1

ネット上のかなり昔の有名なコピペとして「女の運転・サウザーの定理」というものがあります。女性の運転をいささか誇張もあるにせよ、うまく表現したものですね。ちなみにサウザーとは超有名な漫画「北斗の拳」の敵役です。その彼のこれまた有名なセリフとして「退かぬ、媚びぬ、省みぬ」といものがあります。それを女性の運転に当てはめるとどうなるか。「退かぬ」狭い道でのすれ違いで、自分が下がればすれ違えるのに絶対に下がらない。壁に突っ込んでガリガリ異音がしているにもかかわらず、さらに前進しようとする。自分が一方通行を逆走している場合でも「バックできないんでそちらが下がってもらえます?」と平気で言う。「媚びぬ」周りの車両・歩行者に対して気配りをしようという気持ちが一切無い。他人を危険な目に遭わせてもなんとも思っていない。車を停めるときでも「ここに停めたら車両・歩行者の通行の邪魔にならないか?」「ここに停めたら建物への人の出入りの邪魔になる」など停めてもいい場所かどうかを考えない。世の中は、自分を中心に回っているというような思考を持っているようだ。「省みぬ」事故を起こしそうになった。または事故を起こしてしまった。狭い道や車庫入れのときに車体を壁に擦ってしまった。メンテナンスを怠って故障した。調子が悪くなった。このようなときに 「自分のどんな行動が、そういう事態を引き起こしたのか?」という自らを省みる行為をしない。すべて他人のせい。まあ、面白いですよね。でも大げさでしょと思っていたのですが、今日、まともに遭遇してしまいました。先ほど、とあるコンビニに行きました。私の住んでいるあたりでは駐車場つきのコンビニは少ないです。せいぜい自転車置き場があるくらい。で、そのコンビニは交差点脇にありました。私は自転車を留めます。するとまさにそこに突っ込んでこようとしていた車がありました。おいおい、そりゃないでしょう。何かの間違いですね、引き返して下さいと思いながらその車の運転手を見ると、中年の女性が何だか激怒しています。まさか本当にここに車を留めようとしていたのですか?ここに留めたら駐輪場プラス歩道を完全に塞いでしまうのですが。睨めっこしたまま数秒。交差点も塞いでいるので、通れない車が後ろについてしまいました。あ~あ。前には私の自転車。でもそれをどかしてもその先の歩道は通れる隙間はありません。結局無理やりハンドルを切って電柱をちょっとこすりながら道に戻っていきました。何だかすごい形相で睨まれてしまいました。いやはや何といいますか。でもベトナムだと日常茶飯事の光景かもしれません。あの国の運転マナーときたら。。。妻のバイクの運転が凄くトロいので、逆に安心していたくらいです。
2009.05.17
閲覧総数 9259
2

妻のこれまでの在留資格は、1年、1年、3年、3年、5年、5年、永住と更新してきました。もう更新する必要はありません。ちなみに永住の時の手数料が8000円、それ以外は4000円でした。つまり、3万2千円となります。それが間もなく改定。1年は3万3000円、3年以上5年未満6万4000円、5年以上7万5000円、永住が20万円。妻のケースに当てはめると、54万4000円。これは厳しい。これから国際結婚をして、日本に住むのは大変な時代となってしまいました。ましてや家族で日本に住もうとする外国人の方は、それなりの職についていないと不可能となりそうです。
2026.07.12
閲覧総数 43
3

今日は妻と共に、新型コロナウィルスワクチン3回目の接種を受けてきました。妻とは病院近くのバス停で待ち合わせです。妻は待ち合わせ時刻ぎりぎりまで工場で働き、私と合流。私は仕事をお休み。何だか妻の真面目さが光りますね。とは言え、私は午後は自立支援医療の更新手続きで役所へ行く予定もありましたので、サボりたくて休んだわけではありません。前々から予定は分っていましたので、昨日までに今日の分の仕事も全て終わらせました。しかしテレワークなのに休んでいると、妻には白い目で見られるのが厳しいです。さて、妻とは待ち合わせ時間通りに合流でき、そのまま病院へ。1回目、2回目とは異なり、待っている人もいませんでした。3回目となると妻もワクチン接種に慣れて、特に面白いエピソードは起きませんでした。早々に終わりましたので、妻と一緒にバスで綱島駅に行き、妻は駅近くのスーパーで買い物に出かけました。そして私は電車へ乗り換えて大倉山の港北区役所に行き、手続きをしました。こちらも時間が良かったのか、待つこともなく終わり、午後早いうちに帰宅することが出来ました。しかし、帰宅したころから腕が痛くなり始めました。まだ発熱はしていませんが、今夜から明日にかけてが心配です。ちなみにベトナムはもう4回目接種が始まっているとのこと。これからは定期的にワクチン接種を受けることが、普通になるのでしょう。それが普通になるとともに、ベトナム旅行も普通にできるようになって欲しいものです。今年は会社のリフレッシュ休暇が取得できるので、何としてもベトナムへ行きたいと思っています。実現できると良いのですが。
2022.04.27
閲覧総数 54
4

義弟と義妹が秋に来日予定です。その為に私が保証人となるのですが、書類が色々と必要となります。戸籍謄本、課税証明書、住民票今日は義妹から在職証明書も必要と言われ、会社に申請しました。ちなみに本来必要ないはずなのですが、一応取得送付しまます。さらには私のパスポートも必要と言われました。さすがにこれは絶対に必要無いので、義妹にはその旨を伝えてあります。今ベトナムでの訪日ビザの申請は本人の直接申請ではなく、代理店を経由することが必須となっています。その代理店からあれが必要これが必要と言われているようですが、個人情報をそこまで送りたくありません。まだ来日まで時間的猶予がありますので、本当に必要となったら送付しますが、まず大丈夫なはず。それよりも役所などで取得した書類は明日妻がEMSで送付する予定ですが、メールで送る保証書や招へい理由書など、私が作成する書類は未着手。明日中に作成しなくては。
2026.07.31
閲覧総数 10