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そう、Sくんと一緒にいたのは、彼の 結婚あいて! 何しゃべればいいのぉ~! あまり突っけんどんだと悪いし、下手にへらへらしゃべって私が彼を好きだったことがばれたら なんて考えて ちょっとパニクッたのか、本来この様な時は「初めまして」が最初の挨拶なのに、何を思ったのか、「おはようございます。」ていっちゃったんです 二人に笑われてしまいました。 でもそれが、かえって良かったのか、 それからの会話が 上手く進み、それと彼女が思いの他、気さくな感じの子 だったのと、私と同じ母子家庭と云う事ももありました でも正直! かなりやけました。時折りなにげなく 二人が目線を合わせたり、彼女がSくんの世話をやく姿に… 本来、いつもの飲み会の時には、私の役目だったはずなのにと思うと その場から逃げ出したくなる衝動に何度か、駆られました。 彼から、結婚するて聞かせれてから、 自分なりに 彼への思いを断ち切った つもりでいたんですけど まだ引きずっている事に気付かされた思いでした。 でも、帰り際に 私、彼女に、Sの事宜しくお願いしますていったんです。 そしたら、彼女は、にこっと、笑って うなずいてくれました。
2007.02.28
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私は、すぐにSくんに電話し昨夜の事を謝り、お礼を言いました。するとSくんは、何事も無かったかのようにして いつもと同じく笑い飛ばしてくれました正直、酔った勢いで告っちゃってたりしていたら、どうしょうなんて思っていたのでホットしました きっとSくんの彼女も、私と同様に 彼の優しさや、包容力、そして時折り見せる少年の様な 無邪気で純粋な性格に魅せられた一人だったんでしょうね 電話の最後にSくんは、「昨日、言うの忘れたんだけど、 友人代表のスピーチお願いな!」と云って電話を切りました私は、それを聞かされ不安になりました確かに、彼との思い出やエピソードは、沢山あるけど、 はたして男友達の目線でスピーチ出来るのかしら、とか 泣いたりしたら、 まずい、なんて事が頭をよぎったりして正直な話し、彼が結婚するとこなんて見たくないし、披露宴なんか出たく無いのが本音でした。 そんな中、結婚式まであと数週間となっていたある日、彼から電話が掛かってきて、式の準備も一段落ついたんで久しぶりに飲まないか と言う事だったので、約束のお店にいったんです 彼は、見知らぬ女性と一緒でした。 もしかして彼の結婚あいて?
2007.02.27
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私は、Sくんが 会社の同僚の女性とお付き合いしてる ことは、前々から知っていました。 でも Sくんは、私に彼女がいない事を気遣ってか、自分からは、あまり自分の彼女の話しをしてはくれなかった為どの程度 お付き合いが進展しているのか、私には、ほとんど分からなかったし それどころか紹介すら、してくれなかったので私には、 まさかその彼女とSくんが真剣に結婚まで考えていたなんて、想像だにしていませんでした。ただ いつか こんな日が 来ることは、一応覚悟しては、いたんですが… ショックでした。 おもはず、涙がこぼれてきたので、私は気付かれないように精一杯喜んだふりをし「よかったな! 今日は、おごるからとことん飲もうな」て云って、二人で 飲み明かしました。 私は、そんなにお酒が強くはないので その時、相当酔ったらしく 会計をした辺りまでは、覚えていたのですが、その先の記憶が無く つぎの日の朝、気が付くと自分の部屋で寝ていました。 母に私がどうやって帰ってきたのか尋ねると、Sくんが送って来てくれて、私の二階の部屋まで、 おんぶして、運んでくれたんだそうで 私は、すぐにSくんに電話し昨日の事を謝りました
2007.02.26
