全12件 (12件中 1-12件目)
1

研究開発費削減までやるのか不況感が強くなる状況で企業側が研究開発費まで削減すると景気後退がいまより強くなる見通し6565 ニッソウ興産製造業に対しての請負事業、人を派遣する企業株価が物語るように下落下方修正以降もさえない動き自動車と電子デバイスの落ちが大きい残業、休日出勤が減っている製造人員の派遣はブレーキがかかっているアルプル技研エンジニア・技術者を派遣する企業2020年6%増益の見通しをだした企業決算を出したときは株価は上げそこから下げ前期も今期も増収増益技術者の派遣も先行き見通せなくなってるから株価が下げている不安要素
2020.02.27
コメント(0)

中国の豚肉価格は2月も上がっている中国の消費者物価指数があがっている豚肉価格が1年前の2倍食事をするためにお金をたくさん使わなければならないとほかのものに金を使わなくなる野菜も12月から1月15.3%上昇1ヶ月だけで15%も上昇豚肉価格が週間で6.8%も上がっている1ヶ月豚肉1000グラム576円から618円に上昇2月29日 中国のPMIが発表されます中国のコロナの状況が反映された指標注目されます
2020.02.26
コメント(0)

NYダウの割高割安業績でも1回見て安心とはならない日々見ていないと判断がつきにくいと思いますPER11.39倍1472ドル中身はいい状態ではないS&P500は増益基調を保っている決して割高とはいえない日経はPER13倍に定着するのはよろしくない割安だからといって安心できないのが日本株下げ止まりのめどが目先38.2%押し22142円 半値押し21532円
2020.02.26
コメント(0)

コロナウィルスの影響グローバル企業はどう見ているインベントリーズ在庫は6ヶ月先どうみているかニューヨーク連銀調査で19%→27.3%中国からのものが少なくなるので今ある在庫でものを回す物価上昇PPI当面は物価上昇につながるヨーロッパZEW調査 ドイツの先行き経済ドイツが景気が悪くなると答えた人が倍日本の経済も悪くなる一方アメリカの経済は悪くなると答える比率が減っている米中摩擦は緩和されるだろうと思っている
2020.02.20
コメント(0)

伊藤忠と三菱商事の利益逆転か?第3四半期が終わった段階伊藤忠の純利益4266億円前年7%増三菱商事の純利益3733億円16%の減益この時点で500億伊藤忠が上回っている進捗率伊藤忠は85%三菱商事は75%にまだ届いていないそれに加え伊藤忠は300億のバッファを見込んでいる300億上乗せして予想を見込んでいる伊藤忠は食品関連の子会社化と住生活という不動産関係が堅調鉄鉱石の上昇も見込んでいる時価総額三菱商事4兆5000億伊藤忠4兆1000億少し前の時代ですと財閥系が占めてその下に伊藤忠などの中堅がいる形だったのに来年度に向けて、財閥系を上回るのか
2020.02.18
コメント(0)

2020.02.17
コメント(0)

化学株はねらい目か昭和電工は黒鉛電極が近年値段が上がって収益が伸び最近は下がってきている黒鉛電極事業を抜くと増益エレクトロ事業HD事業12月期の出荷が過去最高企業の業務センター処理に多忙化学の大手メーカーも業績が上向きになるのではないか原材料が上がって販売価格との差がとれない企業が多いトウソウ三井化学三菱ガス10-12月期に反応がよくなっている株
2020.02.14
コメント(0)

急騰銘柄の背景5706三井金属三井金属でいうと銅箔、電子部品関連近年、株価は下げた株2018年7200円から2000円ぐらいまでよく下げた株10月ー12月だけで70億円の営業利益をたたき出し前年比の2倍稼いだ。機能材料事業が伸び原材料があがって販売価格単価の利益が上がった極薄銅箔の販売が伸び、結構効いている6723ルネサスエレクトロ12月本決算の会社1回の決算でトレンドが変わるかは注意転回の目が見える
2020.02.13
コメント(0)

10日の1月の景気調査1月の結果の景気ウォッチャー厳密にいうと4種類季節調整値と現数値がありさらに現状判断IDと先行き判断IDがある今回もそうなんですけど現状判断ID、先行き判断IDはマイナス季節で調整したプラスと現数地でみたマイナス肌感覚でみたら景気はホントに良いの思っている家計動向も現状はプラスなんですが先行きは大きくマイナス飲食関連も大きく落ち込んでいる足元第三puatarで大きく落ち込んでいる内需関連の企業の決算がどうなってくるのかしっかり見極める必要がある
2020.02.12
コメント(0)

ジモティー個人間で不要なものを売買取引する企業コーユーレンタル家具、備品、OAのレンタル企業コシダカHDからカーブス1株割り当て初のスピンオフ案件去年は94社今年もそれぐらいになるのではないかステラファーマステムセルスパイバーユニコーン企業だとプリファードネットワークスUSJの再上場ダイソーIPOの可能性はあるのではいか
2020.02.06
コメント(0)

4768大塚商会の決算について終わった期は大幅な増収増益今期は増益なんだけど減収10期連続の増収増益タノメールなんかが有名なCMの会社中身とするとオフィスの2000年問題windows7の終了で買い替え蛍光灯の入れ替え水銀灯の生産終了winXPのときはLANケーブル差して終わりだったところwindows10にするということでついてに動かして直してもらうということで特需10年間で休日数は7日増え売り上げは倍増社員数は7%増生産効率がよくITを徹底的に見直しをしているお客さんにもいちいち紙で通知してたのをマイページで通知人手不足に対応にはRPAの導入だったりITの見直しデジタル契約スタートパック郵送の手間を省き、契約もデジタルまでもっていくアドビと提携してやっていく働き改革でいよいよ中小企業にまで降りてきていて同一労働同一賃金の厳格化SIも保守も考えなおさなければならないデジタル契約スタートパックは電子帳簿保存法で円滑に進むようになるのではないか
2020.02.05
コメント(0)

6754アンリツの決算について木曜日決算でその午前中に説明会売上高20億円 営業利益は40億円上乗せして156億円38%増益通信用計測器アメリカのキーサイトテクノロジーと競合している会社今期は4割近い増益を見込まれるアジアが成長今期5Gと6とLTE4研究開発費をこなしても利益を出るようになってきている今年3月リリース16 超低遅延、同時他接続になる中国で5Gの商用化がすごく出ていてアンリツの受注のピークは4年後ぐらいに後ずれするのではないか3Gの山を24年25年に越えてくるのではないかと思われる
2020.02.03
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
