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2016.09.10
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カテゴリ: イベルメクチン
1153 告発関係アラカルト2
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

嬉しい誤算が相次いでいる。
すみれ会の立ち上げから大和会の立ち上げの間には、かなりの妨害があると思っていたのだが、
実に不思議なことに拍子抜けするほどまったくなにもなかった。
 参院選、都知事選とお祭りの間に組織を作り寄付をいただいて軍資金まで用意してしまった。
すみれの会においては当分間に合うから寄付金募集は当分中止なんて状況である。
大和会に至っては、合同事務所の開設から告発、告訴の支援、戦う保守のみなさんの
まとめから統合とたった2ヶ月で戦闘準備完了である。

鳩山、有田、福島、朝日、毎日と代表事案だけをわずか数人で動き出す予定であったのだが、
あまりにも負担が大きいとして募集した代表告発人に
多数の一般市民のみなさんが名乗りをあげている。
 沖縄からも北海道からも応募があるので、明日、担当を振り分ける会合が開かれる。
すでに攻守は逆転していて、後は煮て食うか焼いて食うかという段階に入っているので、
多くの方々とひた押し態勢で無理せず進もうということである。
 もう4年にもなろうという妄想ブログに掲載された事案がことごとく現実となっている。
正直な話、外患誘致罪がタイトルの書籍が店頭に並ぶなんて想像もできなかった。
 三流小説家でも、ここまで書くとまったくリアリティがなくなるとして躊躇するだろう。
 攻守逆転にふれておこう。
今までは、余命ブログは無視作戦で、なんとか情報拡散はそれなりに押さえ込めた。

ところが、現状をあらためてみてみると「余命がいなくても大丈夫」
というかたちができあがっているのである。
 保守活動には縁がない一般市民が反撃に参加しつつある。これが大きいのだ。
在日や反日勢力の戦後の数々の蛮行を知れば日本人なら誰でも怒るだろう。
 その弱点が克服されたため、一気に活動に勢いがでてきたのである。

 従前、ジャパニズム31について何度か推奨している。
これは青林堂という余命本を出している出版社だが、余命が複数回、販促をかける
なんてことはまずあり得ないことで、当然、意味がある。
 このジャパニズム31には以下の記事が掲載されている。
小坂英二 自治体から不当に流れる公的資金。
田岡春幸 第二の生活保護となった傷病手当。
井上太郎 同和問題はいまだに日本にすくう弊害か。
杉田水脈 被災地に乗り込んで復興の足を引っ張る左翼。
これに貴重な対談が続く。
まさに31号「この国をむしばんでいるのは誰か」が特集されている。
「真子の沖縄の声」は外患罪告発の貴重な資料である。
こういう出版社が他にあるかというと残念ながら見当たらない。
余命は目標に向かって走るだけで周囲の状況などまったく意に介しないのだが、
さすがに青林堂が赤字でははっきり言って困る。
日本再生には儲けてもらわなければならないのだが、
現実は甘くない。
 それについて、余命本4と同時に青林堂の現況を記した単行本が発売された。
田岡春幸著「中小企業がユニオンに潰される日」という書籍であるが、ぜひ、一読をお願いしたい。
さて、9月になって3、4、5、7,9,10日と余命は出ずっぱりである。
日本再生大作戦の作戦会議みたいなものだが、7日の新党へ向けて走り出した桜井氏との会談は、
単に調整だけではなく、今後のいろいろな協力課題についての
意見交換となって実に有意義なものであった。
 10日は大和会において川崎デモ関係とその他の調整がおこなわれる。
告発原告団共同代表の呼びかけに、応募がどんどん入っている。今回はこれについてのお知らせである。
 9月10日の「余命三年時事日記 外患誘致罪」には「告発委任状」がついている。
外患罪告発専用の委任状である。これは前回記述した、朝鮮人学校補助金その他と
生活保護支給にかかる各都道府県知事の告発および神奈川デモ関係がメインである。
 送付されてくる委任状の数にもよるが、おそらく万をこえることは間違いないと思うので、
募集している案件には最低でも1000通の告発委任状が添付されることになるだろう。 
その中に共同代表を希望する方がいれば振り分けることになる。
神奈川県関係ではすでに5名の方が応募されている。告発人代表はせいぜい10名程度で足りるので、
多すぎる場合は締め切らせていただくことになる。
 書籍に添付されている委任状はA4に拡大コピーして必要事項を記入、
捺印して送付していただきたい。
なお、何枚でも結構であるが、とりあえずは6枚として、
左肩に鉛筆で1~6までのナンバーをお願いしたい。
これらの項目の中で代表告訴人が可能な方はそこに○をお願いする。
 以下は外患誘致罪告発における事案の委任状振り分け番号である。
1.朝鮮人学校補助金その他
2.違法生活保護支給
3.川崎デモ関係
4.川崎デモ関係
5.伏見ブログをはじめとする在日や反日勢力の告発
6.メディアその他の対応
余命以外、独自に告訴告発された事案への支援。
あるいは告発に対抗する組織あるいは弁護士への告発への予備。
 メディアはまず朝日新聞に限定している。被告発人を当初は歴代経営者および
歴代編集責任者として地検の対応を見るためである。
 なにしろ前例がないため、この点は地検と何度か折衝が必要であろうと思われるからで
その点がはっきりすれば、サンケイを除く他の新聞やテレビ等も、
朝日の例にしたがって告発されることになろう。
 この告発状に関しても、代表告発人が可能な方は鉛筆で告発状の左上に鉛筆で○をお願いしたい。
お願いする場合はこちらから連絡させていただく。

以下略





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Last updated  2016.09.10 08:40:44
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