大人が「痛い、痛い」を連呼してるんだから呼んでも問題ない気もするけど、誰かに「呼んで大丈夫ですよ」と言ってもらいたい。その時、頭に浮かんだのが『#7119』(救急相談センター)でした。電話をすると、落ち着いた優しそうな女性の声で応対をしてくれそこまで焦ってなかったものの、何となくほっとしました。私の話しを聞き、だんな様と話し(ほとんど「痛い、痛い」しか言ってませんでしたが)「奥様、救急車、呼びましょう。その時にこちらに電話したこと言って下さい。」と言ってくれたので、救急車を呼ぶことができました。初めて119番に電話をしましたがこちらが#7119に電話をしたことを話す猶予も与えてくれず聞かれることに答えていくだけでした。さて、救急搬送されただんな様ですが『血液検査』『レントゲン検査』『エコー検査』をしたものの腹痛の原因がはっきりせず、『造影剤を入れてのCT検査』をして『尿管結石』ということが分かりました。これに痛み止めの注射(点滴)を2回して、痛み止めの座薬3回分を処方してもらい3割負担で約18,000円でした。帰りのタクシー代が約2,000円でした。初めて、家族を救急搬送していろいろ思ったこともあるのでまた、続きを書こうと思います。
2017.01.18
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合唱部に入部した娘。部活動は平日は毎日、放課後18時まで(夏は18時半までだったような)土曜日は9時~12時予想外だったのが、近隣の中学校と合同で音楽祭等に出演するときです。(土)(日)に合同練習があるんです。娘が通う中学校で練習があるときは、お弁当を作るだけでいいのですが他校やホールであるときは送迎までします。顧問の先生は「公共の交通機関を利用して自分で行くのも勉強になります。」と言われましたが交通の便がいいところの中学校やホールに行くならまだしも車だと20分で着くようなホールでも、公共の交通機関だと乗り換え&徒歩で1時間近く見ておかないといけなかったりします。(そうすると早く着きすぎて、危険なので集合時間ちょっと前に着くようにと注意されたり)中学校に至っては「〇〇中学?それどこ?」とググれば、車だと10分もかからないのに公共の交通機関だと乗り換え、乗り換えで1時間以上かかったり・・・結局、送迎することになります。そんなわけで、予想外に娘の部活動に振り回されていますが合唱コンクールや音楽系の発表会で中高生の合唱や演奏を聴く機会にも予想外に恵まれ楽しんでいる部分もあります。中高生の合唱や演奏、なかなか侮れません。機会があったら、ぜひ、聴いてもらいたいな~と思います。
2017.01.15
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8日から学校、9日からは給食も始まりましたが、もう、金曜日・・・やっと、自分のペースの生活になったのに~(涙)昨年の9月から月に2~4回娘の通う中学校の図書室でお手伝いを始めました。時給にすると140円ちょっとの謝礼を頂いているのでボランティアじゃないんですけど(笑)中学校の様子も分かるし本好きの娘も図書室に通いやすくなったようです。そして、9月末に自営業の友人から「ちょっと、手伝ってーっ!!」と言われまして月に1~5回ほど友人のところに手伝いに行っておりました。簡単な縫い縫いの仕事も頼まれたり。そして、そして、12月中旬!!だんな様が深夜に腹痛で救急搬送。尿管結石でした。普段、人とあまり接しないで、のんべんだらりと過ごしてる私にはかなりハードな日々でした。友人の方も落ち着いたみたいだしのんべんだらりの生活ができそうです。
2017.01.13
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