mappon のブログ

mappon のブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

松 本

松 本

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

ki1188ki宇宙の子@ Re:話題 報道されないインドのコロナ NYタイムス(07/04) リツィート ありがとうございます。 イ…
mmiyakawa@ 民に応じた新聞テレビ mapponさん ありがとうございます。 …
mmiyakawa@ 若林も政治屋に ナガツマも取り込まれ、 実質負担増。 …

Freepage List

2016.05.29
XML
カテゴリ: イベルメクチン
791 業務連絡
790 朗報です。

m。m。様
振込日時 5/25
システムが良くわからないのですが、これでよろしいのでしょうか?

かわ
確認とは、振り込んだらここのコメント欄に、
本名生年月日住所を書きこむということですか?

黒米おむすび

微々たる額で申し訳ないですが、5月28日に送金いたしました。

s、y様
..........3

このファイルではなく、次の白紙ファイルナンバー801、802、803の
いずれかにお願いする。
転記した場合は、削除するのでデータは残らない。上記名の方は練習です。
再度書き込みをどうぞ。

.....あまりにも寄付されている方が多いので、3ファイルを特別に白紙にしている。
振込口座の補填である。よろしくお願いしたい。


790 朗報です。


タイトルを朗報としたのは落ち着いて読めるようにという意味である。


新たな段階に入ったということで、いろいろとお伝えしたいことがある。
数日、時間をいただいたのはその関係である。
現在投稿記事にコメントしていないが、必要なものについてふれておく。

寄付の回数については1回で結構である。
後述するが、今回の立ち上げだけで、すべてうまくいくことなどありえない。

それまで敵勢力が黙ってみているわけがない。
サイトを立ち上げるということは、標的となることである。
すみれの会が花が咲くどころか枯れてしまう可能性も十分にあるのである。
そういうわけで、用心に用心をして、
共倒れにならないように余命とすみれの会を二本立てにした。
すみれの会は最初からみなさんの寄付をもって起動し,
事務所立ち上げから企業支援までを予定し、
その第一段階としてセキュリティをもった事務所の設置を目指した。
当初、余命の読者の状況から固定的な読者は約3万人、寄付ということになれば、
おそらく10分の1、住所も電話番号もない寄付であるから、
せいぜい1000件から1500件という見込みで、支援サイトの立ち上げのアピールを優先、
6月半ばまでに目標額が達成できればいいなということであった。
25日にお知らせで寄付のお願いを発信。26日は60件の振り込みがあった。
そして27日。なんと昼過ぎに2300件オーバーである。週明けには4000件をこえそうだ。
万単位での高額寄付もあって掛ける3000円ではない。
先述の通り、現状では事務所立ち上げ関連と
弁護士による法的な検討要請程度しか予定されておらず、
すべては6月半ばの事務所設置からとなるが、それについては必要かつ充分な資金が
すでに集まったということですぐにとりかかる。
以上のような状況であるから、寄付はまだこれからという方は無理されることはない。
なお神社への奉納CDご芳名の件は、今回に限らず、
今後のいろいろな日本再生の活動も含まれるから気にされることはない。
尚この件についてのお願いである。
振り込みに際して、匿名、カタカナ、ひらがな、ニックネームの方がおられる。
子孫の代になっても識別確認できるようにCDにまとめるので、
余命のファイルに以下のように投稿をお願いしたい。
生年月日は西暦。例19780124  都道府県名と市区名
金額は3000円は3、1万円は10。
また、整理の関係上、本名で振り込みの方も確認投稿をお願いしたい。
日本太郎 にほんたろう 19450321 東京都新宿区 3
大和花子 やまとはなこ 19861201 大阪市北区  10
照合にかなり時間がかかるのでゆっくりで結構である。
投稿のファイル番号は、投稿順と関係なく、801、802、803である。
情報は別ファイルに保存され、即削除される。

.....25日以降、約180ほどの投稿がある。
そのうち批判的なものが17件ある。
10件は新規の読者で、7件は複数の投稿履歴がある方である。荒
らしは除外した。
1.すみれの会がアメーバを使っている。(2)
2.寄付そのものが疑問。(2)
3.住所その他が不明確。(3)
4.審査の条件がわからない。(1)

支援については、秘密にする必要はないし、
寄付金の使用用途がはっきりしている管理団体であるから
アメーバでも問題はないだろう。
寄付そのものを問題と言うのは、全否定で論外。
審査条件はすでに訴訟となっている案件で適用条件を明らかに満たしているものに限られる。
すみれの会が直接、告発、告訴することはない。
問題は3の住所その他が不明確という点である。

会、そのものを堂々とした組織で立ち上げるのが理想であるが、簡単なことではない。
ほとんど公表していないが、極秘ファイルへ投稿されている保守攻撃の実態はひどいものだ。
現実に川崎デモで15人のデモ隊に200人の警察官?なんて誰も信じない。
これは警護である。
警護と言えば岡山デモでも桜井氏には6人の警察官が警護についていた。
余命の前3代目はなりすまし匿名の緊急支援要請に応じてしまい、
結局、身バレ状態となって危険となったため帰米して6月に亡くなっている。
大げさに思われるかもしれないが、余命の外出は車2台で常に5人の護衛?がついている。
いちいち報告していないが、昨日も配達証明郵便が来ている。
削除要請に関するもので、サーバーはとりあえず対応せざるを得ない
名誉毀損案件に仕立て上げている。
過去ログでなりすまし関連を扱っているが、手口としては、投稿記事内に過激な文言を入れたり、
他人を誹謗中傷するなりして、それを掲載している余命に対して容認責任と削除を求めるもので、
放置は全削除という危いものだ。
こういう状況の中では支援サイトの立ち上げがどんなに困難だったかがわかるだろう。
1月~4月までは完全にアウトであった。
保守のみなさんががんばってやっと口座の引き受け手が決まり、
余命は直接関与せずバックアップに回るという図式は、
余命がコケたらみなコケたということにならぬような安全対策であった。
完全に分離しておけば余命がコケても会は残る。
黒子的なみなさんが多いので最初から法人として堂々と
立ち上げができなかったのはそういう理由である。
あくまでも善意の読者複数から、税務上のアドバイスがあった。
税金の問題である。
税率の多寡は関係がない。
この支援サイトの存在が本筋の目的なのだ。
税金はただお金の問題である。これを我慢すれば自由に動ける。
わざわざ身バレすることはない。

今まではどこで誰がどういう保守系裁判をしているかはほとんどわからなかった。
今後は、情報収集と支援の窓口ができたことから、すぐに支援と情報の拡散ができる。
「余命三年時事日記」の3シリーズで外患罪やテロリストに関する対応を細かく示してある。
すみれの会は告発サイトではない。
あくまでも支援サイトであるが、告発が受理されたときの威力は計り知れないほど大きい。
要するに、常時、すみれの会に監視され、いつ攻撃されるかわからない状態になる。
1月からの保守グループとの接触、とくに在特会桜井氏との対談については
6月10日発売ジャパニズム31に掲載されているが、
戦闘集団と戦略集団の提携に資金力が加わるかたちとなれば、
在日や反日勢力には発狂ネタとなるだろう。
以下、外患罪が関係すると思われる現在進行形の事案と、
官邸メール余命41号~53号の部分抜粋である。
余命は官邸メールを発信するだけの口だけ番長ではない。
法的な部分は弁護士なりに依頼する。
告訴となると弁護士は二の足を踏むが、
告発状程度なら受ける弁護士はお金次第、どこにでもいるのである。
以上、とりあえずご報告まで。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2016.05.29 09:01:39
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: