マナロアの扉

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2008.03.18
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 ホリスティック医療の中でもエネルギー療法の中に入る バッチレメディ 。

先日雑誌でバッチフラワーの特集を組むので8人のプラクティショナーの中に選ばれ、

取材をという話があった。(結局お断りしましたが・・。)

その中で、アロマの先生方の中で密かに バッチフラワー は気になるので

いつ手を出そうかと様子をうかがっているという話がありました。

私が バッチフラワー のとりこになった時は本もまだあんまり出ていないし、

セミナーもなかった時代でした。

しかし、かなり興味深い本が出てきていたり、

やっとバッチ博士の死後70年封印してきたエネルギーが

今の時代に必要とされ流れ出したことを実感しています。

私の直感、実は5年ぐらい早いのです。

ブライダルのテーブル提案をして日経トレンドにも紹介されました。

ターシャ・チューダーは8年前にお店でビデオを流し、

ターシャのオルゴールやクロスステッチや絵を販売していました。

なんでも早すぎて時代が来る前に次へと興味が移る

この気性何とかならないでしょうかね!

バッチ博士のタイプはインパチェンスとウォルナットと言われています。

私もその気があるかもしれませんね!

38種のレメディを作り上げ、「汝自身を癒せ」と「汝自身を開放せよ」

という2つの言葉を残し病と心の関係を解明し

真に自分自身を生きること教えてくれています。

生きている間にはなかなか理解されないホリスティックな考え方も

少しづつ理解されつつありますが、

その当時と今とに何ら変化がない時代に生きていることを実感します。

人間の尊厳を考えるとき、今の現実社会を生きることは

大変難しい状況にますますなっています。

病気と医療の関係やそこに頼らざるを得ない無恥さ、不安、恐怖心。

身近にも癌になり、結局病院では手に負えないから他の病院に行けと言う

現実があります。そんな時に無力さを感じます。

そんな中「 ニンジンから宇宙へ 」赤峰勝人著お百姓さんが書いた本です。

久々に感動しました。

化学肥料や農薬が作り出した地球の循環を亡くした

無知なる私たちの大罪が書かれていました。

物質世界にどっぷりと浸っている私たちが作り出した取り返しのつかない

大罪に対して少しでも償うことができればと思っています。

アトピー・がんすべての病気の根源はどこから来ているのかを

「 LOHASの会 」でも取り上げていきたいと思います。 

下山田先生の自然療法のビデオは、

次回の講習会(24日)まで時間が余りありませんのでレンタルしたいと思います。

必要な方はお申し出下さい。

maria






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Last updated  2008.03.18 11:06:15 コメント(2) | コメントを書く
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