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mmiyakawa@ 若林も政治屋に ナガツマも取り込まれ、 実質負担増。 …

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2019.05.24
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カテゴリ: イベルメクチン
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0037 日弁連と弁護士会への警告

20日と23日公判を見る限り、
日弁連や傘下弁護士会に何を言ってもいまさら感しかないが、
とりあえず警告というご挨拶である。

コメント1 内部告発への御礼
 かなり早い段階から各弁護士会内部の方々から情報をいただいていた。
もとより匿名であるが、
そのほとんどが弁護士ではない事務職の関係者であった。

懲戒請求書の扱いでは実に貴重な情報であった。
今、問題となっている記載日年月日の未記入の処理を弁護士会の事務方が
どのように処理していたかの情報はここからである。
日弁連、東京弁護士会、神奈川県弁護士会はもちろん
多数の弁護士会からの資料提供である。
心から感謝申し上げる。

コメント2 控訴審について
なにしろ全敗である。在日コリアン弁護士提訴の懲戒請求裁判は
全て人種差別問題にすり替えられて敗訴ラッシュである。
ところが訴額の推移を見ると55万円→3万円となっており、
順調ならマイナスになりそうだWWW

1審の裁判の質はこんなもので、まず勝ちはない。
勝負は最高裁という戦略は順調である。
 その最高裁であるが、早くも1件到達した。
浅香幹子判決→荻原秀紀判決→上告中の
金竜介原告事件である。

最高裁上告という超スピードで進行している。
 また、この裁判の占める位置は上告が認められれば、
他の裁判が全てドミノとなり、在日コリアンや反日弁護士の仕掛けた訴訟
全てが崩壊するという重大なものであるが、
どうも関係者のほとんどがそれを理解していないようである。
 23日の嶋﨑量事件における新谷晋司裁判長の審理はまさに同事案であった。
以下、参考にあげておく。ただし、甲号証については省略している。

略

.....この件担当の裁判長裁判官荻原秀紀は元人権擁護局長であり、
2審判決文ではそのほとんどを人権、人種差別問題にさいていた。
懲戒請求問題にはほとんど触れておらず、
懲戒請求書の扱いなどどうでもよかったのだろう。
上告理由はそこを指摘している。

.....どうもこの人は本件懲戒請求事件には向いていないような感じがするな。

懲戒請求書について23日公判で新谷晋司裁判長は執拗にその関係を質問していたが、
そもそもが訴訟理由の根拠となる問題であるから、
立証責任は原告にある。
原告に問うべきであろう。
この裁判長も大丈夫かね。

 そういうわけで、今や問題の焦点は
懲戒請求書の有印私文書偽造行使問題となっている。
最高裁がこれを認めれば、戦後最大のスキャンダルとなろう。
まあ、司法汚染が最悪の状況で、
戦後70年有余の懸案を最高裁が簡単に認めるとは思えないが、
最高裁は裁判官の構成が違うので、期待値がゼロではない。

 彼らは訴訟に勝訴しなければ日本における存在そのものが危うくなるという
崖っぷちに立たされているのである。
この温度差をしっかりと意識しておこう。

略

この他に代理人弁護士を対象とした案件が20件以上、
川崎デモ関連で2件、その他3件が期日未定である。

NHK関係3件(民事第17部、第23部、第31部)は門前払いであるが、
提携していた小野誠裁判を増やすことにより対応している。
このあとストーカー行為の案件その他が期日未定で待機しており、
NHKをはじめとして毎日新聞やメディア、反余命全体をあぶりだすことになる。
小野誠は調子に乗りすぎて、うそか本当かわからないが、
巨大な組織が絡む数百件の刑事事案を抱えており、
代理人弁護士がつくかどうかよりも、
まず身の安全を考えることが必要だろう。

無駄だとは思うが、本稿が日弁連と弁護士会への最後の警告である。





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Last updated  2019.05.24 21:00:07
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