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Sくんは、当時 寮生活だったため 高校の3年間は、 ほとんど会うことが出来ませんでしたが卒業後は、地元の企業に就職したので 休みの前日などは 二人でよくお酒を飲みに行ったりしていたんですが、Sくんの周りには常に女の子が 寄ってくるんです。 それもそのはず 高校時代のSくんは部活でかなり良い成績を残し 地元新聞にも載ったくらいの有名人になっていて同じ高校に行った友人から聞いた話しだと、当時かなり もてていて、年上の彼女とお付き合いしていたとの事でしたそれを聞いた 私の心境は、かなり複雑でしたが… そうだよ、これが普通なんだ、Sくんは普通の男の子なんだし、女の人を好きになるのは、当たり前の事、今こうしてまたSくんと会えるだけで十分幸せじゃないの、と自分の心に言い聞かせていました。 …それから、4年ぐらい楽しい日々が続いていたんですが、ある日、いつものグループで飲んだ後Sくんが、二人だけでもう少し、飲もうて言ったんで 行き着けのスナックに そこでSくんの口から出たのは、 「俺、今付き合ってる彼女と結婚して 婿養子に入る事に決めたんだ!」それを聞いた私は、一瞬 目の前が真っ暗に…
2007.02.24
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私は、すぐにSくんを保健室に連れて行きました。途中、 何度も謝りまり、泣いていた私にSくんは、「大丈夫だから気にすんなて、〇〇ちゃんのせいじゃないべ」と言ってくれました。 しかし、そのSくんの優しさや 気遣いが、さらに 私の涙を止まらないものにしてくれました。 その事件後、 私が益々Sくんに引かれて行った事は、言うまでもなく 私の中では、好き、ではなく、いとおしい、と云う感情に変わっていました。 高校も本当は、一緒の学校に行きたかったんですが、Sくんは、部活のスポーツ推薦で、私立に入ることが決まっており私の家は、母子家庭と云うことで、しかたなく諦めて公立に進む事になり 卒業式当日には、 これまでのSくんとの思い出が、甦ってきてしまい、思わず号泣!ふと見ると 横に居たSくんも 目に涙を浮かべていました。Sくんが 何を思って涙を浮かべていたのかは、 わかりませんが? 私は、Sくんと離れる事が悲しくて、 切なくてやりきれない思いでイッパイ でした。帰り際 Sくんに自分の胸の内を告白したかったのですが、それを言ってしまったらもう一生会ってもらえなくなると思い、言い出せないまま 3年が… 経ち
2007.02.23
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そう、小学生の頃 女ぽいて、クラスメイトから、ちょっといじめ、みたくされたことがあったから 中学入ってからは、結構必死にばれないように 男ぽくしてました。私が、その当時好きだった 男の子(仮にSくん)としておきますね 2年の時同じクラスの隣の席になった子で最初は、意識してなかったんだけど、色々お話ししてくうちにSくんの人柄や性格にドンドン引かれていってて、気が付くと、登下校はもちろん、トイレとかも一緒!唯一離れるのは、部活の時だけて感じ Sくんがぼけ担当で私が突っ込みのような関係で 二人でいるときは、すごく 心地良かった!時々クラスメイトや他のクラスの人達からは「おまえら、出来てんだろ!」とか、からかわれたりしたんですけど Sくんは 「そうだよ、なぁ~〇〇ちゃん(私の事)」て、言って平然としてるんです。 あと、同じクラスにすぐに、切れちゃう子がいて、 私がインネン付けられて、殴られそうになった時Sくんが、私の前に割って入ってきてくれて、その子のパンチがSくんに、はいっちゃって私をかばい上の前歯2本折ってしまったんです。私その時本当にSくんに申し訳なくって涙が止まりませんでした。 つづく
2007.02.22
