全5件 (5件中 1-5件目)
1

創作同人漫画のWebコミック誌「Indies Comic Plus 2009 #6」リリースしました。結構ひさびさのリリースになってしまいましたがw、今回もインディーズコミック/イラストのパワーを十分に感じていただけるハイクオリティな作品が集まってます!!今号の掲載マンガは、『綴梨・紫』 (作者:PAULさん)と、『Antique』(作者:森野ヒロさん)の2作品。そして雪村さん、inaさんの素敵なイラスト作品も掲載!表紙イラストも雪村さんの作品です。電子ブック配信サービス「mixPaper」でご覧下さい!!
2009.09.15
う~ん、なかなか更新できないなぁ。 ●「ドラえもん」でスネ夫が行った自慢話をまとめてみた〔 にゅーあきばどっとこむ 〕いいなぁ、こういう生産性の無いネタwテレビが"二十四インチの大画面"だったり、今みると結構かわいい。●「けいおん!」のおかげで「まんがタイムきらら」が売上増〔 にゅーあきばどっとこむ 〕あれだけブームになったんだから、そりゃ当然売上も伸びるでしょう!と思うけれど、実際、今の時代これだけ部数が伸びるというのはすごいことです。●完結したが続編を読んでみたいマンガ、1位『SLAM DUNK』〔 ORICON Life 〕私的には「SLAM DUNK」は「あれから10日後」が終わりでいいと思うんですが。「タッチ」はいい終わり方だったと思うんですが、どうでしょう?「ヒカルの碁」は比較的無理なく続編を作れそうですよね「ピックアップマンガNEWS」はマンガナビにて随時更新中です!9月の「ピックアップマンガNEWS」、バックナンバーはこちら。
2009.09.15
●漫画かんなぎ作者 「最低でも1年は休もうと思ってます」〔 まにあっくすZ 〕ヒロイン非処女疑惑騒動(というのかな?)のタイミングと重なった為、色々と憶測を呼んでしまいましたが、だいぶ大変だったようですね。この際、万全の状態での復帰を気長にお待ちしてます 。お大事に。●西島大介のマンガ学校、公約どおり全生徒をマンガ家に〔 コミックナタリー 〕コミックナタリーさんの潜入レポ。かなり興味深い内容です。こういう講師陣にとっては、専門学校で2年とか3年とかかけてやっていることが生ぬるいとか思っちゃうんだろうなぁ。●伝説のレース漫画が復活!!「F -final-」連載開始〔 Walker plus 〕「なんぴとたりとも俺の前は走らせねぇ」ですね。学生の頃読んでたなぁ。当時と違うのは、日本人F-1ドライバーが何名も生まれ、国産のF-1カーも現実のものとなっているということですね。復活は車情報総合誌「ベストカー」ででした。こちらも学生の頃読んでましたw 「ピックアップマンガNEWS」はマンガナビにて随時更新中です!9月の「ピックアップマンガNEWS」、バックナンバーはこちら。
2009.09.10
●【WEB人】ウェブ漫画家の精神科医 ゆうきゆうさん〔 MSN産経ニュース 〕ボクもずっと愛読している「マンガで分かる心療内科・精神科・カウンセリング」の「ゆうメンタルクリニック」の裏側が!産経さん、GJ!やはりプロの方の手によるものだったんですね。納得。●福満しげゆき人生の岐路に立つ。ついに「妻」が……〔 コミックナタリー 〕以前、「妻」と一緒の画像がネットに掲載されていましたが、その時同様、「なんだよ!リア充じゃねぇか!」とか言われちゃうんでしょうか(笑) いずれにしてもおおめでとうございます!!●【韓国ブログ】なぜ日本のようになれないの?日韓の漫画事情〔 サーチナ 〕まず正規の値段でマンガを買いましょうよ。話はそれからだ!って感じですが・・・「ピックアップマンガNEWS」はマンガナビにて随時更新中です!9月の「ピックアップマンガNEWS」、バックナンバーはこちら。
2009.09.04
●講談社 Tokyopopとのマンガ翻訳出版ライセンス契約全面終了〔 アニメ!アニメ! 〕小学館、集英社がVIZで、講談社がTokyopopというイメージがあったんですが・・・大きなお世話だけれど、大丈夫なのかな、Tokyopop●人気有名絵師にトレース発覚 活動休止の事態に物議〔 まにあっくすZ 〕確かに線引きは難しいですが、個人的にはこれくらいなら活動休止するほどのことでもないような気がしますが。一時的とはいえウソをついたからというのかもしれませんが、リアルな人間同士の付き合いで、同じレベルの潔癖性を相手に要求するかというと、しないだろうと思いますし。「小物のトレースまでパクリ扱いしてたら、プロもほとんど成り立たない」というのも実際そうだと思うのですけどね・・・少なくともこれにくらべりゃ遥かにましです(w●「クレしん」実写化記念、アニメ×マンガの特別編だゾ〔 コミックナタリー 〕うちの会社が創業時から非常にお世話になっている、日本一のCG会社、白組さんの手による映画です。もともと評価の高かったストーリーが『ALWAYS』の山崎監督の手で実写化。これはハズレなしですね。ちなみに、ウチの会社は『火天の城』映画のCGをちょっとお手伝いさせていただきました。 9月12日封切りです!「ピックアップマンガNEWS」はマンガナビにて随時更新中です!
2009.09.02
全5件 (5件中 1-5件目)
1