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2018.05.20
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カテゴリ: イベルメクチン
2531 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑦
2530 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった⑧

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

.....6月からは十字砲火だな。
火の手がどこまで広がるかわからないが、
有事外患罪がはっきりと見えてきた。
日韓断交でも竹島カードでも、
安倍総理はフリーハンドである。
すでに第六次告発概要に示してあるように、

在日特権に関するあぶり出しはほぼ完了している。
日弁連は国連から北朝鮮テロ国家支援団体として
指定される可能性が高そうだが、
何かお花畑だな。
おそらく国連安保理におけるロビー活動に自信を持っているのだろうが、
こちらは国連テロリスト委員会とか北朝鮮制裁委員会なんかは通さないぜ。
直接、米国政府を動かす作戦だから、封じ込め、ブロックは難しかろう。
関係機関には余命本すべてが翻訳されて配布済み。
また、第六次告発までのすべての告発状も翻訳されて提供済みである。
提携の日系米国人の方々には心からお礼を申し上げる。
外患罪は対外存立有事法であるため、

公務員の分限だとか裁判官の弾劾だとかは関係がない。
これと同じなのが欧米のテロ法である。
テロリストを発見した場合は、逮捕より、殲滅、殺害が優先される。
日本国内における指定はハードルが高いが、
欧米の治安機関では社会的地位など完全に無視される。

どのように評価されるのか興味津々である。

.....個人情報の漏洩と目的外使用という理由で、
日弁連傘下弁護士会会長と現在、
神原元弁護士と2名の在日朝鮮人弁護士、佐々木亮、北周士、
その他の関係弁護士を告訴する準備を進めている。
ここで読者の皆さんへのお願いである。
傘下21弁護士会の2016年からの歴代会長および幹部の氏名。
できれば綱紀委員会のメンバーも調べていただけるとありがたい。

.....なんてったって通知書とか合意書とかいう書面が
普通郵便で送られていること自体が胡散臭いね。
ここで訴訟ということになると、
おそらく知らぬ存ぜぬで逃げられるだろう。
とにかく提訴させることだ。
佐々木も北も提訴させて逃げ道を断ってから反訴がはじまる。
もう少々我慢だな。

.....余命の読者にそんな品のないものはいない。
不快きわまる。
謝罪しろ!!!
誰が貴様なんかに相談するか!!!
みんなそれほど馬鹿じゃない!!!

.....人ごとじゃないんだが、
まあ、一言で言って「すげえー」という感じだね。
口じゃ「全員が一丸となって...」
なんて簡単に言うが現実にそうなると????
あり得ないことが起きてるね。

.....現実にご本人も懲戒請求されているんだから、
その立場での見解が欲しいよね。
これは100%第三者での見解だ。
「朝鮮人学校補助金支給要求声明」が
憲法第89条違反かどうかをはっきり言えばいいだけの話だ。
<彼らの考えや表現は、特定個人の名誉を傷つけるなどの
違法行為でない限りは最大限保障されなければならない>
結局、肝心なところは逃げている。
日弁連には逆らえないんだろう。

.....無理をしないで、
できることをやろうというひた押しだから別に問題はない。
問題は辞退者がまだ一人ということだよ。
余命ブログは常識では理解できないことが当たり前に起きる。
今回も960人(あくまでも彼らの言う数字だが)のうち辞退者が1人。
それがゼロになった。
アマゾンレビューでも工作がなければ100%が評価5であろう。
どうなってんだろうな。

.....日本人の普遍的な「人間のあり方」は性善であるが、
それは人間でないものには通用しない。
常に被征服であった人もどきは弱者の知恵を持って、
そこにつけ込んでくる。
日本人は奇跡の民族である。
歴史上、これほど人間性にあふれた民族は例を見ない。
その日本人が、今、怒り始めた。
戦後の蛮行が徐々に拡散されて、日本人の覚醒が進んできたからだ。
民主党政権までは彼らは最高のシナリオで、
李明博には日本征服宣言をだされるまで日本が汚染されたところで、
日本の国体である護国勢力が動き出した。
在日朝鮮人と反日勢力に三権がほぼ乗っ取られた状況からの
反撃は困難の連続であったが、
やっとすべての段取りが完了した。
お互い、水面下での攻防が約5年続いていたが、
彼らの最強の砦である、司法にメスが入り、
要である日弁連の本質が国民の前にさらされ、
その最前線でうごめく在日コリアン弁護士協会があぶりだされた。
兵庫県弁護士会は昨年、はじめて在日朝鮮人が会長となり、
弁護士会を乗っ取ったが今年、
改選において立候補もできずに撤退している。
在日コリアン弁護士協会の組織が反日だけではなく、
日本の国体にとって非常に危険な存在であることが明らかになったからである。
2016年6月5日川崎デモと2017年7月16日川崎デモにおいて、
在日朝鮮人と共産党、
反日勢力は日本人の正当なデモをカウンターという暴力手段で妨害、
中止させたが、それこそ、彼らの終わりの始まりであった。
2017年6月に懲戒請求開始。
2018年になって、余命の「やまと」「うずしお」の立ち上げ、
余命三年時事日記の同人化、
そしてそのテーマが「川崎デモとテロリスト」
「五十六パパかく戦えり」上下4冊、
加えて5月余命三年時事漫画ときたら、馬鹿でも現状がわかるだろう。
すでに懲戒請求事件が日弁連の崩壊レベルまで炎上しはじめ、
在日朝鮮人対日本人との闘いという図式になりつつあり、
また、外圧の準備も完了している。
そして、昨日、川崎デモ主催者2名からの申請により、
皆さんのご寄付の使用開始を許可したところである。
 堰を切ると流れは怒濤となる。現状はそういう流れになっている。
懲戒請求事件における彼らの恫喝など踏みつぶされ
一瞬で押し流される勢いはもう止められないだろう。

.....これだけ話題になるということは、
かなり効いているんだな。
シナリオ通りだから、面白くもなんともないが、
まあ、自称、保守とかいう方々がしゃしゃり出ているらしい。
傾聴すべきものはないと思うので、
相変わらず無視をするが、煩わしいな。

.....よそのブログに口は出さぬことだ。
間違っていたら最悪だろう。
たぶんどこが間違っているかがわからないから書いているんだろうが、
恥をさらすだけだ。
余命は他のブログの評論はしない。





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Last updated  2018.05.20 20:00:04
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