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考えてみた! いつ頃から女性になりたいて思ったのかを… 幼稚園の頃で、 ハッキリと覚えて いる事と云うと 姉のおさがりを着る事が、すんごく 嬉しかったて、覚えがある 赤とかピンクの服を普通に着てたかも その辺は、覚えている 姉から後になって聞かされたのは、姉が着ていたジャンバースカートと同じ物を欲しがって母を困らせたことがあったらしい 私は無記憶に無いんだけど… その頃から、自分の性への違和感を うすうす感じていたのかもしれない 小学校に入った時 ランドセルの色が黒いて事 入学式の時に着る服あと、君付けで名前を呼ばれる事が すごい、嫌だった 覚えが それから 女の子の遊びに混ぜてもらおうとしたら、拒否され すごい悲しい思いをしたのを覚えている この辺りからは、 確実に、自分は女なのに なぜ? て感じでいたのだ 中学に入って 決定的になった それは、男の子を好きになったから その頃から、姉の留守中こっそりと化粧品を借りて化粧の まねごとをし始めた(かなり変な顔だった)記憶が その頃は、周りからは、絶対にきずかれないように必死で 男を演じていました ねむいんで、あとは明日書きます。
2007.02.21
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それから、一時間ほどたってからだろうか、懸命の消火活動の甲斐あって、鎮火の目処がたってきたころ、私達にとって嬉しいニュースが飛び込んできた。それは、毎年、夏祭りで私達消防団が行っている若者獅子の獅子頭が燃えずに 本殿の焼け跡から 発見されたことでした。団員のほとんどが 祭りの際の若者獅子を心待ちにしていたため、獅子頭発見のの一報に、一時歓声が沸き上がりましたそれから一時間後の8時すぎ、やっと 鎮火 5時間に及ぶ 消火作業が無事終わり すべての後始末 を終え、家路に着いたのは昼近くになっておりました。 検証の結果、2日間に渡った一連のこの火災は、同一人物による 放火の可能性が高いとのことで団員は、夜警の強化をはかって欲しい との指示があり そのまま、一睡もしないまま深夜12時までの夜警を勤めた 私は、その夜 爆睡!つぎ日の夕方、班長から電話で 突然、夜警中止の一報が入りました。 それは、放火犯が 警察に自首してきたとの こと 後々解ったことなんですが 神社に火を放ったのは、賽銭泥棒の証拠隠しのためだったとか、そして「 こんな惨事になるとは思わなかった」と漏らしたそうです。 ホントいい迷惑…
2007.02.20
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神社付近には、 防火水槽が一つしかない事が判明! そこで、小型ポンプ3台を1チームとし、山の上、中腹、下とで中継し下にある消火栓から水を上げ直接消防車に繋ぐか防火水槽への入水 という方法が取られることに、私達は、山の上で防火水槽への入水作業に取り掛かりました。 夏とはいえ、時間は3時すぎ、暗がりでの作業のうえ足場も悪く、ポンプの中継にやや時間が掛かりはしたものの 下にいる班の方達と連携しホース3本を延ばし 無事 入水する事ができました。気がつくと、あちらこちらから ポンプのエンジン音が鳴り響き 現場は一瞬で 騒然とした雰囲気に様変わりしていきました。暗闇の中、唯一の明かりは、ポンプの前に置かれてある、スタンド型のサーチライトの光りだけ そこにメンバー全員が集まり、さすがに疲労と睡魔からか、ほとんど言葉を発する事もなく、 時間だけが刻々とすぎていき 気がつくと、いつのまにか、東の空がうっすらと明るくなってきていました。火災現場の方は、以前として火の勢いが弱まる気配も無くとくに中の燃え方がひどく、消火にかなり手こずっている様子で、神社の本殿は、以前の面影はどこにもなく、見るも無惨な姿に…つづく
2007.02.19
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私達は、異常な緊張感の中、すぐさま 現場に向かいました。山と云うだけあって公園までの道は、舗装はされているものの 傾斜がきつく 小型ポンプを積んだうえ、私達団員が ハコ乗りしているため 軽トラは、坂道の途中でかなり減速してしまい この状態では、無理と判断、全員軽トラの荷台から飛び降りそこからは、走って現場を捜しました。すると 前方から坂を降りて来る人影が、「神社だ!かなり燃えてる」先に来ていた他の班の団員の方でした。 まさかと、思った ここに着くまで 時間にして15分とかかってないはず さっき、ポンプ小屋を出発する前には、煙りすら見えてなかったのに とにかく 私達は、神社までの道をひたすら走り 到着した、私達の目に飛び込んできた のは、黒煙と真っ赤な炎に包まれた 神社の本殿でした。一瞬、言葉を無くしました。と同時に 情けない話 震えが出てきて 足が、 ガクガクしている事に気がつき 平静を装うのがやっとでした。辺りを見ると、消防士さん達が、 ぞくぞく集まり始めていて、消火の準備に当たっていましたすると、そこに分団長さん達が駆けつけ 私達に指示を飛ばしました。 「水利が一つしか無い!」つづく
