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mmiyakawa@ 若林も政治屋に ナガツマも取り込まれ、 実質負担増。 …

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2018.07.17
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カテゴリ: イベルメクチン
2607 諸悪の根源マンセー日弁連85
2606 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった51

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

.....まあとにかく、
やる気があるんだかないんだか、
ぐずぐずしておりますな。
こちらは提訴してもらった方がやりやすいので、
佐々木君も北君も今月中には
お仲間と一緒にお願いしますよ。

彼らは都合のいいように解釈、無視、ねつ造、
嘘八百、ごり押し、要するに何でもありである。
したがって突っ込みどころはいくらでもあるので、
提訴によって問題点を絞ってもらった方が楽なのだ。
朝鮮人弁護士と一緒にはやりにくいだろうが、
もうばれているからな。
君たちの周囲には日の丸はもちろん
日本という国や国民がまったくみえない。
懲戒請求と並行して第一次から六次まで
検察に対して告発が行われている。
いずれも返戻処分だが、

日弁連会長はじめ傘下21弁護士会の会長は
「朝鮮人学校補助金支給声明」により
外患誘致罪→有罪=死刑という重罪で告発されているのだ。
告発状が生きていようがなかろうが、
検察がその気になれば

どうもみなさんお気づきではないようだ。
今般の訴訟合戦は双方とも民事であるが、
その内容は全く違う。
在日コリアン弁護士協会の弁護士や
反日弁護士の事案は単にお金の問題である。
しかし、余命側の民事はすべてが刑事案件がからんでいる。
第六次までの告発を見ればわかるように、
告発を促している罰則は
有罪死刑一拓の外患誘致罪をはじめ
恐喝から脅迫まですべて悪質刑事事案である。
今回の懲戒請求においても
個人情報開示関係だけで
いくつもの刑事案件があぶりだされている。
在日コリアン弁護士協会LAZAK は大変だね。

.....すべてがでたらめのようで、
実は意図的な部分がいくつもある。
法の抜け道をよく知っている。
ある意味、感心するよ。

.....裁判というものは相手があるから、
双方の主張が五分の場合、
原則的には先に仕掛けた方が負ける。
負けないまでも不利になることは間違いない。
反訴するほうは相手の主張の間違い
あるいは弱点を徹底的に叩けるからだ。
在日コリアン弁護士協会の弁護士が
表に出てきて日本人にけんかを売るだけでアウト。
差別的懲戒請求なんて表現もアウト。
佐々木亮弁護士と北周士弁護士も
朝鮮人弁護士に負けずにがんばれよ!!

.....まだ数件だが、
そのすべての請求に問題がある。





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Last updated  2018.07.17 14:00:09
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