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2018.08.12
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カテゴリ: イベルメクチン
2648 2018/08/11アラカルト②

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

960人の会へのお問い合わせの件であるが、
従前、何度も記述しているように、
組織と余命とは直接に関係がない。
したがって、余命は個人情報を持っていない。
現状、960人の会の登録状況については事務方から
氏名と都道府県名データしかいただいていないので、
問い合わせの際は都道府県名と氏名が必須である。

ハンドルネームでは管理していないのでご注意いただきたい。
問い合わせには、わかるように必ず回答するので、
回答がなくコメント欄から削除されている場合は、
再度、確認投稿をお願いする。
昨日、今日で10数件の問い合わせ投稿があるが、
解決したのはわずか2件である。
よろしくお願いする。

.....居住確認の意味があるので全員に送付される。
件だが登録済みですよ。
ちなみに、今回の登録ができない方が30名ほどおられる。
調査票が届いたという報告だけで、過去にコメントはもちろん、

ご寄付等にまったく履歴がない方たちである。
とくに懲戒請求をしたこちらの名簿に記載されていない方は、
独自にされたかあるいはなりすましを疑わざるを得ない。
いずれも外してあるのでご了承願いたい。
また、一時的に不在の方は、その時点でご連絡をお願いする。

申し訳ないが対応しきれないのだ。

.....根拠なきとか、不法、不当な大量懲戒請求とか、
言いたいことがあるのなら、堂々と法廷で争えばいいだろう。
懲戒権者は弁護士会だ。懲戒請求者ではない。
被害者面して、5月16日落とし前つけてやる
記者会見からもう3ヶ月だ。
訴訟資金カンパもだいぶ集まっただろうから、
もういい加減に告訴したらどうだ。
争点は実に簡単である。「なんびとも日本国民は...」と
国が無条件で国民に保障している権利の行使を違法として
損害賠償請求されるという事態はまさに異常事態である。
まあ、1審、2審はどちらが勝っても最高裁まで行くだろうから
焦点は最高裁判断となる。
「国民の権利の行使が違法」が100対0という判決はあり得ないから
躊躇しているのだろうが、
このままでは詐欺罪になりかねないぜ。
弁護士法における懲戒請求制度自体が
穴だらけで性善説の矛盾をさらけ出している。
被懲戒請求者が被懲戒請求者を裁く
なんて事態を法は想定していない。
大量懲戒請求というが、その定義は定まっていないし、
そもそも論議されていない。
弁護士法改正となると大騒ぎになるから、
施行規則の改正程度で逃げるつもりだろうが、
そうすると、法にないものを根拠に損害賠償請求したの?
という問題が出てくるな。
組織としては日弁連を守るには切り捨て処分しか手段がない。
朝鮮人学校補助金支給要求声明には全く答えず、
またもや人質外交北朝鮮に
国民の税金を投入せよという売国奴に対し、
法廷闘争は優しすぎると思うが、日本は法治国家である。
有事勃発までは我慢だね。
佐々木亮弁護士と北周士弁護士については、
彼らの提訴にかかわらず、
月末から来月初めには提訴予定である。

.....戦後70年もかけて施行規則を
書き換え裁量権を悪用してきたのだ。
生活保護や年金だけではなく、
ありとあらゆる補助金に群がっているのが在日朝鮮人である。
偏見とか差別の問題ではない。
彼らが今狙っているのが地方参政権であり、
この真の狙いは完全な裁量権の乗っ取りである。
安倍政権はそこにメスを入れている。
余命が狙われるのもそこにある。
窓口はほぼ乗っ取られ状況であるから、
これを取り戻すには根元から切り倒すしかない。
いまや国籍条項の見直しは緊急課題となっている。

.....もう、賞味期限が切れている人物だからね。
余命のネタばらしを金にしようとして動き回ったのを
逆に相手に利用されて進退窮まっている状況のようだ。
民事、刑事、ともにカウントダウンがはじまっているし、
まあ、せんたくチャンネルはやり過ぎた。
周囲がもうドン引き状態じゃ、
バックの支援があるわけじゃないので終わりだね。
告訴されたら弁護士もいないだろう。

.....もちろん登録済みである。
ククリーナ氏の件はうずしおでもやまとでも裁判費用の支援ができる。
訴状を送ってもらえれば対応する。
神原元弁護士、佐々木亮弁護士と
北周士弁護士の提訴は決定していたのだが、
この二人は予定していなかった。
しかしまあ、ついでだからこの二人を追加しよう。
ひとり約9000万円の訴額になるだろう。
10倍返しだね。

.....北周士弁護士はでないのかね。
小倉も島崎も渡辺もみんなスルーかね。
5人集まれば結構迫力があるの思うがねえ。
そうだ渡辺を忘れていたな。
まあ、佐々木にすれば、
ちょっと脅せばくらいの軽い気持ちだったのだろうが、
何せ相手が悪かった。
余命と言うより、その読者の結束の固さが予想外だった。
これがすべてだ。 
根拠なき不当な大量懲戒請求なんてほざいても、
早く訴えろよなんてあおられていたんじゃ勝負にならない。
1件あたり、億という訴額にはさすがにビビるわな。
なにしろ、朝鮮人学校補助金支給要求声明が起点であり
、その違法性が懲戒請求という手段で問われたものであり、
そもそも懲戒請求者は懲戒権を持っていないから
損害賠償の責任を問われる根拠がない。
懲戒権を持っているのは弁護士会である。
打つ手に窮して、世論操作狙いとは、
弁護士のプライドなど気も見えない。
1審、2審はともかくとして最高裁で「懲戒請求は違法である」
なんて判決はさすがに期待できないだろう。
「早く来い来い最高裁」ということで次はせんたく特集である。





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Last updated  2018.08.12 23:00:06
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