2007.02.18
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床に付いてから どの位たってからだろうか、微かに サイレンの音が 聞こえてきた、最初は夢だろう、と思ったがしかし 目を覚ました瞬間、サイレンの音が現実だった事に気づいた、ふと時計を見ると2時半前、すぐさま部屋の窓を開け辺りを見回したが煙りが上がっている様子が無い、誤報であってほしいと心の中で祈りつつ まだ生乾きの法被を持ってポンプ小屋へ、すでに2、3人が集まって来ていたが 皆、さすがに疲労の色が隠せない様子、近所の住民の方達も昨日の早朝に続きまたも、サイレンが鳴ったと云う事で深夜にも関わらず一斉に起き出して きて「 今度はどこ?」等と不安そうに尋ねてきた その時、班長が駆けつけ「〇〇山だぁ」その第一声を聞いた私達は、すぐに山の方向を見たがまだ煙りは上がっていない〇〇山は、高台に神社が建っており すぐ脇には、公園も隣接されていて 私達も含む地元住民にとっては、初詣や、お花見、夏祭りと1年の内に幾度となく、足を運ぶ機会がある大切場所! 当然、山だけに 周囲には、数多くの草木が生い茂っており、乾燥しているこの時期 もし山火事にでもなったら住宅にも被害が及ぶ! 今までにない緊張が走った つづく
2007.02.17
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それまでも、何件かの火災を経験していましたがあの時の火災は、本当に怖かった! それは、私が班の 役に就いたばかりの頃でした。その日の早朝、サイレンの音で目が覚め、顔を洗うのもそこそこに、ハッピを羽織り、ポンプ小屋へ急ぎました。すでに何人かのメンバーが、現場へ向かう準備をしていて、私もすぐに加わり班長からの連絡を待ちました。管内で火災が発生した場合、消防署から班長の自宅に火災現場の場所を指示する電話連絡が入る仕組みになっているからです。場所を確認し直ちに出動したところ、現場付近に近づくに連れ、ゴムが燃えた様な異臭が鼻をついてきて 辺りは煙りに包まれていました。先に来て消火活動をしていた他の班の方達に聞くと、普段は、使われてない 廃材置き場だそうで、私達もすぐさま分団長の指示を仰ぎ消火活動に入りました。1時間程で鎮火し、延焼も無く、まずは一安心、あとは 管轄内の団員が残り警戒に当たると言う事だったので、私達はひとまず撤収の指示、後始末を終え昼近くに帰宅 そのまま夜まで 何事も無かったかのように仕事をし早々に床に付きました。この時は、あと数時間後に起こる事など知るよしもなく … つづく
2007.02.16
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女性になって生活してみると ゛必要〃に思える 物て、結構沢山ある 例えば、お手洗い この前も書いた とうり、男性用の トイレには、行けないので最近は、女性用を使わせて戴いて おります。 最初入った時に 驚いたのは、 すごく 多機能な事 バックを置く棚はもちろんのこと、 スイッチを押すと 録音された お水を流す音が 流れる 装置など 私 思わず わ! すごい て 一人で感激しちゃいましたから 確かに、他人から おしっこの音聞かれるのって 恥ずかしい! それ以来 必ず、スイッチ 押してます。 付いて無い所では ちゃ~んと 音消し やってます。 それからバックなんですけど、男性の頃は、さほど持ち歩く習慣てなかったんだけど 女性になってみるとファッションてことは、もちろんだけど 外出するときの 持ち物や必需品て 男性の頃とは比べものにならないくらいあって 最初は、小さ目のポーチだったんですけど、段々持ち物が増えていき 今は、おっきめの トートバックを使うようにしてます。 かなり便利! でも最近、大分 くたびれて、きててそろそろ 新しいのが、ほしい… なぁ
