mappon のブログ

mappon のブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

松 本

松 本

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

ki1188ki宇宙の子@ Re:話題 報道されないインドのコロナ NYタイムス(07/04) リツィート ありがとうございます。 イ…
mmiyakawa@ 民に応じた新聞テレビ mapponさん ありがとうございます。 …
mmiyakawa@ 若林も政治屋に ナガツマも取り込まれ、 実質負担増。 …

Freepage List

2018.03.19
XML
カテゴリ: イベルメクチン
2416 2018年3月19日アラカルト①

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

.....連日、まとめて配送にまわしているが、
一部、ダブったらしい。
これについてはこちらのミスなので、
何らかのお役に立てていただければと思う。
もちろん返送も、代金も結構である。

.....2018年はマイナンバーのフル稼働、
共謀罪の適用が具体化するということから

 2018年からのマイナンバーのフル稼働、
共謀罪に具体的な施行、
腐敗官僚の粛清等で安倍総理は大忙しだが、
青林堂の執筆陣の活躍を見ればわかるように、
もう完全に潮目が変わっている。
 行動する保守のみなさんも瀬戸氏をはじめとして
関西生コンと戦闘開始、
余命の方も月刊余命三年時事日記の出版と、
あわせていよいよ民事訴訟に突入という状況である。
 ここ1年以上かけて用意周到に証拠を集めて事実関係に
争いようがないように準備してきたから、被告側は大変だね。

今回の民事訴訟は5タイプある。

①6月5日川崎デモ関連五十六パパ訴訟
②7月16日川崎デモ参加者訴訟
③佐々木亮弁護士脅迫訴訟
④憲法、弁護士法違反訴訟


 このうちみなさんが原告団として参加できるのは③と④である。
ただし、これには懲戒請求に参加しているという条件がつく。
③については「落とし前をつけてやる」という発言に対して、
個々に感じ方が違うことから、
原告団としては最終的にアンケート調査、
最多数90%の方たちの1000万円という
損害賠償請求金額で統一することになったようだ。
 日弁連への「朝鮮人学校補助金支給要求声明」
に関する懲戒請求であるが、
その懲戒事由に対する回答がないため、
違法状態が続いている。
また第六次告発に付随しての懲戒請求については
不受理会長声明が発出されているため、
一連の懲戒請求の整理に混乱と齟齬が生じている。
 日本国憲法は基本的な国民の権利として「何人も~」
というかたちで「申告、告発、告訴、懲戒請求」
等の行使を保障している。
その権利を侵害し、
行使を妨害するという行為は看過できるものではない。
すでに第六次では刑事告発しているが、
これについての民事告訴が今回の原告団募集である。
 すでに懲戒請求をされている方は、
当事者として告訴権を持っているが、
日弁連が何も対応しないことから、
今後、懲戒請求される方にも、
当事者権が発生することになる。
 ここまで来て、「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が
違法行為だったと謝罪するわけにはいかないだろうから、
あとは一本道だね。
 現在、告訴可能な当事者は1300名ほどおられるが、
なにしろ請求金額が巨額であるから、
100人で日本がひっくり返りそうなインパクトがあるな。
 告訴の手続きの段階で抵抗があると思うが、
検察への刑事告発とは違って、
民事では基本的に受理の拒否ができないから
その抵抗には限界がある。
 ①は告訴権者が五十六氏で、②は川崎デモ参加者である。
共通部分は名誉毀損というところで、
②では威力業務妨害や脅迫、
暴力行為が加わることになる。
 もし、名誉毀損ということにしぼるならば、
対象となる個人や組織は100を越えて、
空前の1件あたりの訴訟件数となろう。
 個人の損害賠償請求事案に
「うずしお」の支援が可能かどうかであるが、
事案がいずれも在日や反日勢力との戦いに深く関わっており、
まあ、皮算用の話になるが、
勝訴の場合には2~3割程度の寄付と、
残額は約1年程度、
基金として「うずしお」に預託ということになりそうだ。
 いずれも近日中に「うずしお」から詳細な説明があるだろう

.....どうってことはない。
もう3年も前から事実上、手の内を公開して戦っている。
現在どの段階にあるかは「最終章」である。
これまでの経過は過去ログ、
余命三年時事日記5シリーズ及び
今回の「月刊余命三年時事日記」に詳説してある。
 現状の在日や反日勢力の発狂ぶりはハンパではないが、
これは安倍政権との戦いが彼らにとっては、
生死をかけた重ハンデ戦であるからだ。
 安倍総理が目指すのは「日本を取り戻す」
それには在日や反日勢力は不要である。
まとめて一括処理をめざしている。
まあ、平和的な掃討を考えるから苦労するので、
ハードランディングはいつでも可能である。
目先に惑わされぬことだ。
 あらゆるパターンを過去ログに示してある。
心配ならそちらをどうぞ。

.....2015年に形を作って、
駆逐作戦は2018年からというのは
安倍政権の発足当初からのシナリオだからな。
しかし、策士とは言え、よくここまで来たね。
 余命は無神論者だが、
どうもここまで天佑が続くとねえ....。

.....明らかな外患誘致罪だな。
有事における最優先駆逐対象となるだろう。
裁判にはならない。
沖縄メディアも一緒だね。
この関係はすでに刑事告発されている。

.....余命はシナリオ通り。
安倍さんもそうだと思うがね。
まあ、このままでは在日や反日勢力は駆逐されるから、
発狂状態で対応するような可能性があるが、
自衛隊が出動というところまでは行かないだろう。
集団訴訟がはじまった時点でほぼ決着がつくと思っているけどな。
川崎デモ事件も弁護士会の一連の懲戒請求事件も逃げ場がないのだ。

.....その前に、水、空気、土地、自然対策(ダム、河川)問題で
国家が崩壊するだろう。
地球学的に中国は危険ゾーンにはいっている。
はっきり言って終わりだね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2018.03.19 16:30:04
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: