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2018.05.07
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カテゴリ: イベルメクチン
2506 2018/05/07アラカルト①

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

.....もう「日本再生大和会」「すみれの会」「瑞穂尚武会」
「やまと」「うずしお」「余命プロジェクトチーム」
それにボランティアスタッフがごちゃまぜになっている。
過去ログで記述しているが、余命チームは初代から7人いる。
2人亡くなって現在は5人で運営している。
プロジェクトと部門、それと状況によって2代目、3代目
というように呼称してきたが現在では数字順序は関係がない。

それぞれの事務所はいろいろな組織と共有しているので
余命専用の事務所はない。
固定スタッフは約20人で半数は女性である。
一連の反余命の動きは、どうもこういう事情を知らないようだ。
5月10日に青林堂から発売されるジャパニズムに連載されていた
「余命三年時事漫画」でも概略はわかるはずだから、
おそらく余命本を読んでいないのだろう。
せんたく小野誠が恐喝しているのはその一部だが、
その人物が余命の何代目かも、
どういう役割をしていたかももちろん教えていない。
「やまと」設立に際しての経緯は「やまと議事録」に記載して、

定款とともに保管しているはずであるが、
就任後一度も理事、社員総会を開催していないというから、
なにか都合の悪いことがあったのだろう。
「やまと」設立に際しては、要望というよりは運営に大きな縛りをかけた。
いただいたご寄付の人件費使用禁止と目的外使用不可条項である。

一切かかわっていないので定款は見ていないが、
報酬規定、寄付金使用規定、社員規定等が盛り込まれているはずだ。
投稿に理事云々とあるが、一般的にどこの法人でも理事になるには、
まず社員総会において社員申請についての承認が必要で、
理事選任についても同様である。
社員総会という手続きだが、それを招集するのは理事長である小野誠である。
しかし、流れから見るとどうも「社員が誰であるか?」もわかっていないようだ。
攻撃されている女性スタッフは「やまと」の社員ではなく、
余命のボランティア秘書である。
余命も何代目が攻撃されているのか、
チーム全体が標的なのかがわからないので対応ができない状況である。
まあ、いずれにしてもわかったら民事、刑事の両訴訟となるね。

佐々木亮弁護士の動きについては何がどういう理由で訴訟になるのか、
誰が対象になるのかがさっぱりつかめない。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」という
懲戒請求事由そのものについては日弁連が逃げているから、
どこかで難癖をつけてくるのだろうが、どう考えても無理がある。
懲戒請求をテレビであおったという理由は
橋下徹の光事件での懲戒請求は受けたものの法違反は問えなかった事例があるし、
集団というならば何人から集団?
バラバラに個人が懲戒請求しても同じ事由なら集団?
何人を懲戒請求したら違法?
懲戒請求書を書いたものが有罪?
ブログに載せたものが有罪?
送ったものが有罪?
懲戒請求という手段を教示してくれた数人の弁護士先生方も有罪?
また対象者はプロジェクトチームだけではなく
さまざまな組織と連携しての活動であり、
現場は人間だけではなく組織の共同作業である。
特定などできるものではない。
川崎デモ以来、フル稼働してきた余命チームだが、
こういうこともあろうかと、組織構成は独立させていたから、
内部でも外患罪告発から懲戒請求まで誰が責任担当だったかの特定は不可能だ。
まあ、そっちは5月16日の記者会見を待つとして、
せんたく小野誠の関係では、北、佐々木亮弁護士が積極的に絡んでいるようだ。
秘書宅に青林堂なりすまし社員が現れたり、余命には殺害予告がでている。
せんたくチャンネル小野誠だけではなく、
ツイッターやブログで彼らの密接なつながりが明らかになっている。
せんたくの余命情報の値段が500万円だとか、
示談金カンパはその費用だとか、まあいろいろと暴露されている。
この流れでは民事、刑事となるが、
具体的には5月16日を見てから決定する。
せんたくチャンネルの背景に[Q507」「てるみさとう」
「悪魔の提唱者」等、大勢のハンドルネームの者がいるが、
それらは告訴をもってプロバイダーに個人情報の開示を請求したい。
現状は「言論とか表現の自由」をはるかにこえている。
個人情報の開示については
杉田水脈議員や高須クリニックへの協力要請や官邸メールでの要望
として対応する予定である。
官邸メールでは以下の点が主要テーマである。
1.ネット上の事件性のある書き込みへの迅速な対応と個人情報の開示。
1.この日本の骨格を揺るがす弁護士および弁護士会への対応へ安倍総理の指揮権発動。
1.弁護士法改正。
1.第二の日弁連の設立。
また、第六次告発で佐々木亮弁護士を脅迫罪で告発しているが、
これを再告発する。
同時に民事でも損害賠償請求することになろう。
これには余命がふたり参加する。
当然、本人訴訟となるが具体的には追って連絡する。
とりあえず参加資格としては、
相手が女性スタッフを標的にするような卑怯な集団であるから、単独が望ましい。
訴訟費用は数十人であれば負担が可能だが、
それ以上になるとさすがにきついので、再検討が必要になる。
いずれにしても費用の問題なので解決策はいくらでもある。

明後日以降は余命ブログのアンケート欄にご注目いただきたい。
在日や反日勢力そして諸悪の根源マンセー日弁連との戦いがリアルに数字で反映される。
こちらも怖いがあちらも怖い。ひた押し作戦の開始だね。
海外提携組からもメッセージがはいっている。
ツイッター社告発から国際テロリスト情報の提供、
北朝鮮テロ国家支援組織として日弁連の個人と
組織の口座凍結要請等の動きがはじまったそうだ。
せんたく問題から佐々木亮弁護士へ、
そして事件を放置した日弁連に火の粉がかかり始めている。
この状況で小坪しんや氏との連携は大きいね。
渡邉哲也、和田正宗、杉田水脈..という流れは強力だ。
近々、その威力が実感できるだろう。
いよいよ日本再生がみえてきた。





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Last updated  2018.05.07 16:00:09
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