2007.02.15
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昨日、お仕事が お休みだったんで バレンタインの贈り物を買いに行ってきた。 女性になってからは 職場の方や仕事関係の方、友人、 あと 私が所属している班の消防団員 の方達には(全員じゃないけど) 日頃 何かと お世話になっているので 二年前位から、贈る事にしています。 中身は、独身者には、トランクス 既婚者には、靴下 小さいお子さんが いる方はチョコ てな 感じ (毎年、中身一緒) 三連休最後と云う 事もあり、スーパーのバレンタインコーナーは、すでに 品薄状態で 三軒ほど回って やっと、かき集めた感じでした。 中でも、独身の方達に贈ってる トランクスは、かなり 好評! (そんなに高い物じゃないけど) 独身者てあまり、 下着関係て自分じゃ買いに行きずらい からなんでしょうね 私も男の時は、そうでしたから あげた後に 「貰った、パンツ はいったぞ!」 て チラッと ズボンの中から、みしてくれたりなんてすると すごく、嬉しい! でも、これって 私の事、女て見てくれて無いってこと?
2007.02.13
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例年通りなら、 この連休中辺りに 一人暮らしでご高齢の方達や、ご高齢者だけで、生活しているお宅に 消防団で雪掻きや雪下ろしのボランティアに行く予定となっていたのですが 本来、雪国のはずの我が県でも、暖冬で屋根や道路に まったく、と言っていいほど 雪が無く 今年は、中止と言うことになりました。 2月にこれだけ雪が降らない日が続いたのは多分 私が生まれてから 初めてじゃないかなぁ~と思う。 例年なら、今頃辺り日々雪片づけに追われ 腕や腰が筋肉痛に でも考えて見ると、冬太りの解消にはかなり効果抜群だった 普段運動らしい 運動をしていない 私には、雪片づけや 雪下ろしは、格好のウインタースポーツだったに 違い無い! 今年はなんだか、お腹周辺のセルライトが ちょっこっと気になり始めた その分、暖かくなったら、何か運動しなくては…
2007.02.12
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皆さん、本当に ありがとうございます。 このたびは 私のような物の ブログに足を運んでいただいて、とても感謝しています。 正直、こんなに沢山の方から、ご訪問して戴けるなんて 思ってもみませんでした。 私自身、皆さんに コメントを書きたいと思っているのですが 私のような 物からコメントを 貰って皆さんが 不快な思いをなさるのではないかと 躊躇しているところです。 たいしたことない ブログですが 出来るだけ更新していきたいて思っているので 今後とも宜しくお願いします。
2007.02.11
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当然なんだけど 行けない場所や、 出来なくなった事 しずらくなったがある まず、銭湯のたぐいは、とりあえずNG 胸が膨らんでいるのに あそこは、 東国原知事(そのまんま) だから ここ数年間は、家のお風呂だけに あと、公衆トイレの男子用 これは 当然なんですけど 以前スッピンで パンツスタイルだった時 ま、いいっかて思って 男子用に入ったんですよ そしたら 用をたしてた おじさんから 「向こうだよ!」 て 一言… その時、私は、もうここ 入っちゃ いけないんだぁ~ て思い知らされました。 あとは、これって 私の個人的な感情 からなんでしょうけど コンビニやなんかで少年誌の週刊マンガなんかを立ち読み することに 抵抗を 感じるようになりました。 ファッション誌なんかは別なんですけど しずらくなった事 て言うのは、 初対面の人や 見ず知らずの方との会話です。 出来るだけ 女性声 で 言葉使いを丁寧にしょうとするあまり(実は、かなりなまってるので) ぎこちない会話になってしまいがち なんとが しんなねな て おい!
2007.02.10
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女性として生活し始めてみると 結構たいへん て思うことが 幾つかある 言葉使いや 立ち振る舞い もそうだし 服のコーディネイトや 髪のお手入れ メイクやアンチエイジングなど 数えあげれば きりがない感じ 女性からすれば 当たり前にしていることが 二十数年、男性として生活をしてきた 私にとっては、 すごくたいへんに 思える とくに苦戦を強いられているのが メイク、お化粧! お化粧し始めたのが昨年の暮れと、書いていたけれど 実際、お化粧品を購入したのは、もっとずっと前で ひたすら、練習と 試行錯誤の日々が 続き、ようやく 外出出来る レベルになってきたのが 昨年の11月頃て ことなんです。 今でも まだ たいぶメイクに時間が、かかっちゃいますけどね? これを 朝の限られた短い時間の中で こなし さっそうと 仕事に向かう女性に 私は、女性として憧れてしまいます。 いつの日か そんな女性になるために 努力し続ける つもりです。
2007.02.10
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ブログ3日目にして皆さんへ、ご挨拶 するのを忘れていた事に気が付きました 改めて、まなみと 言います。宜しく お願いします。 皆さんのご訪問 心よりお待ちしております。 さて、今日は、 私の所属している 消防団の班についてふれてみようかなと思います。 今現在、班員は私を入れて16名います下は19歳から 上は39歳まで 年齢は様々ですが みんな、みょ~に 仲がいいんですよ うちの班は! 最初は、渋々入団 してくる 新入団員も一度、飲み会に 参加すると、 始めはその個性的な顔ぶれに、大分圧倒されるものの (私もそう だった) すごい 楽しかったんでしょうね 次からの活動には、必ず参加してくれますね 4畳半の詰め所に 多い時で12人ぐらいが押し合い、 へし合いしながら 乾き物をつまみに 缶ビールていうのが定番なんですけど、 そんなんでも充分楽しいですよね 今は、2月ということで これといった活動はないけど 3月に入ると本格的に始動します。 今年は、火事、無いといいなぁ~
2007.02.08
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ブログを始めた ばっかりで、何を書いたらいいか、 わからないんで 私が所属してる 消防団の事から、書いてみようかな? 消防団て?何? なぁ~て方の為に (みんな知ってるかも)なんだけど 消防団は、地元の青年で構成してる (中には、私みたいなのもいるけど) 非常勤の消防署員 みたいな感じかな 早い話! それで、火事のサイレンが鳴ると急いで(仕事ほったらかして)自分が所属してるポンプ庫に ダァーシュ!軽トラに小型のポンプ積んで いざ、火事現場 へ そんで分団長の指示の元、消防士さん達の邪魔になんないように 消火活動のお手伝いをし、 そのあと、完全に鎮火するまで 何時間か置きに現場の見回りをします。 ポンプ庫にお泊まりになる事もあります!当然の事ながらボランティアです。 でも、いろんな災害を団員みんなで経験していく内に、 すごい絆が強まってくるし、 精神的にも強くなれた感じがします。 素敵で個性的な仲間に、出逢えた事に 今は、素直に感謝できま~す。 個性的なメンバーのご紹介は、また後日と言うことで
2007.02.07
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今日、昼休みに、 ここのブログで知った、NHKのハートをつなごうを見た 私は、GID関係のドキュメンタリーは出来るだけ見る様にしているんだけど 母は最初つまらなそうにしていました それは、普段見てる昼ドラを一話分見逃すことになるから、 でも、いざ番組が始まると、私共々昼食の箸を止めて見入ってしまいました。 出演なさっていた方達は、皆さんいずれも゛自分〃というものをしっかりと持っていて、発言の一つ一つに前向きな姿勢が伺え取れました。でも、その陰には、他人には言えない 悩みや葛藤が幾つもあり、それを自らの努力で乗り越えて 本当の自分をとりもどした事からくる 自信の表れなんでしょうね! 私自身、出演していた方達から 勇気を戴いた気になりました。 またGIDを取り上げて欲しい 月並みな感想になってしまったけど これから、出来るだけ更新していきたい
2007.02.06
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